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ヤマレコ

記録ID: 1648007 全員に公開 ハイキング八ヶ岳・蓼科

信州峠⇔木賊ノ頭 ☆★奥多摩〜八ヶ岳の赤線つなぎ完了★☆

日程 2018年11月11日(日) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
タクシー、 車・バイク
行動予定機畤州峠〜横尾山〜木賊ノ頭ピストン
行動予定供畄生坂〜峰雄山ピストン
行動予定掘瓩燭ね荘から清里駅まで歩く
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
10時間25分
休憩
35分
合計
11時間0分
S信州峠04:4005:35カヤトの原06:10横尾山06:45豆腐岩06:50木賊ノ頭06:55木賊ノ頭分岐07:0007:05豆腐岩07:1008:00横尾山08:0508:40カヤトの原08:4509:25信州峠10:30栗生坂11:35峰雄山11:5013:00栗生坂14:10たかね荘14:45サイクリングロード入口15:35清里駅15:40駐車場G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
信州峠から栗生坂と、栗生坂から清里駅へは車で移動。
清里駅からたかね荘へはタクシー利用¥1450
清里駅の駐車場は山地図にある国道を挟んで清里YHの西側に停めましたが、ここは廃業となったレストランの敷地で私有地(社有地)と思われます。(駐車禁止の表示はなく、24時間出入り自由)
公共の駐車場は清里駅前の清里観光振興会の駐車場(無料)と、清里駅西側の踏切の北側に北杜市営駐車場(無料、山地図に表示)があります。

写真

木賊ノ頭の手作り標識
2018年11月11日 06:54撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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木賊ノ頭の手作り標識
1
三角点
頂上からの展望は良くない。
2018年11月11日 06:54撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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三角点
頂上からの展望は良くない。
1
逆光の横尾山
2018年11月11日 06:57撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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逆光の横尾山
2
袴腰〜升形山〜曲岳〜中岩〜茅ヶ岳〜金ヶ岳
左奥に富士山
2018年11月11日 06:58撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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袴腰〜升形山〜曲岳〜中岩〜茅ヶ岳〜金ヶ岳
左奥に富士山
南アルプス
左から千頭星山〜鳳凰三山〜北岳〜アサヨ〜甲斐駒〜鋸
手前は1720m(槍)〜1670m(三ツ沢ノ頭)
2018年11月11日 06:59撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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南アルプス
左から千頭星山〜鳳凰三山〜北岳〜アサヨ〜甲斐駒〜鋸
手前は1720m(槍)〜1670m(三ツ沢ノ頭)
3
【参考写真】
10月8日、同じ場所(木賊ノ頭直下)で撮ったもの
2018年10月08日 11:50撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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【参考写真】
10月8日、同じ場所(木賊ノ頭直下)で撮ったもの
(ズーム)
手前=鳳凰三山、地蔵ヶ岳のオベリスク〜高嶺
背後=間ノ岳〜北岳
2018年11月11日 06:59撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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(ズーム)
手前=鳳凰三山、地蔵ヶ岳のオベリスク〜高嶺
背後=間ノ岳〜北岳
1
槍(1720m)
2018年11月11日 06:59撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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槍(1720m)
三ツ沢ノ頭〜1656mピーク
2018年11月11日 06:59撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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三ツ沢ノ頭〜1656mピーク
飯盛山〜平沢山
奥は三ッ頭〜権現岳
2018年11月11日 07:01撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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飯盛山〜平沢山
奥は三ッ頭〜権現岳
1
奥の尾根は釜無山〜入笠山
その奥は中央アルプスの大棚入山付近
2018年11月11日 07:02撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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奥の尾根は釜無山〜入笠山
その奥は中央アルプスの大棚入山付近
1
男山〜天狗山
右奥は御座山
左手前は女山
2018年11月11日 07:33撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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男山〜天狗山
右奥は御座山
左手前は女山
2
升形山の奥に富士山
右は曲岳
2018年11月11日 07:46撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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升形山の奥に富士山
右は曲岳
1
横尾山の西方の岩場から八ヶ岳
2018年11月11日 07:56撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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横尾山の西方の岩場から八ヶ岳
2
同じ場所から南アルプス
2018年11月11日 07:57撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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同じ場所から南アルプス
2
甘利・千頭星〜薬師〜観音〜地蔵〜高嶺〜小太郎〜アサヨ〜栗沢〜仙丈〜甲斐駒〜鋸
間ノ岳は地蔵ヶ岳の奥に見えるが、農鳥岳は観音岳に隠されて見えません。
2018年11月11日 07:57撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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甘利・千頭星〜薬師〜観音〜地蔵〜高嶺〜小太郎〜アサヨ〜栗沢〜仙丈〜甲斐駒〜鋸
間ノ岳は地蔵ヶ岳の奥に見えるが、農鳥岳は観音岳に隠されて見えません。
1
黒富士〜曲岳〜茅ヶ岳方面
富士山は雲の隠れて見えなくなりました。
2018年11月11日 07:57撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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黒富士〜曲岳〜茅ヶ岳方面
富士山は雲の隠れて見えなくなりました。
2
横尾山頂上そのものはあまり展望が良くないです。
2018年11月11日 08:02撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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横尾山頂上そのものはあまり展望が良くないです。
3
女〜男〜天狗〜御座山方面
女山の右奥に薄っすらと浅間山
2018年11月11日 08:32撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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女〜男〜天狗〜御座山方面
女山の右奥に薄っすらと浅間山
1
カヤトの原近くから
三ッ頭〜権現〜旭岳〜ツルネ〜赤岳
【信州峠〜木賊ノ頭の写真はおしまい】
2018年11月11日 08:42撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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カヤトの原近くから
三ッ頭〜権現〜旭岳〜ツルネ〜赤岳
【信州峠〜木賊ノ頭の写真はおしまい】
1
栗生坂へ移動途中、馬越峠北側から雄峰山と御座山
2018年11月11日 10:03撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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栗生坂へ移動途中、馬越峠北側から雄峰山と御座山
1
栗生坂へ到着、二つの碑の裏から尾根へ
右=林道開通記念碑
左=国民体育大会の炬火(きょか)採火記念碑
※ここは舗装された上栗生林道の最高地点だが、南北相木村の境界にある栗生峠と区別された地名となっている。
2018年11月11日 10:29撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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栗生坂へ到着、二つの碑の裏から尾根へ
右=林道開通記念碑
左=国民体育大会の炬火(きょか)採火記念碑
※ここは舗装された上栗生林道の最高地点だが、南北相木村の境界にある栗生峠と区別された地名となっている。
峰雄山頂上
山頂標識等は皆無
2018年11月11日 11:40撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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峰雄山頂上
山頂標識等は皆無
放置されている三角測量時の器材
2018年11月11日 11:41撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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放置されている三角測量時の器材
1
峰雄山から御座山
左はツバクラ山
2018年11月11日 11:42撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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峰雄山から御座山
左はツバクラ山
茂来山の右奥に浅間山
2018年11月11日 11:43撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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茂来山の右奥に浅間山
茂来山の左奥には目立つ山はありません。
2018年11月11日 11:43撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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茂来山の左奥には目立つ山はありません。
峰雄山東尾根の1580m付近は東側が開けています。
左は石仏、右の濃い緑はずみ岩、その手前は1720m等高線ピーク
2018年11月11日 12:11撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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峰雄山東尾根の1580m付近は東側が開けています。
左は石仏、右の濃い緑はずみ岩、その手前は1720m等高線ピーク
1
尾根の南側は広大なアカマツ林
2018年11月11日 12:31撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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尾根の南側は広大なアカマツ林
所々に古い目印
【峰雄山の写真はここまで】
2018年11月11日 12:46撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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所々に古い目印
【峰雄山の写真はここまで】
清里の北西、たかね荘へ移動
八ヶ岳横断歩道のハイキング案内図
2018年11月11日 14:16撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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清里の北西、たかね荘へ移動
八ヶ岳横断歩道のハイキング案内図
美し森山の三角点
2018年11月11日 14:26撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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美し森山の三角点
2
美し森から三ッ頭〜権現
2018年11月11日 14:27撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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美し森から三ッ頭〜権現
1
右は牛首山の奥に赤岳
2018年11月11日 14:27撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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右は牛首山の奥に赤岳
国師〜金峰方面
元サイズを拡大すると五丈石が見えます。
2018年11月11日 14:28撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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国師〜金峰方面
元サイズを拡大すると五丈石が見えます。
1
手前は清里高原ホテル
2018年11月11日 14:32撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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手前は清里高原ホテル
金ヶ岳の奥に富士山
(茅ヶ岳は右側に重なる)
左の小ピークは中岩
2018年11月11日 14:34撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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金ヶ岳の奥に富士山
(茅ヶ岳は右側に重なる)
左の小ピークは中岩
1
アスファルトで舗装されたサイクリングロード
2018年11月11日 14:57撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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アスファルトで舗装されたサイクリングロード
撮影機材:

感想/記録

10月8日、清里駅の国道沿いの駐車場から飯盛山経由で横尾山へ向かいましたが、途中でルートを間違えたこともあり、行く予定だった横尾山までは時間的に行けず、木賊ノ頭で引き返しました。
当日、天気予報は大外れで午前中は視界ゼロ、午後から晴れ間が少し出ましたが、稜線は雲の多い精彩のない風景でした。
下山では、遅くなっても飯盛山以降はライトで照らして歩けますが、無理して横尾山まで行っても展望が期待できないことから、信州峠⇔木賊ノ頭間は改めて出直すことにしていました。
飯盛山〜横尾山間は山地図の破線ルートで、標準C/Tは『奥多摩・奥秩父 総図』に書かれていますが、私は往復ともタイムオーバーでした。

今回は信州峠へ下山後にさらに二つのミッションがありましたので、夜明け1時間前に信州峠をスタートしました。
暗い時間に山道を歩くのは楽しいものではありませんが、時間が経てば明るくなるので、夕方暗くなってから歩くのとは全く対照的です。
暗闇の中、カヤトの原からは大きな富士山が見えていましたが、写真を撮るにはあまりにも光量不足でした。
帰路のカヤトの原で快晴下の富士山を撮るつもりでしたが、全く予想外にも雲にすっぽり隠されていました。

横尾山下山後、清里駅〜たかね荘は暗い時間でも歩けますが、峰雄山は明るい時間でないと歩けませんので、先に栗生坂へ向かいました。
峰雄山はkyom4さんの記録を拝読し、木の葉が落ちてから行くのが良さそうでしたが、あまり遅くなると林道が冬季閉鎖となります。
ルートは全て尾根歩きで、人が歩くことで出来る微かな窪み(道形)や古びた目印がありました。
頂上は御座山の展望台で、ずっと奥には浅間山が見えていました。
西上州や奥秩父は木の間からの展望となります。
上りでは何の問題もありませんが、下りで1580m付近は尾根が左右に分かれ、右の尾根に引き込まれそうになり、要注意です。
この地点は石仏〜ずみ岩が好展望です。
1610m付近では尾根に岩記号がありますが、全く問題ありません。

赤岳の南東側登山口では天女山駐車場、東沢大橋、たかね荘、大泉清里スキー場からそれぞれ上がりました。
奥多摩〜八ヶ岳の長大な登山道からすればごく短い区間ですが、清里駅〜登山口間を空白のままにしておくにはすっきりしないものを感じるように思いました。後立山連峰の全線踏破を目指す人が親不知の海岸に拘るのと似た心境でした。
清里周辺のピクニックバスは11月4日で終了でしたので、駅からたかね荘まではタクシーを使いました。
駅から美し森まで北北西に真っすぐ延びる車道があり、車道は歩きたくないので西側のジグザグ道を歩きました。
このジグザグ道は車道を歩きたくないハイカーのためのハイキング道かと思いきや、アスファルトで舗装されたサイクリングコースでした。
膝が痛くて十分な高さまで持ち上げにくい足では、つまづいて転ぶ心配のない舗装路の方が速く歩けて良かったです。
が、なかなか標高が下がらないことにうんざりし、ジグザグをカットして笹薮を下り、その後は車道沿いの直線の歩道を下りました。

これで、奥多摩・高尾山から八ヶ岳・八子ヶ峰までが切れ目なくつながりました。
山をやり始めたころには全く予想だにしなかった赤線つなぎですが、色々な山の楽しみ方の中でも非常に達成感の強いものだと思います。

主な経由地(山、峠など)は下記のとおりです。
高尾山〜生藤山〜三頭山〜奈良倉山〜大菩薩嶺〜柳沢峠〜倉掛山〜雁峠〜雁坂峠〜甲武信ヶ岳〜金峰山〜小川山〜信州峠〜清里駅〜赤岳〜麦草峠〜蓼科山〜八子ヶ峰
訪問者数:151人
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この記録へのコメント

登録日: 2011/9/13
投稿数: 459
2018/11/14 18:30
 赤線つなぎ完了おめでとうございます
takayama2さま おめでとうございます

この春から県境尾根をポチポチ歩き始めた自分も
赤線つなぎにこんなに夢中になるとは思っても居ませんでした
膝を痛めており、長い山行はそろそろ諦めなくてはと
自戒しながらも、つい計画を立てるのが楽しくて、わくわく

殊に下山が辛くて、平坦な林道歩きには本当に救われますね。
どれだけこれから歩き続けられるのか分かりませんけれど
まだ山歩きは止められそうにありません
登録日: 2013/12/5
投稿数: 129
2018/11/14 20:37
 Re: 赤線つなぎ完了おめでとうございます
kyom4 さま

こんばんは
長野県の山へ行く時はkyom4 さまの記録で好展望だった山を優先しています。
これからの季節、雪を被った北アルプスが見えると嬉しくなりますね。
私は膝痛+腰痛に加えて、最近は登山中に痔も悪化し、困っています。
体調と山行をてんびんに掛けながら、細々と山を楽しんでいます。
ご祝辞、ありがとうございました。

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