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Yamareco

記録ID: 1867392 全員に公開 ハイキング 東海

火山と傘山

情報量の目安: S
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日程 2019年05月26日(日) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
 東海北陸道の郡上八幡ICで降り、国道472号、県道73号(飛騨せせらぎ街道)を経て、西ウレ峠から北へ1.5kmほど先で左折して、金山谷林道へ入る。林道を1.5kmほど進むと、林道分岐点に駐車できる広場がある。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間10分
休憩
1時間10分
合計
6時間20分
S駐車地点08:2009:20火山09:4010:40駐車地点12:00110鉄塔(昼飯)12:4012:50傘山13:0014:40駐車地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
 歩き易い山道で、危険な個所などは無い。
その他周辺情報 西ウレ峠から15kmほど手前に「パスカル清美」という道の駅がある。朝8時頃通過した時にはまだ開いていなかったが、帰りの午後3時頃は多くの車と人でいっぱいだった。
過去天気図(気象庁) 2019年05月の天気図 [pdf]

写真

 西ウレ峠から1.5kmほど先で、県道73号線の飛騨せせらぎ街道が右へ大きくカーブする途中の、この地点で左折して金山谷林道へ入る。
2019年05月26日 08:08撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 西ウレ峠から1.5kmほど先で、県道73号線の飛騨せせらぎ街道が右へ大きくカーブする途中の、この地点で左折して金山谷林道へ入る。
 左折地点から引き返し気味に左下へ降り、右へカーブするとすぐに舗装が無くなってダート道になる。ゲートらしきものはあるが解放されている。
2019年05月26日 08:08撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 左折地点から引き返し気味に左下へ降り、右へカーブするとすぐに舗装が無くなってダート道になる。ゲートらしきものはあるが解放されている。
 金山谷林道を1.5kmほど走ると、林道が分岐する手前に写真の広場がある。奥の左に4,5台は駐車できる広場があるのでここに駐車した。
2019年05月26日 08:14撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 金山谷林道を1.5kmほど走ると、林道が分岐する手前に写真の広場がある。奥の左に4,5台は駐車できる広場があるのでここに駐車した。
 林道分岐点の駐車地点である。ここから歩きはじめる。左はすぐにゲートがあって閉じられている。火山はゲートの無い右の道へ進む。
2019年05月26日 08:25撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 林道分岐点の駐車地点である。ここから歩きはじめる。左はすぐにゲートがあって閉じられている。火山はゲートの無い右の道へ進む。
 昨年の台風で倒れたと思われる倒木は、通行に支障がないよう切断されており、この辺りは車が入れるよう処置してある。
2019年05月26日 08:35撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 昨年の台風で倒れたと思われる倒木は、通行に支障がないよう切断されており、この辺りは車が入れるよう処置してある。
 山菜のコゴミが成長した姿?
2019年05月26日 08:37撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 山菜のコゴミが成長した姿?
 林道を塞ぐ倒木。駐車地点から500mほどは車でも入れるが、そこを過ぎると路面も荒れ、倒木もあるので、分岐点から歩いた方が良い。
2019年05月26日 08:48撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 林道を塞ぐ倒木。駐車地点から500mほどは車でも入れるが、そこを過ぎると路面も荒れ、倒木もあるので、分岐点から歩いた方が良い。
 写真には写っていないが、30僂曚匹梁腓なイワナがいた。彼らは水面の虫を狙って見上げているので、上の方には敏感で、覗くとすぐに隠れてしまう。
2019年05月26日 08:49撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 写真には写っていないが、30僂曚匹梁腓なイワナがいた。彼らは水面の虫を狙って見上げているので、上の方には敏感で、覗くとすぐに隠れてしまう。
 林道の終点。正面の尾根にも赤符が見えるが、ここは、横たわる丸太を切断して通り道を作った、右の谷間へ向かう踏み跡をたどる。
2019年05月26日 08:54撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 林道の終点。正面の尾根にも赤符が見えるが、ここは、横たわる丸太を切断して通り道を作った、右の谷間へ向かう踏み跡をたどる。
 湿っぽい谷底の、薄い踏み跡を探しながら歩く。連続した踏み跡は無いが、注意してみれば踏み跡は点々と続いている。
2019年05月26日 08:58撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 湿っぽい谷底の、薄い踏み跡を探しながら歩く。連続した踏み跡は無いが、注意してみれば踏み跡は点々と続いている。
 道は一端左上へ上がるが、しばらくするとまた沢沿いを歩くようになる。この辺りの踏み跡はハッキリしている。
2019年05月26日 08:59撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 道は一端左上へ上がるが、しばらくするとまた沢沿いを歩くようになる。この辺りの踏み跡はハッキリしている。
 葉脈だけを残したレースのような葉っぱ。微生物の食べ残し?
2019年05月26日 09:05撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 葉脈だけを残したレースのような葉っぱ。微生物の食べ残し?
 ゼンマイ?
2019年05月26日 09:11撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 ゼンマイ?
 古い丸木橋。
2019年05月26日 09:12撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 古い丸木橋。
 踏み跡をたどって針葉樹の植林地を抜けると、明るい白樺林に入る。この白樺林を登ると、もう尾根道は近い。
2019年05月26日 09:16撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 踏み跡をたどって針葉樹の植林地を抜けると、明るい白樺林に入る。この白樺林を登ると、もう尾根道は近い。
 尾根手前の左右は笹薮であるが、山道はきれいに刈り払われているので歩き易い。ジュースの空缶などが散乱する尾根のT字路は左折して南西に向かう。
2019年05月26日 09:21撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 尾根手前の左右は笹薮であるが、山道はきれいに刈り払われているので歩き易い。ジュースの空缶などが散乱する尾根のT字路は左折して南西に向かう。
 山頂までの約200mの平らな尾根道も、笹薮は刈り払われて歩き易い。
2019年05月26日 09:30撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 山頂までの約200mの平らな尾根道も、笹薮は刈り払われて歩き易い。
 「火山」の山名版はミズナラの、かなり高い所に付けられていた。
2019年05月26日 09:31撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 「火山」の山名版はミズナラの、かなり高い所に付けられていた。
 こちらの山名版は完全に字が消えている。2017年2月19日に登られた方の金属プレートもあった。
2019年05月26日 09:33撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 こちらの山名版は完全に字が消えている。2017年2月19日に登られた方の金属プレートもあった。
 山頂周辺には、根曲がり竹の筍が沢山あった。
2019年05月26日 09:41撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 山頂周辺には、根曲がり竹の筍が沢山あった。
 朽ち果てた山名版。かろうじて「火山」であることが判る。
2019年05月26日 09:42撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 朽ち果てた山名版。かろうじて「火山」であることが判る。
 帰りに撮った白樺林。白樺だけが育っているので、植林されたのかも知れない。
2019年05月26日 09:57撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 帰りに撮った白樺林。白樺だけが育っているので、植林されたのかも知れない。
 この林道を左へ上がって行くと傘山に続く尾根に行けそうだが、くねくねとして距離もありそうだし、藪になっている可能性もあるので右の来た道を戻る。
2019年05月26日 10:16撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 この林道を左へ上がって行くと傘山に続く尾根に行けそうだが、くねくねとして距離もありそうだし、藪になっている可能性もあるので右の来た道を戻る。
 火山から駐車地点まで戻って来た。次の傘山は左上の林道を登る。山頂にはこれからたどる高圧線鉄塔が見えている。
2019年05月26日 10:36撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 火山から駐車地点まで戻って来た。次の傘山は左上の林道を登る。山頂にはこれからたどる高圧線鉄塔が見えている。
 林道に沿う広場の片隅に中部電力の高圧線鉄塔「越美幹線」107号鉄塔に向かう黄色の案内標識がある。右奥に制限荷重150KGと書いた鉄橋が見える。
2019年05月26日 10:46撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 林道に沿う広場の片隅に中部電力の高圧線鉄塔「越美幹線」107号鉄塔に向かう黄色の案内標識がある。右奥に制限荷重150KGと書いた鉄橋が見える。
 107号鉄塔までは整備された急な階段道を登る。ここからは中部電力の高圧線鉄塔案内標識に沿って進めばよい。
2019年05月26日 10:48撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 107号鉄塔までは整備された急な階段道を登る。ここからは中部電力の高圧線鉄塔案内標識に沿って進めばよい。
 ブナの幼木。雨風や雪にも負けず元気に育て!
2019年05月26日 10:56撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 ブナの幼木。雨風や雪にも負けず元気に育て!
 107号鉄塔の真下に出た。
2019年05月26日 10:57撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 107号鉄塔の真下に出た。
 写真の写りは悪いが、正面に乗鞍岳が見える。
2019年05月26日 10:57撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 写真の写りは悪いが、正面に乗鞍岳が見える。
 高圧線鉄塔の107号と108号の間で林道を横断する。
2019年05月26日 11:01撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 高圧線鉄塔の107号と108号の間で林道を横断する。
 風雪に耐えて成長した尾根の木々は、存在感があって独特な形のものが多い。
2019年05月26日 11:03撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 風雪に耐えて成長した尾根の木々は、存在感があって独特な形のものが多い。
 高圧線鉄塔の標識。108号は右へ少し離れているので、寄らないで109号に向かう。
2019年05月26日 11:18撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 高圧線鉄塔の標識。108号は右へ少し離れているので、寄らないで109号に向かう。
 二本の大木が支え合って立っている。
2019年05月26日 11:27撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 二本の大木が支え合って立っている。
 高圧線鉄塔の110号に到着。beckhamさんやmaripoさんのレコによると、ここが眺めが良い・・・とのことだったので、ここで昼飯を食うことにする。
2019年05月26日 12:04撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 高圧線鉄塔の110号に到着。beckhamさんやmaripoさんのレコによると、ここが眺めが良い・・・とのことだったので、ここで昼飯を食うことにする。
 西北西に見えるのは白山。白山を見ながら一人静かに昼飯を食う。至福の時である。
2019年05月26日 12:06撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 西北西に見えるのは白山。白山を見ながら一人静かに昼飯を食う。至福の時である。
1
 北東には黒部五郎から笠が岳、槍、穂高連峰が見えるが、写真の写りが良くない。
2019年05月26日 12:06撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 北東には黒部五郎から笠が岳、槍、穂高連峰が見えるが、写真の写りが良くない。
 乗鞍も見える。
2019年05月26日 12:06撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 乗鞍も見える。
 御嶽山も見える。
2019年05月26日 12:07撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 御嶽山も見える。
 111号鉄塔を左に見て傘山に向かう。
2019年05月26日 12:53撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 111号鉄塔を左に見て傘山に向かう。
 傘山山頂の山名版。
2019年05月26日 12:58撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 傘山山頂の山名版。
 ツツジ。
2019年05月26日 12:59撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 ツツジ。
 朽ちた山名版であるが、標高は1331と読める。
2019年05月26日 13:00撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 朽ちた山名版であるが、標高は1331と読める。
 首飾り?の落し物?
2019年05月26日 13:02撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 首飾り?の落し物?
 帰りに撮った、台風に引き裂かれたクロベ?の大木。
2019年05月26日 13:11撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 帰りに撮った、台風に引き裂かれたクロベ?の大木。
 ギンリョウソウ。
2019年05月26日 13:12撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 ギンリョウソウ。
1
 左奥は乗鞍岳、右奥は御嶽山、中央は位山辺りか?
2019年05月26日 13:18撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 左奥は乗鞍岳、右奥は御嶽山、中央は位山辺りか?
1
 帰りに高圧線鉄塔の109号から見た火山?
2019年05月26日 13:19撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 帰りに高圧線鉄塔の109号から見た火山?
 今年初めて見る蛇、青大将?
2019年05月26日 13:36撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 今年初めて見る蛇、青大将?
 考え事をして歩いていたら、行きにパスした高圧線鉄塔の108号まで来てしまった。
2019年05月26日 14:07撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 考え事をして歩いていたら、行きにパスした高圧線鉄塔の108号まで来てしまった。
 高圧線鉄塔の108号にあった忘れ物?落し物?魔法瓶のようである。この状態で置いてあるので、忘れた人は取りに行ってください。
2019年05月26日 14:05撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 高圧線鉄塔の108号にあった忘れ物?落し物?魔法瓶のようである。この状態で置いてあるので、忘れた人は取りに行ってください。
 尾根の取り付き点の橋まで戻って来た。橋の先がすぐ林道広場である。
2019年05月26日 14:31撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 尾根の取り付き点の橋まで戻って来た。橋の先がすぐ林道広場である。
 駐車地点まで無事に戻って来た。今日も、蛇一匹以外は誰ひとり会わない、貸切の「火山」と「傘山」であった。
2019年05月26日 14:38撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 駐車地点まで無事に戻って来た。今日も、蛇一匹以外は誰ひとり会わない、貸切の「火山」と「傘山」であった。
1
撮影機材:

感想/記録

 火山は2015年に登られたnaoruuさんが、笹は刈り払われている・・・と書かれていた。しかし、時間がたっているので、ある程度の藪を覚悟していたが、笹薮は繁茂しておらず、歩き易い山道であった。
 傘山は昨年登られたbeckhamさんのヤマレコ記録で、歩き易い高圧線鉄塔の管理道であること、絶景ポイントが110番鉄塔であることも事前に判っていたので、安心して登れたし、名峰の景観を楽しみながらゆっくりと昼ご飯を食べる時間が持てた。
 投稿される皆さんとヤマレコに感謝、感謝である。
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