また山に行きたくなる。山の記録を楽しく共有できる。

ヤマレコ

記録ID: 1209623 全員に公開 ハイキング霧島・開聞岳

韓国岳

日程 2017年07月29日(土) [日帰り]
メンバー , その他メンバー1人
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク

経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
Web Services by Yahoo! JAPAN
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間15分
休憩
45分
合計
5時間0分
S大浪池登山口06:0006:40大浪池休憩所06:4507:40韓国岳避難小屋07:4508:30霧島山09:0009:40韓国岳避難小屋10:25大浪池休憩所10:3011:00ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
過去天気図(気象庁) 2017年07月の天気図 [pdf]

写真

大浪池登山口から出発します。
2017年07月29日 06:04撮影 by Canon IXY 180, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
大浪池登山口から出発します。
韓国岳が見えてきました。
2017年07月29日 06:47撮影 by Canon IXY 180, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
韓国岳が見えてきました。
大浪池越しに韓国岳を展望。
2017年07月29日 06:58撮影 by Canon IXY 180, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
大浪池越しに韓国岳を展望。
見下ろすと温泉の噴気が立ち上っています。
2017年07月29日 07:02撮影 by Canon IXY 180, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
見下ろすと温泉の噴気が立ち上っています。
大浪池。
2017年07月29日 07:22撮影 by Canon IXY 180, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
大浪池。
避難小屋まで来ました。
2017年07月29日 07:39撮影 by Canon IXY 180, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
避難小屋まで来ました。
大浪池を見下ろします。徐々に左側からガスが来ています。
2017年07月29日 08:15撮影 by Canon IXY 180, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
大浪池を見下ろします。徐々に左側からガスが来ています。
まだ晴れていた時の展望。
2017年07月29日 08:15撮影 by Canon IXY 180, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
まだ晴れていた時の展望。
新燃岳の火口もだんだん見えなくなってきました。
2017年07月29日 08:28撮影 by Canon IXY 180, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
新燃岳の火口もだんだん見えなくなってきました。
間もなく山頂です。
2017年07月29日 08:32撮影 by Canon IXY 180, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
間もなく山頂です。
韓国岳山頂。
2017年07月29日 08:33撮影 by Canon IXY 180, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
韓国岳山頂。
韓国岳の火口。かなりの高度感です。
2017年07月29日 08:52撮影 by Canon IXY 180, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
韓国岳の火口。かなりの高度感です。
大浪池まで降りてきました。かなりたくさんの雲が湧いてきました。
2017年07月29日 10:27撮影 by Canon IXY 180, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
大浪池まで降りてきました。かなりたくさんの雲が湧いてきました。
撮影機材:

感想/記録

大気の状態が不安定な一日。
朝、登山口に向かう途中は大変な霧でしたが、
一定の高度まで上がると霧は晴れ、ほぼ快晴。
登山口から大浪池あたりまでは、上空は真っ青でした。
大浪池を眼下に見下ろしながら避難小屋までなだらかな道。
ここから高度を上げていくと、大浪池や下界が一望できるようになります。
山頂展望を期待しますが、右手(東側)からガスが襲ってきて、
みるみるうちに視界が遮られるようになります。
高千穂峰は消え、新燃岳も徐々に見えなくなります。
山頂に着いた時には、西側や火口などは見えましたが、
東側や遠方の展望はすでに見えませんでした。

折角の山頂でしたので、30分くらい時間を費やした後、下山。
避難小屋あたりから出会う登山客も増えてきましたが、
天気の方は悪化する一方。
暑い季節なので、直射日光が遮られた方が、体力的には楽かもしれませんが、
湿気による蒸し暑さも並大抵ではありません。

大浪池から下山口までは、後半が石畳になっていて、
滑りやすく慎重に下る必要があります。

下山まで、雨には遭いませんでしたが、下山後、1時ころからはポツポツ来て、
しかも、局地的に降ったようでした。
私たちは、山から下りて、霧島神宮と温泉によって帰りました。
訪問者数:90人
-
拍手

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録へのコメント

まだコメントはありません

この記録に関連する本

この記録に関連する登山ルート

この記録で登った山/行った場所

関連する山の用語

ガス 避難小屋 下界
登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ