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ヤマレコ

記録ID: 1107809 全員に公開 雪山ハイキング谷川・武尊

尼ヶ禿山[アマガハゲヤマ]

日程 2017年04月15日(土) [日帰り]
メンバー , その他メンバー8人
天候晴れ→曇り→小雨→曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク
沼田市より玉原[タンバラ]湖センターハウスを目指します。尚、玉原ダムからセンターハウスまでの道路は冬期閉鎖中だったので玉原スキーパークの駐車場(自動的に導かれる)に駐車しました。
この山の情報およびアクセス情報については沼田市観光協会のHP
http://www.numata-kankou.jp/nature/mountain/kanomata.html
に記載されています。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
2時間39分
休憩
1時間5分
合計
3時間44分
Sスタート地点10:2110:35センターハウス10:46玉原湿原入口11:04東京大学セミナーハウス11:1511:38尼ヶ禿山登山口山腹ルート分岐点11:52尼ヶ禿山登山口尾根ルート分岐点12:12尼ヶ禿山12:1712:25<休憩>送電線鉄塔下部(1,335m)12:3512:36尼ヶ禿山登山口山腹ルート分岐点12:45東京大学セミナーハウス13:2413:37玉原湿原入口13:44ぶなの湧き水13:50センターハウス14:05ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
積雪は未だ2mほどあり、往きにはセンターハウスの先まで、帰りには自然保護センターまでの車道が除雪されていました。
危険個所は特にありませんでした。
登山ポストは見当たりませんでした。
公衆トイレはたんばらスキーパークにあり、センターハウス等は閉鎖されていました。
その他周辺情報玉原湖から沼田市街までの間には数ヵ所の入浴施設があります。我々は道の駅「川場田園プラザ」から前武尊方面の「奥利根湯けむり街道」沿いにある「小住温泉[コジュウオンセン]」で入浴して食事をとりました。
過去天気図(気象庁) 2017年04月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 ゲイター ザック 昼ご飯 非常食 飲料 地図(地形図) 計画書 ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 ファーストエイドキット 保険証 携帯 時計 タオル ストック カメラ

写真

センターハウスへの道路は通行止めとなっており、10時5分に「たんばらスキーパーク」の駐車場に駐車しました。
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センターハウスへの道路は通行止めとなっており、10時5分に「たんばらスキーパーク」の駐車場に駐車しました。
スキー場の先に剣ヶ峰と前武尊が見えています。
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スキー場の先に剣ヶ峰と前武尊が見えています。
2
出発前に皆を撮影中に自分も撮られていました。
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出発前に皆を撮影中に自分も撮られていました。
2
10時21分、センターハウスへの道路を目指して駐車場を出発しました。
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10時21分、センターハウスへの道路を目指して駐車場を出発しました。
駐車場から疎林帯の中を水平距離で200mほど下ると、
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駐車場から疎林帯の中を水平距離で200mほど下ると、
センターハウスへの道路に出ました。道路は除雪されているものの入口で進入禁止となっていました。
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センターハウスへの道路に出ました。道路は除雪されているものの入口で進入禁止となっていました。
背丈ほどの高さの雪壁から車道に下ります。
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背丈ほどの高さの雪壁から車道に下ります。
センターハウスが見えてきて、
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センターハウスが見えてきて、
10時35分、センターハウスに着きました。
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10時35分、センターハウスに着きました。
玉原湖周辺の案内板がありました。
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玉原湖周辺の案内板がありました。
除雪された雪壁の間の道を尼ヶ禿山に向かいます。
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除雪された雪壁の間の道を尼ヶ禿山に向かいます。
雪壁の間でも写してもらいました。
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雪壁の間でも写してもらいました。
3
除雪作業中の除雪車の脇を通って進むと自然環境センターの手前で除雪が止っていました。
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除雪作業中の除雪車の脇を通って進むと自然環境センターの手前で除雪が止っていました。
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除雪されていない2mほどの積雪上に出ました。
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除雪されていない2mほどの積雪上に出ました。
右後方に除雪車が見えています。
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右後方に除雪車が見えています。
10時46分、玉原自然環境センターに着きました。
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10時46分、玉原自然環境センターに着きました。
玉原自然環境センターから玉原越経由で尼ヶ禿山に向かう予定でしたが、東京大学玉原国際セミナーハウス経由の近道で向かうことにしました。
正面に尼ヶ禿山頂上が見えています。
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玉原自然環境センターから玉原越経由で尼ヶ禿山に向かう予定でしたが、東京大学玉原国際セミナーハウス経由の近道で向かうことにしました。
正面に尼ヶ禿山頂上が見えています。
左に玉原湖、正面に尼ヶ禿山を見ながら、
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左に玉原湖、正面に尼ヶ禿山を見ながら、
玉原湖と北側の湿原の池との間を進みます。
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玉原湖と北側の湿原の池との間を進みます。
湿原の池と湖とを結ぶ地点より、
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湿原の池と湖とを結ぶ地点より、
南側の玉原湖と、
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南側の玉原湖と、
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右上方に東京大学玉原国際セミナーハウスが見えてきて、
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右上方に東京大学玉原国際セミナーハウスが見えてきて、
そこを目指して登ります。
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そこを目指して登ります。
11時4分、歩き始めて45分弱で東大玉原国際セミナーハウスに到着、ここで15分まで休憩しました。
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11時4分、歩き始めて45分弱で東大玉原国際セミナーハウスに到着、ここで15分まで休憩しました。
11時15分、東大玉原国際セミナーハウスから尼ヶ禿山に向かいます。
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11時15分、東大玉原国際セミナーハウスから尼ヶ禿山に向かいます。
標高1,270m付近の上りです。
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標高1,270m付近の上りです。
11時31分、標高1,280m付近で早くも2回目の休憩をとる人がでてきました。
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11時31分、標高1,280m付近で早くも2回目の休憩をとる人がでてきました。
休憩する人達を残して先に進みます。
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休憩する人達を残して先に進みます。
尼ヶ禿山登山口からの山腹ルートとの合流点に着きました。
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尼ヶ禿山登山口からの山腹ルートとの合流点に着きました。
標高1,340m付近で送電線鉄塔が近づいてきました。
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標高1,340m付近で送電線鉄塔が近づいてきました。
送電線鉄塔の下を通り、標高1,380m付近で尼ヶ禿山登山口からの尾根ルートとの合流点に着きました。
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送電線鉄塔の下を通り、標高1,380m付近で尼ヶ禿山登山口からの尾根ルートとの合流点に着きました。
標高1,420m付近の上りです。
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頂上への最後の登りとなり、
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頂上への最後の登りとなり、
後続者も登ってきて、
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後続者も登ってきて、
尼ヶ禿山頂上が見えてきました。トップが立っているところが頂上です。
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尼ヶ禿山頂上が見えてきました。トップが立っているところが頂上です。
1
雪庇の内側を歩き、
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雪庇の内側を歩き、
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12時12分、尼ヶ禿山頂上に着きました。
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12時12分、尼ヶ禿山頂上に着きました。
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頂上からの赤城山です。
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頂上からの赤城山です。
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頂上からの榛名山(右最奥)、榛名山の手前に右から十二ヶ岳・中ノ岳・小野子山、その左に子持山、子持山の手前に三峰山が見えます。
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頂上からの榛名山(右最奥)、榛名山の手前に右から十二ヶ岳・中ノ岳・小野子山、その左に子持山、子持山の手前に三峰山が見えます。
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頂上からの武尊山、その手前に鹿俣山とたんばらスキーパーク、その手前右側に玉原湖も見えています。
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頂上からの武尊山、その手前に鹿俣山とたんばらスキーパーク、その手前右側に玉原湖も見えています。
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ここで雨が降り始めたので記念写真だけ撮って下ることにしました。
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ここで雨が降り始めたので記念写真だけ撮って下ることにしました。
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一部の人は雨具をつけ12時17分に下山を開始しました。
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一部の人は雨具をつけ12時17分に下山を開始しました。
12時24分、送電線鉄塔下を通過し、その下方で25分から35分まで雨具を装着し後続を待つため休憩をとりました。
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12時24分、送電線鉄塔下を通過し、その下方で25分から35分まで雨具を装着し後続を待つため休憩をとりました。
12時36分、尼ヶ禿山登山口からの山腹ルートとの合流点を通過し、
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12時36分、尼ヶ禿山登山口からの山腹ルートとの合流点を通過し、
東大玉原国際セミナーハウスが近づいてきて、
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東大玉原国際セミナーハウスが近づいてきて、
12時45分、東大玉原国際セミナーハウスまで戻ってきました。
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12時45分、東大玉原国際セミナーハウスまで戻ってきました。
ここの建屋の軒下で昼食休憩をとり、
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ここの建屋の軒下で昼食休憩をとり、
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13時24分、駐車場に向かって出発です。
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13時24分、駐車場に向かって出発です。
1
建屋の東側から、
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建屋の東側から、
近道をして疎林の中を直線的に下ることにしました。
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近道をして疎林の中を直線的に下ることにしました。
13時37分、玉原自然環境センターまで戻ってきました。
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13時37分、玉原自然環境センターまで戻ってきました。
戻ってきてみるとそこまで道路の除雪が進んでいました。
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戻ってきてみるとそこまで道路の除雪が進んでいました。
除雪されたセンターハウスへの路面です。
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除雪されたセンターハウスへの路面です。
150mほど進むと左側の路肩の雪面の奥に「ぶなのわきみず」が見えました。
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150mほど進むと左側の路肩の雪面の奥に「ぶなのわきみず」が見えました。
除雪された道路を歩き、
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除雪された道路を歩き、
1
13時50分、センターハウスまで戻ってきました。
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13時50分、センターハウスまで戻ってきました。
玉原自然環境センターまで除雪されていたもののセンターハウスから先には入れないよう車止めが施されていました。
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玉原自然環境センターまで除雪されていたもののセンターハウスから先には入れないよう車止めが施されていました。
途中から車道をそれて直線的に駐車場に向かうことにして疎林の中に入って行きます。
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途中から車道をそれて直線的に駐車場に向かうことにして疎林の中に入って行きます。
14時5分、スキー場の駐車場に下山しました。
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14時5分、スキー場の駐車場に下山しました。

感想/記録

山岳会OBOG達の今年4回目の山行に参加することにしました。
玉原湖のセンターハウスに駐車して玉原湿原から玉原越に出て尼ヶ禿山に、帰りは玉原越まで戻った後ブナ平経由でセンターハウスに下山との計画でした。
当日、多分積雪は殆ど無いだろうとの予想と有ってもなだらかな上りの山なのでアイゼンは不要と全員が持参しませんでした。さらに、時期的には早いけど運が良ければ水芭蕉が見られるのではとの期待も抱いて玉原湖に向かいましたが、センターハウスへの道は通行止めとなっていて「たんばらスキーパーク」の駐車場に誘導されてしまいました。
スキー場の駐車場には多くのスキーヤーの車が来ており、まだまだ積雪が豊富なことを認識させられました。

スキー場の人に駐車場からセンターハウスに向かう道を尋ねましたが、積雪で向かうことはできず、スキー場の駐車場に駐車してそこから疎林帯を下ってセンターハウスへの道に出るようにと教わりました。
この事情により計画より約30分遅れて10時21分に駐車場からの登山を開始しましたが、センターハウスへの車道に出てみると既に除雪されており車が走行できる状態となっていました。

センターハウスから先は道の両側が背丈ほどの雪壁となっていて立山の雪の大谷の超ミニチュア版のような感じがしました。そこから少し行くと除雪車がバックで停まっていて、除雪車の脇を潜り抜けるとそこから先は未だ除雪されておらず、2m弱の雪壁を登って積雪上に出ました。
当初の計画では自然環境センターから玉原越に向かう予定でしたが我々の外に登山者はおらず、トレースもついていないし駐車場を出発する時は青空が広がっていたのに曇り空となり、雨雲も出てきたため玉原越に行くのを止め、最短コースで尼ヶ禿山を目指すことにしました。
東京大学玉原国際セミナーハウスの前で休憩をとった後、頂上を目指し12時12分に頂上に立つことができました。
この時点では遠くに榛名山、榛名山の手前には十二ヶ岳・中ノ岳・小野子山の小野子三山、その左に子持山、子持山の手前には三峰山、また榛名山の左遠方には赤城山、さらにその左前方には武尊山、そして眼下には玉原湖等々が眺められましたが、じきに小雨が降り始めてしまいました。

そのため頂上での昼食休憩を諦め、東京大学玉原国際セミナーハウスまで下って昼食休憩をとることにしました。
30分ほどで雨は止み、14時5分に下山した頃には空も大分明るくなってきていました。

積雪はかなり締まっていたので歩行中に深く沈み込むこともなく、またアイゼン無しで簡単に登れましたが、下山して沼田に向かう頃には曇り空から晴れの空に変わり頂上で景色を眺めながらのゆっくりとした食事休憩をとれなかったのは残念でした。
訪問者数:581人
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