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南竜分岐(なんりゅうぶんき)

最終更新者 kuma-hiro
基本情報
標高 2100m
場所 北緯36度08分16秒, 東経136度45分48秒
分岐

南竜分岐の日の出・日の入り時刻

03/27(月) 03/28(火) 03/29(水) 03/30(木) 03/31(金) 04/01(土) 04/02(日)
日の出 5時39分 5時38分 5時36分 5時35分 5時33分 5時32分 5時31分
日の入り 18時19分 18時20分 18時21分 18時22分 18時22分 18時23分 18時24分

南竜分岐 (標高2100m)付近の気温

3月の気温(推定値)
最高気温
-3.4
平均気温
-7.2
最低気温
-11.4
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周辺の平年の気象状況

3月の気象
日照時間 4.6 時間/日
降水量 7.9 mm/日
最深積雪 171 cm
気象データの範囲(1km四方)
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※本ページ記載の気象データは、国土交通省が公開している国土数値情報をもとに推定を行ったものであり、現在の気象情報を示すものではありません。登山の際は必ず山の天気予報 ヤマテンなどの山の気象予報をご確認の上お出かけください。

関連する写真リスト

南竜分岐
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南竜分岐
南竜分岐

山の解説 - [出典:Wikipedia]

白山(はくさん)は、日本の北陸地方、白山国立公園内の石川県白山市と岐阜県大野郡白川村にまたがる、標高2,702mの山である。日本百名山、新日本百名山、花の百名山及び新・花の百名山に選定されている。最高点の御前峰(ごぜんがみね)には、一等三角点と白山比咩神社奥宮がある。
富士山、立山と共に日本三名山(日本三霊山)のひとつであり、石川県のシンボルの一つとされている。
白山は、富山県、石川県、福井県、岐阜県の4県にまたがる両白山地の中央に位置し、その最高峰である。山頂周辺は、成層火山となっている。30万年から40万年前から火山活動を始め1659年(万治2年)の噴火が最も新しい。白山とは、最高峰の御前峰(標高2,702m)・剣ヶ峰 (2,677m) ・大汝峰 (2,684m) の「白山三峰」を中心として、周辺の山峰の総称である。そのため厳密には、現在の県境は、石川・福井・岐阜・富山に跨る。また、別山・三ノ峰を加えて「白山五峰」という。「白山連峰」と呼ばれることもある。
北陸地方の中では標高の高い山であるため、他の山では残雪が消えた季節でも「白い山」として遠方からでも一目で判明する山である。また、白くなった白山は北陸に晩秋が訪れた象徴ともなる。

付近の山

この場所を通る登山ルート

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