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基本情報
標高 2115m
場所 北緯35度52分13秒, 東経138度41分46秒
山頂

石塔頭の日の出・日の入り時刻

05/30(火) 05/31(水) 06/01(木) 06/02(金) 06/03(土) 06/04(日) 06/05(月)
日の出 4時22分 4時22分 4時22分 4時21分 4時21分 4時21分 4時20分
日の入り 19時4分 19時5分 19時6分 19時6分 19時7分 19時8分 19時8分

石塔頭 (標高2115m)付近の気温

5月の気温(推定値)
最高気温
12.5
平均気温
6.5
最低気温
1.2
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周辺の平年の気象状況

5月の気象
日照時間 6.1 時間/日
降水量 3.3 mm/日
最深積雪 データなし
気象データの範囲(1km四方)
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※本ページ記載の気象データは、国土交通省が公開している国土数値情報をもとに推定を行ったものであり、現在の気象情報を示すものではありません。登山の際は必ず山の天気予報 ヤマテンなどの山の気象予報をご確認の上お出かけください。

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石塔頭あたり。特に標示なし。 ワイヤーケーブル多数放置。
16:08 石塔頭あたり。目印類は見当たりませんでした。
石塔尾根に入ってからは倒木だらけ。気にせず真東の石塔頭に向かって直登。作業道がいくつかあるけど、直登してる踏み跡があります。
「偃月橋」 (えんげつきょう) を渡り、塔頭「龍吟庵」へ 「東庭」(不離の庭) 鞍馬の赤石は希少で 高価らしい こちらも 重森三玲
銀閣寺(左京区銀閣寺町) 相国寺の山外塔頭。山号は東山。正しくは慈照寺。世界遺産(文化遺産)。本尊は釈迦如来。足利義政が文明十四年(一四八二)に浄土寺跡に建てた東山山荘に始まる。通称名の銀閣は観音殿のことで、長享三年(一四八九)に上棟したが、義政はその完成を見ずに翌年に死去した。義政の没後に夢窓疎石を勧請開山として相国寺の宝処周財が入寺して禅寺となった。正式名の慈照寺は義政の法号にちなむ。戦国時代に荒廃したが、元和・寛永年間(一六一五〜四四)には修復された。国宝の銀閣はかつて東山殿の池庭に点在した建物の一つで、現存する東山殿の遺構は、この銀閣と束求堂のみ。東向きの二層の楼閣で、下層の心空殿は和様の住宅、上層の潮音閣は観音像を安置する禅宗様仏堂。金箔張りの金閣のように内外を銀箔で化粧する意図があったかどうかは不明で、痕跡も見あたらない。東求堂も国宝で、文明十八年(一四八六)の建立。銀閣と同様、東山殿当時の遺構で、義政時代には阿弥陀三尊を本尊とする持仏堂。方形の建物で南に向いている。同仁斎と称する東北の四畳半の室は義政の書斎で、北側の付書院と違い棚は座敷飾として現存最古の遺例。それらを含む形式手法は書院造に通じ、また茶の湯の空間としても貴重である。庭園は、国の特別史跡および特別名勝に指定され、義政自身が直接作庭指導した池泉回遊式庭園。本堂前には白砂を段形に盛り上げた銀沙灘や円錐形の向月台があり、錦鏡池をめぐる室町時代の面影を残す庭園部と好対照をなしている。この他、参道の銀閣寺垣は建仁寺垣を変形させた簡素な竹垣で、本堂と東求堂の間に置かれる銀閣寺型手水鉢は袈裟型手水鉢と呼ばれる。 (京都検定テキストより)

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