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Yamareco

記録ID: 177618
全員に公開
ハイキング
赤城・榛名・荒船

裏妙義・丁須の頭〜三方境〜女道

2012年03月25日(日) [日帰り]
 - 拍手
GPS
08:48
距離
7.9km
登り
810m
下り
808m

コースタイム

6:33国民宿舎・裏妙義出発-8:06御嶽山分岐(コル)-8:22丁須の頭基部-
-8:41丁須の頭テッペン11:00-13:00風穴尾根の頭-13:18三方境-13:29女坂分岐-
-14:37林道出会-15:21国民宿舎・裏妙義前
天候 晴れ、一時風花が舞う
過去天気図(気象庁) 2012年03月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車
国民宿舎・裏妙義の許可を得て、敷地内に駐車させていただきました
コース状況/
危険箇所等
◎登山ポストは国民宿舎・裏妙義の横にあります

◎国民宿舎・裏妙義で日帰り入浴ができます(400円)

◎登山道は雪はほとんどありません。日陰の部分にほんの少し雪があり凍結注意
「国民宿舎・裏妙義」の敷地に駐車させていただきました
2012年03月25日 06:19撮影 by  EX-H20G , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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3/25 6:19
「国民宿舎・裏妙義」の敷地に駐車させていただきました
15日に登った鶴峯山(風穴尾根)が見えます
2012年03月25日 06:19撮影 by  EX-H20G , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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3/25 6:19
15日に登った鶴峯山(風穴尾根)が見えます
鶴峯山のズーム
2012年03月25日 06:23撮影 by  EX-H20G , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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鶴峯山のズーム
国民宿舎の横に登山届のポストがあります。
2012年03月25日 06:23撮影 by  EX-H20G , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
3/25 6:23
国民宿舎の横に登山届のポストがあります。
風穴のある御殿の岩稜
2012年03月25日 06:36撮影 by  EX-H20G , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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風穴のある御殿の岩稜
御殿の風穴のズーム
2012年03月25日 06:35撮影 by  EX-H20G , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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御殿の風穴のズーム
籠沢を渡ります
2012年03月25日 06:37撮影 by  EX-H20G , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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籠沢を渡ります
籠沢も前日の雨と雪融けで水量が増えています
2012年03月25日 06:38撮影 by  EX-H20G , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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籠沢も前日の雨と雪融けで水量が増えています
杉の人工林の中を進みます
2012年03月25日 06:39撮影 by  EX-H20G , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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杉の人工林の中を進みます
鹿の毛です
2012年03月25日 06:46撮影 by  EX-H20G , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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3/25 6:46
鹿の毛です
途中、右岸方向に見える風穴尾根です
2012年03月25日 06:47撮影 by  EX-H20G , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
3/25 6:47
途中、右岸方向に見える風穴尾根です
水量が増えると小さな滝が現れます
2012年03月25日 06:55撮影 by  EX-H20G , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
3/25 6:55
水量が増えると小さな滝が現れます
するどい岩壁が迫っています
2012年03月25日 06:56撮影 by  EX-H20G , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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するどい岩壁が迫っています
大きな岩がゴロゴロ
2012年03月25日 06:59撮影 by  EX-H20G , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
3/25 6:59
大きな岩がゴロゴロ
籠沢の右岸を進みます
2012年03月25日 07:02撮影 by  EX-H20G , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
3/25 7:02
籠沢の右岸を進みます
籠沢右岸(沢の左側)の狭い所を通過します
2012年03月25日 22:44撮影 by  EX-H20G , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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籠沢右岸(沢の左側)の狭い所を通過します
さらに木の幹を利用して通過します
2012年03月25日 22:45撮影 by  EX-H20G , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
3/25 22:45
さらに木の幹を利用して通過します
籠沢にも鎖場が数個所あります
2012年03月25日 22:46撮影 by  EX-H20G , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
3/25 22:46
籠沢にも鎖場が数個所あります
籠沢の両岸に岩壁が迫る木戸のあたり、岩と岩の間方向から登ってきました
2012年03月25日 22:46撮影 by  EX-H20G , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
3/25 22:46
籠沢の両岸に岩壁が迫る木戸のあたり、岩と岩の間方向から登ってきました
樹間に風穴尾根が見えます
2012年03月25日 07:43撮影 by  EX-H20G , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
3/25 7:43
樹間に風穴尾根が見えます
風穴が見えます
2012年03月25日 07:18撮影 by  EX-H20G , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
3/25 7:18
風穴が見えます
コル直下の長い鎖場を見上げます
2012年03月25日 22:46撮影 by  EX-H20G , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
3/25 22:46
コル直下の長い鎖場を見上げます
コル直下の長い鎖場から下を振り返ります
2012年03月25日 22:47撮影 by  EX-H20G , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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3/25 22:47
コル直下の長い鎖場から下を振り返ります
コルが見えました
2012年03月25日 08:05撮影 by  EX-H20G , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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3/25 8:05
コルが見えました
コルに到着
2012年03月25日 08:06撮影 by  EX-H20G , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
3/25 8:06
コルに到着
御嶽コースへの分岐
2012年03月25日 08:07撮影 by  EX-H20G , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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3/25 8:07
御嶽コースへの分岐
丁須の頭方面へトラバースします。ここには少し雪が凍結して危険です
2012年03月25日 08:07撮影 by  EX-H20G , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
3/25 8:07
丁須の頭方面へトラバースします。ここには少し雪が凍結して危険です
基部の下から見上げた丁須の頭
2012年03月25日 08:20撮影 by  EX-H20G , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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3/25 8:20
基部の下から見上げた丁須の頭
丁須の頭のテッペン部分
2012年03月25日 08:19撮影 by  EX-H20G , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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3/25 8:19
丁須の頭のテッペン部分
基部から見上げました
2012年03月25日 22:51撮影 by  EX-H20G , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
3/25 22:51
基部から見上げました
基部の南側から縦に見ました
2012年03月25日 22:52撮影 by  EX-H20G , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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3/25 22:52
基部の南側から縦に見ました
テッペンへ向かっています
2012年03月25日 22:52撮影 by  EX-H20G , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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3/25 22:52
テッペンへ向かっています
丁須の頭テッペンから見た、妙義湖方面
2012年03月25日 08:41撮影 by  EX-H20G , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
3/25 8:41
丁須の頭テッペンから見た、妙義湖方面
丁須の頭テッペンから見た、今日登ってきた籠沢方面(正面に風穴尾根が見えます)
2012年03月25日 08:42撮影 by  EX-H20G , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
3/25 8:42
丁須の頭テッペンから見た、今日登ってきた籠沢方面(正面に風穴尾根が見えます)
丁須の頭テッペンから見た、横川方面
2012年03月25日 08:43撮影 by  EX-H20G , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
3/25 8:43
丁須の頭テッペンから見た、横川方面
丁須の頭テッペンから降下する地点の鎖
2012年03月25日 08:46撮影 by  EX-H20G , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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丁須の頭テッペンから降下する地点の鎖
丁須の頭基部から見た、風穴尾根方面
2012年03月25日 08:52撮影 by  EX-H20G , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
3/25 8:52
丁須の頭基部から見た、風穴尾根方面
風穴尾根のズーム
2012年03月25日 08:52撮影 by  EX-H20G , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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風穴尾根のズーム
丁須の頭基部から見た、浅間山方面
2012年03月25日 09:13撮影 by  EX-H20G , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
3/25 9:13
丁須の頭基部から見た、浅間山方面
丁須の頭基部から見た、表妙義の金洞山方面
2012年03月25日 10:44撮影 by  EX-H20G , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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3/25 10:44
丁須の頭基部から見た、表妙義の金洞山方面
丁須の頭基部から見た、烏帽子岩・赤岩方面
2012年03月25日 10:45撮影 by  EX-H20G , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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丁須の頭基部から見た、烏帽子岩・赤岩方面
丁須の頭基部から見た、表妙義の白雲山方面
※真ん中の雲は竜巻のように地上に垂れ下がっています。この地域では雪の風花が舞ったのでしようか?(この頃高崎でも風花が舞ったそうです)
2012年03月25日 10:47撮影 by  EX-H20G , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
3/25 10:47
丁須の頭基部から見た、表妙義の白雲山方面
※真ん中の雲は竜巻のように地上に垂れ下がっています。この地域では雪の風花が舞ったのでしようか?(この頃高崎でも風花が舞ったそうです)
赤岩方面に向かう展望岩(私が勝手に称しています)から丁須の頭を振り返ります
2012年03月25日 11:05撮影 by  EX-H20G , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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3/25 11:05
赤岩方面に向かう展望岩(私が勝手に称しています)から丁須の頭を振り返ります
少しズーム
2012年03月25日 11:05撮影 by  EX-H20G , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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3/25 11:05
少しズーム
大きくズーム
2012年03月25日 11:05撮影 by  EX-H20G , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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3/25 11:05
大きくズーム
上から覗いたチムニー内の鎖場
2012年03月25日 11:14撮影 by  EX-H20G , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
3/25 11:14
上から覗いたチムニー内の鎖場
下から見上げたチムニー内の鎖場
2012年03月25日 22:52撮影 by  EX-H20G , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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下から見上げたチムニー内の鎖場
登山道から赤岩の岩壁を見上げます。スゴイ
2012年03月25日 11:41撮影 by  EX-H20G , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
3/25 11:41
登山道から赤岩の岩壁を見上げます。スゴイ
赤岩直下をトラバースするnabekaさん
2012年03月25日 11:52撮影 by  EX-H20G , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
3/25 11:52
赤岩直下をトラバースするnabekaさん
表妙義が見えます
2012年03月25日 11:53撮影 by  EX-H20G , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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表妙義が見えます
七人星あたりから、上信越道の向こうに見える浅間山
2012年03月25日 12:35撮影 by  EX-H20G , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
3/25 12:35
七人星あたりから、上信越道の向こうに見える浅間山
赤岩の岩壁
2012年03月25日 22:53撮影 by  EX-H20G , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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3/25 22:53
赤岩の岩壁
烏帽子岩と赤岩の間にある岩からの大きな落石、こわい~ですね。素早く脱出(1月5日のレコでは赤岩直下と記述していました、間違いでした)
2012年03月25日 12:46撮影 by  EX-H20G , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
3/25 12:46
烏帽子岩と赤岩の間にある岩からの大きな落石、こわい~ですね。素早く脱出(1月5日のレコでは赤岩直下と記述していました、間違いでした)
真ん中あたりにある凹からの落石のようです
2012年03月25日 12:46撮影 by  EX-H20G , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
3/25 12:46
真ん中あたりにある凹からの落石のようです
烏帽子岩の岩壁
2012年03月25日 22:53撮影 by  EX-H20G , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
3/25 22:53
烏帽子岩の岩壁
風穴の頭の大きい窓、衝立のような岩に開いています
2012年03月25日 13:01撮影 by  EX-H20G , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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3/25 13:01
風穴の頭の大きい窓、衝立のような岩に開いています
三方境に到着、10日前には雪が10cm近く残っていましたが、融けて全くありませんでした
2012年03月25日 13:18撮影 by  EX-H20G , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
3/25 13:18
三方境に到着、10日前には雪が10cm近く残っていましたが、融けて全くありませんでした
谷急山との分岐、女道を下ります
2012年03月25日 13:29撮影 by  EX-H20G , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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谷急山との分岐、女道を下ります
女道途中にあった手作り案内板でした、これも助かりますよね
2012年03月25日 13:54撮影 by  EX-H20G , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
3/25 13:54
女道途中にあった手作り案内板でした、これも助かりますよね
キノコも「乾燥きのこ」状態でした
2012年03月25日 13:55撮影 by  EX-H20G , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
3/25 13:55
キノコも「乾燥きのこ」状態でした
新緑が待ち遠しいです
2012年03月25日 14:01撮影 by  EX-H20G , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
3/25 14:01
新緑が待ち遠しいです
星穴岳の遠望です
2012年03月25日 14:28撮影 by  EX-H20G , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
3/25 14:28
星穴岳の遠望です
風穴尾根です、真ん中左に風穴が見えます
2012年03月25日 14:29撮影 by  EX-H20G , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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3/25 14:29
風穴尾根です、真ん中左に風穴が見えます
林道出会に到着しました
2012年03月25日 14:37撮影 by  EX-H20G , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
3/25 14:37
林道出会に到着しました
林道を歩きます、正面は相馬岳北稜
2012年03月25日 15:17撮影 by  EX-H20G , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
3/25 15:17
林道を歩きます、正面は相馬岳北稜
相馬岳北稜のズーム、裏つづみ岩(ピーク)と右にハサミ岩(この角度ではハサミの形に見えません)
2012年03月25日 15:17撮影 by  EX-H20G , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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3/25 15:17
相馬岳北稜のズーム、裏つづみ岩(ピーク)と右にハサミ岩(この角度ではハサミの形に見えません)
国民宿舎・裏妙義前に帰着。いつもは一人歩きですが、今日は途中からヤマレコ仲間のnabekaさんと一緒で楽しい一日でした。nabekaさん、ありがとうございました
2012年03月25日 15:21撮影 by  EX-H20G , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
3/25 15:21
国民宿舎・裏妙義前に帰着。いつもは一人歩きですが、今日は途中からヤマレコ仲間のnabekaさんと一緒で楽しい一日でした。nabekaさん、ありがとうございました

感想




※丁須の頭のテッペンから

久しぶりに丁須の頭〜三方境〜女道を歩いてきました。

10日前に風穴尾根〜三方境を歩いた時には雪が残っていましたが、今日はほとんどありませんでした。いよいよ春近しといった感じでしょうか。
籠沢も前日の雨と雪融けでしょうか、水量が増えてきた感じがしました。
久しぶりにバリエーションルートから離れて一般道を歩いてきました。籠沢上部のコル手前や、コルから丁須の頭方面へのトラバース個所などに凍結個所があり、まだまだ油断できません。

帰りには「女道コース」を歩いてきました。沢の水が増え小さな滝を愛でたり、なかなかの景観でした。これからの新緑の季節、また紅葉の季節を静かに歩けるのも良いものと思われます。

1月以来、妙義に数回入山しましたが、出会ったのは1月5日に丁須の頭での男性一人だけでした。今日は二人と一人の二組の方が入山していました。そろそろシーズンが始まるのでしょうか、楽しみです。

今日はヤマレコ仲間のnabekaさんと丁須の頭でお会いし、この時季の妙義を一緒に楽しく歩くことができました。
nabekaさん、ありがとうございました。

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コメント

丁須の頭
ozesaiさん こんばんは!

丁須の頭ですね。
最後に登ったのが32年前だったかと思います。
懐かしさと今でも落ちずに持ちこたえていて、とても嬉しい気持ちです。
基部には相変わらずセメントの痕、松井田町の大事な観光資源ですから、落ちては困りますよね。

丁須の頭に登られましたね。
動画最高ですね。
テッペンからでしか、いや登った人でしか見ることができない映像を、ありがとうございます。
懐かしさと恐怖を思い出しました。
やっぱりここは、狭いですね。
登ることより、下りの一歩目の恐怖を思い出しました。

昔話ですみません。
テッペンで昼寝をして、寝ぼけて起きた拍子に墜死した人。
テッペンで倒立した人、その倒立を支えた人。
このどちらが危険かで学生時代に話題になりました。
そんな逸話の丁須の頭でした。

妙義は昔も入山者が少なかったのですが、山の崩落に伴い難易度が更に上がり、登山者減なのでしょうか。

ozesaiさん、レコ本当に最高です。
2012/3/26 23:20
妙義も春が近いです
s4redsさん、おはようございます。

逸話、面白いですね。
テッペンで昼寝、テッペンで倒立、それを支える、いづれも私には考えられません。丁須の頭ならではの興味深い話ですね。

丁須の頭のテッペンに上がるのも、そろそろ控えようかな?と考えるこの頃なんです。クライミングの技術も学んだことがなく、自己流で上がっています。腕力・握力に自信がなくなる前に引き際を...と思います。

ところで、s4redsさんはさいたま市にお住まいなんですね。私も昔結婚したばかりの頃に当時の浦和市に住んでいました。女子高校や競馬場が近くにありました。あの辺もだいぶ変わったんでしょうね。懐かしいものです。

尾瀬に来られるようでしたらご連絡ください。何かお役にたてる情報でもあるかと思います。
2012/3/27 7:40
よい画像ありがとうございます。
ozesaiさん、よい一日だったようで、うらやましいお天気です。そして多くのファインな写真と恐怖?の動画きれいにとれてますね。臨場感たっぷりで、動画でもお尻がムズムズします。狭いところで、ぶれない動画、流石です。とにかく、もげそうなセメントの補修のトンカチ岩が倒れなくて何よりでした。握力より、登る勇気をたたえたいと思います。ところで、尾瀬は、いつから始まるのでしょう。[camera]]
2012/3/27 23:13
登山者に会いました
tektekさん、こんばんわ

妙義も入山者が出始めました。この日は二組3人に出会いました。シーズンいよいよという感じです。
tektekさんも歩いているかな?と思ったのですが、前日別の山に登ったんですね。

尾瀬のシーズンですが、一般的には6月上旬(ミズバショウ)〜10月上旬(紅葉)と思います。
ゴールデンウイークに残雪の至仏山(スキーヤーが多いです)・尾瀬ヶ原・尾瀬沼を歩く方もいます。
群馬県側からの入山では、冬季に道路が閉鎖されていましたが、これの解除待ちになると思います。鳩待峠への解除は4月27日(10時予定)、大清水への解除4月13日(10時予定)となっているようです。

尾瀬の魅力も楽しんでください。
日記のカテゴリー「2011尾瀬」に拙文を載せています。

尾瀬に関する情報は、「尾瀬保護財団」のホームページが参考になります。http://www.oze-fnd.or.jp/
2012/3/28 0:24
ozesaiさん、こんばんは。
丁須の頭(裏妙義)、お疲れ様でした。
体調不良で残念な結果でしたが、いろいろと為になる話を聞かせていただき、楽しく過ごすことができました。ありがとうございました。
改めて、妙義山の楽しさを教えていただきました。

(また、カラビナが外せなかった時は、大変助かりました。
足元が危うい状態だったので、鎖に捉まって外すのも、大変だったと思いますが)

丁須の頭は、腕力で登るところまで一気に行けたので、腕の異常がなければ、そのまま登れていたと感じています。(登るイメージはできていたので、来月あたりに再訪してみるつもりです。 腕の異常が起こらなければイイのですが…。ハーネス着用で用心します)

腕の状態が心配だったので、茨城に戻ってから、近所の公園の鉄棒で、懸垂を10回位してみましたが大丈夫でした。(突然、肱から指先までが痺れて硬直する現象、原因不明なだけにかなり不気味です…。 先日は母親の肩を揉んでいたら、突然発生しました)
2012/3/28 0:43
良い山行でした
nabekaさん、こんにちわ

今回裏妙義でご一緒することができて、良い思いでになりました。ありがとうございました。

体調を心配しています。原因がつかめず、何時発生するか分からないのは、妙義の山域ではリスクが高すぎると思います。これからの楽しい登山のためにも、医療機関による検査をお奨めします。

体調に心配がなくなりましたら、また妙義を楽しみに来てください。

※海水魚検索してみました、暖かい海でもない関東の海に生息しているとはびっくりです。
 (群馬は海なし県なので海には憧れがあります)
2012/3/28 14:38
登山者会いましたか
ozesaiさん、こんばんは。

そういえば、ここの所登山者に会うことはまれでした。
三方境の私の足跡の化石ともいえる雪上痕をozesaiさんに発見されたことは、一生の驚きですというと大げさですね。先週末は、妙義の根雪が落ちるのを待って、小雨の中鍬柄岳の登山口で待機していました。妙義は一番大好きな山で小学校の時亡き父と初めて登り、絵を書き入選、中学の冬休みは自転車でいき丸腰で登るのが遊びでした。高校では、コース外の雪中裏妙義に行き途中で戻ったりでしたが、再開しました。しかも重たいカメラを背負って。扇城から見る妙義はあまりに美しい屏風で、横の浅間は一文字山のお皿の上のケーキです。尾瀬は、その混みようで避けていますが、定年後には平日ゆっくり歩きたいと思っています。
2012/3/28 21:17
いろいろな山
tektekさん、こんばんわ

妙義の尾根コースや裏妙義の縦走コースなど、一般的にはリスクが伴う山、赤城山や尾瀬などのんびりと花などを楽しみながら歩ける山、それぞれの方それぞれの楽しみ方が山にはありますね。

山歩きをする人は俗世間を離れて、時には辛そうに時には声を弾ませて歩いています。
ぶつぶつ言ったり、不機嫌な顔の人はいません。
これが良いんですよね、山歩きなんですよね。

楽しい山歩きをしたいと思います
2012/3/28 22:40
プロフィール画像
ニッ にっこり シュン エッ!? ん? フフッ げらげら むぅ べー はー しくしく カーッ ふんふん ウィンク これだっ! 車 カメラ 鉛筆 消しゴム ビール 若葉マーク 音符 ハートマーク 電球/アイデア 星 パソコン メール 電話 晴れ 曇り時々晴れ 曇り 雨 雪 温泉 木 花 山 おにぎり 汗 電車 お酒 急ぐ 富士山 ピース/チョキ パンチ happy01 angry despair sad wobbly think confident coldsweats01 coldsweats02 pout gawk lovely bleah wink happy02 bearing catface crying weep delicious smile shock up down shine flair annoy sleepy sign01 sweat01 sweat02 dash note notes spa kissmark heart01 heart02 heart03 heart04 bomb punch good rock scissors paper ear eye sun cloud rain snow thunder typhoon sprinkle wave night dog cat chick penguin fish horse pig aries taurus gemini cancer leo virgo libra scorpius sagittarius capricornus aquarius pisces heart spade diamond club pc mobilephone mail phoneto mailto faxto telephone loveletter memo xmas clover tulip apple bud maple cherryblossom id key sharp one two three four five six seven eight nine zero copyright tm r-mark dollar yen free search new ok secret danger upwardright downwardleft downwardright upwardleft signaler toilet restaurant wheelchair house building postoffice hospital bank atm hotel school fuji 24hours gasstation parking empty full smoking nosmoking run baseball golf tennis soccer ski basketball motorsports cafe bar beer fastfood boutique hairsalon karaoke movie music art drama ticket camera bag book ribbon present birthday cake wine bread riceball japanesetea bottle noodle tv cd foot shoe t-shirt rouge ring crown bell slate clock newmoon moon1 moon2 moon3 train subway bullettrain car rvcar bus ship airplane bicycle yacht

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この記録に関連する登山ルート

ハイキング 赤城・榛名・荒船 [日帰り]
裏妙義もみじ谷
利用交通機関: 車・バイク
技術レベル
3/5
体力レベル
3/5

この記録で登った山/行った場所

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