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ヤマレコ

記録ID: 1259615 全員に公開 沢登り日光・那須・筑波

奥日光・柳沢

日程 2017年08月27日(日) [日帰り]
メンバー , その他メンバー7人
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
バス、 車・バイク
赤沼県営駐車場に駐車(前泊)
赤沼茶屋からバスに乗り、西ノ湖入口で下車
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
8時間54分
休憩
20分
合計
9時間14分
S西ノ湖入り口バス停06:0106:08赤岩滝入口08:50右俣左俣出合い11:10鞍部11:3013:10右俣左俣出合い15:15西ノ湖入り口バス停G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
崩落個所所々あり
過去天気図(気象庁) 2017年08月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 ハーネス ヘルメット 確保機 ロックカラビナ クイックドロー スリング 渓流シューズ タイブロック
共同装備 GPS ツェルト ロープ カム

写真

赤沼車庫バス停を5:30に出発し、西ノ湖入口バス停に到着(5:52)
2017年08月27日 05:52撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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赤沼車庫バス停を5:30に出発し、西ノ湖入口バス停に到着(5:52)
林道をひたすら歩きます。
2017年08月27日 06:05撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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林道をひたすら歩きます。
赤岩滝の標識まで1時間半歩いてきました。
2017年08月27日 07:29撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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赤岩滝の標識まで1時間半歩いてきました。
いよいよ入渓です。水温はちょうど良い。
2017年08月27日 07:36撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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いよいよ入渓です。水温はちょうど良い。
苔むす森を進みます。
2017年08月27日 07:54撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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苔むす森を進みます。
右手の綺麗な枝沢を横目に進みます。
2017年08月27日 07:56撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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右手の綺麗な枝沢を横目に進みます。
大きな崩落個所。
2017年08月27日 08:17撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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大きな崩落個所。
年々大きくなっている模様。沢が埋まってしまわないか心配です。
2017年08月27日 08:18撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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年々大きくなっている模様。沢が埋まってしまわないか心配です。
この岩の下をくぐる際、掴んだ岩が脆く、岩ごと落下。ハーネスに付けていたチェーンアイゼンの歯の上に落下し、お尻に穴が開く参事に。この山域の岩は脆い。
2017年08月27日 08:25撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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この岩の下をくぐる際、掴んだ岩が脆く、岩ごと落下。ハーネスに付けていたチェーンアイゼンの歯の上に落下し、お尻に穴が開く参事に。この山域の岩は脆い。
右俣出合い付近のナメ。とても美しい。
2017年08月27日 08:41撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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右俣出合い付近のナメ。とても美しい。
右俣を遡行。
2017年08月27日 08:56撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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右俣を遡行。
後ろを振り返ってまた美しいナメ。
2017年08月27日 08:57撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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後ろを振り返ってまた美しいナメ。
スダレ状の滝
2017年08月27日 09:10撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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スダレ状の滝
スダレ状の滝を右目に通過。
2017年08月27日 09:36撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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スダレ状の滝を右目に通過。
黒岩滝。圧巻の高さ。左岸から巻きます。
2017年08月27日 09:39撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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黒岩滝。圧巻の高さ。左岸から巻きます。
次は15mのスダレ滝。右岸から巻きます。
2017年08月27日 10:08撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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次は15mのスダレ滝。右岸から巻きます。
詰めます。
2017年08月27日 10:55撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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詰めます。
鞍部の笹原で休憩。
2017年08月27日 11:20撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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鞍部の笹原で休憩。
左俣を下降。沢を下るのは初めて。
2017年08月27日 11:30撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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左俣を下降。沢を下るのは初めて。
水の透明度が高い。
2017年08月27日 11:48撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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水の透明度が高い。
リーダーの判断で懸垂下降。
2017年08月27日 12:00撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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リーダーの判断で懸垂下降。
次の滝も懸垂下降。
2017年08月27日 12:17撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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次の滝も懸垂下降。
次の滝も懸垂下降。
2017年08月27日 12:34撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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次の滝も懸垂下降。
前写真と同じ滝。
2017年08月27日 12:38撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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前写真と同じ滝。
左沢との出合い。
2017年08月27日 12:52撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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左沢との出合い。
この滝は左岸から巻きます。
2017年08月27日 12:54撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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この滝は左岸から巻きます。
ここも懸垂下降。
2017年08月27日 13:04撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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ここも懸垂下降。
前写真と同じ滝。
2017年08月27日 13:10撮影 by DSC-TX20, SONY
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前写真と同じ滝。
右俣と左俣の出合いに戻ってきました。
2017年08月27日 13:16撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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右俣と左俣の出合いに戻ってきました。
帰りのバスに間に合うよう、急ぎながらも安全に下降します。
2017年08月27日 13:26撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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帰りのバスに間に合うよう、急ぎながらも安全に下降します。
戻ってきました。
2017年08月27日 15:13撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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戻ってきました。
朝はガスで見えなかった男体山がお出迎え。
2017年08月27日 16:11撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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朝はガスで見えなかった男体山がお出迎え。

感想/記録

初めての遠征。
沢の水は透き通っており、とても気持ちの良い沢だった。
岩が脆いことを確認せずに掴んだことを反省。臀部の痛みが完全に消えるのに3週間ほどかかった。
沢を下降する際に、何度も懸垂下降する場面があり、今度は支点の構築の仕方を学びたい。
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