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ヤマレコ

記録ID: 1894868 全員に公開 ハイキング富士・御坂

宝永山(御殿場口から)

日程 2019年06月16日(日) [日帰り]
メンバー
 sandat(CL)
天候
アクセス
利用交通機関
車・バイク

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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間48分
休憩
52分
合計
5時間40分
S御殿場口新五合目07:0007:15大石茶屋11:00御殿場口下り六合(走り六合)11:05宝永山馬ノ背11:1011:18宝永山11:2011:25宝永山馬ノ背11:5512:15大石茶屋12:3012:40御殿場口新五合目12:40ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻

装備

個人装備 Tシャツ ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 日よけ帽子 ザック 昼ご飯 行動食 飲料 地図(地形図) ヘッドランプ 予備電池 GPS 携帯 時計 タオル カメラ

写真

御殿場口新5合目に向かう道路脇にいました。
2019年06月16日 06:35撮影 by NIKON D5100, NIKON CORPORATION
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御殿場口新5合目に向かう道路脇にいました。
2
双子山、宝永山、富士山
2019年06月16日 07:21撮影 by NIKON D5100, NIKON CORPORATION
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双子山、宝永山、富士山
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飛行機から撮ったような高度感
2019年06月16日 08:11撮影 by NIKON D5100, NIKON CORPORATION
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飛行機から撮ったような高度感
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今日はブル道を使って登りました。
振り返ると延々と続く足跡。
2019年06月16日 08:14撮影 by NIKON D5100, NIKON CORPORATION
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今日はブル道を使って登りました。
振り返ると延々と続く足跡。
山中湖の向こうに見えるのは、つくば山?
2019年06月16日 08:38撮影 by NIKON D5100, NIKON CORPORATION
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山中湖の向こうに見えるのは、つくば山?
大砂走りを気持ち良さそうに下山する人。結構な角度です。
2019年06月16日 08:45撮影 by NIKON D5100, NIKON CORPORATION
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大砂走りを気持ち良さそうに下山する人。結構な角度です。
1
稜線上を駆け下りる人。早Kあそこに行きたい!
2019年06月16日 09:54撮影 by NIKON D5100, NIKON CORPORATION
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稜線上を駆け下りる人。早Kあそこに行きたい!
1
登山道と下山道が交差するところ、ずいぶんとえぐられています
2019年06月16日 10:27撮影 by NIKON D5100, NIKON CORPORATION
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登山道と下山道が交差するところ、ずいぶんとえぐられています
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宝永山にたくさんの人影。あそこは風が強いんだろうな
2019年06月16日 10:37撮影 by NIKON D5100, NIKON CORPORATION
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宝永山にたくさんの人影。あそこは風が強いんだろうな
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宝永山の向こう側には伊豆半島の山が連なる
2019年06月16日 10:37撮影 by NIKON D5100, NIKON CORPORATION
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宝永山の向こう側には伊豆半島の山が連なる
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登山道脇の砂のすぐ下には雪が。
2019年06月16日 10:47撮影 by NIKON D5100, NIKON CORPORATION
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登山道脇の砂のすぐ下には雪が。
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見下ろすと雲の造形が面白い
2019年06月16日 10:47撮影 by NIKON D5100, NIKON CORPORATION
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見下ろすと雲の造形が面白い
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エメラルドグリーンに輝く駿河湾と宝永山。
このアングルから眺める宝永山の曲線美が大好きです。
2019年06月16日 10:58撮影 by NIKON D5100, NIKON CORPORATION
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エメラルドグリーンに輝く駿河湾と宝永山。
このアングルから眺める宝永山の曲線美が大好きです。
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宝永山の稜線とバックの緑が、なんだか合成のよう。
2019年06月16日 11:00撮影 by NIKON D5100, NIKON CORPORATION
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宝永山の稜線とバックの緑が、なんだか合成のよう。
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宝永火口内には、まだ少しだけ雪が残っていました。
そして、たくさんの登山者が登っています。
よーく見ると30人くらい写っています。
2019年06月16日 11:04撮影 by NIKON D5100, NIKON CORPORATION
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宝永火口内には、まだ少しだけ雪が残っていました。
そして、たくさんの登山者が登っています。
よーく見ると30人くらい写っています。
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山頂はずっと雲に覆われていました
2019年06月16日 11:06撮影 by NIKON D5100, NIKON CORPORATION
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山頂はずっと雲に覆われていました
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宝永山の碑がだいぶ傾いています。
この後、大砂走りを大激走したので、下山中の写真はありません。
2019年06月16日 11:18撮影 by NIKON D5100, NIKON CORPORATION
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宝永山の碑がだいぶ傾いています。
この後、大砂走りを大激走したので、下山中の写真はありません。
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大石茶屋まで降りてきて、見上げてパチリ。
馬ノ背からここまで20分でした。
2019年06月16日 12:26撮影 by NIKON D5100, NIKON CORPORATION
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大石茶屋まで降りてきて、見上げてパチリ。
馬ノ背からここまで20分でした。
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撮影機材:

感想/記録
by sandat

ルートとコースタイムは手動入力です。
地図アプリがうまく作動していなかった・・・

今シーズン初の富士山(宝永山ですが)。
天気予報が好転したので、大雨の直後でも水たまりやぬかるみの心配の無い宝永山に行くことに。

今回は、ブル道を登ることにしました。
というのも、大雨の直後なので多少は滑りにくく登りやすいのでは、という予想と、前方を行く2人組もブル道を登っていたので。

一気にガツガツ登っていく感じ、個人的にはアリです。
振り返ると、「えっ?こんな角度を登ってきたの?」と、さらに傾斜を感じます。

左を見ると、大砂走りを気持ちよさそうに駆け下りる人影や、宝永山に集まるパーティーが見え、下山の楽しみに胸が躍ります。

旧6合目小屋跡を通過した後、トラバース道で宝永馬ノ背へ。

馬ノ背では、今までに経験したことのない爆風が吹き荒れていました。
宝永山でランチ、と思っていましたが、とてもそんな状況ではないので、写真だけ撮ってそそくさと退散。
馬ノ背から100mほど駆け下りて大砂走りルートまで行くと無風だったので、ここでランチ。
登山者もいなくて、飛行機も飛んでいなくて、風もなくて、完全な無音状態。
自然界にこんな無音状態ってあるんですね。

登山靴にゲーターを装着して大砂走り激走!と思いましたが、下から薄いガスが湧いてきます。
せっかくの楽しみなのでガスが切れるまで待って、さぁスタート!

走り続けて、20分後には大石茶屋に着きました。
訪問者数:205人
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