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ヤマレコ

記録ID: 1848102 全員に公開 ハイキング奥秩父

両神山リベンジ

日程 2019年05月11日(土) 〜 2019年05月12日(日)
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
電車バス
西武秩父駅から日向大谷口へのバスはそれなりに距離があるのに500円と破格。
途中で乗り継ぎを挟むが、「薬師の湯」で乗り継ぎをすると日向大谷口までの200円が不要となる。車掌さんからもアナウンスがあったが、性急に手前で乗り継ぐと損してしまう点に留意。
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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歩くペース 0.9〜1.0(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち53%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

1日目
山行
3時間59分
休憩
5分
合計
4時間4分
S日向大谷口バス停09:5010:15会所10:50両神八海山10:5111:34清滝小屋11:40鈴が坂11:4112:15両神神社12:1613:18両神神社13:44鈴が坂13:4613:54清滝小屋
2日目
山行
2時間3分
休憩
5分
合計
2時間8分
清滝小屋05:2205:33弘法之井戸05:3406:05両神八海山06:0606:49会所07:18日向大谷口バス停07:23民宿両神山荘07:2607:29日向大谷口バス停07:30ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
なぜか山頂付近のGPSログが取得できていなかった。
コース状況/
危険箇所等
清滝小屋前後から両神神社まではカラカラに乾いたザレ気味の道で、特に下りは滑りやすく注意。
過去天気図(気象庁) 2019年05月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ ズボン 靴下 レインウェア ザック(60L) ガスバーナー 調理器具(チタンマグ300ml・メスティン) 食料 行動食 飲料(ペットボトル500ml×2・ソフトフラスク500ml×2・ウォーターバッグ1L×1) シュラフ スリーピングマット(エア式) トレッキングポール ヘッドランプ ファーストエイドキット 携帯(ジオグラフィカ使用) 日本手ぬぐい
備考 3シーズン用ダウンシュラフでは暑苦しかった。この日に限っては薄手の夏用シュラフやエスケープビヴィでも事足りたと思う。

写真

両神山荘前からスタート。
2019年05月11日 09:53撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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両神山荘前からスタート。
登山口から両神神社まで、コースの大半がトラバース。豪快に切れ落ちている場所もあり滑落したら大変なことになるが、大半は人気の山だけにしっかり踏み固められており、不注意さえなければ問題なし。…大半は。
2019年05月11日 09:54撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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登山口から両神神社まで、コースの大半がトラバース。豪快に切れ落ちている場所もあり滑落したら大変なことになるが、大半は人気の山だけにしっかり踏み固められており、不注意さえなければ問題なし。…大半は。
身が引き締まる。
2019年05月11日 09:55撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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身が引き締まる。
最初の鎖場というか、なぜか鎖のある岩場。正直、たまに出くわす崩れ気味なトラバースのほうが遥かに怖い。
2019年05月11日 10:05撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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最初の鎖場というか、なぜか鎖のある岩場。正直、たまに出くわす崩れ気味なトラバースのほうが遥かに怖い。
1
場所によってはこのように鎖の補助があるところもあるが、むしろもっと状態が悪い箇所で鎖が無かったりするので油断禁物。
2019年05月11日 10:07撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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場所によってはこのように鎖の補助があるところもあるが、むしろもっと状態が悪い箇所で鎖が無かったりするので油断禁物。
1
とはいえ沢近くまで降りると新緑がまぶしく非常に快い。
2019年05月11日 10:15撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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とはいえ沢近くまで降りると新緑がまぶしく非常に快い。
まさに新緑。
2019年05月11日 10:26撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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まさに新緑。
1
ミヤマキケマン。
2019年05月11日 10:33撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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ミヤマキケマン。
比較的なだらかな場所では新緑につい足が止まる。
2019年05月11日 10:48撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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比較的なだらかな場所では新緑につい足が止まる。
1
弘法之井戸の水量はかなり少なかった。しかしありがたさに変わりはない。
2019年05月11日 11:15撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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弘法之井戸の水量はかなり少なかった。しかしありがたさに変わりはない。
1
6弁のニリンソウ。群生はなく散見される感じ。
2019年05月11日 11:21撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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6弁のニリンソウ。群生はなく散見される感じ。
清滝小屋到着。何度見ても立派。
2019年05月11日 11:27撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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清滝小屋到着。何度見ても立派。
日帰り、あるいは両神山荘でデポしたのであろう軽量装備の人たちが羨ましくなっていたが、往来が多くなんとなく怖いので小屋でのデポはせず、全部担いで山頂まで行くことにする。
2019年05月11日 11:28撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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日帰り、あるいは両神山荘でデポしたのであろう軽量装備の人たちが羨ましくなっていたが、往来が多くなんとなく怖いので小屋でのデポはせず、全部担いで山頂まで行くことにする。
裏手から。2階は立ち入り禁止となっているが、解禁されたら是非とも使用してみたい。
2019年05月11日 11:29撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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裏手から。2階は立ち入り禁止となっているが、解禁されたら是非とも使用してみたい。
清滝小屋通過後はしばしザレ道のつづら折り。ひたすら登るのみ。
2019年05月11日 11:37撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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清滝小屋通過後はしばしザレ道のつづら折り。ひたすら登るのみ。
いちおう核心部分に当たる鎖場連続地帯。エグい箇所はなく足掛かりはしっかりしているので注意深く行けば問題なし。
2019年05月11日 11:49撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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いちおう核心部分に当たる鎖場連続地帯。エグい箇所はなく足掛かりはしっかりしているので注意深く行けば問題なし。
鎖場(鎖があるとは言っていない)。特に危険だったからこそ階段を据え付けたのだろうが。
2019年05月11日 11:58撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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鎖場(鎖があるとは言っていない)。特に危険だったからこそ階段を据え付けたのだろうが。
ヒメイチゲ。セツブンソウを彷彿とさせるが、こちらは繊細なイメージのセツブンソウより更に小さい。
2019年05月11日 12:02撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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ヒメイチゲ。セツブンソウを彷彿とさせるが、こちらは繊細なイメージのセツブンソウより更に小さい。
両神神社到着。
2019年05月11日 12:10撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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両神神社到着。
なんともいえないニンマリ顔の阿形と、
2019年05月11日 12:11撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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なんともいえないニンマリ顔の阿形と、
1
すました感じの吽形。
2019年05月11日 12:12撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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すました感じの吽形。
両神神社通過後は打って変わって穏やかな道に。そしてアカヤシオが点々と現れ始める。
2019年05月11日 12:17撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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両神神社通過後は打って変わって穏やかな道に。そしてアカヤシオが点々と現れ始める。
これまでが嘘のような穏やかさ。
2019年05月11日 12:21撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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これまでが嘘のような穏やかさ。
実に爽快。
2019年05月11日 12:29撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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実に爽快。
山頂付近ではアシビの花をまだ見ることができた。
2019年05月11日 12:32撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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山頂付近ではアシビの花をまだ見ることができた。
アカヤシオは盛りを過ぎた株と蕾がちの株が混じっており、足並みは揃っていない印象。
2019年05月11日 12:40撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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アカヤシオは盛りを過ぎた株と蕾がちの株が混じっており、足並みは揃っていない印象。
まるで現代生け花のような、立ち枯れとアカヤシオが青空に映える。
2019年05月11日 12:41撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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まるで現代生け花のような、立ち枯れとアカヤシオが青空に映える。
最後の鎖場を抜ければ…、
2019年05月11日 12:43撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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最後の鎖場を抜ければ…、
2
山頂到着!
2019年05月11日 12:45撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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山頂到着!
2
霞がかかっているものの、周囲はよく見渡せる。当日の天気予報では午後から崩れる可能性もあるとの話もあったので内心戦々恐々としていたが、雪辱を果たせた達成感と目の前に広がる光景に「来てよかった」という思いだけが広がる。
2019年05月11日 12:46撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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霞がかかっているものの、周囲はよく見渡せる。当日の天気予報では午後から崩れる可能性もあるとの話もあったので内心戦々恐々としていたが、雪辱を果たせた達成感と目の前に広がる光景に「来てよかった」という思いだけが広がる。
※ちなみに前回はというと、ガッスガスのくもりで何も見えぬ惨状。
2018年09月23日 13:14撮影 by Zenfone Max Pro M1, asus
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※ちなみに前回はというと、ガッスガスのくもりで何も見えぬ惨状。
アカヤシオと辺りの山々。
2019年05月11日 12:50撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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アカヤシオと辺りの山々。
しばし山頂を堪能して下山。鎖場は下りも油断しなければ問題なし。
2019年05月11日 13:32撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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しばし山頂を堪能して下山。鎖場は下りも油断しなければ問題なし。
むしろ怖かったのはザレ道。乾き切ってしまっているため、どうしても一歩ごとのグリップが不安になる。
2019年05月11日 13:37撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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むしろ怖かったのはザレ道。乾き切ってしまっているため、どうしても一歩ごとのグリップが不安になる。
清滝小屋裏手の滝は涸れていた。よく見ると石碑が2基。
2019年05月11日 13:49撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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清滝小屋裏手の滝は涸れていた。よく見ると石碑が2基。
この日の清滝小屋は小屋泊が10人程度、テン泊が十数人の学生グループ2組で盛況。いちおう寒くても大丈夫なように厚めのシュラフを持っていったが、結果この日は暑苦しく、エスケープビヴィでもいけたんじゃないかと思えるほど。宿泊者の大半は山頂での日の出を見るために未明に発っていった。
2019年05月12日 05:22撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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この日の清滝小屋は小屋泊が10人程度、テン泊が十数人の学生グループ2組で盛況。いちおう寒くても大丈夫なように厚めのシュラフを持っていったが、結果この日は暑苦しく、エスケープビヴィでもいけたんじゃないかと思えるほど。宿泊者の大半は山頂での日の出を見るために未明に発っていった。
1
翌朝、急ぐわけでもないので日の出後に下山。朝日が差し込み始め非常に爽やか。
2019年05月12日 05:28撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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翌朝、急ぐわけでもないので日の出後に下山。朝日が差し込み始め非常に爽やか。
個人的には、登りではまったく気に留めていなかったがこういう道の下りが怖い。ザレ気味で勾配がそれなりにあり、降りる先がトラバースの急カーブだったりするので、どうしても及び腰に。途中、あまりに不安になったためトレッキングポールを取り出す。
2019年05月12日 05:59撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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個人的には、登りではまったく気に留めていなかったがこういう道の下りが怖い。ザレ気味で勾配がそれなりにあり、降りる先がトラバースの急カーブだったりするので、どうしても及び腰に。途中、あまりに不安になったためトレッキングポールを取り出す。
足場のしっかりした岩場にありがたみを感じてしまう。このあたりから、マイカー組であろう登山者と頻繁にすれ違うように。
2019年05月12日 06:31撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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足場のしっかりした岩場にありがたみを感じてしまう。このあたりから、マイカー組であろう登山者と頻繁にすれ違うように。
丸木橋を渡れば残すところあと僅か…、
2019年05月12日 06:45撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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丸木橋を渡れば残すところあと僅か…、
…ああ、まだ崩れ気味の道があった。なにげに全体を通してもこの箇所が一二を争う危険度だと思う。
2019年05月12日 07:09撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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…ああ、まだ崩れ気味の道があった。なにげに全体を通してもこの箇所が一二を争う危険度だと思う。
というわけで山行終了。
2019年05月12日 07:14撮影 by ZenFone Max Pro M1, asus
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というわけで山行終了。

感想/記録
by vanir

前回、天気予報に反してガスまみれで何も見えなかったリベンジを兼ねて、落ち着いてアカヤシオを見ようと思い両神山再訪。この日も予報ではいちおう晴れだったが、午後・夜に崩れるおそれもあるとのことだったので相応の準備をしたものの、結果的に雨どころか曇ることもなく快適な登頂を果たすことができた。
想像以上に気温が高く、日中はシャツ1枚で充分、夜も防寒具の類はまったく登場の機会がなかった。最初からこの気温がわかっていれば軽量装備でもっと快適な山行になっただろうにと欲をかいてしまうが、だからといって、まだ時期的に省くわけにはいかないのが何とも悩ましい。というか次は、今回満席で予約が取れなかった両神山荘を利用し、ファストハイク装備で軽快に登りたい。
訪問者数:169人
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