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大門沢小屋(だいもんざわごや)

最終更新者 oec
基本情報
標高 1700m
場所 北緯35度36分32秒, 東経138度15分34秒
テント場
山小屋
トイレ
水場
食事

大門沢小屋の日の出・日の入り時刻

07/25(火) 07/26(水) 07/27(木) 07/28(金) 07/29(土) 07/30(日) 07/31(月)
日の出 4時42分 4時43分 4時44分 4時44分 4時45分 4時46分 4時47分
日の入り 19時5分 19時5分 19時4分 19時3分 19時2分 19時1分 19時1分

大門沢小屋 (標高1700m)付近の気温

7月の気温(推定値)
最高気温
24
平均気温
17.3
最低気温
13.2
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周辺の平年の気象状況

7月の気象
日照時間 4.6 時間/日
降水量 7.6 mm/日
最深積雪 データなし
気象データの範囲(1km四方)
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※本ページ記載の気象データは、国土交通省が公開している国土数値情報をもとに推定を行ったものであり、現在の気象情報を示すものではありません。登山の際は必ず山の天気予報 ヤマテンなどの山の気象予報をご確認の上お出かけください。

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大門沢小屋
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大門沢小屋
大門沢小屋

山の解説 - [出典:Wikipedia]

農鳥岳(のうとりだけ)は南アルプス国立公園内の赤石山脈(南アルプス)にある標高3,026 mの山である。山頂は山梨県と静岡県の県境にまたがる。日本二百名山、新日本百名山、及び山梨百名山に選定されている。
山頂は東西に分かれ、南東側の農鳥岳は標高3,026 m, 北西側の西農鳥岳が3,051 mである。名称の上からは農鳥岳が本峰扱いされ、三角点も農鳥岳にしかないが、標高は西農鳥岳の方が高い。北岳・間ノ岳とともに白峰三山の一つに数えられる。名前の由来は、春に山頂東面に白鳥の形の残雪(雪形)が現れるためだとされている。しかし、似たような形の残雪は間ノ岳にも現れるため、明治時代までは現在の間ノ岳が農鳥岳と呼ばれる場合もあるなど、呼び方は一定していなかったようである。山頂付近は森林限界のハイマツ帯で、高山植物が自生し、ライチョウ(雷鳥)の生息地となっている。
深田久弥の「日本百名山」には含まれていないが、「間ノ岳」の項に農鳥岳の雪形についての記述がある。

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