また山に行きたくなる。山の記録を楽しく共有できる。

ヤマレコ

記録ID: 1421298 全員に公開 ハイキング東海

亀の甲山〜大津山(水窪総合体育館から周回)

日程 2018年04月05日(木) [日帰り]
メンバー
アクセス
利用交通機関

経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
Web Services by Yahoo! JAPAN

コースタイム [注]

06:00 水窪総合体育館
07:10 池の平峠(5分休憩)
07:20 三等三角点
07:40 亀の甲山(5分休憩)
09:10 ボンガ塚(10分休憩)
09:55 覗山(5分休憩)
10:15 クロテ山
10:50 大津峠(5分休憩)
11:10 大津山(5分休憩)
12:40 水窪総合体育館
過去天気図(気象庁) 2018年04月の天気図 [pdf]

写真

今日もまた地元水窪にやってまいりました。今回は水窪総合体育館に車を停めさせてもらって出発です。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
今日もまた地元水窪にやってまいりました。今回は水窪総合体育館に車を停めさせてもらって出発です。
それでは出発です。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
それでは出発です。
桜もそろそろ終わり。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
桜もそろそろ終わり。
山住神社の出張所(という表現が合ってるかどうか不明)
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
山住神社の出張所(という表現が合ってるかどうか不明)
背後に見えるのは大洞山。まだ登ったことがないので、今シーズン中には行く予定。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
背後に見えるのは大洞山。まだ登ったことがないので、今シーズン中には行く予定。
シナノキンバイかな。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
シナノキンバイかな。
いよいよツツジの季節ですね。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
いよいよツツジの季節ですね。
後河内川沿いに歩く。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
後河内川沿いに歩く。
写真の橋の架かった場所あたりから地図の破線が伸びているので、こっから取り付くことにします。あとで調べたら、この先にちゃんとした登山口があるみたいですね。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
写真の橋の架かった場所あたりから地図の破線が伸びているので、こっから取り付くことにします。あとで調べたら、この先にちゃんとした登山口があるみたいですね。
ちょいちょい分岐があって???ってなる部分もありますが、よく踏まれていて歩きやすい道が続きます。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ちょいちょい分岐があって???ってなる部分もありますが、よく踏まれていて歩きやすい道が続きます。
破線からは外れてしまいましたが、道がしっかりしているのでそれに沿って歩けば大丈夫。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
破線からは外れてしまいましたが、道がしっかりしているのでそれに沿って歩けば大丈夫。
電力会社の人が鉄塔へ向かう道も交差しているので迷わないように注意。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
電力会社の人が鉄塔へ向かう道も交差しているので迷わないように注意。
今日も火の用心。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
今日も火の用心。
亀の甲山のピークが見えてきたよ。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
亀の甲山のピークが見えてきたよ。
途中、けっこう荒れてた。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
途中、けっこう荒れてた。
池の平峠(815m)を通過。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
池の平峠(815m)を通過。
そのまま直進すれば池の平ですが、まずは亀の甲山に向かうので、標識が設置された場所から南に伸びる、盛り上がった稜線を登っていきます。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
そのまま直進すれば池の平ですが、まずは亀の甲山に向かうので、標識が設置された場所から南に伸びる、盛り上がった稜線を登っていきます。
登りきった場所は倒木の山。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
登りきった場所は倒木の山。
三等三角点「池の平」 最初に水窪の百山が選定されたときは、この地点を亀の甲山としていたようですね(ホームページでの標高表示が880.6mになっていることから)
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
三等三角点「池の平」 最初に水窪の百山が選定されたときは、この地点を亀の甲山としていたようですね(ホームページでの標高表示が880.6mになっていることから)
三角点のある場所から、そのまま西へと移動します。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
三角点のある場所から、そのまま西へと移動します。
ドえらい懐かしいビンだな、おいっ。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ドえらい懐かしいビンだな、おいっ。
尾根は広いですが、赤テープもあるので尾根を外さないように進めば大丈夫。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
尾根は広いですが、赤テープもあるので尾根を外さないように進めば大丈夫。
そんなこんなで、亀の甲山(848m)登頂いたしました。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
そんなこんなで、亀の甲山(848m)登頂いたしました。
標高を書き換えた形跡があります。むかしはこの場所に三角点があったらしく、地元の人々は古くからこの場所を亀の甲山としていたのでしょう。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
標高を書き換えた形跡があります。むかしはこの場所に三角点があったらしく、地元の人々は古くからこの場所を亀の甲山としていたのでしょう。
地味なピークですが、たくさんの標識がありました。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
地味なピークですが、たくさんの標識がありました。
やっぱり水窪の山といえば赤プレート。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
やっぱり水窪の山といえば赤プレート。
さて、こっからが問題。亀の甲山から池の平に下りる道がイマイチよくわかっていないのだ。とりあえず西の方角に赤テープが付いているので、そっちに進んでみる。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
さて、こっからが問題。亀の甲山から池の平に下りる道がイマイチよくわかっていないのだ。とりあえず西の方角に赤テープが付いているので、そっちに進んでみる。
なんか集会所みたいな場所が。あとで調べたら、この地区の人たちが祀る亀の甲神社のようです。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
なんか集会所みたいな場所が。あとで調べたら、この地区の人たちが祀る亀の甲神社のようです。
なんか道が違うような気がするので、ひとまず山頂方向に戻ります。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
なんか道が違うような気がするので、ひとまず山頂方向に戻ります。
山頂直下に池の平への印がありました。こんなにわかりやすいのに、完全に見落としてる注意力のなさ。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
山頂直下に池の平への印がありました。こんなにわかりやすいのに、完全に見落としてる注意力のなさ。
明瞭な登山道をテクテク歩く。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
明瞭な登山道をテクテク歩く。
つもりだったが、例のごとくいつの間にか道を外れていた。まあいつものことなのでいまさら驚かないが、我ながらどうかしている。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
つもりだったが、例のごとくいつの間にか道を外れていた。まあいつものことなのでいまさら驚かないが、我ながらどうかしている。
ズンズン下っていたらふたたび登山道に合流した。ちょっとショートカットした形になったようだ。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ズンズン下っていたらふたたび登山道に合流した。ちょっとショートカットした形になったようだ。
広くなったこの窪地が池の平のようです。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
広くなったこの窪地が池の平のようです。
標識を見つけようと思うのだが、池の平は何せだだっ広いので、どこに設置されているのか見当も付かず、あちこちウロウロしまくることに。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
標識を見つけようと思うのだが、池の平は何せだだっ広いので、どこに設置されているのか見当も付かず、あちこちウロウロしまくることに。
ホームページで池の平の標高が654mと記載されているので、地図上の654m地点へと向かいます。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ホームページで池の平の標高が654mと記載されているので、地図上の654m地点へと向かいます。
が、とくにそれらしき標識は見当たらず。あとで調べたら、どうやら歩いてきた登山道のどこかに標識があったようなのだが、見落としていたらしい。そりゃ、闇雲に探してもあるわけないよな。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
が、とくにそれらしき標識は見当たらず。あとで調べたら、どうやら歩いてきた登山道のどこかに標識があったようなのだが、見落としていたらしい。そりゃ、闇雲に探してもあるわけないよな。
てことで、続いてボンガ塚を目指します。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
てことで、続いてボンガ塚を目指します。
道はあってないような感じですが、とにかくボンガ塚へと続く稜線を目指して東へと。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
道はあってないような感じですが、とにかくボンガ塚へと続く稜線を目指して東へと。
ようやく稜線に取り付きました。あとは山頂まで一本道。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ようやく稜線に取り付きました。あとは山頂まで一本道。
これから歩く予定の稜線。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
これから歩く予定の稜線。
山頂直下がやや険しめ。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
山頂直下がやや険しめ。
ボンガ塚(943m)登頂いたしました。ここも地味なピークながら、標識がたくさん設置されてました。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ボンガ塚(943m)登頂いたしました。ここも地味なピークながら、標識がたくさん設置されてました。
朝ごはん兼おやつ兼昼ごはん。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
朝ごはん兼おやつ兼昼ごはん。
こっからアップダウンの多い縦走路。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
こっからアップダウンの多い縦走路。
ボンガ塚から先はけっこう崩壊していて油断できない。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ボンガ塚から先はけっこう崩壊していて油断できない。
稜線が崩壊しているので、ひとまず林道に合流。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
稜線が崩壊しているので、ひとまず林道に合流。
1
午後から天気が崩れるという話だったが、いまのところは展望も良好。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
午後から天気が崩れるという話だったが、いまのところは展望も良好。
ふたたび稜線伝いに登っていく。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ふたたび稜線伝いに登っていく。
結局、また林道に合流してしまった。ムダなお使いにガックリ。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
結局、また林道に合流してしまった。ムダなお使いにガックリ。
覗山のピークはすぐ目の前なのだが、この斜面を登っていくのはちょっと厳しそう。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
覗山のピークはすぐ目の前なのだが、この斜面を登っていくのはちょっと厳しそう。
1
地図を見ると覗山のピークから西に向かって等高線がゆるくなっている部分があるので、そこからだったら登りやすいかもしれないと思い、林道を進んでみることに。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
地図を見ると覗山のピークから西に向かって等高線がゆるくなっている部分があるので、そこからだったら登りやすいかもしれないと思い、林道を進んでみることに。
思ったとおり、等高線の広くなっているあたりに尾根に取り付くハシゴが設置されていました。土木作業の人用だと思いますが、ありがたく登らせてもらいます。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
思ったとおり、等高線の広くなっているあたりに尾根に取り付くハシゴが設置されていました。土木作業の人用だと思いますが、ありがたく登らせてもらいます。
尾根に取り付くと道がしっかり付いていて、赤テープもあり、山頂までラクに行けそうです。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
尾根に取り付くと道がしっかり付いていて、赤テープもあり、山頂までラクに行けそうです。
1
覗山(974m)登頂いたしました。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
覗山(974m)登頂いたしました。
1
狭いピークですが、祠が建てられております。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
狭いピークですが、祠が建てられております。
続いてクロテ山をめざして尾根を歩きます。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
続いてクロテ山をめざして尾根を歩きます。
しばらくアップダウンして、クロテ山(983m)登頂いたしました。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
しばらくアップダウンして、クロテ山(983m)登頂いたしました。
地図上には標高表示がないので、参考までにクロテ山はこのあたりということで。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
地図上には標高表示がないので、参考までにクロテ山はこのあたりということで。
ちょっと急ですが、ふたたび林道まで下ります。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ちょっと急ですが、ふたたび林道まで下ります。
中央アルプスや恵那山などがよく見える気持ちのいい林道歩き。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
中央アルプスや恵那山などがよく見える気持ちのいい林道歩き。
林道池の平矢岳線はここまで。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
林道池の平矢岳線はここまで。
こちらが大津峠になります。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
こちらが大津峠になります。
かなり消えちゃってますが、まといリス君を発見しました。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
かなり消えちゃってますが、まといリス君を発見しました。
1
本日も発見ステッカータイプ。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
本日も発見ステッカータイプ。
大津第二隧道の入り口手前に赤テープが。大津山への稜線はこのトンネルの上になるので、こっから取り付くのでしょうか。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
大津第二隧道の入り口手前に赤テープが。大津山への稜線はこのトンネルの上になるので、こっから取り付くのでしょうか。
なんか登りにくそうだったので、一応トンネルの向こうまで行って様子を見て、そこがダメそうだったらこっから取り付くことにしよう。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
なんか登りにくそうだったので、一応トンネルの向こうまで行って様子を見て、そこがダメそうだったらこっから取り付くことにしよう。
トンネルをくぐって左手を見たら、なんだかこっちのほうが取り付きやすそうな感じ。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
トンネルをくぐって左手を見たら、なんだかこっちのほうが取り付きやすそうな感じ。
やや崩壊気味な斜面ですが、いちおう道らしきものが残っているので、稜線に向けてセッセと登る。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
やや崩壊気味な斜面ですが、いちおう道らしきものが残っているので、稜線に向けてセッセと登る。
稜線に取り付くことができました。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
稜線に取り付くことができました。
あとは明瞭な一本道。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
あとは明瞭な一本道。
歩いている途中に大津峠(950m)の標識アリ。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
歩いている途中に大津峠(950m)の標識アリ。
明治四十年に作られたとは思えない、かわいらしいデザイン。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
明治四十年に作られたとは思えない、かわいらしいデザイン。
1
なんと意表を突いて、しっかりした階段が設置されているではないか。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
なんと意表を突いて、しっかりした階段が設置されているではないか。
鉄塔があったのでついついお約束。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
鉄塔があったのでついついお約束。
この辺のマイナーなピークは登山道も荒れてる場所が多いので、まさかこんなに整備されているとは予想もしておらずビックリ。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
この辺のマイナーなピークは登山道も荒れてる場所が多いので、まさかこんなに整備されているとは予想もしておらずビックリ。
でも階段は疲れる。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
でも階段は疲れる。
大津山(1,074.1m)登頂いたしました。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
大津山(1,074.1m)登頂いたしました。
二等三角点「大津」
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
二等三角点「大津」
今日はここまで。ここから南の尾根に沿って下山します。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
今日はここまで。ここから南の尾根に沿って下山します。
尾根をズンズン下っていくと、いずれ舗装路に合流します。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
尾根をズンズン下っていくと、いずれ舗装路に合流します。
まといリス君がひっくり返っちゃっております。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
まといリス君がひっくり返っちゃっております。
しっかり直してあげる。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
しっかり直してあげる。
舗装路を歩いていたら、みさくぼの町が一望できる展望所が。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
舗装路を歩いていたら、みさくぼの町が一望できる展望所が。
さらに、山に生きる会設置の黒法師展望所も。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
さらに、山に生きる会設置の黒法師展望所も。
このまま舗装路を歩くとだいぶ大回りになりますが、写真の場所からかなりショートカットできそうです。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
このまま舗装路を歩くとだいぶ大回りになりますが、写真の場所からかなりショートカットできそうです。
水窪の山を歩いていると、荒れまくっていて手こずらされることも多々ありますが、大津山前後の道はよく整備されていてビックリするほど歩きやすいです。もしかして、電力会社の人なんかもよく歩くからかな。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
水窪の山を歩いていると、荒れまくっていて手こずらされることも多々ありますが、大津山前後の道はよく整備されていてビックリするほど歩きやすいです。もしかして、電力会社の人なんかもよく歩くからかな。
おいっ!なんだよっ!どういうことだよっ!
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
おいっ!なんだよっ!どういうことだよっ!
おいーーーーーーーーっ!
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
おいーーーーーーーーっ!
なんだとーーーーーーーーっ!
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
なんだとーーーーーーーーっ!
プリッ(倒木の連続でアタマおかしくなった)
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
プリッ(倒木の連続でアタマおかしくなった)
まといリス君ステッカーまた発見!
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
まといリス君ステッカーまた発見!
1
登山道の赤テープはやたら見落とすクセに、まといリスだけは目ざとく発見できるムダな能力。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
登山道の赤テープはやたら見落とすクセに、まといリスだけは目ざとく発見できるムダな能力。
1
最後のショートカット。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
最後のショートカット。
なんかガリガリ音がするので「もしやクマかっ!」とビビるが、よーく耳を済ませてみると、地面の下から何か機械のような音がガリガリブンブン唸っていた。何か地下に埋設してあるのかな。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
なんかガリガリ音がするので「もしやクマかっ!」とビビるが、よーく耳を済ませてみると、地面の下から何か機械のような音がガリガリブンブン唸っていた。何か地下に埋設してあるのかな。
2
そんなわけで、無事に下界まで戻ってきました。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
そんなわけで、無事に下界まで戻ってきました。
さいなら大津山。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
さいなら大津山。
テクテク歩いていたら、うしろから車で来た地元のオッチャンに話しかけられる。しばし山の話に花を咲かせたあと、「水窪を愛してくれよな」と言いながら去っていった。誰が愛するかよ(ウソ)
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
テクテク歩いていたら、うしろから車で来た地元のオッチャンに話しかけられる。しばし山の話に花を咲かせたあと、「水窪を愛してくれよな」と言いながら去っていった。誰が愛するかよ(ウソ)
1
赤とピンクが混じった桜ってあまり見たことないんだな。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
赤とピンクが混じった桜ってあまり見たことないんだな。
1
水窪の町をテクテク歩く。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
水窪の町をテクテク歩く。
水窪橋まで戻ってきましたよ。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
水窪橋まで戻ってきましたよ。
ただいま〜。気温22度で腹立つほど熱いです。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ただいま〜。気温22度で腹立つほど熱いです。
そして、恒例の交通規制でまたしてもブチ切れるオッサンであった。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
そして、恒例の交通規制でまたしてもブチ切れるオッサンであった。
オマエ、免許持ってんのか?
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
オマエ、免許持ってんのか?
1

感想/記録
by bk138

<コース>

・水窪総合体育館〜亀の甲山
 池の平に向かう道はいくつかあるようですが、
 いずれ池の平峠を通ることになります。
 池の平峠から南に伸びる尾根を登れば
 三角点のあるピークになるので、
 そこから尾根伝いに西へと進めば亀の甲山。 

・亀の甲山〜池の平
 亀の甲山直下に池の平への道があり、
 木に赤テープが巻かれてマジックで
 「→池の平」と書かれています。
 ボケッと歩いていると自分のように道を外しますが、
 普通に歩いていればそんなことはないと思います。

・池の平〜ボンガ塚
 池の平をウロウロしすぎてボンガ塚への道も
 何がなんだかわからなくなりましたが、
 とにかく尾根伝いに歩けば大丈夫。
 山頂の少し手前で崩壊地があってやや登りにくい。

・ボンガ塚〜覗山
 ボンガ塚からひとまず林道に出たら、
 そのまま歩いて974mピークの西に伸びる
 広くなった等高線の取り付き口まで移動、
 斜面にハシゴがかけられているので、
 そこから尾根に取り付くことができます。
 尾根に取り付けばあとは一本道。

・覗山〜クロテ山
 尾根伝いに歩くだけですが、
 地図上に標高表示がありません。
 覗山から直線距離で450mほど左上のピーク。

・クロテ山〜大津山
 クロテ山からまた林道に下って舗装路に合流。
 大津山に向かう稜線に取り付くには
 大津第二隧道の前後どちらからも行けそうですが、
 今回は、トンネルをくぐった北側から取り付きました。
 稜線に取り付くとビックリするほどよく整備されていて、
 大津山まで快適な山歩きになります。


<感想>

 水窪の山々をめぐる山歩き。

 水窪の町を南北に走る国道152線の西側の稜線には、
 熊伏山から亀の甲山までたくさんのピークがあり、
 なかなか歩きごたえのある山域になっております。

 ということで、今回は水窪総合体育館を起点に、
 亀の甲山から大津山までの区間を歩いてきました。

 7年に一度現れると言われている
 池の平は人気のスポットだけに、
 登山道もよく整備されておりますが、
 その先は、例のごとく低山ながら
 手応えのある尾根が続きます。

 とはいえ、平行して走っている林道を上手く活用すれば、
 わりとラクにピークを踏むこともできます。

 ただ、そういった情報が少ない山域なので、
 どうしてもムダ足を踏むことも多く、
 それはそれで今後の勉強にもなるかなと思っております。

 それにしても、注意力散漫というか何というか、
 なぜちょいちょい道を外すのか自分でも不思議で仕方ないのだが、
 そのクセ、まといリスなんかは目ざとく見つけてしまう。

 基本的に読図力とか山への適応力がないんだな。
 でも治んないからほっとこう。


 おわり
訪問者数:167人
-
拍手

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録へのコメント

まだコメントはありません

この記録に関連する本

この記録に関連する登山ルート

この場所を通る登山ルートはまだ登録されていません。

この記録で登った山/行った場所

登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ