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彦岳(ひこだけ)

最終更新者 hatoko
基本情報
標高 639.4m
場所 北緯33度02分30秒, 東経131度53分22秒
山頂

彦岳の日の出・日の入り時刻

02/25(土) 02/26(日) 02/27(月) 02/28(火) 03/01(水) 03/02(木) 03/03(金)
日の出 6時42分 6時40分 6時39分 6時38分 6時37分 6時36分 6時35分
日の入り 18時11分 18時12分 18時13分 18時13分 18時14分 18時15分 18時16分

彦岳 (標高639.4m)付近の気温

2月の気温(推定値)
最高気温
7.2
平均気温
3
最低気温
-1.3
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周辺の平年の気象状況

2月の気象
日照時間 5 時間/日
降水量 2.4 mm/日
最深積雪 0 cm
気象データの範囲(1km四方)
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※本ページ記載の気象データは、国土交通省が公開している国土数値情報をもとに推定を行ったものであり、現在の気象情報を示すものではありません。登山の際は必ず山の天気予報 ヤマテンなどの山の気象予報をご確認の上お出かけください。

関連する写真リスト

小城の市街地方面、左に彦岳、向こうに金立山が見える
彦岳方面
行く手に屏風岩と彦岳
下山途中に見た彦岳 登りは、アブに追われたので後ろを振り向く余裕があまりありませんでした。
【09:31】ちょこっと行くと別の標識があります。富士町(古湯方面)/小城町・彦岳方面(今来た道)という事ですが、天山は別ルートで頂上付近まで車で行けますのでそこから出発の縦走時にはこの標識は必要ですね。

山の解説 - [出典:Wikipedia]

彦岳(ひこだけ)は、大分県津久見市と佐伯市との市境にある山。標高639.4m。
大分県南部を代表する山のひとつである。四浦半島の稜線に連なってその付け根に位置しており、頂上が特徴的なドーム状となっているため、周辺のランドマークとなっている。頂上には、彦岳権現社があり、東に津久見湾、佐伯湾のリアス式海岸や豊後水道、西に祖母山、九重連山が一望できる。
2005年3月3日に旧佐伯市と南海部郡5町3村が合併して新佐伯市となる前には、津久見市、旧佐伯市、旧南海部郡弥生町、旧同上浦町の4市町の境界がこの山の頂上に集まっていた。現在は津久見市と佐伯市の市境が山頂を通っている。
登山は、津久見市の彦岳トンネル入口か、佐伯市の狩生からが一般的であるが、津久見市千怒や佐伯市上浦(旧上浦町)、床木(旧弥生町)からも登山道がある。上浦からは7合目付近まで林道が整備されている。毎年4月中旬には津久見市山岳会と津久見市観光協会による山開きが行われる。狩生側の山麓には、国の天然記念物の狩生鍾乳洞がある。

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