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矢筈ヶ山(やはずがせん)

最終更新者 pisco1951
基本情報
標高 1358.6m
場所 北緯35度23分12秒, 東経133度34分51秒
山頂

矢筈ヶ山の日の出・日の入り時刻

02/23(木) 02/24(金) 02/25(土) 02/26(日) 02/27(月) 02/28(火) 03/01(水)
日の出 6時37分 6時36分 6時35分 6時34分 6時32分 6時31分 6時30分
日の入り 18時2分 18時3分 18時4分 18時5分 18時6分 18時7分 18時8分

矢筈ヶ山 (標高1358.6m)付近の気温

2月の気温(推定値)
最高気温
-1.3
平均気温
-4.9
最低気温
-8.1
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周辺の平年の気象状況

2月の気象
日照時間 2.2 時間/日
降水量 5.9 mm/日
最深積雪 198 cm
気象データの範囲(1km四方)
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※本ページ記載の気象データは、国土交通省が公開している国土数値情報をもとに推定を行ったものであり、現在の気象情報を示すものではありません。登山の際は必ず山の天気予報 ヤマテンなどの山の気象予報をご確認の上お出かけください。

関連する写真リスト

同じく、東方向の矢筈ヶ山〜甲ヶ山です。
振子山の後に 甲ヶ山(左)と 矢筈ヶ山(中央)が見えます
10 矢筈ヶ山山頂。標高1,358m、数少ない一等三角点です。
09 矢筈ヶ山山頂より大山。東側にあるユートピア避難小屋や三鈷峰が前面に見えています。
11 甲ヶ山(左)小矢筈(右)(矢筈ヶ山山頂より)

山の解説 - [出典:Wikipedia]

矢筈ヶ山(やはずがせん)は、鳥取県西伯郡大山町と東伯郡琴浦町との境にある大山山系に属する山の一つである。標高1,358.4m。

  • 大山主峰の北東方向へと伸びる稜線上にある。山の形が弓矢の弦を受ける矢筈に似ているためこの名がある。高い方のピークを大矢筈、低い方のピークを小矢筈と呼んでいる。

  • 北方に位置する甲ヶ山・勝田ヶ山・船上山とともに、古期大山火山の溶岩流によって形成されたと考えられている。古期大山火山の活動によって生じたカルデラの外輪山であるという説もある。


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