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Yamareco

記録ID: 140688
全員に公開
無雪期ピークハント/縦走
甲信越

登山の原点 魚沼駒ヶ岳(越後駒ヶ岳) 師匠と愉快な仲間たち

2011年10月09日(日) [日帰り]
 - 拍手
naotosas その他3人
GPS
--:--
距離
14.2km
登り
1,186m
下り
1,186m

コースタイム

・5:25枝折峠駐車場スタート
・6:00明神峠
・7:05道行山(往復10分休憩含む)
・8:00小倉山(5分休憩)
・8:35百草ノ池(5分休憩)
・9:25前駒(5分休憩)
・9:55駒ノ小屋(10分休憩)
・10:25駒ヶ岳山頂(5分休憩)
・10:35分岐越え中の岳方面へ少し下った処で大休止(1時間15分休憩)
・11:50下山スタート
・12:20前駒
・12:50百草の池
・13:25小倉山(10分休憩)
・14:10道行山
・14:55明神峠(15分休憩)
・15:20枝折峠登山口
天候 快晴
過去天気図(気象庁) 2011年10月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車
・R352熊の湯〜枝折峠間通行止め(来年春まで)
・小出奥只見線で迂回して銀山平方面へ…左折して北ノ又川を渡ったら即右折してR352で枝折峠へ
・駐車場は40台程度。3連休のナカビ5:00でほぼ満車…滑り込みセーフ
・11年前はあんなに大きな駐車場は無かった?はず。
・トイレも綺麗でびっくりです
コース状況/
危険箇所等
・登山ポストは駐車場トイレ脇にあります
・11年前と比較して木道・階段など整備は目を見張る程整っています
・前駒〜肩ノ小屋の間に岩場が危険と言えば危険ですが問題ない範囲です
・銀山平にいい日帰り温泉があります by師匠(今回は入りませんでしたが)
夜が明けてきました
今日はイケマスよ(快晴)
2011年10月09日 05:23撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
10/9 5:23
夜が明けてきました
今日はイケマスよ(快晴)
いい感じです
2011年10月09日 05:23撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
10/9 5:23
いい感じです
さあ行きましょう!
2011年10月09日 05:25撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
10/9 5:25
さあ行きましょう!
只見湖から湧き上がる浮雲
2011年10月09日 05:31撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
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10/9 5:31
只見湖から湧き上がる浮雲
銀山平に流れ込む…素晴らしい⇗
見とれます
2011年10月09日 05:39撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
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10/9 5:39
銀山平に流れ込む…素晴らしい⇗
見とれます
11年前には見れなかった
越後駒ヶ岳の雄姿!
2011年10月09日 05:52撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
10/9 5:52
11年前には見れなかった
越後駒ヶ岳の雄姿!
チェックポイントです
2011年10月09日 05:59撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
10/9 5:59
チェックポイントです
Sちゃんが望む頂!
2011年10月09日 06:03撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
10/9 6:03
Sちゃんが望む頂!
晴天と紅葉
2011年10月09日 06:06撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
10/9 6:06
晴天と紅葉
中ノ岳も観えてきました
2011年10月09日 06:08撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
10/9 6:08
中ノ岳も観えてきました
何て綺麗なんでしょう
2011年10月09日 06:10撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
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10/9 6:10
何て綺麗なんでしょう
朝日を全面に浴びる
起源の頂
2011年10月09日 06:29撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
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10/9 6:29
朝日を全面に浴びる
起源の頂
道行山?
行きましょう
2011年10月09日 07:05撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
10/9 7:05
道行山?
行きましょう
道行山、山頂から
越後二山!
2011年10月09日 07:08撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
10/9 7:08
道行山、山頂から
越後二山!
尾根越しに見える
越駒が素敵です
2011年10月09日 07:45撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
10/9 7:45
尾根越しに見える
越駒が素敵です
去年(平成22年)整備されたんですね
あの歩幅が合わない登山道は過去の物のようです
2011年10月09日 07:54撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
10/9 7:54
去年(平成22年)整備されたんですね
あの歩幅が合わない登山道は過去の物のようです
チェックポイント3
2011年10月09日 07:59撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
10/9 7:59
チェックポイント3
師匠と越駒
2011年10月09日 07:59撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
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師匠と越駒
青空と秋色
2011年10月09日 08:25撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
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10/9 8:25
青空と秋色
処どころに
2011年10月09日 08:26撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
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10/9 8:26
処どころに
紅色が綺麗です
2011年10月09日 08:27撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
10/9 8:27
紅色が綺麗です
黄色も生えます
2011年10月09日 08:31撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
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10/9 8:31
黄色も生えます
もう一丁!
2011年10月09日 08:34撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
10/9 8:34
もう一丁!
行は通り過ごしただけ
2011年10月09日 08:38撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
10/9 8:38
行は通り過ごしただけ
まだ遠いかな?
2011年10月09日 08:39撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
10/9 8:39
まだ遠いかな?
この斜面の紅葉綺麗だったな
(伝わらない…?)
2011年10月09日 09:18撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
10/9 9:18
この斜面の紅葉綺麗だったな
(伝わらない…?)
樹林帯を抜けると
起源の頂が青空と共に
2011年10月09日 09:23撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
10/9 9:23
樹林帯を抜けると
起源の頂が青空と共に
角度を変えて
2011年10月09日 09:23撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
10/9 9:23
角度を変えて
来年には行きますよ!
越後三山の忘れ物
2011年10月09日 09:24撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
10/9 9:24
来年には行きますよ!
越後三山の忘れ物
越後二山を重ねて
2011年10月09日 09:24撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
10/9 9:24
越後二山を重ねて
岩場に差し掛かったようです
2011年10月09日 09:40撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
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10/9 9:40
岩場に差し掛かったようです
11年前ビビった岩場
だって初めてだったんですもの(笑)
2011年10月09日 09:43撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
10/9 9:43
11年前ビビった岩場
だって初めてだったんですもの(笑)
振り返って
2011年10月09日 09:44撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
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10/9 9:44
振り返って
今なら何の問題もない岩場
2011年10月09日 09:46撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
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10/9 9:46
今なら何の問題もない岩場
バイオトイレに改装中の
小屋
2011年10月09日 09:57撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
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10/9 9:57
バイオトイレに改装中の
小屋
テン場にあった椅子
2011年10月09日 09:58撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
10/9 9:58
テン場にあった椅子
分岐です
右に向かいます
2011年10月09日 10:18撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
10/9 10:18
分岐です
右に向かいます
山頂まで後わずかで着いてしまいます
2011年10月09日 10:18撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
10/9 10:18
山頂まで後わずかで着いてしまいます
紅色を入れて
2011年10月09日 10:19撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
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10/9 10:19
紅色を入れて
越後三山、鎖場の名所!
ビビった記憶が蘇る八海山
2011年10月09日 10:20撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
10/9 10:20
越後三山、鎖場の名所!
ビビった記憶が蘇る八海山
踊り出すように見えた
紅葉!
2011年10月09日 10:20撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
10/9 10:20
踊り出すように見えた
紅葉!
来た道と
荒沢岳
2011年10月09日 10:21撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
10/9 10:21
来た道と
荒沢岳
お酒も大好き
赤いのを入れた八海山
2011年10月09日 10:22撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
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10/9 10:22
お酒も大好き
赤いのを入れた八海山
着きました!
11年前には何も見えなかった山頂
2011年10月09日 10:24撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
10/9 10:24
着きました!
11年前には何も見えなかった山頂
主脈と
中ノ岳…頂上は渋滞中…即移動です
2011年10月09日 10:26撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
10/9 10:26
主脈と
中ノ岳…頂上は渋滞中…即移動です
中ノ岳方面に移動して
来た尾根を写します
2011年10月09日 10:39撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
10/9 10:39
中ノ岳方面に移動して
来た尾根を写します
いい場所がありました
2011年10月09日 10:40撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
10/9 10:40
いい場所がありました
主脈と中ノ岳その2
2011年10月09日 10:40撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
10/9 10:40
主脈と中ノ岳その2
一番奥の稜線が思い出の
平ヶ岳…つらかったナ〜
2011年10月09日 10:40撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
10/9 10:40
一番奥の稜線が思い出の
平ヶ岳…つらかったナ〜
荒沢をもう一枚
2011年10月09日 11:49撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
10/9 11:49
荒沢をもう一枚
グジガバナが鋭く!
一番奥が実は巻機?
2011年10月09日 11:51撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
10/9 11:51
グジガバナが鋭く!
一番奥が実は巻機?
来た道を戻ります
2011年10月09日 12:09撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
10/9 12:09
来た道を戻ります
ここが綺麗だったな
2011年10月09日 12:17撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
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10/9 12:17
ここが綺麗だったな
Tチャンカッコいい
荒沢を従えて
2011年10月09日 12:21撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
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10/9 12:21
Tチャンカッコいい
荒沢を従えて
師匠と愉快な仲間たち
2011年10月09日 12:25撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
10/9 12:25
師匠と愉快な仲間たち
丸い御池が観えます?
気になるんですよね
2011年10月09日 12:28撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
10/9 12:28
丸い御池が観えます?
気になるんですよね
真ん中の丸いやつです
2011年10月09日 12:32撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
10/9 12:32
真ん中の丸いやつです
近づいて来ました
2011年10月09日 12:43撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
10/9 12:43
近づいて来ました
側から撮ると…
登り通り過ぎた百草の池です
2011年10月09日 12:51撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
10/9 12:51
側から撮ると…
登り通り過ぎた百草の池です
彩です
2011年10月09日 13:19撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
10/9 13:19
彩です
これがベストショットかな?
2011年10月09日 13:19撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
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10/9 13:19
これがベストショットかな?
最後のチェックポイント
ここからぶっ飛びました
前回は…ほとんど死んでいたのに
2011年10月09日 15:10撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
10/9 15:10
最後のチェックポイント
ここからぶっ飛びました
前回は…ほとんど死んでいたのに
無事下山。
この後続々車中泊組が上がってきます
2011年10月09日 15:30撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
10/9 15:30
無事下山。
この後続々車中泊組が上がってきます
撮影機器:

感想

本格的な山登りを始めるきっかけに成った御山に今回11年振りに再訪することが出来ました。
それまでの登山歴と言えば、都内に住んでいたので学生時代に高尾山に数回と
上高地、室堂(立山)、乗鞍など、ハイキングレベルをバスツアーで行った程度のずぶの素人でした。
登山用品らしいものはほとんど持っていませんでしたし、Gパンとスニーカー、そしてウェストベルトの無い
リュックで行っていました。

師匠から電話が入り、きっかけの御山に行かないかと誘われ、二つ返事で「行きます」と応えます。
11年前に行った時には、登山靴は「ハイカットの物を用意」ザックは「ウェストベルトの在るもの」とヘッドランプもと
師匠から言われ、近所のディカウントスーパーに買いに行ったのを思い出します。
もちろんGパンと普通のTシャツそして、雨具はただのビニール製の物を詰めたと思います。

当時は7月の梅雨の晴れ間を狙って連れて行かれたのですが、小雨交じりで眺望はゼロ
登山道は、ぬかるみ、滑り、転び、泥んこに成りながら3人の先輩に必死で着いて行きました。
残雪が残っていて小屋から頂上までは雪の階段(ステップを切ってもらい)を滑らないようにビビりながら登り、
一直線に登頂した記憶があります。(7月に雪が残っているなんて夢にも思っていませんでした)
確か、小屋の下にはニッコウキスゲが咲いていて、残雪の白と黄色のコントラストが綺麗でした。
下りは、登山靴に水が入りふやけた足を引きずりながら痛みに耐えながら落ちて行きました。
無事下山は出来たものの疲労困憊です。師匠や先輩からは
「コースタイムより速いよ」「この山行ければ大抵の処は大丈夫」等と意味不明のことを伝えらてもいました。
おだてられてその後、装備の話しや、100名山の話し等、帰りの車の中で色々教えてもらいました(洗脳?)
この時、一人の山屋が生まれたようです(笑)
翌日は、今まで経験しことの無い筋肉痛に襲われ、一日中家の中でゴロゴロしていました。

今回は…快晴です!装備は11年分の経験を身にまとい、どれだけバージョンアップしたか確かめに行きます。
師匠を先頭に、前回鹿島槍〜五竜を一緒に行ったTチャンと、久しぶりのSチャン(30代)の4人で向かいます。
登山口は前回と同じ枝折峠です。当時は無かった大きな駐車場と綺麗なトイレが月日の流れを感じさせます。

満点の星空の中、支度をしてヘッドランプを僅かな時間着けて進みます。
辺りが明るくなると荒沢岳が左手に視えてきて、奥只見湖を起点に発生した雲海の滝が銀山平にこぼれ落ちるのが綺麗です
前回何も見えなかったことと対照的に最高のイントロを刻んでくれます。(しばし写真撮影)

しばらく進むとなんだか印象が違うのに気付かされます。
自身の技量が上がったからでは無く、明らかに登りやすくなっています。粘土質の赤土が姿を見せるのは僅かで
その代わり、木道や土嚢、そして真新しい階段が其処ここに取り付けられています。平成21年〜22年整備と書いてあります
う〜ん。なんか複雑な思いが…歩幅が合わない越後の山々の様相が、普通の山坂道と変わりません。そんな感じが中盤まで続きます

中盤から後半に差し掛かると、懐かしい感じが現れますが、それも優しく感じます。
前駒の岩場は鮮明に覚えています。当時「こんな危険な処を歩くの?」と言葉に出来ずただ下を見て進んでいたことを。
今回は、左に中ノ岳、正面に越駒がはっきりと見え、テンションも高く難なくクリアしていきます。
ニッコウキスゲの代わりに紅葉の赤や黄色が所どころ迎えてくれます

岩場が終わると直ぐに駒ノ小屋に着きます。
今回はバイオトイレの設置工事で大工の方々がいらっしゃいました。小屋も綺麗になっているようです。
3分程下った水場から引かれていた小屋前の清水は今回は止まっていました。小屋の北側でしばし休みます。

さあ頂上は後わずかです。主稜線にでると八海山が全容を見せ越後三山そろい踏みです!カッコイイ!!!
ついに着きました。快晴の越駒から360°の大展望です。ヤッター!
しかし…僅かな頂上スペースに人が溢れています。記念撮影を早々に済ませ主稜線を中ノ岳方面に僅かに進みます。

分岐から5分くらいで小さな祠が左に視え、その先に数人休めるスペースをTチャンが見つけてくれていました。
ここで大休止です。大混雑の頂上を避け静かにそして穏やかに山々が微笑みかけてくれているようでした。
昼食後、師匠とSチャンは日溜まりの中お昼寝を慣行!私は…ただただ山を眺めコーヒーをすすり贅沢な時間を過ごしていました。

一時間以上休んだでしょうか?帰りは来た道を戻ります。
足の調子は…問題ありません。何処も痛くありません。泥んこにも成りません。すこぶる快調です。
写真を200カット以上納め、4人パーティの秩序を守りながら落ちて行きます。

最後の一区間だけ、駐車場までコースタイム40分の下りをスピードマスターのTチャンと一緒にカッ飛びます。
11年前の私のように、そうとう足に来ている人達から道を譲ってもらい、18分で落ちて以前の自分と比較します。
登山道がこれ程整備されていますし、天候も、装備も違いますが、少しは成長している自分がそこには居たようです。

大好きな山野を駆け巡りその最初の一歩がここから始まったことに本当に感謝です。
Tチャンに聞かれました、「なんで11年前それだけ痛い思いをして、山登りを続けられたの?普通は二度と行かないって…」
いい質問です(笑)私もよく覚えていないのですが、辛い思いをしたのは確かです。しかし、経験したことのない楽しさも
同時に感じていたからだと思います。日本中にはまだまだ見たことも無い景色があります。天候によってその表情も変わります。
様々な偶然・条件が揃って、今日のこの日のような楽しさ=感動を体現させてもらえるのが、私にとっては、山なんだと。
色々な方々に教わり、支えられ、これからも末長く山行がつづけられたらこんな幸せなことはありませんね。

さて次は何処行きましょう?(翌日→2度目の草津白根山に4人でハイキングを楽しみ出掛けては居るのですが)
アルプスはそろそろ玄人の方々の領域へと移りつつあります。
越後・秩父・武蔵の山々へ思いを馳せてみようかとも。

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