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ヤマレコ

記録ID: 1846400 全員に公開 ハイキング関東

奥久慈男体山〜月居山 * 新緑を浴びに奥久慈へ *

日程 2019年05月12日(日) [日帰り]
メンバー , その他メンバー1人
天候○ 天気 : 快晴。
○ 風速 : 普通(5m/s程度)。
○ 気温 : 暖かい(20℃程度)。
○ 視程 : 短い。
アクセス
利用交通機関
電車車・バイク
○ 往路(約104km)
 ・06:05 {自宅} - 07:50 袋田駅駐車場
  ※高速利用:桜土浦IC〜那珂IC
  ※駐車場:水郡線利用者用無料駐車場。
 ・JR水郡線/08:14 袋田 - 08:23 西金

○ 復路(約104km)
 ・15:35 袋田駅駐車場 - 15:45 関所の湯
 ・16:30 関所の湯 - 19:00 {自宅}
  ※高速利用:那珂IC〜桜土浦IC
  ※途中、買い物、夕食の時間を含む(60分)
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間57分
休憩
1時間4分
合計
7時間1分
S西金駅08:2909:30古分屋敷峠駐車場09:3109:36大円地登山口09:4109:46一般・健脚コース分岐10:45奥久慈男体山11:0612:45第二展望台12:56第一展望台(後山・鍋転山)13:0913:35月居山13:3813:57月居山(北嶺)14:0514:32袋田の滝14:3514:36瀧見茶屋14:4314:58袋田滝本町営無料第一駐車場15:0115:30袋田駅G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
○ CT(標準) : 6時間50分 ※分県登山ガイドより
○ CT(実績) : 5時間50分(休憩含まず)
コース状況/
危険箇所等
○ 奥久慈男体山の健脚コースは岩場・鎖場が連続する急登コースですが、
  ホールド・スタンスが豊富なためさほど難しくはないと思います。
○ 奥久慈男体山から月居山までの縦走路はトレースが明朗で道標も多く、
  よく整備された登山道です。但し、展望はほとんどありません。
○ 縦走路の前半はトラバース気味の道でほとんどアップダウンがありません。
  後半(水根分岐以降)は尾根通しとなりアップダウンがあります。
○ 月居山(北嶺)から袋田の滝までは終始階段の下りです。
○ その他特に危険個所はありません。
その他周辺情報(1) トイレ
  西金駅
  湯沢公衆トイレ ※使用可能かは未確認
  大円地駐車場
  袋田の滝近辺 ※多数あり
  袋田駅

(2) 登山ポスト
  大円地駐車場

(3) 温泉施設
 袋田駅から車で5分の場所にある「関所の湯」の日帰り温泉に入りました。
 少し滑り気のあるお湯はぬるめ適温で、いつまでも浸かっていられそうでした。
  ※営業時間 : 9:30 〜 21:00(土日祝日)、9:30 〜 20:00(平日)
  ※料金 : 1000円/人(土日祝日)、700円/人(平日)
  ※参考HP : http://sekisyo-no-yu.com/
過去天気図(気象庁) 2019年05月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ソフトシェル ズボン 靴下 グローブ 雨具 日よけ帽子 ザック サブザック 昼ご飯 行動食 非常食 飲料 地図(地形図) コンパス ヘッドランプ ガイド地図(ブック) ファーストエイドキット 常備薬 日焼け止め 保険証 携帯 時計 タオル ツェルト カメラ

写真

車で袋田駅まで行き、そこから水郡線に乗ります(初めて乗りました)。
2019年05月12日 08:14撮影 by X100F, FUJIFILM
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車で袋田駅まで行き、そこから水郡線に乗ります(初めて乗りました)。
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二つ先の駅、西金(さいがね)で下車します。駅前のコースマップで今日の工程(西金駅→大円地→奥久慈男体山→{縦走}→月居山→袋田の滝→袋田駅)をおさらいしておきます。
2019年05月12日 08:28撮影 by X100F, FUJIFILM
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二つ先の駅、西金(さいがね)で下車します。駅前のコースマップで今日の工程(西金駅→大円地→奥久慈男体山→{縦走}→月居山→袋田の滝→袋田駅)をおさらいしておきます。
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奥久慈男体山(おくくじなんたいさん:654m)の登山口がある大円地(おおえんぢ)までは1時間ばかしロードを歩きます。藤の花がちょうど見頃で、ところどころ山肌を薄紫に染めていたのですが、残念ながら良い写真が撮れませんでした。
2019年05月12日 09:23撮影 by X100F, FUJIFILM
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奥久慈男体山(おくくじなんたいさん:654m)の登山口がある大円地(おおえんぢ)までは1時間ばかしロードを歩きます。藤の花がちょうど見頃で、ところどころ山肌を薄紫に染めていたのですが、残念ながら良い写真が撮れませんでした。
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大円地駐車場に着きました。去年の冬に奥久慈男体山に登ったときはここまで車で来ました。路面が凍結しており、タイヤがスリップして抜け出すのに難儀した苦い記憶が蘇ります。
2019年05月12日 09:32撮影 by X100F, FUJIFILM
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大円地駐車場に着きました。去年の冬に奥久慈男体山に登ったときはここまで車で来ました。路面が凍結しており、タイヤがスリップして抜け出すのに難儀した苦い記憶が蘇ります。
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大円地山荘の手前あたりから見上げる奥久慈男体山は物凄い迫力です。
2019年05月12日 09:35撮影 by X100F, FUJIFILM
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大円地山荘の手前あたりから見上げる奥久慈男体山は物凄い迫力です。
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ここから登っていきます。
2019年05月12日 09:41撮影 by X100F, FUJIFILM
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ここから登っていきます。
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再び奥久慈男体山の岩襖を見上げます。これのどこに道が付いているというのだろうか・・・。と、毎回思ってしまいます。
2019年05月12日 09:41撮影 by X100F, FUJIFILM
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再び奥久慈男体山の岩襖を見上げます。これのどこに道が付いているというのだろうか・・・。と、毎回思ってしまいます。
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嫁も僕も大円地のこの辺りの風景が大好きです。
2019年05月12日 09:43撮影 by X100F, FUJIFILM
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嫁も僕も大円地のこの辺りの風景が大好きです。
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健脚ではないですが健脚コースを行きます。
2019年05月12日 09:46撮影 by X100F, FUJIFILM
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健脚ではないですが健脚コースを行きます。
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最初はごく普通の登山道ですが、、、
2019年05月12日 10:04撮影 by X100F, FUJIFILM
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最初はごく普通の登山道ですが、、、
1
そのうち鎖場や岩場が出てきます。
2019年05月12日 10:10撮影 by X100F, FUJIFILM
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そのうち鎖場や岩場が出てきます。
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そう、実は健脚コースとは岩場のコースのことなのでした。健脚だけど岩場苦手な人が誤って使わないように名前変えた方が良いような気が・・・。
2019年05月12日 10:12撮影 by X100F, FUJIFILM
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そう、実は健脚コースとは岩場のコースのことなのでした。健脚だけど岩場苦手な人が誤って使わないように名前変えた方が良いような気が・・・。
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途中、露岩のテラスに寄り道します。
2019年05月12日 10:14撮影 by X100F, FUJIFILM
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途中、露岩のテラスに寄り道します。
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ここはとても良い景色です。遠くに見える双耳峰は筑波山(つくばさん:877m)でしょうか。
2019年05月12日 10:14撮影 by X100F, FUJIFILM
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ここはとても良い景色です。遠くに見える双耳峰は筑波山(つくばさん:877m)でしょうか。
14
山頂まではもう一息。ただ、ここからが鎖場の連続する核心部です。
2019年05月12日 10:13撮影 by X100F, FUJIFILM
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山頂まではもう一息。ただ、ここからが鎖場の連続する核心部です。
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ヤマツツジが咲いてました。
2019年05月12日 10:25撮影 by X100F, FUJIFILM
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ヤマツツジが咲いてました。
7
やっぱり岩場は楽しいです。
2019年05月12日 10:31撮影 by X100F, FUJIFILM
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やっぱり岩場は楽しいです。
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奥久慈男体山に着きました。
2019年05月12日 10:46撮影 by X100F, FUJIFILM
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奥久慈男体山に着きました。
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山頂からの眺めも素晴らしいのですが、今日は視程が短く、日光連山や高原山(たかはらやま:1795m)、那須岳(なすだけ:1915m)等、ここから見えるはずの山々は見られませんでした。
2019年05月12日 10:45撮影 by X100F, FUJIFILM
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山頂からの眺めも素晴らしいのですが、今日は視程が短く、日光連山や高原山(たかはらやま:1795m)、那須岳(なすだけ:1915m)等、ここから見えるはずの山々は見られませんでした。
9
腹ごしらえしたら縦走開始です。縦走路はトレランの方が多くハイカーは少なめでした。
2019年05月12日 11:17撮影 by X100F, FUJIFILM
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腹ごしらえしたら縦走開始です。縦走路はトレランの方が多くハイカーは少なめでした。
5
見頃は過ぎてますが、ヤマツツジそこそこ咲いていて綺麗でした。
2019年05月12日 11:20撮影 by X100F, FUJIFILM
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見頃は過ぎてますが、ヤマツツジそこそこ咲いていて綺麗でした。
13
新緑の回廊を進んでいきます。序盤はほとんどアップダウンもなく快適でした。
2019年05月12日 11:23撮影 by X100F, FUJIFILM
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新緑の回廊を進んでいきます。序盤はほとんどアップダウンもなく快適でした。
5
第二展望台という名の場所へ。この手前あたりからアップダウンが増えてきました。
2019年05月12日 12:44撮影 by X100F, FUJIFILM
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第二展望台という名の場所へ。この手前あたりからアップダウンが増えてきました。
4
第一展望台。またの名を鍋転山(なべころがしやま:423m)に着きました。
2019年05月12日 12:56撮影 by X100F, FUJIFILM
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第一展望台。またの名を鍋転山(なべころがしやま:423m)に着きました。
7
その先の月居山(つきおれさん:404m)の南嶺に着きました。ここはかつて月居城があった場所だそうです。
2019年05月12日 13:35撮影 by X100F, FUJIFILM
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その先の月居山(つきおれさん:404m)の南嶺に着きました。ここはかつて月居城があった場所だそうです。
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月居観音堂の下にある鐘突堂の鐘を鳴らす嫁。結構良い音してました。
2019年05月12日 13:46撮影 by X100F, FUJIFILM
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月居観音堂の下にある鐘突堂の鐘を鳴らす嫁。結構良い音してました。
8
縦走最後のピークとなる月居山の北嶺直下は急な階段の連続でした。
2019年05月12日 13:53撮影 by X100F, FUJIFILM
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縦走最後のピークとなる月居山の北嶺直下は急な階段の連続でした。
8
北嶺に到着っ!奥久慈男体山からここまで長いこと「月居山」の道標を頼りに歩いてきた訳ですが、いざその山頂に着くと山頂標識の一つもなく山頂感が無かったので、少し拍子抜けしました。
2019年05月12日 13:57撮影 by X100F, FUJIFILM
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北嶺に到着っ!奥久慈男体山からここまで長いこと「月居山」の道標を頼りに歩いてきた訳ですが、いざその山頂に着くと山頂標識の一つもなく山頂感が無かったので、少し拍子抜けしました。
14
下山は階段地獄でした(下山で良かった)。
2019年05月12日 14:05撮影 by X100F, FUJIFILM
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下山は階段地獄でした(下山で良かった)。
9
途中、おととし登った生瀬富士(なませふじ:406m)の雄姿や、、、
2019年05月12日 14:08撮影 by X100F, FUJIFILM
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途中、おととし登った生瀬富士(なませふじ:406m)の雄姿や、、、
14
生瀬滝が望める場所がありましたが、、、
2019年05月12日 14:22撮影 by X100F, FUJIFILM
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生瀬滝が望める場所がありましたが、、、
10
その間ほぼずっと階段でした。これでは「つきおれさん」じゃなくて「こころおれさん」やな、と嫁。
2019年05月12日 14:29撮影 by X100F, FUJIFILM
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その間ほぼずっと階段でした。これでは「つきおれさん」じゃなくて「こころおれさん」やな、と嫁。
8
やっと階段から解放されたその場所(下山口)が、まさに袋田の滝でした。水量は少なめのようでしたが迫力は満点でした。
2019年05月12日 14:32撮影 by X100F, FUJIFILM
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やっと階段から解放されたその場所(下山口)が、まさに袋田の滝でした。水量は少なめのようでしたが迫力は満点でした。
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下山後の一杯。うまいっ!
2019年05月12日 14:39撮影 by X100F, FUJIFILM
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下山後の一杯。うまいっ!
14
茶店の並ぶ観光地を通り過ぎ、再びロードを進みます。
2019年05月12日 14:48撮影 by X100F, FUJIFILM
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茶店の並ぶ観光地を通り過ぎ、再びロードを進みます。
7
袋田駅まで戻ってきました。新緑を全身に浴び、充実の一日でした。
2019年05月12日 15:29撮影 by X100F, FUJIFILM
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袋田駅まで戻ってきました。新緑を全身に浴び、充実の一日でした。
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感想/記録

茨城県の北部にある奥久慈は、県内では特に好きな地域です。

そんな奥久慈にある、奥久慈男体山(おくくじなんたいさん:654m)から
月居山(つきおれさん:404m)にかけての縦走路を歩いてきました。

この縦走路は、東京でいったら奥高尾縦走路みたいなもので、
茨城に住むハイカーであれば誰しも一度は歩いたことがあるコースのように
勝手に考えているので、今回の山歩きによってようやく僕らも一人前の
茨城ハイカーになれたような気がしてとても満足しました(笑)。

展望が効かない広葉樹の明るい森の中をずっと歩いていたせいで、
ほとんど緑色の記憶しかないほど、新緑の奥久慈を堪能した一日でした。

月居山はロマンチックな名前に反して階段の連続する非情な山でした。
今回は下りだったのでまだ良かったものの、もし逆のコースを辿っていたら
間違えなく音を上げていたと思います。
なにせ登山口から頂上までほぼ間欠なく階段地獄が続く訳ですから。

最後に袋田の滝のある観光地に降り立つあたりもこのコースの魅力の一つです。
車で滝だけ見て帰る観光客には得られない充足感を噛み締めながら、
長いロードを歩いて袋田駅まで戻りました。
訪問者数:415人
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この記録へのコメント

登録日: 2014/5/18
投稿数: 1940
2019/5/13 22:24
 下山後はなぜか炭酸
piazzolla さん こんばんは。
健脚コースをアタックされ、気持ちよさそうに岩ピークへ立つ姿いいですね、
不思議ですが下山後はコカ・コーラののど越しが忘れられないのは俺だけではなかったのですね、しかも瓶で(自販機があるのですか?)
登録日: 2014/5/12
投稿数: 126
2019/5/13 22:41
 Re: 下山後はなぜか炭酸
yasioさん、こんばんは。コメントありがとうございます。
良いところに気がつかれましたね。下山後はコーラに限ります(笑)。
ちょうど下山した場所にあった瀧見茶屋というお店で偶然にも瓶のものを見つけました。
少し値が張りましたが(200円)、缶やペットボトルよりも美味しく感じました。

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