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ヤマレコ

記録ID: 1363822 全員に公開 ハイキング富士・御坂

毛無山、十二ヶ岳、節刀ヶ岳 霧氷を堪能

日程 2018年01月20日(土) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
電車バス
往路
富士急行バス 富士山駅7:15発 毛無山登山口BS 7:40頃着
富士急行路線バスの場合は、毛無山登山口BSの案内が有りません。正規の停留所として扱っていないようで、自由乗降区間での乗降として申し出て乗降するようです。
復路
富士急行バス 桑留尾BS 3:20頃発 河口湖駅3:40頃着
河口湖16:00発の快速富士山号は189型のラストラン? 乗ることができてラッキーでした。
https://www.jreast.co.jp/hachioji/info/20171122/20171122_info18.pdf


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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.8〜0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち86%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間11分
休憩
1時間19分
合計
7時間30分
S毛無山登山口バス停07:4507:50旧文化洞駐車場09:15毛無山09:2509:28一ヶ岳10:21十二ヶ岳吊橋10:3610:57十二ヶ岳11:2612:17金山12:27節刀ヶ岳分岐12:31節刀ヶ岳12:4212:46節刀ヶ岳分岐12:54金山13:34十二ヶ岳13:4114:21地蔵14:3714:54桑留尾分岐15:0115:15十二ヶ岳登山口(いずみの湯)G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
今日は、毛無山、十二ヶ岳、節刀ヶ岳に登りました。午前中、十二ヶ岳付近の霧氷がとても綺麗でした。
<毛無山登山口BSから毛無山>
毛無山登山口は、文化洞トンネル手前(東側)脇にあります。大きな案内板が設置sれていていてわかり易いです。少し歩きトンネルの上の尾根にでます。毛無山までは基本この尾根を辿ります。この時期にしてはそれほど寒くなく薄手のセータで登ります。(河口湖駅の気温表示はー1℃でした。)コース上には雪は無く、ガスの中、視界も良くないので淡々と登りました。毛無山手前で樹林帯が途切れるのですが、振り返っても富士山は見えず。毛無山山頂は、そこそこの広さでした。ハイカーお二人。
<毛無山から十二ヶ岳>
一ヶ岳まではフラットです。八ヶ岳付近から岩尾根の様相。九ヶ岳の標識を見落としました。もしかして八ヶ岳通過後尾根にロープが張ってあり、尾根南側を通過したのですが、そのロープの先が九ヶ岳だったのでしょうか?
また十ヶ岳の標識は十一ヶ岳手前の鞍部にありましたが、これは十一ヶ岳手前で北側を巻いた尾根のピークが十ヶ岳と言う意味ですかね。
十一ヶ岳への登りからかなりハードになります。
十一ヶ岳からの下りには長い一直線の急坂があります。そして十二ヶ岳との鞍部には吊橋。吊橋は凍り付いていて手元、足元がツルツルで、かなり怖かったです。この付近から霧氷が目立ってきました。吊橋後は鎖、ロープが設置されている急坂を登り十二ヶ岳へ。岩の表面にも水がある場合があり、手足の置き場に難儀しました。
急坂が終わると、桑留尾からのコースと合流し十二ヶ岳山頂に着きました。
十二ヶ岳で昼食をとりました。
<十二ヶ岳山頂から節刀ヶ岳>
十二ヶ岳から霧氷が付着した木々の尾根を歩きました。霧氷の美しさに感動しました。
1つ目の露岩頭と2つ目の露岩頭との間は急な岩場の下り上りがあります。1つ目の露岩頭の下りは、途中で曲っているので、幅広なコースなのですが通過しにくかったです。2つ目の露岩頭への上りには、短いですが梯子があります。この梯子も一部のステップ(丸棒です)は岩に近く、つま先しかステップに掛からないところがありました。2つ目の露岩頭からは普通のハイキングコースの様相となります、十二時過ぎた頃から、霜がかなり溶けて、一部ぬかるんでいました。
節刀ヶ岳の山頂から富士山方面が良く見えますが、手前が原っぱ状なので開放的な雰囲気でした。眺望としては節刀ヶ岳手前の小ピークの方が良いです。
<節刀ヶ岳から十二ヶ岳経由桑留尾>
節刀ヶ岳から来た道を十二ヶ岳まで戻ります。十二ヶ岳付近の霧氷は、ほとんど消滅していました。桑留尾までの下りは危険では有りませんが、滑りやすいためかロープがたくさん設置されていました。今まで歩いたコースの中でロープ設置区間の多さは最多だと思います。
桑留尾バス停到着後、2−3分でバスがきました。ラッキーでした。
コース状況/
危険箇所等
・十一ヶ岳付近から十二ヶ岳の間、十二ヶ岳の先節刀ヶ岳に向かい1つ目の露岩と2つ目の露岩との間は急な岩場です。
・吊橋のアルミ?プレートの表面が凍結しており、とても滑りやすかったです。同時に綱もカバーの表面が凍結してツルツルしており、もし足が滑った場合、手で支えられない可能性がありました。
・十二ヶ岳から桑留尾に降りるルートは危険ではありませんが、霜が溶け滑りやすかったです。このルートには数え切れないくらいロープが設置されていました。私が歩いたコースの中で最長ロープ区間だと思います。
過去天気図(気象庁) 2018年01月の天気図 [pdf]

個人装備

個人装備品
数量
備考
長袖シャツ ウール、ポリ、ウール
グローブ ウール、革
ミドルカット
個人装備品
数量
備考
ザック 30L
400ml消費
お湯 サーモス小

写真

文化洞トンネル手前の毛無山登山口バス停到着。
乗ってきたのは富士急行の路線バスなのでバス停時刻表には、時刻表示はありませんでした。
文化洞トンネル脇に登山口の案内があります。
2018年01月20日 07:43撮影 by PHOTOfunSTUDIO, Panasonic
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文化洞トンネル手前の毛無山登山口バス停到着。
乗ってきたのは富士急行の路線バスなのでバス停時刻表には、時刻表示はありませんでした。
文化洞トンネル脇に登山口の案内があります。
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トンネルの上の尾根にでました。靴を履かない先行者の足跡有り。この尾根を毛無山まで辿ります。
2018年01月20日 07:54撮影 by PHOTOfunSTUDIO, Panasonic
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トンネルの上の尾根にでました。靴を履かない先行者の足跡有り。この尾根を毛無山まで辿ります。
毛無山へ向かう途中、ガスの中へ。
2018年01月20日 08:53撮影 by DMC-GX8, Panasonic
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毛無山へ向かう途中、ガスの中へ。
毛無山山頂。なんとか河口湖湖畔の北側が見える程度の視界でした。ここにはハイカーがお二人。
2018年01月20日 09:20撮影 by DMC-GX8, Panasonic
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毛無山山頂。なんとか河口湖湖畔の北側が見える程度の視界でした。ここにはハイカーがお二人。
毛無山から、十二ヶ岳へ向かいます。1ヶ岳まではフラット。
2018年01月20日 09:27撮影 by DMC-GX8, Panasonic
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毛無山から、十二ヶ岳へ向かいます。1ヶ岳まではフラット。
二ヶ岳。わずかな上り下りで到着
2018年01月20日 09:32撮影 by DMC-GX8, Panasonic
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二ヶ岳。わずかな上り下りで到着
三ヶ岳。わずかな上り下りで到着
2018年01月20日 09:35撮影 by DMC-GX8, Panasonic
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三ヶ岳。わずかな上り下りで到着
四ヶ岳。この辺りから上り下りが厳しくなってきます。
2018年01月20日 09:39撮影 by DMC-GX8, Panasonic
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四ヶ岳。この辺りから上り下りが厳しくなってきます。
ガスが流れていきます。
2018年01月20日 09:39撮影 by DMC-GX8, Panasonic
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ガスが流れていきます。
富士山はまだ見えません。
2018年01月20日 09:40撮影 by DMC-GX8, Panasonic
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富士山はまだ見えません。
普通のハイキングコースではないような岩場がでてきました。
2018年01月20日 09:41撮影 by DMC-GX8, Panasonic
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普通のハイキングコースではないような岩場がでてきました。
五ヶ岳。
2018年01月20日 09:45撮影 by DMC-GX8, Panasonic
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五ヶ岳。
そして、八ヶ岳。本場の八ヶ岳に比べ雪が少ないですね。
2018年01月20日 09:59撮影 by DMC-GX8, Panasonic
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そして、八ヶ岳。本場の八ヶ岳に比べ雪が少ないですね。
九ヶ岳を見逃しました。今思うと、八ヶ岳通過後、尾根にロープが張ってあって南側に迂回したのですが、ロープの先が九ヶ岳だったのでしょうか?
2018年01月20日 10:02撮影 by DMC-GX8, Panasonic
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九ヶ岳を見逃しました。今思うと、八ヶ岳通過後、尾根にロープが張ってあって南側に迂回したのですが、ロープの先が九ヶ岳だったのでしょうか?
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迂回路脇のつらら
2018年01月20日 10:03撮影 by DMC-GX8, Panasonic
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迂回路脇のつらら
尾根南側から尾根を乗り越して、尾根北側へ移ります。
倒木があります。
2018年01月20日 10:05撮影 by DMC-GX8, Panasonic
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尾根南側から尾根を乗り越して、尾根北側へ移ります。
倒木があります。
北側迂回路を通過したところに十ヶ岳の案内板。十ヶ岳の北側を通過したことになるのでしょうね。
2018年01月20日 10:07撮影 by DMC-GX8, Panasonic
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北側迂回路を通過したところに十ヶ岳の案内板。十ヶ岳の北側を通過したことになるのでしょうね。
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そして、いよいよ十一ヶ岳への登りです。
2018年01月20日 10:09撮影 by DMC-GX8, Panasonic
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そして、いよいよ十一ヶ岳への登りです。
十一ヶ岳。比較的広いピークでした。
2018年01月20日 10:17撮影 by DMC-GX8, Panasonic
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十一ヶ岳。比較的広いピークでした。
十一ヶ岳からの長い下り。ほぼ一直線。気がつくと周囲の木々に霧氷が!
2018年01月20日 10:24撮影 by DMC-GX8, Panasonic
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十一ヶ岳からの長い下り。ほぼ一直線。気がつくと周囲の木々に霧氷が!
下りきると吊橋です。
2018年01月20日 10:28撮影 by DMC-GX8, Panasonic
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下りきると吊橋です。
吊橋と霧氷。見た目は美しいのですが、吊橋にも着氷しているので、足元・手元がツルツルです。慎重に渡りました。かなり怖かった。
2018年01月20日 10:30撮影 by DMC-GX8, Panasonic
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吊橋と霧氷。見た目は美しいのですが、吊橋にも着氷しているので、足元・手元がツルツルです。慎重に渡りました。かなり怖かった。
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吊橋後の十二ヶ岳への上り返しも厳しい急坂でした。桑留尾からのルートと合流。ここまでくれば一安心。
2018年01月20日 10:51撮影 by DMC-GX8, Panasonic
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吊橋後の十二ヶ岳への上り返しも厳しい急坂でした。桑留尾からのルートと合流。ここまでくれば一安心。
晴れ間が見えてきました。
2018年01月20日 10:53撮影 by DMC-GX8, Panasonic
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晴れ間が見えてきました。
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霧氷と青空です。
2018年01月20日 10:55撮影 by DMC-GX8, Panasonic
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霧氷と青空です。
1
十二ヶ岳到着。
2018年01月20日 10:57撮影 by DMC-GX8, Panasonic
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十二ヶ岳到着。
富士山も薄っすらと見えてきました。
2018年01月20日 10:59撮影 by DMC-GX8, Panasonic
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富士山も薄っすらと見えてきました。
十二ヶ岳。霧氷が見事。気温も上がってきているためか、霧氷が落ちてきます。
2018年01月20日 11:01撮影 by DMC-GX8, Panasonic
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十二ヶ岳。霧氷が見事。気温も上がってきているためか、霧氷が落ちてきます。
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先週同様に、マルちゃんの野菜スープにお餅を入れた昼食。
昼食後、節刀ヶ岳往復に向けて出発。
チェーンスパイクを装着するか迷いましたが、装着せずに様子見歩き。
2018年01月20日 11:09撮影 by DMC-GX8, Panasonic
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先週同様に、マルちゃんの野菜スープにお餅を入れた昼食。
昼食後、節刀ヶ岳往復に向けて出発。
チェーンスパイクを装着するか迷いましたが、装着せずに様子見歩き。
尾根の脇の低木の霧氷がすごかったです。気温が上がり通過する際に大量の霧氷が頭上から落ちてきます。
2018年01月20日 11:27撮影 by DMC-GX8, Panasonic
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尾根の脇の低木の霧氷がすごかったです。気温が上がり通過する際に大量の霧氷が頭上から落ちてきます。
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霧氷越しの富士山
2018年01月20日 11:28撮影 by DMC-GX8, Panasonic
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霧氷越しの富士山
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霧氷越しの鬼ヶ岳?
2018年01月20日 11:28撮影 by DMC-GX8, Panasonic
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霧氷越しの鬼ヶ岳?
2
霧氷に覆われた節刀ヶ岳・鬼ヶ岳間の稜線越しに北岳・間ノ岳が見えました。
2018年01月20日 11:36撮影 by DMC-GX8, Panasonic
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霧氷に覆われた節刀ヶ岳・鬼ヶ岳間の稜線越しに北岳・間ノ岳が見えました。
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十二ヶ岳から2つ目のピークに登る際の短い梯子。
2018年01月20日 11:45撮影 by DMC-GX8, Panasonic
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十二ヶ岳から2つ目のピークに登る際の短い梯子。
鬼ヶ岳方面
2018年01月20日 11:57撮影 by DMC-GX8, Panasonic
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鬼ヶ岳方面
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十二ヶ岳と富士山
2018年01月20日 11:58撮影 by DMC-GX8, Panasonic
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十二ヶ岳と富士山
2
金山山頂まであと少し。
2018年01月20日 12:15撮影 by DMC-GX8, Panasonic
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金山山頂まであと少し。
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霧氷が少なくなってきました。
2018年01月20日 12:16撮影 by DMC-GX8, Panasonic
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霧氷が少なくなってきました。
節刀ヶ岳手前ピークから富士山。
2018年01月20日 12:29撮影 by DMC-GX8, Panasonic
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節刀ヶ岳手前ピークから富士山。
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節刀ヶ岳到着。
2018年01月20日 12:32撮影 by DMC-GX8, Panasonic
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節刀ヶ岳到着。
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旧山梨百名山の標柱。
ここから十二ヶ岳まで戻ります。
2018年01月20日 12:40撮影 by DMC-GX8, Panasonic
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旧山梨百名山の標柱。
ここから十二ヶ岳まで戻ります。
十ヶ岳手前の露岩から富士山
2018年01月20日 13:08撮影 by DMC-GX8, Panasonic
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十ヶ岳手前の露岩から富士山
十二ヶ岳手前最後の露岩に向かう登り。
北斜面なので、使われていないロープは午後になっても凍り付いています。かなりの急坂かつ曲っているため毛無山、十二ヶ岳間の岩場よりも通過しにくい感じでした。
2018年01月20日 13:23撮影 by DMC-GX8, Panasonic
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十二ヶ岳手前最後の露岩に向かう登り。
北斜面なので、使われていないロープは午後になっても凍り付いています。かなりの急坂かつ曲っているため毛無山、十二ヶ岳間の岩場よりも通過しにくい感じでした。
十二ヶ岳に戻ってきました。2時間半前の霧氷は消えていました。
2018年01月20日 13:40撮影 by DMC-GX8, Panasonic
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十二ヶ岳に戻ってきました。2時間半前の霧氷は消えていました。
桑留尾へのルート 毛無山分岐から地蔵までの間ロープが多かったです。南斜面なので霜が溶けて滑りやすい。
2018年01月20日 14:06撮影 by DMC-GX8, Panasonic
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桑留尾へのルート 毛無山分岐から地蔵までの間ロープが多かったです。南斜面なので霜が溶けて滑りやすい。
バス通過時間ジャスト?に桑留尾に降りました。バスは2−3分遅れで助かりました。
2018年01月20日 15:15撮影 by DMC-GX8, Panasonic
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バス通過時間ジャスト?に桑留尾に降りました。バスは2−3分遅れで助かりました。
快速富士山号189系ラストランにも乗れて、大満足な一日でした。
2018年01月20日 15:40撮影 by DMC-GX8, Panasonic
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快速富士山号189系ラストランにも乗れて、大満足な一日でした。

感想/記録

毛無山から十二ヶ岳、十二ヶ岳から節刀ヶ岳の途中の露岩頭付近の通過は、怖かったです。
この時期にしてはそれほど冷え込まず、風もなかったのでラッキーでした。これでコンディションが悪かったら、急坂の連続に耐えられなかったと思います。
それにしても霧氷は見事でした。
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