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ヤマレコ

記録ID: 1221874 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走日光・那須・筑波

女峰山の途中、十一面観音像を見に霧降高原から歩きました。

日程 2017年08月10日(木) [日帰り]
メンバー
天候曇り 一時 晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
霧降高原駐車場を利用
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.6〜0.7(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち74%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間26分
休憩
1時間36分
合計
7時間2分
S霧降高原駐車場06:4306:52八平ヶ原分岐07:11小丸山07:14丸山分岐08:08赤薙山08:1008:55奥社跡09:1109:45独標09:4910:02十一面観音像11:1111:44独標11:4712:19奥社跡12:50赤薙山13:19丸山分岐13:36八平ヶ原分岐13:43霧降高原駐車場13:4513:45ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
霧降高原から一般登山道は危険個所はなし。
一般登山道からモアイ、十一面観音像へはバリエーションルート。
過去天気図(気象庁) 2017年08月の天気図 [pdf]

写真

ここからスタート。
正面は天気がいいけど、ここまでのドライブは雨模様でした。
2017年08月10日 06:44撮影 by DMC-FZ200, Panasonic
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ここからスタート。
正面は天気がいいけど、ここまでのドライブは雨模様でした。
雲海に浮かぶ高原山
2017年08月10日 06:51撮影 by DMC-FZ200, Panasonic
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雲海に浮かぶ高原山
何だかんだここの階段は楽に高度を稼げます。
2017年08月10日 06:56撮影 by DMC-FZ200, Panasonic
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何だかんだここの階段は楽に高度を稼げます。
最上部展望台から…
残念な展望…
2017年08月10日 07:07撮影 by DMC-FZ200, Panasonic
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最上部展望台から…
残念な展望…
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焼石金剛で休憩。
上空はいい天気なんですけどね。
2017年08月10日 07:37撮影 by DMC-FZ200, Panasonic
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焼石金剛で休憩。
上空はいい天気なんですけどね。
雨だけは降らないで!
2017年08月10日 07:40撮影 by DMC-FZ200, Panasonic
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雨だけは降らないで!
会津駒ケ岳だと思うんですけど。
2017年08月10日 08:01撮影 by DMC-FZ200, Panasonic
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会津駒ケ岳だと思うんですけど。
分岐。
どちらを通っても登りです。
2017年08月10日 08:02撮影 by DMC-FZ200, Panasonic
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分岐。
どちらを通っても登りです。
女峰山の山頂が目標地点では無いので山頂にガスがかかってもそんなに気落ちはしません。
2017年08月10日 08:11撮影 by DMC-FZ200, Panasonic
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女峰山の山頂が目標地点では無いので山頂にガスがかかってもそんなに気落ちはしません。
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奥社跡で休憩。
この日も気温が高く汗でタオルが絞れました。
2017年08月10日 08:56撮影 by DMC-FZ200, Panasonic
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奥社跡で休憩。
この日も気温が高く汗でタオルが絞れました。
日差しがあるとジリジリと焦がされます。
2017年08月10日 09:25撮影 by DMC-FZ200, Panasonic
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日差しがあるとジリジリと焦がされます。
独標に到着。
2017年08月10日 09:46撮影 by DMC-FZ200, Panasonic
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独標に到着。
目標発見!
2017年08月10日 09:46撮影 by DMC-FZ200, Panasonic
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目標発見!
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これがこの日の目標。
左の岩がモアイ、右の岩の上に十一面観音像があります。
2017年08月10日 09:46撮影 by DMC-FZ200, Panasonic
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これがこの日の目標。
左の岩がモアイ、右の岩の上に十一面観音像があります。
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ズームすると十一面観音像の頭らしき物が見えます。
2017年08月10日 09:47撮影 by DMC-FZ200, Panasonic
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ズームすると十一面観音像の頭らしき物が見えます。
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よく見ると東側は歩けそうにありません。
2017年08月10日 09:47撮影 by DMC-FZ200, Panasonic
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よく見ると東側は歩けそうにありません。
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水場分岐。
2017年08月10日 09:55撮影 by DMC-FZ200, Panasonic
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水場分岐。
ここからバリエーションルートへ。
2017年08月10日 10:02撮影 by DMC-FZ200, Panasonic
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ここからバリエーションルートへ。
歩きやすい所を選んで進みます。
2017年08月10日 10:04撮影 by DMC-FZ200, Panasonic
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歩きやすい所を選んで進みます。
まずは無理矢理尾根通しで。
2017年08月10日 10:10撮影 by DMC-FZ200, Panasonic
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まずは無理矢理尾根通しで。
この先を登って敗退。
岩の上は両側が切れ落ちています。落ちたらアウトです。
2017年08月10日 10:12撮影 by DMC-FZ200, Panasonic
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この先を登って敗退。
岩の上は両側が切れ落ちています。落ちたらアウトです。
西側は歩きやすいです。
登れそうな箇所を探しながら進みます。
2017年08月10日 10:13撮影 by DMC-FZ200, Panasonic
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西側は歩きやすいです。
登れそうな箇所を探しながら進みます。
木を頼りに登ります。
2017年08月10日 10:14撮影 by DMC-FZ200, Panasonic
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木を頼りに登ります。
モアイの基部へ到達。
ここまで来られただけで興奮しています。
全体像を撮影していない事にレコを書くまで気が付きませんでした。
2017年08月10日 10:22撮影 by DMC-FZ200, Panasonic
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モアイの基部へ到達。
ここまで来られただけで興奮しています。
全体像を撮影していない事にレコを書くまで気が付きませんでした。
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独標がかすかに見えました。
2017年08月10日 10:31撮影 by DMC-FZ200, Panasonic
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独標がかすかに見えました。
素人の私ではここまで。これ以上は攀じれません。
2017年08月10日 10:32撮影 by DMC-FZ200, Panasonic
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素人の私ではここまで。これ以上は攀じれません。
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どうしても十一面観音像が見たくて、一旦西側へ下りて北側からトライ。
2017年08月10日 10:43撮影 by DMC-FZ200, Panasonic
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どうしても十一面観音像が見たくて、一旦西側へ下りて北側からトライ。
以外に登りやすく進めましたが…
2017年08月10日 10:47撮影 by DMC-FZ200, Panasonic
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以外に登りやすく進めましたが…
最後の尾根上は少しだけ激藪。落ちる心配は無いけど。
2017年08月10日 10:50撮影 by DMC-FZ200, Panasonic
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最後の尾根上は少しだけ激藪。落ちる心配は無いけど。
やっと会えました♪
帰りの安全をお参り。
2017年08月10日 10:54撮影 by DMC-FZ200, Panasonic
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やっと会えました♪
帰りの安全をお参り。
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モアイ。
どう見ても素人が手足を出してはいけない岩です。
2017年08月10日 10:58撮影 by DMC-FZ200, Panasonic
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モアイ。
どう見ても素人が手足を出してはいけない岩です。
残置ハーケン。
2017年08月10日 10:58撮影 by DMC-FZ200, Panasonic
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残置ハーケン。
ここまで来る人はそこそこいるみたいな踏み跡。
2017年08月10日 10:58撮影 by DMC-FZ200, Panasonic
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ここまで来る人はそこそこいるみたいな踏み跡。
機会があったらまた来てみたい場所。
一般登山道を歩く人の鈴の音や水場での会話が聞こえてきます。
2017年08月10日 10:59撮影 by DMC-FZ200, Panasonic
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機会があったらまた来てみたい場所。
一般登山道を歩く人の鈴の音や水場での会話が聞こえてきます。
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来た道を戻らず十一面観音西側を通りモアイと十一面観音の基部へ。
2017年08月10日 11:01撮影 by DMC-FZ200, Panasonic
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来た道を戻らず十一面観音西側を通りモアイと十一面観音の基部へ。
この部分は手掛かりがありません。
落ちたらおしまい…だと思います。
2017年08月10日 11:03撮影 by DMC-FZ200, Panasonic
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この部分は手掛かりがありません。
落ちたらおしまい…だと思います。
モアイと十一面観音の基部が振り返って。
通れるようには見えません。
2017年08月10日 11:05撮影 by DMC-FZ200, Panasonic
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モアイと十一面観音の基部が振り返って。
通れるようには見えません。
最初に基部へ登った場所に下りました。
2017年08月10日 11:09撮影 by DMC-FZ200, Panasonic
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最初に基部へ登った場所に下りました。
一般登山道へ復帰して水場へ。
2017年08月10日 11:14撮影 by DMC-FZ200, Panasonic
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一般登山道へ復帰して水場へ。
水分補給。
2017年08月10日 11:23撮影 by DMC-FZ200, Panasonic
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水分補給。
独標で休憩。
2017年08月10日 11:32撮影 by DMC-FZ200, Panasonic
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独標で休憩。
かすかに見えたモアイ。
2017年08月10日 11:45撮影 by DMC-FZ200, Panasonic
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かすかに見えたモアイ。
ここまで来たら晴れ♪
2017年08月10日 13:02撮影 by DMC-FZ200, Panasonic
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ここまで来たら晴れ♪
でも下はガスガス。
2017年08月10日 13:24撮影 by DMC-FZ200, Panasonic
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でも下はガスガス。
高原には秋の花も。
2017年08月10日 13:36撮影 by DMC-FZ200, Panasonic
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高原には秋の花も。

感想/記録
by 0041

以前から一里ケ曽根独標から見えるモアイに似た岩が気になっていました。
そんな時にたまたま見たteamJA20さんのレコでモアイの近くに十一面観音像がある事を知り計画を立てた次第です。
ネットで調べても的確な情報は無く地図を眺めて位置を特定したら一般登山道から近い事を知りました。
藪漕ぎは距離的に難儀はしないけど、岩登りだけは無理なのでその時はあきらめる覚悟で実行しました。

結果ですが、
尾根通しに下っていくとモアイ手前の岩場で詰みます。
この岩場からはモアイが邪魔で十一面観音像は見えません。
岩場をトラバースは無理と判断して西側を下から巻きました。
登れそうな所を目星をつけて樹木を頼りにモアイと十一面観音の基部へ。
基部の岩は脆いので気を付けた方がいいです。
(何個が抜けたり落ちたりしました。グラグラ多数)
基部から観察しても十一面観音像は当然見えません。
そしてモアイも十一面観音の岩も登れる気がしません。
登れても下りられません。
一旦基部から西側へ下りて北側からアクセス。
急な箇所はありますが樹木を頼りに登れました。下りるのは…?
藪漕ぎもありますが十一面観音像は無事に見る事が出来ました。
展望はあいにくガスが出て眺める事は出来ませんでしたが大満足!
十一面観音からの下りは踏み跡ぽい所を歩き、モアイとの基部へトラバース。
このトラバースは手掛かりの無い箇所があり怖かったです。
落ちたらいつ発見されるかわからないし。
基部からは最初に上り下りしたルートを下りました。

ガスが晴れていたら女峰山山頂も行きたかったけど、晴れる気配が無いので素直に下山しました。
訪問者数:262人
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この記録へのコメント

登録日: 2013/12/21
投稿数: 312
2017/8/14 10:59
 十一面観音像★
おつかれさまでした(*´ω`*)
登場させて頂き、ありがとうございます♪

大満足だとききまして、私も嬉しく思ってます♪

十一面観音像へは西側から下を巻き上がったんですね。すごい^^b。そこそこ強敵そうな藪に見えたので、尾根へ上がる際、苦労したんじゃないですか♪

詳細は不明ですが、昔、野門より修験道があった様にも感じられました。今はガレてしまってますが、モアイ岩峰基部から十一面観音像へは、東側にフィックスがあったのかなぁーっとも感じました。そんなことを想像するだけでワクワクしてしまいます。ロマンです♪
登録日: 2010/6/20
投稿数: 68
2017/8/14 17:41
 Re: 十一面観音像★
teamJA20さん、コメントありがとうございます。
強敵な藪も距離が短く落ちる心配もないので気は楽でしたよ。

>昔、野門より修験道があった様にも感じられました。
こんな情報を知ってしまうと痕跡を探しに歩いてみたくなります。
teamJA20さんのレコを拝見するとワクワクするルートが沢山ありますよね。
これからも参考にさせていただきます。
登録日: 2015/5/7
投稿数: 4
2017/10/11 23:59
 バリエーション・ルート。
0041様、教えてください。
バリエーション・ルートを進み、モアイ像・十一面観音の北側(独標から見ると、その裏側)の樹林帯を東側(独標から見ると右側)をどのくらい進むと十一面観音の岩尾根に取り付く部分に辿り着きますか? 先日、行ってみたのですが、その部分がどうしても見つからず、撤退して帰ってきました。 来年、リベンジします。 
登録日: 2010/6/20
投稿数: 68
2017/10/13 11:44
 Re: バリエーション・ルート。
oshira298様、コメントありがとうございます。
最初に取り付いた場所ですが、バリエーションルートに入って100mくらいだと思います。
岩尾根に対して平行に登り(灌木を頼って登る)、上部岩棚でやっぱり灌木を手掛かりに平行移動してモアイ基部に登りました。(ここは下りにも利用しました。)

十一面観音へはバリエーションルートをさらに50m位進んだ場所から登りました。
目安は岩尾根が終わる辺りです。
ここから灌木を手掛かりに、急勾配をほぼ直登します。
最後は藪ですが距離は短いし落ちる心配もないので問題ないと思います。

いずれにしても登りは問題ありませんが、下りは注意してください。
こんな説明で分かっていただけましたでしょうか?
登録日: 2015/5/7
投稿数: 4
2017/10/13 16:07
 Re[2]: バリエーション・ルート。
0041様、ご返事を戴きまして、誠にありがとうございます。
バリエーション・ルートの樹林帯を東方向(上栗山村側=北側、独標から見ると、その裏側)へ進むと岩尾根が終わる部分から登られたのですね。 しかし、そこは急勾配(ほぼ直登)だったのですね。 これを帰りに下るには注意が必要ですね。 リベンジ、頑張ってみます。 ありがとうございます♪

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