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甲ヶ山(かぶとがせん)

最終更新者 glaybe2
基本情報
標高 1338m
場所 北緯35度23分36秒, 東経133度34分56秒
山頂

甲ヶ山の日の出・日の入り時刻

02/24(金) 02/25(土) 02/26(日) 02/27(月) 02/28(火) 03/01(水) 03/02(木)
日の出 6時36分 6時35分 6時34分 6時32分 6時31分 6時30分 6時28分
日の入り 18時3分 18時4分 18時5分 18時6分 18時7分 18時8分 18時9分

甲ヶ山 (標高1338m)付近の気温

2月の気温(推定値)
最高気温
-1.2
平均気温
-4.7
最低気温
-7.8
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周辺の平年の気象状況

2月の気象
日照時間 2.2 時間/日
降水量 6 mm/日
最深積雪 191 cm
気象データの範囲(1km四方)
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※本ページ記載の気象データは、国土交通省が公開している国土数値情報をもとに推定を行ったものであり、現在の気象情報を示すものではありません。登山の際は必ず山の天気予報 ヤマテンなどの山の気象予報をご確認の上お出かけください。

関連する写真リスト

同じく、東方向の矢筈ヶ山〜甲ヶ山です。
振子山の後に 甲ヶ山(左)と 矢筈ヶ山(中央)が見えます
紅葉の奥に甲ヶ山 この辺りが一番綺麗でした
27 甲川分岐は甲ヶ山から約200m倒れたパイプが目印です。
11 甲ヶ山(左)小矢筈(右)(矢筈ヶ山山頂より)

山の解説 - [出典:Wikipedia]

甲ヶ山(かぶとがせん)は、鳥取県東伯郡琴浦町と西伯郡大山町との境にある山である。大山山系の一つ。標高1,338m。

  • 大山主峰の北方に延びる稜線上に位置する。丸味を帯びた山容が甲に似ていることからこの名があるとされる。

  • 南方にある矢筈ヶ山、北方の稜線上にある勝田ヶ山・船上山とともに、古期大山火山の溶岩流によって形成されたと考えられており、長い年月の浸食から硬い溶岩が残されて、特異な山容を呈するようになったとされる。古期大山の活動で生じたカルデラの外輪山の一部であるとする説もある。


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