ヤマレコ

記録ID: 1213410 全員に公開 ハイキング塩見・赤石・聖

池口岳[イケグチダケ] … 80座(180座)目の二百名山

日程 2017年07月30日(日) [日帰り]
メンバー , その他メンバー1人
天候曇り、一時小雨
アクセス
利用交通機関
車・バイク
国道152号線で遠山郷を目指し、遠山郷では新しくできた小道木バイパスに入らず旧道を進み、池口川の北側を池口川に沿って走る道に入る。その後は池口岳の案内標識に従って進むと池口岳登山口があり、そのまま林道を200mほど進むと池口岳避難小屋があります。
駐車スペースは避難小屋の脇、及び登山口にあります。
登山口の近くにトイレらしきボックスがありましたが、中を確認していないので不明です。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
8時間37分
休憩
1時間48分
合計
10時間25分
S池口岳登山口05:4006:31面切平06:40<休憩>1,480m付近06:5007:43<休憩>1,710m付近07:5308:12クロナギ08:43<休憩>1,840m付近08:5509:09利検沢の頭09:31ザラナギ09:36テント場09:45<休憩>1,930m付近10:0011:08<休憩>2,170m付近11:1811:35ジャンクション11:57池口岳12:2312:34ジャンクション12:58<休憩>2,050m付近13:0813:30テント場13:46ザラナギ14:00利検沢の頭14:20<休憩>1,800m付近14:3014:40クロナギ14:58<休憩>1,580m付近15:0315:29面切平15:42山の神16:05池口岳登山口16:05ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
ルートは鮮明で案内標識、赤テープもあり危険個所は特にありませんでした。
登山ポストは登山口の手前1kmほどの林道脇にありました。
その他周辺情報国道152号線沿いにある道の駅「遠山郷」に「かぐらの湯」があり入浴しました。
過去天気図(気象庁) 2017年07月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 日よけ帽子 ザック 昼ご飯 行動食 非常食 飲料 地図(地形図) ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 ファーストエイドキット 保険証 時計 タオル ストック カメラ

写真

<下山後撮影>
登山口より1kmほど手前の林道脇に登山の注意事項掲示板と登山ポストがありました。
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<下山後撮影>
登山口より1kmほど手前の林道脇に登山の注意事項掲示板と登山ポストがありました。
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<下山後撮影>
注意事項掲示板と登山ポスト。
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<下山後撮影>
注意事項掲示板と登山ポスト。
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登山口を通り越して200mほど進むと避難小屋がありました。
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登山口を通り越して200mほど進むと避難小屋がありました。
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避難小屋脇の駐車スペースです。正面は登山口と反対方向への林道です。
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避難小屋脇の駐車スペースです。正面は登山口と反対方向への林道です。
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避難小屋の内部で、畳が敷かれています。
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避難小屋の内部で、畳が敷かれています。
避難小屋前から見た登山口方向の林道です。
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避難小屋前から見た登山口方向の林道です。
5時20分に避難小屋から登山口に戻り、その近くに駐車して40分に登山を開始しました。
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5時20分に避難小屋から登山口に戻り、その近くに駐車して40分に登山を開始しました。
<下山後撮影>
登山口にある池口岳登山ガイド図。残念ながら霞んでよく読めませんが、登山口から頂上までNo.1〜30までの標識があることが分かりました。
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<下山後撮影>
登山口にある池口岳登山ガイド図。残念ながら霞んでよく読めませんが、登山口から頂上までNo.1〜30までの標識があることが分かりました。
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登山口です。
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登山口です。
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登り始めの登山道の様子です。
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登り始めの登山道の様子です。
標高1,060mから登り始めて1,130m付近でNo.2標識が出てきました。その後、標高1,200m付近にNo.3標識がありました。
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標高1,060mから登り始めて1,130m付近でNo.2標識が出てきました。その後、標高1,200m付近にNo.3標識がありました。
標高1,230m付近ではNo.4「徳造平」の標識が出てきて、
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標高1,230m付近ではNo.4「徳造平」の標識が出てきて、
徳造平からほぼ平坦な道を4分間ほど進むとNo.5「入野平」の標識が出てきました。
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徳造平からほぼ平坦な道を4分間ほど進むとNo.5「入野平」の標識が出てきました。
緩急の上りを繰り返しながらガスで視界の利かない標高1,280m付近を進みます。
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緩急の上りを繰り返しながらガスで視界の利かない標高1,280m付近を進みます。
少し急な標高1,350m付近までの上りが終わり、ほぼ平坦となった標高1,380m付近の様子です。
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少し急な標高1,350m付近までの上りが終わり、ほぼ平坦となった標高1,380m付近の様子です。
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6時31分、登り始めてから約50分で標高1,430mの「面切平」を通過しました。
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6時31分、登り始めてから約50分で標高1,430mの「面切平」を通過しました。
面切平の様子です。
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面切平の様子です。
6時38分、No.9標識のある地点を通過し、6時40分から10分間、標高1,480m付近で休憩しました。
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6時38分、No.9標識のある地点を通過し、6時40分から10分間、標高1,480m付近で休憩しました。
7時2分、標高1,561mピーク手前のNo.11「牛首」に着きました。相変わらずガスっていて眺望は利きません。
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7時2分、標高1,561mピーク手前のNo.11「牛首」に着きました。相変わらずガスっていて眺望は利きません。
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1,561mピークからは明瞭な稜線歩きとなりました。
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1,561mピークからは明瞭な稜線歩きとなりました。
7時5分、1,561mピークからの下りの標高1,550m付近のNo.12標識を通過します。
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7時5分、1,561mピークからの下りの標高1,550m付近のNo.12標識を通過します。
No.13標識のある1,561mピークと黒薙の頭(1,838m)との鞍部の稜線上(標高1,520m付近)の様子です。
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No.13標識のある1,561mピークと黒薙の頭(1,838m)との鞍部の稜線上(標高1,520m付近)の様子です。
黒薙の頭への幅広の尾根の登り(標高1,600m付近)にかかりました。
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黒薙の頭への幅広の尾根の登り(標高1,600m付近)にかかりました。
バイケイソウ(梅濮)が咲いていました。
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バイケイソウ(梅濮)が咲いていました。
登り始めて2時間が過ぎ、7時43分から10分間、標高1,710m付近で2回目の休憩をとりました。
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登り始めて2時間が過ぎ、7時43分から10分間、標高1,710m付近で2回目の休憩をとりました。
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ガスが薄くなって視界が開けてきた中、休憩地点を一足先に出発したAさん。
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ガスが薄くなって視界が開けてきた中、休憩地点を一足先に出発したAさん。
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標高1,750m付近から再び明瞭な稜線上りとなり(標高1,770m付近)、
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標高1,750m付近から再び明瞭な稜線上りとなり(標高1,770m付近)、
黒薙の頭(1,838m)が近づいてきてガレ場が見えてきました。虫が群がり飛んでいて纏わりついてきます。
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黒薙の頭(1,838m)が近づいてきてガレ場が見えてきました。虫が群がり飛んでいて纏わりついてきます。
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ガレの淵にてAさんを。残念ながらガスで池口岳頂上は見えません。Aさんは虫除けのネット帽子を被って正解でした。
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ガレの淵にてAさんを。残念ながらガスで池口岳頂上は見えません。Aさんは虫除けのネット帽子を被って正解でした。
黒薙の頭付近のガレの淵の道です。
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黒薙の頭付近のガレの淵の道です。
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8時27分、黒薙の頭は知らない間に通り過ぎてしまい、標高1,858m地点付近のNo.17標識まで来てしまいました。
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8時27分、黒薙の頭は知らない間に通り過ぎてしまい、標高1,858m地点付近のNo.17標識まで来てしまいました。
一面苔に覆われたような緑の世界に入りました。
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一面苔に覆われたような緑の世界に入りました。
黒薙と1,902mピークとの鞍部への下りにかかる標高1,850m地点(No.18標識)を通過し、
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黒薙と1,902mピークとの鞍部への下りにかかる標高1,850m地点(No.18標識)を通過し、
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鞍部に到着。ここから1,902mピークへの登りにかかり8時43分から55分まで標高1,840m付近で休憩しました。
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鞍部に到着。ここから1,902mピークへの登りにかかり8時43分から55分まで標高1,840m付近で休憩しました。
1,902mピークの頂上が近づいてきて、
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1,902mピークの頂上が近づいてきて、
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9時9分、頂上に到着「利検沢の頭」との標識がありました。
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9時9分、頂上に到着「利検沢の頭」との標識がありました。
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1,902mピークの反対側は狭い稜線となっていました。
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1,902mピークの反対側は狭い稜線となっていました。
1,902mピークと1,971mピークとの鞍部を越え、1,971mピークへの登りの標高1,930m付近(No.21標識地点)の様子です。
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1,902mピークと1,971mピークとの鞍部を越え、1,971mピークへの登りの標高1,930m付近(No.21標識地点)の様子です。
9時29分、1,971mピークに到着。登り始めてから3時間49分が経過したものの、アップダウンの繰り返しで中々高度が上がりません。
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9時29分、1,971mピークに到着。登り始めてから3時間49分が経過したものの、アップダウンの繰り返しで中々高度が上がりません。
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9時31分、1,971mピークを越すと直ぐにNo.22標識のある「ザラ薙平」に着きました。
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9時31分、1,971mピークを越すと直ぐにNo.22標識のある「ザラ薙平」に着きました。
右側はガレ場となっているようですがガスっていてよく見えません。
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右側はガレ場となっているようですがガスっていてよく見えません。
9時36分、ガレ場の淵を越えて「テント場」(No.23標識)に着きました。
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9時36分、ガレ場の淵を越えて「テント場」(No.23標識)に着きました。
テント場のすぐ先(標高1,930m)に水場への下降点があり、下降ルートには赤テープが付けられていました。
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テント場のすぐ先(標高1,930m)に水場への下降点があり、下降ルートには赤テープが付けられていました。
水場分岐から5分ほどでNo.24標識に着き、その先で9時45分から10時まで食事休憩をとりました。
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水場分岐から5分ほどでNo.24標識に着き、その先で9時45分から10時まで食事休憩をとりました。
休憩後は標高1,983m地点へのコメツガ林の急な登りとなり、
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休憩後は標高1,983m地点へのコメツガ林の急な登りとなり、
1,983m地点付近ではなだらかになりました。
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1,983m地点付近ではなだらかになりました。
1,983m地点を過ぎると狭い稜線上歩きとなり、
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1,983m地点を過ぎると狭い稜線上歩きとなり、
標高2,156m地点への登りの標高2,020m付近では尾根幅が少し広くなり、
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標高2,156m地点への登りの標高2,020m付近では尾根幅が少し広くなり、
標高2,050m付近ではさらに尾根幅が広くなりました。
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標高2,050m付近ではさらに尾根幅が広くなりました。
ギンリョウソウ(銀竜草)が咲いていました。
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ギンリョウソウ(銀竜草)が咲いていました。
ギンリョウソウ(銀竜草)。
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ギンリョウソウ(銀竜草)。
標高2,050mを過ぎて始まった急登が緩やかになった2,100m付近の登りです。
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標高2,050mを過ぎて始まった急登が緩やかになった2,100m付近の登りです。
ギンリョウソウ(銀竜草)。
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ギンリョウソウ(銀竜草)。
標高2,156m地点を過ぎると岩が露出した急登となり、
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標高2,156m地点を過ぎると岩が露出した急登となり、
ロープ場も出てきました。この後11時8分から10分間休憩しました。
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ロープ場も出てきました。この後11時8分から10分間休憩しました。
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標高2,230m付近で正面に岩が現れ、左側に回り込むと、
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標高2,230m付近で正面に岩が現れ、左側に回り込むと、
ロープ場が現れ、正面を乗越して反対側の小岩溝を僅かに下りました。
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ロープ場が現れ、正面を乗越して反対側の小岩溝を僅かに下りました。
ゴゼンタチバナ(御前橘)が咲いていました。
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ゴゼンタチバナ(御前橘)が咲いていました。
11時35分、登り始めてから6時間近くかかって漸く光岳・加加森山からの稜線とのジャンクションに着きました。
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11時35分、登り始めてから6時間近くかかって漸く光岳・加加森山からの稜線とのジャンクションに着きました。
ゴゼンタチバナ(御前橘)。
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ゴゼンタチバナ(御前橘)。
ジャンクションから池口岳への登りの途中で池口岳(北峰)頂上が見えてきました。
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ジャンクションから池口岳への登りの途中で池口岳(北峰)頂上が見えてきました。
頂上が近づいてきて、
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頂上が近づいてきて、
11時57分、登山口から6時間17分かかって池口岳(北峰)頂上に着きました。
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11時57分、登山口から6時間17分かかって池口岳(北峰)頂上に着きました。
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30分近く早く着いていたAさんと記念にセルフで。
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30分近く早く着いていたAさんと記念にセルフで。
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頂上標識の東側の広場が休憩に適していました。
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頂上標識の東側の広場が休憩に適していました。
頂上標識近くでAさんを。
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頂上標識近くでAさんを。
頂上標識の脇でAさんに。
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頂上標識の脇でAさんに。
頂上から南方向についている池口岳南峰への道です。
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頂上全体。12時23分に下山を開始しました。
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頂上全体。12時23分に下山を開始しました。
ジャンクション手前の西側のガレ場です。
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ジャンクション手前の西側のガレ場です。
12時34分、ジャンクションに戻り、ジャンクションで待っていたAさんと一緒に下ります。
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12時34分、ジャンクションに戻り、ジャンクションで待っていたAさんと一緒に下ります。
ジャンクションからの急な道を下ります。
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ジャンクションからの急な道を下ります。
急な下りが続き、この後12時58分から10分間、ロープ場を過ぎた先の標高2,050m付近で休憩しました。
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急な下りが続き、この後12時58分から10分間、ロープ場を過ぎた先の標高2,050m付近で休憩しました。
13時28分、水場下降点まで戻ってきて、13時30分にテント場を通過し、
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13時28分、水場下降点まで戻ってきて、13時30分にテント場を通過し、
13時46分、ザラ薙平(No.22標識)に戻ってきました。
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13時46分、ザラ薙平(No.22標識)に戻ってきました。
1,902mピーク(利検沢の頭)の手前の標高1,890m付近の痩せ尾根の登りです。この後、黒薙と利検沢の頭との鞍部の標高1,800m付近で14時20分から10分間休憩しました。
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1,902mピーク(利検沢の頭)の手前の標高1,890m付近の痩せ尾根の登りです。この後、黒薙と利検沢の頭との鞍部の標高1,800m付近で14時20分から10分間休憩しました。
黒薙の頭付近のガレの淵の道。
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黒薙の頭付近のガレの淵の道。
振り返ってガレ場を見た様子です。
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振り返ってガレ場を見た様子です。
黒薙の頭から幅広の尾根を下り、14時58分から5分間、標高1,580m付近で休憩しました。
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黒薙の頭から幅広の尾根を下り、14時58分から5分間、標高1,580m付近で休憩しました。
15時20分に牛首まで戻ってきて、15時29分に面切平を通過、
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15時20分に牛首まで戻ってきて、15時29分に面切平を通過、
15時42分に山の神を通過して、15時54分に徳造平を通過、
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15時42分に山の神を通過して、15時54分に徳造平を通過、
16時4分、登山口が見えてきて、
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16時4分、登山口が見えてきて、
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登山口標識を通過し、
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16時5分に下山しました。
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16時5分に下山しました。
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感想/記録

当初の登山予定は池口岳とは聖岳〜上河内岳〜茶臼岳〜光岳の稜線を挟んで反対側にある笊ヶ岳でした。
29日に椹島ロッヂに宿泊して30日に笊ヶ岳を往復し、椹島ロッヂに連泊して31日に帰宅する予定でした。
29日は椹島入りするだけなので、畑薙第一ダム→椹島ロッヂの最終送迎バスの出発時刻である15時半に対し1時間半の余裕を取り、14時に畑薙第一ダム駐車場に着くよう8時半に自宅を出発しました。
ところが東名高速に入った途端に大渋滞に巻き込まれ、静岡市に着いた時には最終送迎バスに間に合わないことが確定的となっていました。
帰るのはもったいないので他の山に登ることを検討し、本来は9月に予定していた池口岳に登ることにしました。
細かな計画書は持っていませんでしたが、笊ヶ岳登山用に持参した山と高原地図「塩見・赤石・聖岳」の2017年版には池口岳へのルートも掲載されていたことが決め手となりました。
池口岳登山口の近くに避難小屋があるのは分かっていたものの自炊道具や寝具を持参していないため、近辺の宿泊施設を探したところ近くでは空きが見つからず40kmほど離れた飯田市中心部のビジネスホテルに泊まることになりました。

30日の4時前にホテルを出発して池口岳登山口に向かいましたが、出発時から小雨が降っていてそのまま登山口でも雨なら取敢えず池口岳登山も諦めることにして、兎に角登山口まで行って決めることにしました。
途中から雨は止み、登山口でも雨上がりとなっていたので他に登山者の車は見当たりませんでしたが登ることに決定しました。

池口岳の登山ルートは明瞭で登山口から頂上までの間にNo.1〜30までの番号標識が設置されており、また赤テープも有って迷う危険性は殆ど無いと感じました。
但し、登山道の傾斜が緩急繰り返して現れること、アップダウンも繰り返して現れること、尾根幅も広くなったり狭くなったりを繰り返すこと、頂上までの歩行距離が長いことが特徴的に感じられました。
また、虫が多く高山植物が少ない山でした。
時間はかかるものの登山そのものはきつくなく、体力の消耗は激しくはありませんでした。
尚、一時小雨がぱらつき、陽も射したものの大半はガスの中で周囲の山々を眺めることが全くできなかったことが残念でした。
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