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Yamareco

記録ID: 1899195 全員に公開 ハイキング九州・沖縄

裏宝満山[宝満川源流道]

日程 2019年06月20日(木) [日帰り]
メンバー
天候ほぼ晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク

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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.9〜1.0(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち41%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間6分
休憩
0分
合計
4時間6分
Sスタート地点07:5111:57ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
過去天気図(気象庁) 2019年06月の天気図 [pdf]

写真

小さな滝の連続する路を
2019年06月20日 08:19撮影 by iPhone 6s, Apple
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小さな滝の連続する路を
10
沢の流れを眺めながら
2019年06月20日 08:24撮影 by iPhone 6s, Apple
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沢の流れを眺めながら
2
スライダーみたいな滝や
2019年06月20日 08:29撮影 by iPhone 6s, Apple
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スライダーみたいな滝や
12
段々状の滝
2019年06月20日 08:30撮影 by iPhone 6s, Apple
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段々状の滝
11
二手に分かれる滝
2019年06月20日 08:33撮影 by iPhone 6s, Apple
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二手に分かれる滝
8
小さな滝もあります
2019年06月20日 08:37撮影 by iPhone 6s, Apple
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小さな滝もあります
9
名前のわからんキノコ
2019年06月20日 08:39撮影 by iPhone 6s, Apple
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名前のわからんキノコ
1
楓の葉が陽射しを浴びて眩しいくらいです
2019年06月20日 08:46撮影 by iPhone 6s, Apple
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楓の葉が陽射しを浴びて眩しいくらいです
12
流れが幾分小さくなってきたような
2019年06月20日 08:51撮影 by iPhone 6s, Apple
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流れが幾分小さくなってきたような
2
アップで
2019年06月20日 09:04撮影 by iPhone 6s, Apple
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アップで
6
ミニ滝をアップで
2019年06月20日 09:35撮影 by iPhone 6s, Apple
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ミニ滝をアップで
9
何の葉でしょう
綺麗だと思った
2019年06月20日 09:52撮影 by iPhone 6s, Apple
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何の葉でしょう
綺麗だと思った
3
陽射しを浴びて
しろもじの葉?
どなたか!
2019年06月20日 09:55撮影 by iPhone 6s, Apple
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陽射しを浴びて
しろもじの葉?
どなたか!
7
ヤマツツジにカラスアゲハがやって来ました
2019年06月20日 10:07撮影 by iPhone 6s, Apple
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ヤマツツジにカラスアゲハがやって来ました
8
枯葉の中にカンアオイが
2019年06月20日 10:08撮影 by iPhone 6s, Apple
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枯葉の中にカンアオイが
9
林は今日も綺麗
2019年06月20日 10:23撮影 by iPhone 6s, Apple
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林は今日も綺麗
8
撮影機材:

感想/記録

季刊noboro [みんなの知らない宝満山] に紹介されてる宝満川源流道。
4年前に登った時の記憶が蘇り 再び出かけてみました。

歩き始めは柚須原の射撃場から。
林道に入るや否や水の流れる心地よい音。
やがて沢に沿っての路になり
大小様々な滝と出会い その流れに一つ一つカメラを向けて
飛び散る水滴を掌に受けたりしながら
超スローペースで登っていきます。

スマホも圏外 水の音だけが聞こえる深い森の中を誰にも会わず
ごろっと転がってる苔岩の間を滑らぬように進みます。
途中の尾根コースと沢コース分岐は 是非沢コースへ。
数倍楽しめます!
不明瞭なルートに不安を感じそうなタイミングで次の赤テープが現れ
流れが段々細くなってくると同時に路は急勾配の最終ステージへ。

三郡山山頂をスルーして 今日は天の泉より下ります。
堆積した枯葉の赤褐色と新緑の緑色が気持ちいい細路をゆっくりと歩き
滝に挟まれた岩の上でおにぎりを詰め込み 戻ってきました。

最近は沢沿いのルートばかり歩いてる。
このルート お勧めです!
訪問者数:259人
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この記録へのコメント

登録日: 2014/5/10
投稿数: 63
2019/6/22 6:02
 この木なんの木
アークホリックさんおはようございます。
いつもマイページへお越し下さってありがとうございます。

滝の写真、いつも綺麗に撮れていますね。登山中に滝を撮るのは、割く時間を考えるとなかなか勇気の要ることです。
さてupされた画像から、写真13はクスノキ科のシロモジで間違い有りません。刃先が三つに割れるところが一番の特徴ですが、葉を揉んで嗅ぐと良い香りです。
ついでに写真12の葉は、おそらく「オタカラコウ」と思います。ご検討下さい。又楽しいレポ期待しています。
登録日: 2016/4/10
投稿数: 178
2019/6/22 7:26
 MISB さんへ
おはようございます。

先日はマツバウンランを教えていただき ありがとうございました。
写真13はやはりシロモジなんですね。
特徴的な形をしてますので インプットされました。
写真12はオタカラコウ なんですね。
助かります。

樹木やその葉っぱの活き活きとした姿を見るのがとても楽しみです。
また お聞きすると思いますが よろしくお願いいたします。
登録日: 2014/5/10
投稿数: 63
2019/6/22 14:58
 Re: MISB さんへ
>先日はマツバウンランを教えていただき ・・・。
そうでしたね、どなたかにそんな話をしたと思っていたらアークホリクさんだったんですね。歳を取ると誰に何をしゃべったのかすぐ忘れて、同じ方に同じ話をしてしまいます。しゃべるほうも聞く方もお互い怖い話です(笑)

>樹木やその葉っぱの活き活きとした姿を見るのがとても楽しみ・・・。
それは良いことですね、山の楽しみ方が増えます。私もむかしはピークハンターで山頂目指して一直線でした。20年ほど前でしょうか、秋の英彦山表参道での出来事ですが、黄葉した葉があまりにも美しかったので、後から来る登山者の方に勇気を出して尋ねてみたのです。ところがどなたもご存じなくて、満たされない気持ちを抱きながら家路につきました。その晩手持ちの図鑑で調べてみたところ、偶然にも「シロモジ」を探し当てました。その感動が原動力になり今も植物観察には余念がありません。何も知らずに登った山を再訪しては、新しい発見に浸る充実感を味わっています。
登録日: 2016/4/10
投稿数: 178
2019/6/22 18:37
 Re[2]: MISB さんへ
こんにちは。
歳を取ると忘れがちになるのは 自分も同じです。
困ったものですね(笑)

シロモジには 英彦山での思い出が お有りだったんですね。
樹木にお詳しい原点はそこでしたか!

色んな花を美しいと言われる方は沢山いらっしゃいますが
同じように樹木とその生まれたての葉っぱもまた とても美しいと感じます。
樹木や苔むした巨岩や沢の流れを 美しいと思える今のうちに出来る限り山を歩き回りたいと思ってるこの頃です。

また、教えて下さい。

ありがとうございました。

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