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ヤマレコ

記録ID: 1314759 全員に公開 ハイキング近畿

藤無山周回コース(前半はバリルートの尾根)

日程 2017年11月17日(金) [日帰り]
メンバー
天候快晴(頂上10℃、微風)
アクセス
利用交通機関
車・バイク
R29を北上し、安積橋で右折してR6に入り北上し、揖保川に架かる家原橋を渡る。まほろば温泉との分岐T字路は左へ、次を右に折れて公文川沿いを北上。千年水、溝谷分岐を通り過ぎ、「志倉川源流」の標識にしたがって進むと志倉集落に達する。ゆずりはの施設の少し奧の広場に駐車する。まほろば温泉との分岐T字路をすぎると道幅が狭くなるので注意する。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間10分
休憩
45分
合計
6時間55分
Sスタート地点(志倉登山口)07:5108:05取り付き08:59主尾根出合(P790+)09:0309:37P87709:3810:20P89610:53市境界出合(P946)ここで食事11:2012:11通常コース出合12:1512:40藤無山12:4413:51西谷登山口13:5614:46ゴール地点(志倉登山口)G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
前半がバリエーションルートになっているので、一般向きではありません。バリエーションルートがあるので、地図、コンパス、GPSが必携。

[取り付き〜主尾根出合]…支尾根の登り(バリエーションルート)
伐採地の鹿除けネットの右側にある急坂の支尾根を登る。支尾根を約40%登ると伐採地を抜ける。支尾根の後半はかなり前に地籍調査が実施されたためか歩く分の幅だけ木が伐採されたようになっていて歩きやすくなっていた。

[主尾根出合〜市境界出合(P946)]…主尾根(バリエーションルート)
歩きやすい尾根道になっているが、2箇所間違いやすいところがある。
P896を少し過ぎた所→左折しての西南西の方向の支尾根に下りないように。ここは直進して北西方向の主尾根に向かう。
P930を少し過ぎた所→直進して北東方向の支尾根に下りないように。ここは左折して北西方向の主尾根に向かう。

[市境界出合(P946)〜通常コース出合]…市境界の尾根(バリエーションルート)
歩きやすい尾根道になっていて迷いやすいところはほとんどないが、通常コース出合の手前のススキのあるところだけややルートがわかりにくくなっていて歩きにくい。

[通常コース出合〜藤無山頂上]…市境界の尾根(通常コースの尾根コース)
よく歩かれていてマーキングテープが要所要所にある。迷いやすいところはない。

[藤無山頂上〜西谷登山口]…通常コースの谷コース(下山道)
標識やマーキングテープがあり、迷いやすいところは少ないが、谷コースの上部には登山道が枯れ葉で見えにくいところがあるのでマーキングテープを追って注意して下る。また、谷を下るところで右岸の登山道が1箇所沢の増水のため削られてかなり細くなっていて登山道がわかりにくくなっているところがあるので注意する。
その他周辺情報近くに一宮温泉「まほろばの湯」(入浴料金600円、火曜が定休日)がある。http://www.harima-ichinomiya.com/mahorobanoyu/

装備

個人装備 長袖シャツ 少し厚手のアンダーウェア ズボン 靴下 ソフトシェル フリース 薄手のダウン 日よけ帽子 ザック 昼ご飯 非常食 飲料(水500mlと熱いお茶500mLと湯250mL) レジャーシート 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 ファーストエイドキット 常備薬 日焼け止め 保険証 携帯 時計 サングラス タオル ツェルト ストック カメラ スパッツ 軍手 熊鈴
備考 フリースと薄手のダウンは最初の30分と食事休憩の時のみ使用。

写真

GPSの軌跡です。図をクリックして、次に[元サイズ]をクリックすると拡大します。
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ゆずりはの施設の少し先の林道手前の広い広場(志倉登山口)に駐車し、登山準備後、林道を進む。(帰路で撮影)
2017年11月17日 14:45撮影 by DSC-RX100, SONY
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ゆずりはの施設の少し先の林道手前の広い広場(志倉登山口)に駐車し、登山準備後、林道を進む。(帰路で撮影)
歩き出してすぐの林道脇の木の下から「藤無山の水」が湧出している。
2017年11月17日 07:56撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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歩き出してすぐの林道脇の木の下から「藤無山の水」が湧出している。
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林道の様子
2017年11月17日 07:57撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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林道の様子
歩き出して最初の橋の近くにある鹿除けネットの右側から矢印のように支尾根に取り付く。
2017年11月17日 08:03撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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歩き出して最初の橋の近くにある鹿除けネットの右側から矢印のように支尾根に取り付く。
矢印のように鹿除けネットの右側にある急坂の支尾根を登る。(帰路で撮影)
2017年11月17日 14:35撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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矢印のように鹿除けネットの右側にある急坂の支尾根を登る。(帰路で撮影)
矢印のように急坂の支尾根を登って主尾根に達する。(帰路の伐採地の上部にある林道から撮影)
2017年11月17日 14:10撮影 by DSC-RX100, SONY
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矢印のように急坂の支尾根を登って主尾根に達する。(帰路の伐採地の上部にある林道から撮影)
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鹿除けネットの右側の急坂を少し登ったところ。
2017年11月17日 08:08撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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鹿除けネットの右側の急坂を少し登ったところ。
急坂の支尾根の様子
2017年11月17日 08:16撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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急坂の支尾根の様子
支尾根から北西方向に藤無山の頂上が見えた。伐採地の右上が林道になっている。
2017年11月17日 08:33撮影 by DSC-RX100, SONY
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支尾根から北西方向に藤無山の頂上が見えた。伐採地の右上が林道になっている。
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急坂の支尾根の中間部あたりの様子。かなり前に地籍調査が実施されたためか歩く分の幅だけ木が伐採されたようになっていて歩きやすくなっていた。
2017年11月17日 08:35撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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急坂の支尾根の中間部あたりの様子。かなり前に地籍調査が実施されたためか歩く分の幅だけ木が伐採されたようになっていて歩きやすくなっていた。
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急坂の支尾根の上部の右側にある自然林は紅葉/黄葉が終わりかけていた。
2017年11月17日 08:56撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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急坂の支尾根の上部の右側にある自然林は紅葉/黄葉が終わりかけていた。
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主尾根出合(P790+)に到着。ここには上部が赤く塗られている石標があった。見えている尾根が登ってきた支尾根。
2017年11月17日 08:59撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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主尾根出合(P790+)に到着。ここには上部が赤く塗られている石標があった。見えている尾根が登ってきた支尾根。
今回歩いたバリエーションルートの尾根の前半部には前の写真のような石標や赤いキャップがしてある小さな石標があった。
2017年11月17日 09:17撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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今回歩いたバリエーションルートの尾根の前半部には前の写真のような石標や赤いキャップがしてある小さな石標があった。
主尾根の様子。
2017年11月17日 08:59撮影 by DSC-RX100, SONY
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主尾根の様子。
バリエーションルートの尾根にはかなり前に実施された地籍調査のマーキングテープがところどころに残っている。
2017年11月17日 09:10撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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バリエーションルートの尾根にはかなり前に実施された地籍調査のマーキングテープがところどころに残っている。
主尾根には植林のところもあるが、左側(西側)が植林、右側(東側)が自然林のところが多かった。
2017年11月17日 09:23撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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主尾根には植林のところもあるが、左側(西側)が植林、右側(東側)が自然林のところが多かった。
P877の手前にあった展望地から北東方向の展望。
2017年11月17日 09:31撮影
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P877の手前にあった展望地から北東方向の展望。
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主尾根から西方向にこれから登る藤無山が見えた。
2017年11月17日 09:50撮影 by DSC-RX100, SONY
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主尾根から西方向にこれから登る藤無山が見えた。
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ヒカゲノカズラが胞子を出した後。
2017年11月17日 09:49撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ヒカゲノカズラが胞子を出した後。
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カエデの紅葉も終わりかけていた。
2017年11月17日 09:54撮影 by DSC-RX100, SONY
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カエデの紅葉も終わりかけていた。
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ヒカゲノカズラの群生。
2017年11月17日 10:10撮影 by DSC-RX100, SONY
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ヒカゲノカズラの群生。
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主尾根から南西方向の展望。
2017年11月17日 10:16撮影
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主尾根から南西方向の展望。
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三久安山のアップ
2017年11月17日 09:47撮影 by DSC-RX100, SONY
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三久安山のアップ
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一山のアップ
2017年11月17日 09:56撮影 by DSC-RX100, SONY
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一山のアップ
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市境界出合に到着。ここで食事を取る。食事後、市境界を辿って藤無山に向かう。
2017年11月17日 10:53撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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市境界出合に到着。ここで食事を取る。食事後、市境界を辿って藤無山に向かう。
市境界にあった面白い形のヒノキ。直径数十cm。
2017年11月17日 11:23撮影 by DSC-RX100, SONY
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市境界にあった面白い形のヒノキ。直径数十cm。
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藤無山にだんだん近づいてきた。
2017年11月17日 11:26撮影 by DSC-RX100, SONY
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藤無山にだんだん近づいてきた。
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市境界の様子
2017年11月17日 11:41撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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市境界の様子
見えているピークが通常コース出合。
2017年11月17日 11:48撮影 by DSC-RX100, SONY
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見えているピークが通常コース出合。
通常コース出合の少し手前の岩の上から北東〜南東方向の展望。
2017年11月17日 12:07撮影
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通常コース出合の少し手前の岩の上から北東〜南東方向の展望。
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通常コース出合の少し手前の岩の上から南東〜南方向の展望。
2017年11月17日 12:07撮影
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通常コース出合の少し手前の岩の上から南東〜南方向の展望。
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通常コース出合に到着。右側の尾根を下りるコースは通常コースの尾根コース。
2017年11月17日 12:12撮影 by DSC-RX100, SONY
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通常コース出合に到着。右側の尾根を下りるコースは通常コースの尾根コース。
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通常コース出合を過ぎるとすぐに大岩が現れる。
2017年11月17日 12:18撮影 by DSC-RX100, SONY
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通常コース出合を過ぎるとすぐに大岩が現れる。
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藤無山の頂上の手前から北方向の展望。
2017年11月17日 12:23撮影 by DSC-RX100, SONY
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藤無山の頂上の手前から北方向の展望。
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藤無山の頂上の手前の様子。木はすべて落葉しています。
2017年11月17日 12:28撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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藤無山の頂上の手前の様子。木はすべて落葉しています。
藤無山の頂上に到着。頂上には1139.4mの2等三角点(点名・三本杉)がある。
2017年11月17日 12:41撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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藤無山の頂上に到着。頂上には1139.4mの2等三角点(点名・三本杉)がある。
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頂上から北東〜南東方向の展望。
2017年11月17日 12:43撮影
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頂上から北東〜南東方向の展望。
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須留ヶ峰のアップ
2017年11月17日 12:43撮影 by DSC-RX100, SONY
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須留ヶ峰のアップ
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これから通常コースの谷コースで志倉登山口に戻ります。
2017年11月17日 12:41撮影 by DSC-RX100, SONY
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これから通常コースの谷コースで志倉登山口に戻ります。
マーキングテープを追って下山する。
2017年11月17日 12:48撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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マーキングテープを追って下山する。
このあたりから急坂の尾根を下ります。滑らないように慎重に下りる。
2017年11月17日 13:05撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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このあたりから急坂の尾根を下ります。滑らないように慎重に下りる。
途中から谷を下ります。
2017年11月17日 13:22撮影 by DSC-RX100, SONY
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途中から谷を下ります。
西谷登山口に到着。西谷登山口には登山口ポールがある。ここから駐車地(志倉登山口)まで林道を歩く。
2017年11月17日 13:51撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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西谷登山口に到着。西谷登山口には登山口ポールがある。ここから駐車地(志倉登山口)まで林道を歩く。
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林道の途中に通常コースの尾根コースへの分岐がある。
2017年11月17日 14:19撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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林道の途中に通常コースの尾根コースへの分岐がある。
紅葉/黄葉は終わりかけであった。残っていた紅葉/黄葉 N啼刺婉瓠
2017年11月17日 14:07撮影 by DSC-RX100, SONY
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紅葉/黄葉は終わりかけであった。残っていた紅葉/黄葉 N啼刺婉瓠
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残っていた紅葉/黄葉◆N啼刺婉瓠
2017年11月17日 14:07撮影 by DSC-RX100, SONY
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残っていた紅葉/黄葉◆N啼刺婉瓠
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残っていた紅葉/黄葉。駐車地(志倉登山口)付近。
2017年11月17日 14:55撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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残っていた紅葉/黄葉。駐車地(志倉登山口)付近。
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残っていた紅葉/黄葉ぁC鷦崔(志倉登山口)付近。
2017年11月17日 14:55撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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残っていた紅葉/黄葉ぁC鷦崔(志倉登山口)付近。
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残っていた紅葉/黄葉ァ志倉集落付近。
2017年11月17日 15:21撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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残っていた紅葉/黄葉ァ志倉集落付近。
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感想/記録
by ymgoro

1.2012.5.26に歩いた藤無山周回コース(前半はバリエーションルート)と同じコースを歩いてみた。

2.バリエーションルートのうち主尾根は歩きやすいところが多く、展望もまあまああるので、バリエーションルートとしては楽しめるルートとなっています。ただし、取り付きからの急坂の支尾根の登りは少しきついですが…。

3.距離は9.7kmだったが、累積標高(上り)は621mと少なく、今の私に合った山行コースになっていた。また、食事休憩を除くと前回(2012.5.26)より山行所要時間は33分多くなっていたが、この程度は許容範囲でしょうか。前回と比べると下りでの時間が多くなっていた。

4.天候もよく、展望に恵まれ良かった。また、今回は誰とも出会いませんでした。
訪問者数:111人
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