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ヤマレコ

記録ID: 1094152 全員に公開 ハイキング金剛山・岩湧山

金剛山・カヤンボ谷の左谷を詰める

日程 2017年03月26日(日) [日帰り]
メンバー , その他メンバー1人
天候曇り後小雨
アクセス
利用交通機関
車・バイク

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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.7〜0.8(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち44%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間8分
休憩
35分
合計
4時間43分
S水越峠09:4510:13金剛の水10:19カヤンボ12:11一の鳥居12:18金剛山12:24山頂広場12:5213:00金剛山13:05一の鳥居13:08郵便道分岐13:50もみじ谷入り口13:5713:58カヤンボ14:03金剛の水14:28水越峠14:28ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
過去天気図(気象庁) 2017年03月の天気図 [pdf]

写真

9:44 水越峠ゲート前を出発。
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9:44 水越峠ゲート前を出発。
2
どんよりと曇っていますがあきは笑顔。
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どんよりと曇っていますがあきは笑顔。
4
10:19 カヤンボ谷入口。
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10:19 カヤンボ谷入口。
3
モンスターウォール出現。
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モンスターウォール出現。
1
名物のぐらぐら梯子。
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名物のぐらぐら梯子。
5
今日は左の谷を散策。
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今日は左の谷を散策。
3
なんと、ところどころに真新しいピンクテープ。
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なんと、ところどころに真新しいピンクテープ。
3
以前はもっと荒れていて歩きにくかったが
これなら楽勝。
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これなら楽勝。
2
ピンクテープが至る所にあります。
でも一本道のこのルート、必要ない?
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でも一本道のこのルート、必要ない?
1
平坦なところに。
このあたりのどこかに
ダイトレへ行く道がある。
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このあたりのどこかに
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2
今回は谷を直進。
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今回は谷を直進。
1
このあたりから谷が大きく右にカーブ。
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2
この谷、登れそうなので詰めてみることに。
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この谷、登れそうなので詰めてみることに。
1
けっこうワイルドなコースです。
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1
おそらくサネ尾回遊路に取りつく谷道。
(いつもはここの右側の尾根道を登っている)
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おそらくサネ尾回遊路に取りつく谷道。
(いつもはここの右側の尾根道を登っている)
1
だんだんと険しく。
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だんだんと険しく。
1
だんだんと蟻地獄状態に。
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2
ここまでで拾い集めた大量のごみ。
この先は四駆でないと無理。
清掃作業はここで中止。ザックに収納。
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ここまでで拾い集めた大量のごみ。
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4
蟻地獄を登る。
つかまる所があるのでなんとか登れる。
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蟻地獄を登る。
つかまる所があるのでなんとか登れる。
1
この蟻地獄を登ってきました。
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この蟻地獄を登ってきました。
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ますますワイルドに。
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2
このまま谷を直進できそうだが、
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このまま谷を直進できそうだが、
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11:37 サネ尾回遊路への道があったのでこちらに進む。
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11:37 サネ尾回遊路への道があったのでこちらに進む。
2
いつの間にかサネ尾回遊路へ。
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いつの間にかサネ尾回遊路へ。
2
カヤンボ谷からの正規ルートに合流。
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カヤンボ谷からの正規ルートに合流。
2
サネ尾の尾根筋登山道に合流。
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サネ尾の尾根筋登山道に合流。
2
そのまま回遊路を進み、
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そのまま回遊路を進み、
1
メイン登山道の見慣れた景色を逆方向から。
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メイン登山道の見慣れた景色を逆方向から。
1
12:10 一の鳥居前。
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12:10 一の鳥居前。
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ここを登ってきました。
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ここを登ってきました。
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12:21 山頂に到着。
かまくらは風前の灯。
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12:21 山頂に到着。
かまくらは風前の灯。
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12:53 下山開始。
気温は5度。
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12:53 下山開始。
気温は5度。
1
ここを左に入り、サネ尾へ。
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ここを左に入り、サネ尾へ。
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直滑降ルートです。
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直滑降ルートです。
1
13:55 カヤンボ谷に合流。
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13:55 カヤンボ谷に合流。
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14:25 水越ゲート前に到着。
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14:25 水越ゲート前に到着。
4

感想/記録

昨日は平地ハイキング、なので今日は金剛山。
バリルート探索の絶好機、今回は前から気になっていた
かやんぼ谷の左の谷をつめることに。
自家用車で水越峠に乗りつけスタート。
林道をたどりカヤンボ谷に入る。この時期は枯草の続く
寂しい登山道、やがてモンスターウォールへ。
名物ぐらぐら階段を登り(そんなにぐらついてなかった)
谷をたどる。やがて例の二股へ。
今回は左の谷を直進することに。驚いたことに
この左の谷、ピンクテープが多数。しかも以前は荒れていて
歩きにくかったが今回は特に感じない。かなり整備して
下さったよう。でも谷筋の一本道、テープは不要と思われますが・・・
ダイトレへの道(見落としました)を過ぎ、谷は右に大きくカーブ。
登れそうなので詰めてみることに。
遠くから見た以上に険しいワイルドな谷道。やがて蟻地獄に突入。
でもつかまる所が多く、そんなには苦労しなく突破。
やがてサネ尾への横道に合流。ここで谷を離れる。
いつの間にかサネ尾回遊路に合流、ここからは歩き慣れた道。
一の鳥居の近くに出た。
雨がぽつりぽつりときたので帰路はサネ尾でサッと下山。
大した雨にも遭わず水越峠ゲート前に到着した。
いろいろと枝道のありそうなこの左の谷、
また挑戦したい。
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