ヤマレコ

基本情報
標高 1644m
場所 北緯32度44分16秒, 東経131度30分47秒
山頂

大崩山の日の出・日の入り時刻

09/24(日) 09/25(月) 09/26(火) 09/27(水) 09/28(木) 09/29(金) 09/30(土)
日の出 5時57分 5時57分 5時58分 5時59分 5時59分 6時0分 6時1分
日の入り 18時16分 18時14分 18時13分 18時12分 18時10分 18時9分 18時8分

大崩山 (標高1644m)付近の気温

9月の気温(推定値)
最高気温
18
平均気温
13.7
最低気温
9.5
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周辺の平年の気象状況

9月の気象
日照時間 3.8 時間/日
降水量 13.6 mm/日
最深積雪 データなし
気象データの範囲(1km四方)
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※本ページ記載の気象データは、国土交通省が公開している国土数値情報をもとに推定を行ったものであり、現在の気象情報を示すものではありません。登山の際は必ず山の天気予報 ヤマテンなどの山の気象予報をご確認の上お出かけください。

関連する写真リスト

大崩山
大崩山
大崩山
槍・穂高・乗鞍 2017年03月12日 猫岳
大崩山
大崩山

山の解説 - [出典:Wikipedia]

大崩山(おおくえやま)は、宮崎県延岡市北西部にあり九州山地に属する大崩山群の主峰である。
大崩の名称は東側斜面に崩れたように見える風化した花崗岩が露出することに由来する。山頂から少し下った石塚付近から九重山、阿蘇山、祖母山、傾山、由布岳、霧島山を望むことができる。
周囲には屹立する岩峰群があり、北東山麓には祝子川渓谷、南西山麓には鹿川渓谷を配する景勝地である。西南戦争の際、西郷隆盛が政府軍の包囲を突破して可愛岳から鹿児島に退陣する際、近くの鹿川越を突破しているが、山岳信仰の対象とはならなかったことから大正時代以前において登山者はほとんどいなかった。1965年(昭和30年)、祖母山や傾山とともに祖母傾国定公園に指定され、訪れる登山者とハイカーは合わせて年間2万人にのぼるようになった。1992年(平成4年)には全国高等学校総合体育大会登山競技大会の舞台となった。
登山レベルに関しては4つのコースが知られているが、危険な箇所が多く存在しており、ロープ渡り、はしご登りの連続地帯が各所にある。熟練者でも遭難や滑落の報告があるため、初心者向きの山ではない。少なくとも初心者はベテランとパーティーを組むことを推奨する。

付近の山

この場所に関連する本

この場所を通る登山ルート

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「大崩山」 に関連する記録(最新10件)

未入力
  
2017年09月03日(日帰り)
祖母・傾
  46   10 
2017年09月02日(日帰り)
祖母・傾
  3   8 
2017年08月28日(日帰り)
祖母・傾
  48    27 
2017年08月23日(日帰り)
祖母・傾
  3    13 
2017年08月13日(日帰り)
祖母・傾
  25    35 
2017年08月12日(日帰り)
祖母・傾
  40    12 
2017年08月11日(日帰り)
祖母・傾
  112     30 
takakei, その他1人
2017年07月01日(日帰り)
祖母・傾
  26    40  6 
2017年05月29日(日帰り)
祖母・傾
  32     18 
dk_hal, その他10人
2017年05月20日(日帰り)
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