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Yamareco

記録ID: 1739709 全員に公開 ハイキング 奥武蔵

周助山から龍谷山のコースを寄り道しながら歩いて来ました

情報量の目安: S
-拍手
日程 2019年02月21日(木) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク

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地図/標高グラフ


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歩くペース 1.5~1.6(ゆっくり)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち65%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間47分
休憩
1時間50分
合計
8時間37分
S原市場中学校08:1308:16周助山登山口08:54周助山09:22ノボット(登戸) 09:2410:07中藤(青石橋)10:24倉掛峠近くの携帯の基地局11:08周助山先の稜線に復帰11:23ノボット(登戸)11:2411:40根藤 P40411:4112:02原市場名栗林道横断12:43仁田山 (嶺)・47号鉄塔辺り12:5513:10仁田山峠13:1113:30奥秩父線49号鉄塔13:3913:55 49号と50号の鉄塔巡視路分岐14:1314:22天神峠15:2215:59龍谷山16:0116:14朝見山手前のアンテナの在るピーク 16:1816:22送電線下の小ピーク 16:32リュウガイ城跡登山口16:50原市場中学校G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
一般コースは「嶺〜仁田山峠」間と 「蕨入林道〜天神峠〜妻沢の林道」間で、天神峠の方は峠に手製の道標が有るだけで破線コースみたいでした。破線コースは「周助山〜ノボットの稜線」間と「原市場名栗林道〜天神峠」間です。それ以外はバリコースです。

《周助山〜ノボットの稜線》
周助山までは道標が豊富ですが、周助山から先は道標は少ないです。

《ノボット〜青石橋》
寄り道をしたバリコースです。途中の尾根分岐から青石橋にはダイレクトに降りず、迂回するコースで下山しました。

《倉掛峠〜周助山の先》
倉掛峠の尾根と勘違いをし別尾根のバリコースです。地元の方に教えて頂いた倉掛峠先の作業道を詰めたら踏跡が無く、左の尾根のバリコースを登リました。

《原市場名栗林道横断〜嶺》と 《龍谷山の稜線 (天神峠〜朝見山手前)》
バリコースですが、破線コース並みです。

《49号鉄塔〜天神峠》
鉄塔巡視路で整備されているので歩き易いです。

《朝見山手前〜妻沢》
バリコースです。尾根から妻沢に降りる処で迷いました。

《ノボット〜青石橋》と 《朝見山手前〜妻沢》のコースは「yasuhiro」様の記録を参考にさせて頂きました。此処に感謝致します。
過去天気図(気象庁) 2019年02月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 防寒着 雨具 昼ご飯 飲料 地図(地形図) コンパス ヘッドランプ GPS 筆記用具 ファーストエイドキット 保険証 時計 タオル カメラ

写真

倉掛峠に向かう車道を道標の処から山道に入ります。電柱で道標が隠れていて通り過ぎてしまい、戻って来ました。見落とさないように注意して下さい!
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倉掛峠に向かう車道を道標の処から山道に入ります。電柱で道標が隠れていて通り過ぎてしまい、戻って来ました。見落とさないように注意して下さい!
此処まで道標に従って来ました。これから周助山に向かいます!
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此処まで道標に従って来ました。これから周助山に向かいます!
日陰なので見栄えがしない巨岩。これから岩が楽しめるかと期待したが、巨岩は此処だけでした!
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日陰なので見栄えがしない巨岩。これから岩が楽しめるかと期待したが、巨岩は此処だけでした!
地元の方のお陰で道標が整備されていて気持ち良く周助山に到着しました!
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地元の方のお陰で道標が整備されていて気持ち良く周助山に到着しました!
小ピークをトラバースして登リ詰めた処が倉掛峠への分岐でした!(振り返って撮影、写真では左が倉掛峠方面)
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小ピークをトラバースして登リ詰めた処が倉掛峠への分岐でした!(振り返って撮影、写真では左が倉掛峠方面)
ノボットに到着です!
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ノボットに到着です!
此処から伐採地には向かわず、寄り道でして中藤側に向かいます!
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此処から伐採地には向かわず、寄り道でして中藤側に向かいます!
快適な尾根を行くと・・・
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快適な尾根を行くと・・・
伐採された小ピークで・・・
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伐採された小ピークで・・・
右側の尾根は明瞭な踏跡が無さそうなので左側の目印を下る事にしました。少し下ってGPSナビで確認すると青石橋に向かう尾根は右だったが踏跡を信じて下ってみました!
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右側の尾根は明瞭な踏跡が無さそうなので左側の目印を下る事にしました。少し下ってGPSナビで確認すると青石橋に向かう尾根は右だったが踏跡を信じて下ってみました!
平坦な処で左折して行くと、此の岩の下を150度程巻きます。この辺りは踏跡が不明瞭でした!(振り返って撮影)
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平坦な処で左折して行くと、此の岩の下を150度程巻きます。この辺りは踏跡が不明瞭でした!(振り返って撮影)
途中から作業道で歩きやすくなりました!(振り返って撮影)
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途中から作業道で歩きやすくなりました!(振り返って撮影)
尖った岩の先に見えるのは・・・
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尖った岩の先に見えるのは・・・
中藤 (青石橋)バス停でした!
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中藤 (青石橋)バス停でした!
左が歩いて来た作業道です!(振り返って撮影)
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左が歩いて来た作業道です!(振り返って撮影)
倉掛峠の先に在る携帯の基地局の左から・・・
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倉掛峠の先に在る携帯の基地局の左から・・・
作業道に入リます!
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作業道終点まで来ましたがバリルートの目印が見当たらず(見落としたかも)。此処から戻らずに左側に見える尾根まで行ってみる事にしました!
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作業道終点まで来ましたがバリルートの目印が見当たらず(見落としたかも)。此処から戻らずに左側に見える尾根まで行ってみる事にしました!
尾根には踏跡が有り、少し登った処に小岩が在りました!
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尾根には踏跡が有り、少し登った処に小岩が在りました!
こんな踏跡を進んで・・・
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こんな踏跡を進んで・・・
稜線に左から出て来ました。登ったのは倉掛峠の尾根ではなかったです!(振り返って撮影)
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稜線に左から出て来ました。登ったのは倉掛峠の尾根ではなかったです!(振り返って撮影)
寄り道を終え、ノボットに戻って先に進むと荒れた小さな伐採地に出ました!
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林道とハイキング道との分岐は楽そうな林道を行き・・・
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原市場名栗林道に左から出て来ました。奥のカーブ地点がノボットへの下降口です!
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カーブに向かって、右に竹寺方面の取付き箇所が有りましたが、道標は有りませんでした!
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岩が点在しています!
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岩が点在しています!
岩尾根を過ぎると・・・
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岩尾根を過ぎると・・・
嶺手前の分岐で、左は嶺をパスする奥秩父線49号鉄塔への近道です!
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嶺に登って、下ると・・・
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嶺に登って、下ると・・・
奥秩父線47号鉄塔で、左が竹寺方面、奥のピークが嶺です!
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奥秩父線47号鉄塔で、左が竹寺方面、奥のピークが嶺です!
鉄塔巡視路分岐に右から下って来ました!
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鉄塔巡視路分岐に右から下って来ました!
通りに背を向けている祠を下ると・・・
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通りに背を向けている祠を下ると・・・
原市場名栗林道に出ました!
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直ぐ左には楢抜山の登山口が有ります!
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直ぐ左には楢抜山の登山口が有ります!
林道を原市場方面に向かい、奥秩父線49号鉄塔分岐で林道と別れます!
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林道を原市場方面に向かい、奥秩父線49号鉄塔分岐で林道と別れます!
直ぐに奥秩父線49号鉄塔で・・・
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直ぐに奥秩父線49号鉄塔で・・・
これから向かう奥秩父線50号鉄塔方面が眺められる。鉄塔の左のクビレが天神峠かな?
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これから向かう奥秩父線50号鉄塔方面が眺められる。鉄塔の左のクビレが天神峠かな?
奥秩父線49号鉄塔からの下りは鉄塔巡視路で整備されていました!(振り返って撮影)
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沢の出合いが見えて来ました・・・
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左が49号鉄塔巡視路へ、右の木橋を渡ると50号鉄塔巡視路です。此処で蕨入林道まで寄り道して来ます (振り返って撮影)!
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左が49号鉄塔巡視路へ、右の木橋を渡ると50号鉄塔巡視路です。此処で蕨入林道まで寄り道して来ます (振り返って撮影)!
小沢の左岸を下ると・・・
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蕨入林道に出ました!
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林道から見た49/50号鉄塔巡視路分岐です。ここで2番目の寄り道を終え天神峠に向かいます!
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林道から見た49/50号鉄塔巡視路分岐です。ここで2番目の寄り道を終え天神峠に向かいます!
道標は天神峠を過ぎた先に有りました・・・(振り返って撮影)
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道標は天神峠を過ぎた先に有りました・・・(振り返って撮影)
直進は龍谷山へ、右は蕨入林道方面です!(妻沢側から撮影)
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直進は龍谷山へ、右は蕨入林道方面です!(妻沢側から撮影)
3番目の寄り道は天神峠から原市場名栗林道をピストンして来ます。峠から少し上に登ると岩が在りました!(振り返って撮影)
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3番目の寄り道は天神峠から原市場名栗林道をピストンして来ます。峠から少し上に登ると岩が在りました!(振り返って撮影)
小岩を過ぎると・・・
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小岩を過ぎると・・・
原市場名栗林道で、林道から天神峠側の尾根はこんな様子です!
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原市場名栗林道から左を下って天神峠に戻ります!(原市場側から撮影)
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原市場名栗林道から左を下って天神峠に戻ります!(原市場側から撮影)
天神峠に戻り、最後は妻沢側の寄り道をして来ます!
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天神峠に戻り、最後は妻沢側の寄り道をして来ます!
直ぐの処の大岩に石仏が在りました!
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直ぐの処の大岩に石仏が在りました!
二つ目の沢を横断すると・・・
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二つ目の沢を横断すると・・・
妻沢の林道に出ました。此処から天神峠に引き返します!
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天神峠から奥秩父線50号鉄塔の先ではピークに上がらず左に巻いて行けます!
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天神峠から奥秩父線50号鉄塔の先ではピークに上がらず左に巻いて行けます!
奥秩父線51号鉄塔から、稜線は右に離れて行きます!
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奥秩父線51号鉄塔から、稜線は右に離れて行きます!
奥秩父線52号鉄塔巡視路の分岐が有る小ピーク!
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小岩を通過し登り詰めると・・・
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城跡の龍谷山に到着しました。堀切は有りましたが小さな物でした!
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城跡の龍谷山に到着しました。堀切は有りましたが小さな物でした!
ケルンを過ぎた先で・・・!
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ケルンを過ぎた先で・・・!
此処は朝見山手前のアンテナが在る小ピークで、右が朝見山方面で・・・!
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此処は朝見山手前のアンテナが在る小ピークで、右が朝見山方面で・・・!
道標はなかったが、左は妻沢への尾根みたいなので下ってみる事にする!
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道標はなかったが、左は妻沢への尾根みたいなので下ってみる事にする!
送電線下の伐採地に出た処で踏跡が消滅。あちこち探すと、右の小尾根の下に目印を見つけて、何とか下る事が出来ました!
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リボンを追って下ると、谷沿いの踏跡に合流しました。写真右から降りて来ました!(振り返って撮影)
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リボンを追って下ると、谷沿いの踏跡に合流しました。写真右から降りて来ました!(振り返って撮影)
妻沢の林道にはリュウガイ城跡の道標が有りました!
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此の携帯の基地局が見える妻沢川11号橋の先に登山口が有ります!(振り返って撮影)
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此の携帯の基地局が見える妻沢川11号橋の先に登山口が有ります!(振り返って撮影)

感想/記録

《ノボット〜青石橋》
ノボットから快適に尾根を下って行くと伐採された小ピークに出ました。此処で目印のピンクリボンは左右2箇所に付いていました。右側よりも踏跡がはっきりしている左側を下る事にしました。
途中、GPSナビで確認すると青石橋へは此の尾根?でなく、右側の尾根が正解らしく「yasuhiro」様のGPSログから外れていましたが、踏跡が明瞭なので更に急斜面を下ると平坦な処で踏跡、目印が無く成りました。引き返し目印を探すと右側(西)に目印を見つける事が出来ました。
目印を辿って下って行くと岩の処で藪となり又、踏跡を失いました。探すと岩を巻くように踏跡が有りました(約150度程向きを変えます)。
途中から作業道になり、歩き易くなりましたが、沢の処で踏跡が不明瞭に成ったので川に向かって行くと中藤川右岸の作業道に出ました。
対岸に渡る橋は上流か下流のどちらに有るのか分からないので、多分、下流だろうと右折しました。暫く歩くと尖がり岩の先に青石橋バス停が見え正解でした。

《倉掛峠〜周助山の先》
倉掛配水場の先で峠らしき処に出ました。此処が倉掛峠と後で分りましたが、標識は有りませんでした。峠を下ると民家の方が居たので山道を尋ねると、携帯の基地局から登って行けると教えて頂きました。
作業道を詰めると、終点には踏跡が有りませんでした (途中で目印に気が付かなかったのかもしれません)。此処から戻らずに左の尾根に踏跡が有るのを期待して登ってみると、尾根には明瞭な踏跡が有ったので上に向かう事にしました。
薄い藪を過ぎた先で稜線に出ましたが、倉掛峠の分岐は有りませんでした。現在地が分からないまま、暫く進むと倉掛峠の分岐に出ました。

《朝見山手前〜妻沢》
朝見山手前のアンテナの在る小ピークで妻沢に行けそうな枝尾根が有りました。多分行けるだろうと下ってみると、送電線下の伐採された小ピークの処で踏跡は消滅してしまいました。
直ぐ下に民家が見えるので踏み跡が無くても下れるだろうと右下に見えるピンクリボンに向かって斜面を下って行くと、左の小尾根に目印を見つけました。
小尾根に行ってみると踏跡が有り、下って行くと尾根から離れ、目印に従って更に下ると沢沿いの踏跡に出ました。沢沿いを右に行くのは「yasuhiro」様が登ったルートみたいです。左に行くと直ぐに道標の有る妻沢の林道に出ました。
此処から原市場中学校まで車道を歩いて今回の山行を終えました。

天神峠は車が無い時代に名栗への街道と使われていたのか、重機の無い時代に手掘りで切通しを作り、歩き易くしたんですね。近くの大岩には石仏が有り、昔は使われていた様子が感じられました。

倉掛峠からの尾根と勘違いして登った尾根。尾根の北側は落葉樹なので紅葉が楽しめそうでした。
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