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ヤマレコ

記録ID: 1289276 全員に公開 ハイキング朝日・出羽三山

大朝日岳 ぶな峠登山口より

日程 2017年10月08日(日) 〜 2017年10月09日(月)
メンバー
天候晴れ ガス 強風
アクセス
利用交通機関
車・バイク
ぶな峠登山口駐車場

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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.9〜1.0(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち93%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

1日目
山行
3時間9分
休憩
5分
合計
3時間14分
Sぶな峠登山口09:3410:09ぶな峠登山道水場10:1311:18畑場峰11:1911:41田代清水12:48鳥原小屋
2日目
山行
8時間37分
休憩
31分
合計
9時間8分
鳥原小屋05:4706:12鳥原山07:28小朝日岳08:37銀玉水08:3909:04大朝日岳山頂避難小屋(大朝日小屋)09:0609:17大朝日岳09:2209:33大朝日岳山頂避難小屋(大朝日小屋)09:55銀玉水10:0111:08小朝日岳11:1512:21鳥原山12:2913:17田代清水13:35畑場峰14:19ぶな峠登山道水場14:2014:54ぶな峠登山口14:55ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
当初の予定では、朝日鉱泉から中ツル尾根を登って大朝日を目指す計画であったが、朝日鉱泉への林道が倒木で通行できないとの情報。引き返して古寺鉱泉を目指したが、駐車しきれないためか路駐が見え始め断念。さすが3連休中。ならば、山と高原地図に実線記載のぶな峠登山口を探して登山でした。
コース状況/
危険箇所等
ぶな峠登山口から尾根に取りつくまで、沢を何度も渡ります。
歩く人少なく、草伸び放題。泥泥スパッツは必須。

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 日よけ帽子 ザック 昼ご飯 行動食 非常食 飲料 レジャーシート コンパス ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 ガイド地図(ブック) ファーストエイドキット 携帯 時計 サングラス タオル ストック カメラ

写真

ぶな峠登山口からスタートです。
2017年10月08日 09:47撮影 by PENTAX WG-3 GPS, PENTAX RICOH IMAGING
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ぶな峠登山口からスタートです。
親切に登山口が案内されています。
2017年10月08日 09:48撮影 by PENTAX WG-3 GPS, PENTAX RICOH IMAGING
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親切に登山口が案内されています。
治山の為のブル道?
2017年10月08日 09:54撮影 by PENTAX WG-3 GPS, PENTAX RICOH IMAGING
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治山の為のブル道?
尾根に取りつく沢の終点です。
2017年10月08日 10:31撮影 by PENTAX WG-3 GPS, PENTAX RICOH IMAGING
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尾根に取りつく沢の終点です。
尾根に取りつくとぶな林です。
2017年10月08日 10:52撮影 by PENTAX WG-3 GPS, PENTAX RICOH IMAGING
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尾根に取りつくとぶな林です。
畑場峰から先は、へつった道が続きます。
2017年10月08日 12:23撮影 by PENTAX WG-3 GPS, PENTAX RICOH IMAGING
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畑場峰から先は、へつった道が続きます。
鳥原山周辺の紅葉。
2017年10月08日 14:18撮影 by PENTAX WG-3 GPS, PENTAX RICOH IMAGING
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鳥原山周辺の紅葉。
もうすぐ朝日が現れます。
2017年10月09日 06:18撮影 by PENTAX WG-3 GPS, PENTAX RICOH IMAGING
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もうすぐ朝日が現れます。
これから行く小朝日岳方面
2017年10月09日 06:28撮影 by PENTAX WG-3 GPS, PENTAX RICOH IMAGING
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これから行く小朝日岳方面
小朝日から大朝日岳へ進む道。
2017年10月09日 07:44撮影 by PENTAX WG-3 GPS, PENTAX RICOH IMAGING
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小朝日から大朝日岳へ進む道。
1
大朝日岳は、銀玉水から上はガスがかかって強風でした。
2017年10月09日 09:31撮影 by PENTAX WG-3 GPS, PENTAX RICOH IMAGING
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大朝日岳は、銀玉水から上はガスがかかって強風でした。
鳥原山へ続く紅葉のトンネル。
2017年10月09日 12:16撮影 by PENTAX WG-3 GPS, PENTAX RICOH IMAGING
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鳥原山へ続く紅葉のトンネル。
鳥原山へ続く紅葉のトンネル。
2017年10月09日 12:23撮影 by PENTAX WG-3 GPS, PENTAX RICOH IMAGING
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鳥原山へ続く紅葉のトンネル。
鳥原山周辺の紅葉がとっても鮮やかでした。
2017年10月09日 12:31撮影 by PENTAX WG-3 GPS, PENTAX RICOH IMAGING
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鳥原山周辺の紅葉がとっても鮮やかでした。
2
ぶな峠へのブナ林
2017年10月09日 14:11撮影 by PENTAX WG-3 GPS, PENTAX RICOH IMAGING
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ぶな峠へのブナ林
尾根からの沢登山道です。
ここがわかりにくいです。
2017年10月09日 14:29撮影 by PENTAX WG-3 GPS, PENTAX RICOH IMAGING
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尾根からの沢登山道です。
ここがわかりにくいです。
草伸び放題。ズボンに草の種が沢山。
しかし、よくできています。この種は歩いているうちに
自然に落ちていきました。
2017年10月09日 14:54撮影 by PENTAX WG-3 GPS, PENTAX RICOH IMAGING
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草伸び放題。ズボンに草の種が沢山。
しかし、よくできています。この種は歩いているうちに
自然に落ちていきました。
無事帰還。
やっぱりマイカーだけでした。
2017年10月09日 15:06撮影 by PENTAX WG-3 GPS, PENTAX RICOH IMAGING
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無事帰還。
やっぱりマイカーだけでした。

感想/記録

朝日連峰は登山口までの林道のアプローチが長く、すれ違いができないほど道幅が狭かった。駐車場も多くは確保されていない様子だが、その山容、縦走道の眺めの素晴らしさは魅力的でした。西朝日岳、竜門山、寒江山、以東岳への稜線を、来年はGPSとカメラに残したいと思いました。
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