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Yamareco

記録ID: 1700768
全員に公開
雪山ハイキング
霊仙・伊吹・藤原

霊仙 (榑ヶ畑から雪を求めて)

2019年01月10日(木) [日帰り]
 - 拍手
体力度
2
日帰りが可能
GPS
05:07
距離
6.5km
登り
727m
下り
731m
歩くペース
標準
0.91.0
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

日帰り
山行
3:58
休憩
1:04
合計
5:02
距離 6.5km 登り 731m 下り 731m
天候 曇り。
過去天気図(気象庁) 2019年01月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車
・榑ヶ畑登山口P:約10台(林道脇スペース)
 JR醒ヶ井駅より約7km。
 トイレは、醒ヶ井駅か、いぼとり水で。
 駅のトイレは、JRと米原市のと2つあり。
コース状況/
危険箇所等
・林道は途中から雪。駐車地は雪が凍結状態。
・見晴台までは固い雪のトレースあり。
・山上台地は、積雪30〜60cmくらいか。
 ワカンかスノーシューがあると快適。
 ツボ足では苦しい。
【光ってる】
自宅を出る時の伊吹山。
6
【光ってる】
自宅を出る時の伊吹山。
【凍ってツルツル】
ここから雪道。
2
【凍ってツルツル】
ここから雪道。
【高い山みたい】
見晴台から見た金糞岳。
4
【高い山みたい】
見晴台から見た金糞岳。
【雪たっぷり】
お猿岩から見る琵琶湖は海のよう。
3
【雪たっぷり】
お猿岩から見る琵琶湖は海のよう。
【雲を従えて】
白い坊主頭の伊吹山。
7
【雲を従えて】
白い坊主頭の伊吹山。
【天空の島だ】
白倉岳と金糞岳。
4
【天空の島だ】
白倉岳と金糞岳。
【見えた!】
山頂のポールだ。
2
【見えた!】
山頂のポールだ。
【変な天気だ】
琵琶湖の上にだけ青空が。
4
【変な天気だ】
琵琶湖の上にだけ青空が。
【せり上がってきた】
伊吹の右奥には白山も。
3
【せり上がってきた】
伊吹の右奥には白山も。
【琵琶湖を背に】
真っ白なのは西峰だ。
1
【琵琶湖を背に】
真っ白なのは西峰だ。
【凛々しい】
今日の伊吹は一味違う。
8
【凛々しい】
今日の伊吹は一味違う。
【もうすぐ山頂】
チビとノッポの決闘か。
3
【もうすぐ山頂】
チビとノッポの決闘か。
【光る伊勢湾方面】
藤原岳の奥にはオレンジ色の帯。
5
【光る伊勢湾方面】
藤原岳の奥にはオレンジ色の帯。
【白い三角形】
最高点も白く浮かび上がってる。
3
【白い三角形】
最高点も白く浮かび上がってる。
【百名山の貫禄】
惚れ直した。
7
【百名山の貫禄】
惚れ直した。
【曇っているのに】
御嶽、乗鞍がハッキリ見えてる。
5
【曇っているのに】
御嶽、乗鞍がハッキリ見えてる。
【右に目を移すと】
中央アルプスもズラッと。
1
【右に目を移すと】
中央アルプスもズラッと。
【更に右には南アルプス】
恵那山の左が北岳と塩見岳、右には赤石岳も。
4
【更に右には南アルプス】
恵那山の左が北岳と塩見岳、右には赤石岳も。
【背中が重い】
顔も曇ってる。
6
【背中が重い】
顔も曇ってる。
【雲の穴】
光が差しているのは綿向山あたりか。
4
【雲の穴】
光が差しているのは綿向山あたりか。
【白いのは南霊岳】
西南尾根に人影は見えない。
2
【白いのは南霊岳】
西南尾根に人影は見えない。
【かわいい雪庇】
貴重な青空も。
4
【かわいい雪庇】
貴重な青空も。
【複雑な雪庇】
悩み多い年頃かな。
5
【複雑な雪庇】
悩み多い年頃かな。
【迫力ある〜】
まさに雪の庇だ。
5
【迫力ある〜】
まさに雪の庇だ。
【曲線美】
待ってました〜。
6
【曲線美】
待ってました〜。
【伊吹プリン】
美味しいかな。
3
【伊吹プリン】
美味しいかな。
【滑ってみた】
シリセードが出来るのは、ここしかない。
8
【滑ってみた】
シリセードが出来るのは、ここしかない。
【最高点を見ながら】
風裏で昼食。
4
【最高点を見ながら】
風裏で昼食。
【3分間待つ間に】
ロング完成。
3
【3分間待つ間に】
ロング完成。
【いただきます】
最高点を見ながら。
4
【いただきます】
最高点を見ながら。
【青い雲】
御池岳を横目で見ながら。
5
【青い雲】
御池岳を横目で見ながら。
【裾比べ】
御嶽に挑む手前の白い山は経塚山。
3
【裾比べ】
御嶽に挑む手前の白い山は経塚山。
【後光差す白山】
格が違い過ぎか。
2
【後光差す白山】
格が違い過ぎか。
【円マーク】
お虎さんの鳥居がハッキリと。
3
【円マーク】
お虎さんの鳥居がハッキリと。
【お猿岩へ】
斜面を斜めに。
1
【お猿岩へ】
斜面を斜めに。
【ずっと白い道】
やっぱり雪の上は楽しい。
1
【ずっと白い道】
やっぱり雪の上は楽しい。

感想

正月の雪山第二弾は霊仙だった。
前日に降るかと思った雪だったが期待はずれ。
見晴台までは踏み均された太いトレース。
氷化した雪の上に薄く粉雪が載っかっている程度だ。
それでも、お猿岩でワカンを着けると、いつもの霊仙。
雪の山上台地はあるき放題。
ワカンは、帰りの四合目まで着けっぱなしだった。
天気は、あいにくの曇り空。
その割には遠望が利き、アルプスもハッキリ。
しかし、黒い雲が空を覆い異様な雰囲気に。
あたかもネガの世界に迷い込んだよう。
雪山だけが薄暗い中に蛍光のように浮かんでた。
 

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