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ヤマレコ

記録ID: 1420892 全員に公開 ハイキング磐梯・吾妻・安達太良

花見山から十万劫山(428.9m)周回(福島市)

日程 2018年04月05日(木) [日帰り]
メンバー
天候快晴
アクセス
利用交通機関
車・バイク
年休消化を行楽の時季にと本日休暇を頂く事にしました。
平日なので、混雑も酷くないだろうの予測で車で行く事にしました。
始めに、満開を迎えた一目千本桜も欲張って行って見ることにしました、やはりカメラマンが沢山居ました。
本日は行楽とは別に職場への出勤時間帯にぶつかり、やはり車はノロノロでした。
花の時期、高速を使わず長閑な農村風景と花々が見たく、阿武隈川沿いを北上し福島市へ。
花見山(4/1〜4/22頃まで交通規制が掛かっていますので)への臨時駐車場(親水公園駐車場とにかく広いです)に誘導(看板有・警備員)されれており、臨時駐車場(親水公園駐車場)からシャトルバス(協力金往復¥500円)で花見山入口まで行けます。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間42分
休憩
40分
合計
6時間22分
Sスタート地点09:0809:10シャトルバス発着場09:0809:45花見山口案内所09:5010:55花見山11:0011:55十万劫山頂12:1513:05茶屋沼13:1013:25配水塔14:45シャトルバス発着場14:5015:28ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
迷カメラマンが多く撮影に夢中だったり、とにかく老若男女の方が多く、歩くスピードもマチマチで人間の渋滞、撮影スポットで渋滞、外人の方も多く日本の常識が通じない時もあるので注意です。
散策コースの案内がしっかりしており、ボランティアの方や警備員も立っており問題ありません。
足を伸ばしてハイキングロードに入ると、林道や作業道、進入禁止の生活道路などいろんな道があり注意です。
過去天気図(気象庁) 2018年04月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ズボン 靴下 雨具 日よけ帽子 ザック 飲料 地図(地形図) 筆記用具 携帯 時計 タオル カメラ

写真

途中、大河原町の一目千本桜を見に寄りました。
平日でもあり、桜トンネルを歩いている人は少なかったですが写真のビュースポットに沢山のカメラマンがシャッターチャンスを狙って居ました。一目千本桜のベストショットですが、堤の近くの人が絶える事が無く、車も近くまで来て駐車出来る為、傑作(?)がなかなか撮れなくなりました。
2018年04月05日 07:17撮影 by NIKON D810, NIKON CORPORATION
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途中、大河原町の一目千本桜を見に寄りました。
平日でもあり、桜トンネルを歩いている人は少なかったですが写真のビュースポットに沢山のカメラマンがシャッターチャンスを狙って居ました。一目千本桜のベストショットですが、堤の近くの人が絶える事が無く、車も近くまで来て駐車出来る為、傑作(?)がなかなか撮れなくなりました。
2
※2010.4.25のベストショット。時には撮影タイムでももうけて下さり無人状態の撮影が出来るサービスがないものかな〜あ と独り言(この時はカメラマンの方が一人か二人の方に、チョットだけ移動して頂いたのに便乗してのショットでした)
2010年04月25日 08:01撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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※2010.4.25のベストショット。時には撮影タイムでももうけて下さり無人状態の撮影が出来るサービスがないものかな〜あ と独り言(この時はカメラマンの方が一人か二人の方に、チョットだけ移動して頂いたのに便乗してのショットでした)
2
今日は、風があり、水面に逆さ蔵王は望めません。
2018年04月05日 07:16撮影 by NIKON D810, NIKON CORPORATION
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今日は、風があり、水面に逆さ蔵王は望めません。
5
今日は、川の水量が多いですね。
2018年04月05日 07:21撮影 by DSC-WX300, SONY
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今日は、川の水量が多いですね。
3
今日は、少し風があり水面に逆さ蔵王は見られませんでした。
2018年04月05日 07:23撮影 by NIKON D810, NIKON CORPORATION
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今日は、少し風があり水面に逆さ蔵王は見られませんでした。
10
※2010.4.25撮影、天候にさえ恵まれると何時でも…。
2010年04月25日 07:31撮影 by Canon EOS Kiss X3, Canon
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※2010.4.25撮影、天候にさえ恵まれると何時でも…。
3
結構長かったドライブ後。
ここが親水公園の臨時駐車場です。左奥の建物付近から花見山へのシャトルバスが出ています。
2018年04月05日 09:07撮影 by DSC-WX300, SONY
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結構長かったドライブ後。
ここが親水公園の臨時駐車場です。左奥の建物付近から花見山へのシャトルバスが出ています。
1
駐車場を出て、道なりに花見山へ向かいます。
臨時駐車場と花見山駐車場間を歩いている人は、行きも帰りも私一人だけでした、変わり者でしょうか。得られるものはありましたけど。
2018年04月05日 09:15撮影 by DSC-WX300, SONY
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駐車場を出て、道なりに花見山へ向かいます。
臨時駐車場と花見山駐車場間を歩いている人は、行きも帰りも私一人だけでした、変わり者でしょうか。得られるものはありましたけど。
1
途中の丁字路、やはり花見の駐車場への誘導看板。
2018年04月05日 09:21撮影 by DSC-WX300, SONY
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途中の丁字路、やはり花見の駐車場への誘導看板。
2
「三本木渡船場跡」と信夫山。
2018年04月05日 09:24撮影 by DSC-WX300, SONY
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「三本木渡船場跡」と信夫山。
1
改めて、吾妻小富士方面。
2018年04月05日 09:25撮影 by DSC-WX300, SONY
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改めて、吾妻小富士方面。
1
吾妻小富士の「雪うさぎ」。よく聞きますがどんなものかと思っていましたが本日確認出来ました。
2018年04月05日 09:26撮影 by DSC-WX300, SONY
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吾妻小富士の「雪うさぎ」。よく聞きますがどんなものかと思っていましたが本日確認出来ました。
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安達太良山と吾妻小富士方面。
2018年04月05日 09:28撮影 by DSC-WX300, SONY
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安達太良山と吾妻小富士方面。
3
歩きの場合、佛眼寺付近より左折です。
2018年04月05日 09:32撮影 by DSC-WX300, SONY
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歩きの場合、佛眼寺付近より左折です。
1
気持ちの良い、沢沿いのハイキングロードを通り、花見山へ向かいます。
2018年04月05日 09:36撮影 by DSC-WX300, SONY
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気持ちの良い、沢沿いのハイキングロードを通り、花見山へ向かいます。
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花見山のバス発着場及び案内書(トイレもあります)
2018年04月05日 09:43撮影 by DSC-WX300, SONY
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花見山のバス発着場及び案内書(トイレもあります)
1
バス発着場近くの花見山界隈の案内板。
30分コース、45分コース、60分コースと分かれていて、体力に合わせて選択できます。
2018年04月05日 09:48撮影 by DSC-WX300, SONY
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バス発着場近くの花見山界隈の案内板。
30分コース、45分コース、60分コースと分かれていて、体力に合わせて選択できます。
1
ビューポイント狙いで、お勧めコースに関係なく良い所取りコースを選択。
2018年04月05日 09:50撮影 by DSC-WX300, SONY
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ビューポイント狙いで、お勧めコースに関係なく良い所取りコースを選択。
まず、花見山右手を攻めてみようと進みます。
2018年04月05日 09:51撮影 by DSC-WX300, SONY
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まず、花見山右手を攻めてみようと進みます。
1
菜の花畑と花見山。
2018年04月05日 09:54撮影 by DSC-WX300, SONY
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菜の花畑と花見山。
3
振り返り、シャトルバス発着場方面。
2018年04月05日 10:00撮影 by DSC-WX300, SONY
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振り返り、シャトルバス発着場方面。
3
ハスか何か植えられている水田と花見山桃源郷展望台方面。
2018年04月05日 10:00撮影 by DSC-WX300, SONY
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ハスか何か植えられている水田と花見山桃源郷展望台方面。
4
花見山と盛り沢山の花々。
2018年04月05日 10:00撮影 by NIKON D810, NIKON CORPORATION
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花見山と盛り沢山の花々。
2
レンギョウも満開状態です。奥が花見山桃源郷展望台方面。
2018年04月05日 10:01撮影 by DSC-WX300, SONY
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レンギョウも満開状態です。奥が花見山桃源郷展望台方面。
1
お休み処、今日は天気も良く飲み物が出ているみたいでした。
2018年04月05日 10:04撮影 by DSC-WX300, SONY
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お休み処、今日は天気も良く飲み物が出ているみたいでした。
花モモと菜の花畑。
2018年04月05日 10:05撮影 by DSC-WX300, SONY
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花モモと菜の花畑。
5
桜と花モモ。
2018年04月05日 10:06撮影 by DSC-WX300, SONY
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桜と花モモ。
2
アヤメと花見山。
2018年04月05日 10:08撮影 by DSC-WX300, SONY
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アヤメと花見山。
人馴れしている水鳥たち。
2018年04月05日 10:10撮影 by DSC-WX300, SONY
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人馴れしている水鳥たち。
レンギョウと花見山。なかなか写真撮りに忙しく前に進めません。晴れると腕が悪くても奇麗な写真が撮れるものです。
2018年04月05日 10:11撮影 by DSC-WX300, SONY
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レンギョウと花見山。なかなか写真撮りに忙しく前に進めません。晴れると腕が悪くても奇麗な写真が撮れるものです。
そろそろビュースポットにやって来ました。
2018年04月05日 10:11撮影 by DSC-WX300, SONY
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そろそろビュースポットにやって来ました。
1
この辺は、下手な解説抜きです。後ろには沢山の人が居ますよ。
2018年04月05日 10:13撮影 by DSC-WX300, SONY
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この辺は、下手な解説抜きです。後ろには沢山の人が居ますよ。
2
バックは同じでもレンギョウを前に入れてみました。
2018年04月05日 10:19撮影 by DSC-WX300, SONY
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バックは同じでもレンギョウを前に入れてみました。
5
花々は青空と天気に映えますね。
2018年04月05日 10:22撮影 by NIKON D810, NIKON CORPORATION
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花々は青空と天気に映えますね。
4
さらに沢沿いを上流へ進みます。
2018年04月05日 10:22撮影 by DSC-WX300, SONY
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さらに沢沿いを上流へ進みます。
花見山方面。
2018年04月05日 10:23撮影 by DSC-WX300, SONY
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花見山方面。
通行禁止、前より上部方面。
2018年04月05日 10:23撮影 by DSC-WX300, SONY
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通行禁止、前より上部方面。
休憩所付近からの花見山。
2018年04月05日 10:24撮影 by DSC-WX300, SONY
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休憩所付近からの花見山。
花見山の上部方面。
2018年04月05日 10:25撮影 by DSC-WX300, SONY
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花見山の上部方面。
1
花見山を横から見ました。
2018年04月05日 10:25撮影 by DSC-WX300, SONY
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花見山を横から見ました。
この辺、昨年よ花が少ないと言っている方が居ました、確かに少ないかも…。
2018年04月05日 10:26撮影 by DSC-WX300, SONY
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この辺、昨年よ花が少ないと言っている方が居ました、確かに少ないかも…。
前回もでしたがここから上は、一般の方はご遠慮を…でした。
2018年04月05日 10:26撮影 by DSC-WX300, SONY
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前回もでしたがここから上は、一般の方はご遠慮を…でした。
花見山を右脇から。
2018年04月05日 10:27撮影 by DSC-WX300, SONY
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花見山を右脇から。
では、花見山を目指し、少し下ります。
2018年04月05日 10:27撮影 by DSC-WX300, SONY
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では、花見山を目指し、少し下ります。
さっき写した方面をアングルを変えて。下りながら撮りました。
2018年04月05日 10:28撮影 by DSC-WX300, SONY
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さっき写した方面をアングルを変えて。下りながら撮りました。
ここが花見山への入口です。個人所有のお山さんとの事。
ここから福島の桃源郷が始まったそうですね。
2018年04月05日 10:35撮影 by DSC-WX300, SONY
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ここが花見山への入口です。個人所有のお山さんとの事。
ここから福島の桃源郷が始まったそうですね。
石碑素敵ですね。
2018年04月05日 10:37撮影 by DSC-WX300, SONY
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石碑素敵ですね。
こんな標柱が各所にあります、助かります。
2018年04月05日 10:41撮影 by DSC-WX300, SONY
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こんな標柱が各所にあります、助かります。
さっき歩いていた方面。
2018年04月05日 10:41撮影 by DSC-WX300, SONY
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さっき歩いていた方面。
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花見山途中の東屋。
2018年04月05日 10:42撮影 by DSC-WX300, SONY
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花見山途中の東屋。
空き地にハート型の菜の花畑。
2018年04月05日 10:43撮影 by DSC-WX300, SONY
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空き地にハート型の菜の花畑。
1
中腹のビュースポットでしょうか。
2018年04月05日 10:48撮影 by DSC-WX300, SONY
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中腹のビュースポットでしょうか。
2
長閑な山村的な風景、絵になりますね。
2018年04月05日 10:49撮影 by NIKON D810, NIKON CORPORATION
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長閑な山村的な風景、絵になりますね。
さらに花見山山頂へ道です。
2018年04月05日 10:49撮影 by DSC-WX300, SONY
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さらに花見山山頂へ道です。
綺麗ですね。花々が…。
2018年04月05日 10:50撮影 by DSC-WX300, SONY
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綺麗ですね。花々が…。
4
花見山山頂方面。
2018年04月05日 10:50撮影 by DSC-WX300, SONY
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花見山山頂方面。
1
周りの木々はこれから春なのに、ここは別世界です。
2018年04月05日 10:50撮影 by DSC-WX300, SONY
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周りの木々はこれから春なのに、ここは別世界です。
1
皆さんの、きれいきれいの溜息を沢山聞きました。
2018年04月05日 10:52撮影 by DSC-WX300, SONY
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皆さんの、きれいきれいの溜息を沢山聞きました。
ハクモクレンは終盤なのにここはまだ綺麗でした。
2018年04月05日 10:53撮影 by DSC-WX300, SONY
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ハクモクレンは終盤なのにここはまだ綺麗でした。
1
花見山山頂に到着です。
2018年04月05日 10:56撮影 by DSC-WX300, SONY
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花見山山頂に到着です。
花見山山頂より信夫山方面。
2018年04月05日 10:56撮影 by DSC-WX300, SONY
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花見山山頂より信夫山方面。
花見山より花見山桃源郷展望台方面。
2018年04月05日 10:59撮影 by DSC-WX300, SONY
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花見山より花見山桃源郷展望台方面。
2
花見山山頂より、桜と吾妻小富士。
2018年04月05日 11:00撮影 by DSC-WX300, SONY
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花見山山頂より、桜と吾妻小富士。
6
桜と吾妻小富士。
2018年04月05日 11:01撮影 by NIKON D810, NIKON CORPORATION
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桜と吾妻小富士。
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晴れてくれて、素晴らしい景色ありがとうございました。
2018年04月05日 11:02撮影 by NIKON D810, NIKON CORPORATION
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晴れてくれて、素晴らしい景色ありがとうございました。
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花見山山頂の裏手方面が60分コースです。
が十万劫山方面へのハイキングロードにもなっています。
2018年04月05日 11:02撮影 by DSC-WX300, SONY
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花見山山頂の裏手方面が60分コースです。
が十万劫山方面へのハイキングロードにもなっています。
十万劫山方面。
2018年04月05日 11:03撮影 by DSC-WX300, SONY
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十万劫山方面。
少し進むと…。
2018年04月05日 11:04撮影 by DSC-WX300, SONY
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少し進むと…。
分岐点に到着。左折が60分コース、正面が十万劫山方面。
当然ここは直進です。
2018年04月05日 11:04撮影 by DSC-WX300, SONY
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分岐点に到着。左折が60分コース、正面が十万劫山方面。
当然ここは直進です。
標柱アップ。ここから、急に人が居なくなります。
このギャブは何なんでしょうね。
2018年04月05日 11:04撮影 by DSC-WX300, SONY
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標柱アップ。ここから、急に人が居なくなります。
このギャブは何なんでしょうね。
ちょっと汗が出る坂道です。でも急登はありません。
2018年04月05日 11:06撮影 by DSC-WX300, SONY
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ちょっと汗が出る坂道です。でも急登はありません。
道端には、花はまだ殆どありませんでした。
面白そうな木なので写してみました。
2018年04月05日 11:06撮影 by DSC-WX300, SONY
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道端には、花はまだ殆どありませんでした。
面白そうな木なので写してみました。
静かな道です。
2018年04月05日 11:07撮影 by DSC-WX300, SONY
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静かな道です。
一般者通行止めとなっていた所の上部。これから観光名所になるかな。
2018年04月05日 11:08撮影 by DSC-WX300, SONY
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一般者通行止めとなっていた所の上部。これから観光名所になるかな。
振り返って右手は、くるみ沢方面。
2018年04月05日 11:11撮影 by DSC-WX300, SONY
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振り返って右手は、くるみ沢方面。
左手へ大きくカーブ。
2018年04月05日 11:11撮影 by DSC-WX300, SONY
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左手へ大きくカーブ。
すると鉄塔が現れます。
2018年04月05日 11:13撮影 by DSC-WX300, SONY
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すると鉄塔が現れます。
ほぼ平坦な道が続きます。不思議にも進めば進む程、十万劫山から離れてしまっていました。
2018年04月05日 11:17撮影 by DSC-WX300, SONY
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ほぼ平坦な道が続きます。不思議にも進めば進む程、十万劫山から離れてしまっていました。
道端には、猪の糞でしょうか。
リュウノヒゲの実や、輪ゴムもありました。
2018年04月05日 11:19撮影 by DSC-WX300, SONY
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道端には、猪の糞でしょうか。
リュウノヒゲの実や、輪ゴムもありました。
Y字路に到着。直進は弁天山方面、大きく左ターンは十万劫山方面。
2018年04月05日 11:26撮影 by DSC-WX300, SONY
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Y字路に到着。直進は弁天山方面、大きく左ターンは十万劫山方面。
十万劫山方面へ進みます。
2018年04月05日 11:26撮影 by DSC-WX300, SONY
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十万劫山方面へ進みます。
左側から来て右側に進みます。
2018年04月05日 11:27撮影 by DSC-WX300, SONY
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左側から来て右側に進みます。
道端には、スミレ一種類だけか点在していました。
2018年04月05日 11:27撮影 by DSC-WX300, SONY
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道端には、スミレ一種類だけか点在していました。
林道のような歩きやすい道でした。
2018年04月05日 11:31撮影 by DSC-WX300, SONY
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林道のような歩きやすい道でした。
分岐点を通過。
2018年04月05日 11:32撮影 by DSC-WX300, SONY
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分岐点を通過。
左側へが十万劫山方面。右へは萩平、畑の小屋方面ですが道は荒れている感じでした。
2018年04月05日 11:33撮影 by DSC-WX300, SONY
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左側へが十万劫山方面。右へは萩平、畑の小屋方面ですが道は荒れている感じでした。
さらにほぼ平坦な道を進みますが稜線なので風は冷たかったです。
2018年04月05日 11:39撮影 by DSC-WX300, SONY
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さらにほぼ平坦な道を進みますが稜線なので風は冷たかったです。
安達太良山方面。
2018年04月05日 11:47撮影 by DSC-WX300, SONY
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安達太良山方面。
吾妻小富士方面。
2018年04月05日 11:47撮影 by DSC-WX300, SONY
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吾妻小富士方面。
花見山方面。
2018年04月05日 11:50撮影 by DSC-WX300, SONY
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花見山方面。
カマキリのたまご。久しぶりで見ました。
2018年04月05日 11:52撮影 by DSC-WX300, SONY
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カマキリのたまご。久しぶりで見ました。
松の立木があります、酸性雨かなんかの影響でしょうか。
2018年04月05日 11:57撮影 by DSC-WX300, SONY
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松の立木があります、酸性雨かなんかの影響でしょうか。
十万劫山山頂の祠。
2018年04月05日 11:59撮影 by DSC-WX300, SONY
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十万劫山山頂の祠。
十万劫山の由来について。
2018年04月05日 11:59撮影 by DSC-WX300, SONY
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十万劫山の由来について。
十万劫山山頂からの安達太良山や吾妻小富士方面。
この景色がせいぜいで、木々の葉が開いたらこの景色も望めなくなりますね。
2018年04月05日 12:00撮影 by DSC-WX300, SONY
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十万劫山山頂からの安達太良山や吾妻小富士方面。
この景色がせいぜいで、木々の葉が開いたらこの景色も望めなくなりますね。
十万劫山山頂の西側にも路らしきものがありますが…。
反対側から登って来た地元のグループの方に聞いてみましたが道迷いはないと思いますが藪漕ぎで時間をロスするのではと言われましたし、反対コースにはカタクリが咲いているとの事で、大きく周回する事にしました。
2018年04月05日 12:06撮影 by DSC-WX300, SONY
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十万劫山山頂の西側にも路らしきものがありますが…。
反対側から登って来た地元のグループの方に聞いてみましたが道迷いはないと思いますが藪漕ぎで時間をロスするのではと言われましたし、反対コースにはカタクリが咲いているとの事で、大きく周回する事にしました。
十万劫山から周回コースの道は、凸凹はありますが車が通れる幅はありました。電柱は ?
2018年04月05日 12:11撮影 by DSC-WX300, SONY
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十万劫山から周回コースの道は、凸凹はありますが車が通れる幅はありました。電柱は ?
電波塔への送電線なのですね。
2018年04月05日 12:12撮影 by DSC-WX300, SONY
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電波塔への送電線なのですね。
道端には、車が入れるからでしょう、冷蔵庫が不法投棄されていました。他にの場所には沢山の粗大ごみが投棄されていました。残念ですね。
2018年04月05日 12:16撮影 by DSC-WX300, SONY
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道端には、車が入れるからでしょう、冷蔵庫が不法投棄されていました。他にの場所には沢山の粗大ごみが投棄されていました。残念ですね。
分岐点で振り返り、右上方面が十万劫山山頂。
2018年04月05日 12:18撮影 by DSC-WX300, SONY
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分岐点で振り返り、右上方面が十万劫山山頂。
ショウジョウバカマ。
2018年04月05日 12:20撮影 by DSC-WX300, SONY
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ショウジョウバカマ。
カタクリはカタクリ粉が作られたとか。昔は沢山のカタクリが犠牲になっていたんですね。
2018年04月05日 12:22撮影 by DSC-WX300, SONY
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カタクリはカタクリ粉が作られたとか。昔は沢山のカタクリが犠牲になっていたんですね。
見事に群生しているのに上手く写せないもどかしさ。
2018年04月05日 12:24撮影 by DSC-WX300, SONY
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見事に群生しているのに上手く写せないもどかしさ。
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車が通れる幅の道ですけど急で水で路面が深く削られている所が多々ありました。乗用車は無理かもしれませんね。
2018年04月05日 12:32撮影 by DSC-WX300, SONY
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車が通れる幅の道ですけど急で水で路面が深く削られている所が多々ありました。乗用車は無理かもしれませんね。
場所を移してもさらにカタクリの群生。
2018年04月05日 12:35撮影 by DSC-WX300, SONY
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場所を移してもさらにカタクリの群生。
轍だらけの林道、これより深く抉れている所も多々。
2018年04月05日 12:40撮影 by DSC-WX300, SONY
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轍だらけの林道、これより深く抉れている所も多々。
何気ない里山の風景。
2018年04月05日 12:50撮影 by DSC-WX300, SONY
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何気ない里山の風景。
「茶屋の桜」、路傍の桜とでも…。
2018年04月05日 12:57撮影 by DSC-WX300, SONY
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「茶屋の桜」、路傍の桜とでも…。
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脇には、満開のしだれ桜。
2018年04月05日 12:58撮影 by DSC-WX300, SONY
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脇には、満開のしだれ桜。
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何気ない里山の風景。
2018年04月05日 13:01撮影 by DSC-WX300, SONY
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何気ない里山の風景。
茶屋沼公園の桜。
2018年04月05日 13:07撮影 by DSC-WX300, SONY
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茶屋沼公園の桜。
のんびり寛いで居る、人々がいました。
2018年04月05日 13:09撮影 by DSC-WX300, SONY
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のんびり寛いで居る、人々がいました。
来た道を少し戻り、配水塔に行きます。
塩の路でも、あったのでしょうか、歴史を感じさせられます。
2018年04月05日 13:17撮影 by DSC-WX300, SONY
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来た道を少し戻り、配水塔に行きます。
塩の路でも、あったのでしょうか、歴史を感じさせられます。
直ぐ、分岐路。配水塔へは直進。
2018年04月05日 13:18撮影 by DSC-WX300, SONY
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直ぐ、分岐路。配水塔へは直進。
車は、通り抜けできません。
2018年04月05日 13:18撮影 by DSC-WX300, SONY
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車は、通り抜けできません。
車道と言えど結構な勾配と暑さで汗が噴き出します。
2018年04月05日 13:21撮影 by DSC-WX300, SONY
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車道と言えど結構な勾配と暑さで汗が噴き出します。
逞しい、ツクシさん。
2018年04月05日 13:22撮影 by DSC-WX300, SONY
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逞しい、ツクシさん。
給水塔に到着。
2018年04月05日 13:26撮影 by DSC-WX300, SONY
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給水塔に到着。
給水塔脇の道標。花見山方面に向かいます。
車は通り抜け出来ませんがハイキングロードは続いています。
2018年04月05日 13:27撮影 by DSC-WX300, SONY
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給水塔脇の道標。花見山方面に向かいます。
車は通り抜け出来ませんがハイキングロードは続いています。
始めは、こんな感じの路です。
2018年04月05日 13:29撮影 by DSC-WX300, SONY
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始めは、こんな感じの路です。
直ぐに、民家の近く通過。
2018年04月05日 13:31撮影 by DSC-WX300, SONY
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直ぐに、民家の近く通過。
振り返り、左側から降臨。
2018年04月05日 13:36撮影 by DSC-WX300, SONY
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振り返り、左側から降臨。
ハナモモのピンクも鮮やかです。
2018年04月05日 13:38撮影 by DSC-WX300, SONY
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ハナモモのピンクも鮮やかです。
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桃畑と安達太良山方面。
2018年04月05日 13:45撮影 by NIKON D810, NIKON CORPORATION
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桃畑と安達太良山方面。
桃畑と花見山。
2018年04月05日 13:49撮影 by DSC-WX300, SONY
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桃畑と花見山。
長閑な路をテクテクと里山の雰囲気を味わいながら下ります。
2018年04月05日 13:49撮影 by DSC-WX300, SONY
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長閑な路をテクテクと里山の雰囲気を味わいながら下ります。
花見山から見えた、ハートマークの菜の花畑です。
2018年04月05日 13:50撮影 by DSC-WX300, SONY
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花見山から見えた、ハートマークの菜の花畑です。
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ハート型の菜の花畑より花見山方面。
2018年04月05日 13:50撮影 by NIKON D810, NIKON CORPORATION
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ハート型の菜の花畑より花見山方面。
2
桃の花と、花見山方面。
2018年04月05日 13:51撮影 by NIKON D810, NIKON CORPORATION
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桃の花と、花見山方面。
改めて花見山です。
2018年04月05日 13:53撮影 by DSC-WX300, SONY
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改めて花見山です。
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車道付近をノンビリと歩けました。
2018年04月05日 13:54撮影 by DSC-WX300, SONY
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車道付近をノンビリと歩けました。
石碑と花見山。
2018年04月05日 13:57撮影 by DSC-WX300, SONY
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石碑と花見山。
ここから、「花見山桃源郷展望コース」に入ります。
2018年04月05日 13:59撮影 by DSC-WX300, SONY
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ここから、「花見山桃源郷展望コース」に入ります。
「花見山桃源郷展望コース」入り口。
2018年04月05日 14:02撮影 by DSC-WX300, SONY
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「花見山桃源郷展望コース」入り口。
木のチップを敷き詰めた路。でも暑さと急登で再び汗が噴き出しました。
2018年04月05日 14:04撮影 by DSC-WX300, SONY
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木のチップを敷き詰めた路。でも暑さと急登で再び汗が噴き出しました。
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もうワラビもチラホラ芽吹いていました。
2018年04月05日 14:09撮影 by DSC-WX300, SONY
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もうワラビもチラホラ芽吹いていました。
結構、急な路です。
2018年04月05日 14:10撮影 by DSC-WX300, SONY
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結構、急な路です。
山頂付近には、幸せの鐘。わたくしも鐘を鳴らしました、御利益あれ。
2018年04月05日 14:13撮影 by DSC-WX300, SONY
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山頂付近には、幸せの鐘。わたくしも鐘を鳴らしました、御利益あれ。
花見山桃源郷展望の裏側も見事です。や
2018年04月05日 14:15撮影 by DSC-WX300, SONY
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花見山桃源郷展望の裏側も見事です。や
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花見山桃源郷展望台より。
2018年04月05日 14:19撮影 by NIKON D810, NIKON CORPORATION
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花見山桃源郷展望台より。
花見山桃源郷展望台より。
2018年04月05日 14:20撮影 by NIKON D810, NIKON CORPORATION
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花見山桃源郷展望台より。
花見山桃源郷展望台より。
2018年04月05日 14:22撮影 by NIKON D810, NIKON CORPORATION
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花見山桃源郷展望台より。
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花見山桃源郷展望台より下山開始。
2018年04月05日 14:24撮影 by DSC-WX300, SONY
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花見山桃源郷展望台より下山開始。
花とチューリップ。
2018年04月05日 14:38撮影 by NIKON D810, NIKON CORPORATION
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花とチューリップ。
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花見山桃源郷展望台方面を振り返ります。
2018年04月05日 14:39撮影 by DSC-WX300, SONY
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花見山桃源郷展望台方面を振り返ります。
花見山方面。
2018年04月05日 14:40撮影 by NIKON D810, NIKON CORPORATION
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花見山方面。
菜の花と花見山。
2018年04月05日 14:40撮影 by DSC-WX300, SONY
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菜の花と花見山。
ユキヤナギと花見山。
2018年04月05日 14:42撮影 by NIKON D810, NIKON CORPORATION
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ユキヤナギと花見山。
「薬師如来」の祠。
2018年04月05日 14:42撮影 by DSC-WX300, SONY
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「薬師如来」の祠。
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薬師如来付近からの菜の花と花見山方面。
2018年04月05日 14:45撮影 by NIKON D810, NIKON CORPORATION
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薬師如来付近からの菜の花と花見山方面。
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帰路の小道。最後の最後まで花々が魅せてくれました。や
2018年04月05日 14:45撮影 by DSC-WX300, SONY
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帰路の小道。最後の最後まで花々が魅せてくれました。や
水面に映る花見山。
2018年04月05日 14:48撮影 by DSC-WX300, SONY
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水面に映る花見山。
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沢山の花で楽しませて頂きありがとうございました。
2018年04月05日 14:54撮影 by DSC-WX300, SONY
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沢山の花で楽しませて頂きありがとうございました。
親水公園に向かう途中からの日が沈みつつある吾妻小富士方面。
2018年04月05日 15:09撮影 by DSC-WX300, SONY
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親水公園に向かう途中からの日が沈みつつある吾妻小富士方面。
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親水公園臨時駐車場に到着。でもでも車は、遙か彼方です。
2018年04月05日 15:19撮影 by DSC-WX300, SONY
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親水公園臨時駐車場に到着。でもでも車は、遙か彼方です。

感想/記録

花見山は、今が花の真っ盛り、ヤマレコの編集が間に合いませんが今度の土・日に花見山に行かれる方の参考になればと、取り急ぎ画像だけですがアップしてみました。(2018.4.6)

花見山のメインコースは素晴らしいですが素晴らしいが故、ひとひとひとで里山の雰囲気はあまり感じられないのは私だけだったでしょうか。
時間が許すのであれば、足を使って山里巡りも良いですよ、私的には足を使って静かな山里を巡る事により失われつつある原風景に巡り会えます。
花見山も良いですが、それ以外の里山も忘れかけた故郷を思い起こさせてくれますし長閑です。
訪問者数:360人
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