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ヤマレコ

十三仏(じゅうさんぶつ)

最終更新:yosshy
基本情報
場所 北緯35度07分07秒, 東経136度10分13秒
 古来、我国では大きな石や岩などを神と見立てて崇拝する慣わしがあったが岩戸山にはこのような言い伝えがある。
 飛鳥時代、聖徳太子がこの山の南裏に瓦屋寺を建てられた時、同じ山並みの向こうの岩戸山に、金色の光を発する不思議な岩をみつけられた、太子はこれは仏のお導きと思われてこの岩までたどり着かれ、仏像を彫ろうとされたが道具を持ってこられなかった
そこで自らの爪で十三体の仏を刻まれたと言う。
 この様な巨岩に仏像を彫刻したものを摩岩仏といい、この十三仏は安土で唯一のの摩岩仏である。
↑上記は十三仏登山口にある案内板から引用させていただいたものです。
十三仏がどこにあるかというと写真の左のお堂の中に有るとのことで
普段は見れないようです。
展望ポイント

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