ヤマレコ

記録ID: 1161243 全員に公開 ハイキング丹沢

檜洞丸へブナ道歩き06月05日

日程 2017年06月05日(月) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
電車車・バイク
行き 神ノ川ヒッテまで自家用送迎にして頂く。
帰路は
西丹沢自然教室へ下山し谷峨駅行のバス14:40分に乗車760円。
御殿場線谷峨駅から松田駅まで200円、乗り換え小田急で帰路へと成る。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.9〜1.0(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち86%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間14分
休憩
1時間10分
合計
6時間24分
S神ノ川ヒュッテゲート前登山口07:2307:33矢駄尾根登山口07:3909:44熊笹ノ峰10:27檜洞丸11:1111:23ツツジ新道・石棚山稜分岐12:11展望台12:1712:54ゴーラ沢出合12:5813:28ツツジ新道入口13:3313:40西丹沢ビジターセンター13:4513:47ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
暫く上がってなかった檜洞丸へ終わりかけたシロヤシオを見に歩きました
ヤマレコでも終盤かなと報告が出され見逃してはと急いで出かける事に成ってしまう。

とは言うもの花はその時期にしか見られない、貴重な時間だ。
林道まで送って頂き有難い事です。車で登山口と成ればピストンは確実で
周回もあるが距離から考えると忙しい歩き確実です。

送ってくれた車は対岸に見られた手を振って見送った、取りつきの場所
ヤタ尾根の登りが始まる、緩くはない物の歩き安く感じる杉林の間です。
一汗流すと林道に一旦出る、反対の石段を上がれば再び急な坂道を返して1000mの辺りからブナの林が現れる。

ブナ林に迎えられ差し込む光に輝く新緑のブナであった。此処で休んでも良さそうと暫し見いいる。林は続くも飽きずに付き合ってた、道標は後800mとなる場所に到着した。

冬の最後に登って着た場所でもある、この道を使えば必ずと言ってもよい休憩地としていた。ブナの林に新鮮な酸素を頂き足は回復する。

林は熊笹ノ峰分岐まで伸びる、景色は低い笹の道に変わって来る、其処に
東国三つ葉ツツジが顔を出し始める。色鮮やかに緑にマッチングする。
五葉ツツジともいわれる花、シロヤシオは未だ見つからない。

最後のブナの大木が見えて来た、いつの間にか木段が取り付き直線に伸びていた。上がった相変わらずの景色が広がってた。富士山を見たいとしてたが雲が広がって姿を隠してる。

横には箱根山から愛鷹山などが見られる、畦ケ丸が右方向にある。向きは左に取る、正面の階段から熊笹ノ峰に上がって行く。山頂付近から咲き終えようとしているシロヤシオが顔を出し始めた、五葉ツツジは相変わらず華やかな色で山を彩る。

細尾根の横走りのクサリを通過するこの先で思わぬ出会いが待ってた一度下ったが登り返すと見事な一本に出会う。今ですよと言わんばかりのシロヤシオが笑顔で迎え入れた。

花は散ってない、見事である一本は最後の登山者と成りそうな人へと待ってくれたのです。五月の末頃から見られる花では有る。当然早くに行かれて満足のハイカーは多かったはず、でも遅れを取ったハイカーにも花はご覧あれと待ってたのです。

花を充分眺め満足で檜洞丸へと上ってた、木製階段の場所一か所通過しバイケイソウが広がる所から二番目の階段が経ちはだかる。整備されるのは有難いが足の運びも整備しないとと思ったりする。

バイケイソウは勢力を拡げてた広がる一途である。毒をもつ植物は食害に合わないのでこうなったのでしよう。

檜洞は大勢でした、普段とは言え人気の山だ。ペンチが飽きそうなのであえて広げずにする。ベンチにコーヒーをカップにセットし山専のボトルからお湯を注いだ。いい香りが山に流れる。

一時間と昼食タイムとしてたが時の時間は早く過ぎて行く、降りる時間が
来た、山頂をぶらりしシロヤシオが咲いてる場所へ行った。もう来年まで
見られないねと見つめてた。

降りる時間が来た、下山道は初めて使うつつじ新道から降りるのです。
バイケイソウが広がる木道を歩き階段も繋がる道だった。壊れかけた場所の階段に木の根の場所は足の届かぬ高さがあったりを繰り返す。

このような場所を上がって来る登山者は多く考えてもこの道しかないのかと思ったりした。人気の山にこの道かよと・・可成り疲れる道に思えるし
急な坂道には変わりなかった。

下って居た、展望園地とあるが、今は展望とは言えない。樹木に覆われ
単なるベンチで一息入れる場所の様だ。

通過し尚危なげな下りは続く、丸危の場所が終わればやれやれと成る、コンクリートの階段から河原に出る。ゴーラ沢出合に着く、石が川を埋め尽くす広さは圧巻だ、vに合わさる両側に石の河原が伸びている。

山の上から見える白い景色の場所は此処だった、遠くからはっきり見える河原は巨大な広さの石河原でした。対岸の取りつきに少し河原を歩き渡渉箇所も数歩で渡れる水の少なさでした。

後少しで終点のビジターセンター、西丹沢自然教室にとなる。トラバース気味に歩く、傾斜に架かる橋も数回渡ります。結構長い横歩きでした。
階段から車道へ出る、着きました出口にストックを片付けながらセンターへ歩く事になった。
13:42分、前に緑の屋根が見え出す西丹沢自然教室の建物です。登りより下りに疲れた恰好です。バス時間には長いのでベンチで時間を潰す事にしてた。
山へのアクセスは難しい、適当に降りてもバスはいない事もある、のんびり構えれば何の事も無いのだ。

バス時間き途中の御殿場線谷峨駅までと成るのが今の時間14:40分発となるバス停には誰も居ません。皆はこの時間を知ってか降りて来る気配無い
時間が経てば現れると思った。

皆さんはちゃんと時間に合わせバス停に集まって来た、バスは時間通り出発かと思ってたが数分待っての発車だった、あと一歩で出て行ったかと成らないように降りて来る人を見てたようだ。

今は使われてない観光バスのような座席は長時間対応のバスは有難い、山から離れたバスの乗客は朝から動いた事で達成感も生まれるが安堵感から
疲れに繋がりバスに揺られひと時の居眠りに入った様だ。お疲れ様です。
コース状況/
危険箇所等
神ノ川ヒッテから熊笹ノ峰間

やタ尾根の歩きは清々しいブナの美林の中を歩くのは大変気持ちいい。
道は整備され歩く安く明るい。
熊笹ノ峰から檜洞丸間

熊笹ノ峰分岐からの眺望は素晴らしい、富士も頂ける場所です遠くまで見渡せる場所。当日は雲に遮られ裾しか望めなかった富士山、その下に山中湖。右に取れば犬越路方向だ。
階段を上がり熊笹ノ峰に到着は近い。一度降りると右に切り落ちる細道となるがシロヤシオや五葉つつじが待って居た。
細尾根は続くが大半花を落としたシロヤシオだが数本は今が見ごろとしている。
過去天気図(気象庁) 2017年06月の天気図 [pdf]

写真

7:23 神ノ川ヒッテ前トイレからスタートする。
2017年06月05日 07:23撮影 by DMC-FX150, Panasonic
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7:23 神ノ川ヒッテ前トイレからスタートする。
送り届けた車を見送る。
2017年06月05日 07:29撮影 by DMC-FX150, Panasonic
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送り届けた車を見送る。
7:34ヤタ尾根取りつきに。
2017年06月05日 07:34撮影 by DMC-FX150, Panasonic
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7:34ヤタ尾根取りつきに。
7:34此方から登り始める。
2017年06月05日 07:34撮影 by DMC-FX150, Panasonic
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7:34此方から登り始める。
8:08林道から先の階段へ。
2017年06月05日 08:08撮影 by DMC-FX150, Panasonic
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8:08林道から先の階段へ。
道中の一部、整備が施されている。
2017年06月05日 08:22撮影 by DMC-FX150, Panasonic
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道中の一部、整備が施されている。
8:40ブナ林が始まる。
2017年06月05日 08:41撮影 by DMC-FX150, Panasonic
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8:40ブナ林が始まる。
これぞ無いはやしが広がってます。
2017年06月05日 08:41撮影 by DMC-FX150, Panasonic
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これぞ無いはやしが広がってます。
山で新鮮な空気が吸えるのも登山者の特権かも。
2017年06月05日 08:47撮影 by DMC-FX150, Panasonic
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山で新鮮な空気が吸えるのも登山者の特権かも。
道は少しの上りだが景色は素晴らしい場所。
2017年06月05日 08:49撮影 by DMC-FX150, Panasonic
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道は少しの上りだが景色は素晴らしい場所。
9:05 1150m辺り。一息入れるベンチが有ります。
2017年06月05日 09:04撮影 by DMC-FX150, Panasonic
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9:05 1150m辺り。一息入れるベンチが有ります。
9:34分1450m到達五葉ツツジが現れ始めた。
2017年06月05日 09:34撮影 by Canon EOS M2, Canon
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9:34分1450m到達五葉ツツジが現れ始めた。
草わらの様な笹です。
2017年06月05日 09:34撮影 by DMC-FX150, Panasonic
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草わらの様な笹です。
熊笹ノ峰分岐点はこの先。
2017年06月05日 09:35撮影 by Canon EOS M2, Canon
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熊笹ノ峰分岐点はこの先。
9:36熊笹ノ分岐到着、富士は正面に成るが・・
2017年06月05日 09:36撮影 by Canon EOS M2, Canon
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9:36熊笹ノ分岐到着、富士は正面に成るが・・
遠くまで見渡せる、正面は箱根山。
2017年06月05日 09:36撮影 by Canon EOS M2, Canon
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遠くまで見渡せる、正面は箱根山。
真下は玄倉の河原。
2017年06月05日 09:39撮影 by DMC-FX150, Panasonic
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真下は玄倉の河原。
此方犬越路方向におおこうげ、ここうげに行く。
2017年06月05日 09:40撮影 by DMC-FX150, Panasonic
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此方犬越路方向におおこうげ、ここうげに行く。
9:40熊笹ノ峰に向かいます。
2017年06月05日 09:41撮影 by DMC-FX150, Panasonic
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9:40熊笹ノ峰に向かいます。
階段を上がって行きます。熊笹ノ峰はこの上です。
2017年06月05日 09:41撮影 by DMC-FX150, Panasonic
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階段を上がって行きます。熊笹ノ峰はこの上です。
9:47 熊笹ノ峰に咲く東国三つ葉ツツジ(五葉ツツジ)。
2017年06月05日 09:47撮影 by DMC-FX150, Panasonic
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9:47 熊笹ノ峰に咲く東国三つ葉ツツジ(五葉ツツジ)。
9:55現れました本日の主役シロヤシオ。
2017年06月05日 09:55撮影 by DMC-FX150, Panasonic
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9:55現れました本日の主役シロヤシオ。
東国三つ葉ツツジの満開。
2017年06月05日 09:55撮影 by DMC-FX150, Panasonic
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東国三つ葉ツツジの満開。
少しさみしいかも。
2017年06月05日 09:58撮影 by Canon EOS M2, Canon
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少しさみしいかも。
近寄ってupする。
2017年06月05日 10:01撮影 by iPhone 6 Plus, Apple
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近寄ってupする。
1
咲き誇る花達です。
2017年06月05日 10:02撮影 by DMC-FX150, Panasonic
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咲き誇る花達です。
美人をup。
2017年06月05日 10:02撮影 by iPhone 6 Plus, Apple
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美人をup。
此れも見応えあり。
2017年06月05日 10:02撮影 by iPhone 6 Plus, Apple
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此れも見応えあり。
もうイッチョUPで。
2017年06月05日 10:02撮影 by iPhone 6 Plus, Apple
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もうイッチョUPで。
見納めと成れば何度でも撮影するね。
2017年06月05日 10:03撮影 by iPhone 6 Plus, Apple
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見納めと成れば何度でも撮影するね。
五葉ツツジだが、太い場所から伸び花を見事にであった。
2017年06月05日 10:13撮影 by Canon EOS M2, Canon
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五葉ツツジだが、太い場所から伸び花を見事にであった。
中心の木です。
2017年06月05日 10:14撮影 by DMC-FX150, Panasonic
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中心の木です。
10:18尾根の場所、風当たりが強い性か蕾でした。
2017年06月05日 10:18撮影 by DMC-FX150, Panasonic
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10:18尾根の場所、風当たりが強い性か蕾でした。
10:25檜洞丸の木段を上がるともう一本満開で見られました。
2017年06月05日 10:25撮影 by DMC-FX150, Panasonic
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10:25檜洞丸の木段を上がるともう一本満開で見られました。
少し近寄って。
2017年06月05日 10:25撮影 by DMC-FX150, Panasonic
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少し近寄って。
1
10:28着きました檜洞丸へ、15人は居ました。
此処でお昼タイムにする。気温13度さわかぜ程度の流れにひんやり感。
2017年06月05日 10:28撮影 by DMC-FX150, Panasonic
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10:28着きました檜洞丸へ、15人は居ました。
此処でお昼タイムにする。気温13度さわかぜ程度の流れにひんやり感。
登山者を外しての撮影、山頂で。
2017年06月05日 10:28撮影 by DMC-FX150, Panasonic
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登山者を外しての撮影、山頂で。
バイケイソウが育ってます。鹿が食べられない毒性の植物なので畑状態が広がってます。
2017年06月05日 11:01撮影 by DMC-FX150, Panasonic
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バイケイソウが育ってます。鹿が食べられない毒性の植物なので畑状態が広がってます。
この花は分かりませんね。
2017年06月05日 11:03撮影 by DMC-FX150, Panasonic
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この花は分かりませんね。
11:12西丹沢自然教室に降ります。
2017年06月05日 11:12撮影 by DMC-FX150, Panasonic
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11:12西丹沢自然教室に降ります。
バイケイソウは広がって居ます。
2017年06月05日 11:21撮影 by DMC-FX150, Panasonic
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バイケイソウは広がって居ます。
11:25最初の分岐点。テシロの頭と同角の頭方向にとなる地点。我らはつつじ新道に。
2017年06月05日 11:25撮影 by DMC-FX150, Panasonic
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11:25最初の分岐点。テシロの頭と同角の頭方向にとなる地点。我らはつつじ新道に。
ちらほら咲いてましたが終わり寸前。
2017年06月05日 11:29撮影 by DMC-FX150, Panasonic
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ちらほら咲いてましたが終わり寸前。
12:18展望台に、景色の無い場所でした。
2017年06月05日 12:18撮影 by DMC-FX150, Panasonic
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12:18展望台に、景色の無い場所でした。
12:56辛い急こう配を制し降りて来た場所は階段でした、その前に鎖が有ります。
2017年06月05日 12:56撮影 by DMC-FX150, Panasonic
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12:56辛い急こう配を制し降りて来た場所は階段でした、その前に鎖が有ります。
12:58ゴーラ沢出合。ゴロゴロ石が広がる場所出口から左斜めに見た先が反対の取りつきになる。
2017年06月05日 12:58撮影 by DMC-FX150, Panasonic
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12:58ゴーラ沢出合。ゴロゴロ石が広がる場所出口から左斜めに見た先が反対の取りつきになる。
河原を左に歩きます、踏み跡が有るので分かり易い。
2017年06月05日 13:00撮影 by DMC-FX150, Panasonic
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河原を左に歩きます、踏み跡が有るので分かり易い。
13:00対岸に着いた、案内板が設置だ。
2017年06月05日 13:00撮影 by DMC-FX150, Panasonic
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13:00対岸に着いた、案内板が設置だ。
13:33途中二方向へ別れる箇所が有ったが下へは下りず平坦で進むと出口。
2017年06月05日 13:33撮影 by DMC-FX150, Panasonic
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13:33途中二方向へ別れる箇所が有ったが下へは下りず平坦で進むと出口。
13:33出口に着いた、この場所です。
2017年06月05日 13:33撮影 by DMC-FX150, Panasonic
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13:33出口に着いた、この場所です。
13:41の撮影、ビジターセンターに着いた。バスの到着までは時間がたっぷりだったのでベンチで寛ぐ、バスの時間は谷峨行14:40分発760円だった。
2017年06月05日 13:41撮影 by DMC-FX150, Panasonic
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13:41の撮影、ビジターセンターに着いた。バスの到着までは時間がたっぷりだったのでベンチで寛ぐ、バスの時間は谷峨行14:40分発760円だった。
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