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大西山(おおにしやま)

最終更新者 JJ0JVL
基本情報
標高 1741m
場所 北緯35度32分34秒, 東経138度00分35秒
登山道は
・大鹿村大河原ルート
・松川町生田(いくた)ルート
の2ルートが代表で
・豊丘村神稲(くましろ)ルート
は廃道に近い。 
山頂

大西山の日の出・日の入り時刻

02/27(月) 02/28(火) 03/01(水) 03/02(木) 03/03(金) 03/04(土) 03/05(日)
日の出 6時14分 6時13分 6時11分 6時10分 6時9分 6時7分 6時6分
日の入り 17時49分 17時50分 17時51分 17時52分 17時53分 17時54分 17時54分

大西山 (標高1741m)付近の気温

2月の気温(推定値)
最高気温
-1
平均気温
-5.8
最低気温
-12.3
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周辺の平年の気象状況

2月の気象
日照時間 5.1 時間/日
降水量 2.9 mm/日
最深積雪 20 cm
気象データの範囲(1km四方)
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※本ページ記載の気象データは、国土交通省が公開している国土数値情報をもとに推定を行ったものであり、現在の気象情報を示すものではありません。登山の際は必ず山の天気予報 ヤマテンなどの山の気象予報をご確認の上お出かけください。

関連する写真リスト

大西山
鳥倉林道から中央構造線の谷を見る 大西山の崩壊も見える
大西山と前茶臼山に挟まれて少し見えるのは赤石岳のよう
伊那山脈の鬼面山―大西山あたり。遠く右端は恵那山だ。
大西山

山の解説 - [出典:Wikipedia]

大西山(おおにしやま)は長野県下伊那郡大鹿村と豊丘村の境にある山。標高1,741.2メートル。
天竜川水系の小渋川と青木川の合流点付近に位置している。1961年(昭和36年)の三六災害では、小渋川に面した北東山麓で大崩落が発生し、川を挟んだ対岸の集落が大量の土砂に呑み込まれて42名が亡くなる被害を出した。大西山は大鹿村内を通る中央構造線の「西南日本内帯」側に位置しており、山体を構成する変成岩の一種であるマイロナイト層が、集中豪雨によって脆くなり剥がれ落ちたとも考えられている。

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