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Yamareco

記録ID: 2047275 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走八幡平・岩手山・秋田駒

三ツ石山 〜遅すぎた紅葉登山〜

日程 2019年10月03日(木) [日帰り]
メンバー
天候曇りのち雨
アクセス
利用交通機関
電車バス
●往路
東京ドームホテル前 久慈・盛岡〜東京線(岩手きずな号)乗車
⇒盛岡駅西口25番乗り場で下車
⇒盛岡駅東口3番乗り場から路線バスに乗車
⇒松川温泉で下車
●復路
往路を戻る
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.6〜0.7(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち93%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間22分
休憩
20分
合計
5時間42分
S源太ヶ岳登山口08:5909:31丸森川出合09:3210:22大深湿原分岐10:2310:46源太ヶ岳10:4710:58大深岳分岐11:04大深岳11:14八瀬森分岐11:1511:53小畚山12:0412:22ニセ小畚12:2312:29三ツ沼12:52三ツ石山12:5413:20三ツ石山荘13:2213:54松川温泉・奥産道方面分岐14:41三ツ石山松川登山口G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
危険個所はありません。
その他周辺情報松川温泉バス停にある峡雲荘で日帰り入浴が可能です。

装備

個人装備 Tシャツ ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 日よけ帽子 ザック ザックカバー 昼ご飯 行動食 飲料 アルコールバーナー ライター 地図(地形図) ヘッドランプ タオル ストック ナイフ カメラ

写真

仕事終わり、家にも帰らず夜行バスへ乗り込みます。東京ドームホテル前から岩手きずな号に乗車。
2019年10月02日 23:00撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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仕事終わり、家にも帰らず夜行バスへ乗り込みます。東京ドームホテル前から岩手きずな号に乗車。
2
4列シートだけど隣が空いていたので快適でした。こういう場合2席使える分、下手に3列シートの真ん中の席を予約するよりお得です。
2019年10月02日 23:08撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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4列シートだけど隣が空いていたので快適でした。こういう場合2席使える分、下手に3列シートの真ん中の席を予約するよりお得です。
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約7時間後、盛岡駅西口に到着。予定時刻より早めに着きました。熟睡していたので休憩場所もスルーしてしまった。
2019年10月03日 06:15撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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約7時間後、盛岡駅西口に到着。予定時刻より早めに着きました。熟睡していたので休憩場所もスルーしてしまった。
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天気は薄曇り…昨日までは晴れマークも出ていたのだけど直前に見た予報では曇りマークオンリーでした。
2019年10月03日 06:16撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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天気は薄曇り…昨日までは晴れマークも出ていたのだけど直前に見た予報では曇りマークオンリーでした。
予定より早めに着いたので松屋でエネルギー補給 & 朝のお通じを済ませます。8日10時まで新米フェアをやっていて定食のごはん大盛りが無料なのでお得。
2019年10月03日 06:45撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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予定より早めに着いたので松屋でエネルギー補給 & 朝のお通じを済ませます。8日10時まで新米フェアをやっていて定食のごはん大盛りが無料なのでお得。
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盛岡駅東口の3番乗り場からバスに乗ります。6:54発のバスを逃すともうアウトなので要注意。
2019年10月03日 06:47撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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盛岡駅東口の3番乗り場からバスに乗ります。6:54発のバスを逃すともうアウトなので要注意。
夜行バスに7時間揺られたばかりですが、ここから約2時間のバス旅です。高速バス仕様なので快適ではあります。料金は1160円でした。電子マネーは使えません。
2019年10月03日 06:58撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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夜行バスに7時間揺られたばかりですが、ここから約2時間のバス旅です。高速バス仕様なので快適ではあります。料金は1160円でした。電子マネーは使えません。
終点の松川温泉に到着。バス停の前にあるのは峡雲荘、日帰り入浴も可能なので帰りはここで汗を流します。
2019年10月03日 08:52撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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終点の松川温泉に到着。バス停の前にあるのは峡雲荘、日帰り入浴も可能なので帰りはここで汗を流します。
今回は源太ヶ岳〜三ツ石山の馬蹄形ルートを歩きます。Mt.Gentagadake、"a"を入れるの忘れてたのでしょうか。
2019年10月03日 08:53撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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今回は源太ヶ岳〜三ツ石山の馬蹄形ルートを歩きます。Mt.Gentagadake、"a"を入れるの忘れてたのでしょうか。
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バス停近くの看板だと馬蹄形ルートのコースタイムは6時間15分。
2019年10月03日 08:59撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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バス停近くの看板だと馬蹄形ルートのコースタイムは6時間15分。
登山口近くの看板だと7時間30分。どっちが正しいのかわかりませんが松川温泉バス停の最終バスは16時20分なのでそれに間に合わせるには標準コースタイムより巻きで歩かなきゃなりません。
2019年10月03日 09:02撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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登山口近くの看板だと7時間30分。どっちが正しいのかわかりませんが松川温泉バス停の最終バスは16時20分なのでそれに間に合わせるには標準コースタイムより巻きで歩かなきゃなりません。
登山口。
2019年10月03日 09:02撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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登山口。
松川大橋を渡るルートは土砂崩れのため通行止めになってました。
2019年10月03日 09:02撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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松川大橋を渡るルートは土砂崩れのため通行止めになってました。
展望もない序盤のルートは飛ばし気味で。
2019年10月03日 09:03撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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展望もない序盤のルートは飛ばし気味で。
柵の左側を通って先へ進みます。
2019年10月03日 09:05撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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柵の左側を通って先へ進みます。
源太ヶ岳まで3.8km。
2019年10月03日 09:05撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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源太ヶ岳まで3.8km。
黒いパイプが登山道に沿って設置されていました。
2019年10月03日 09:14撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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黒いパイプが登山道に沿って設置されていました。
ところどころ色づいている箇所もありました。
2019年10月03日 09:22撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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ところどころ色づいている箇所もありました。
ちょくちょく木道が出てきます。丹沢の木道みたいに自分の歩幅に合わない横板とかがないので歩きやすい。
2019年10月03日 09:28撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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ちょくちょく木道が出てきます。丹沢の木道みたいに自分の歩幅に合わない横板とかがないので歩きやすい。
丸森川に到着。
2019年10月03日 09:33撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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丸森川に到着。
橋の上から見た川。
2019年10月03日 09:34撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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橋の上から見た川。
だんだん傾斜が急になってきました。
2019年10月03日 09:38撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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だんだん傾斜が急になってきました。
葉っぱの色づきも目立ってきます。
2019年10月03日 09:49撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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葉っぱの色づきも目立ってきます。
振り返ると見えるのが岩手の名峰である岩手山。
2019年10月03日 09:49撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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振り返ると見えるのが岩手の名峰である岩手山。
1
はるか向こうに見える山並みは…なんの山だろ。
2019年10月03日 09:49撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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はるか向こうに見える山並みは…なんの山だろ。
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パッチワークみたいに見える紅葉が好きです。
2019年10月03日 09:50撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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パッチワークみたいに見える紅葉が好きです。
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登山口から1時間弱で水場に到着。
2019年10月03日 09:56撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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登山口から1時間弱で水場に到着。
ルート上唯一の水場なので必要な分はここで給水していきます。
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ルート上唯一の水場なので必要な分はここで給水していきます。
傾斜が急になると急激にペースが落ちる…健脚な山ガールが颯爽と抜き去っていきました。
2019年10月03日 10:09撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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傾斜が急になると急激にペースが落ちる…健脚な山ガールが颯爽と抜き去っていきました。
2
さっきからチラチラと山頂っぽいのが見えます。
2019年10月03日 10:15撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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さっきからチラチラと山頂っぽいのが見えます。
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展望が開ける予感…。
2019年10月03日 10:26撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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展望が開ける予感…。
開けた! 雲が多いのがアレだけど、眼下に広がる雲海は綺麗です。麓に見える湯けむりは松川温泉の地熱発電所。あのあたりから登ってきました。
2019年10月03日 10:39撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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開けた! 雲が多いのがアレだけど、眼下に広がる雲海は綺麗です。麓に見える湯けむりは松川温泉の地熱発電所。あのあたりから登ってきました。
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岩手山、いつか登りたい。
2019年10月03日 10:31撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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岩手山、いつか登りたい。
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パノラマ撮影。
2019年10月03日 10:39撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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パノラマ撮影。
2
源太ヶ岳に到着! 登山口から約1時間40分、標準コースタイムより50分くらい早い? なかなかいいペースでは。
2019年10月03日 10:42撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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源太ヶ岳に到着! 登山口から約1時間40分、標準コースタイムより50分くらい早い? なかなかいいペースでは。
1
そして、これから歩く至福の稜線ゾーン。
2019年10月03日 10:42撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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そして、これから歩く至福の稜線ゾーン。
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真ん中のが小畚山(こもっこやま)、そこから稜線を辿って一番左のピークが三ツ石山。三ツ石山の奥に見えるのが秋田駒ヶ岳。秋田駒ヶ岳もいつか行ってみたい山のひとつ…なんも下調べしてないけど。
2019年10月03日 10:42撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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真ん中のが小畚山(こもっこやま)、そこから稜線を辿って一番左のピークが三ツ石山。三ツ石山の奥に見えるのが秋田駒ヶ岳。秋田駒ヶ岳もいつか行ってみたい山のひとつ…なんも下調べしてないけど。
小畚山直下の色づきが目立ちました。
2019年10月03日 10:42撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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小畚山直下の色づきが目立ちました。
2
何度も見てしまう岩手山。
2019年10月03日 10:43撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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何度も見てしまう岩手山。
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パノラマ撮影。
2019年10月03日 10:43撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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パノラマ撮影。
最高だ…こういうとこ歩きたいんだよ。もう登山口は稜線上にあってほしい。
2019年10月03日 10:49撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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最高だ…こういうとこ歩きたいんだよ。もう登山口は稜線上にあってほしい。
5
北側に見えるのは八幡平から伸びる裏岩手連峰縦走コース。あっちも歩きやすそう…。
2019年10月03日 10:52撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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北側に見えるのは八幡平から伸びる裏岩手連峰縦走コース。あっちも歩きやすそう…。
1
大深岳に到着。特に展望もないのでスルーして先へ進みます。
2019年10月03日 11:06撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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大深岳に到着。特に展望もないのでスルーして先へ進みます。
気持ちのいい稜線歩きはまだ続きます。
2019年10月03日 11:09撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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気持ちのいい稜線歩きはまだ続きます。
3
紅葉は、ところどころ枯れているところを見るとピークは過ぎていた模様です。来るのが遅かった…。
2019年10月03日 11:13撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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紅葉は、ところどころ枯れているところを見るとピークは過ぎていた模様です。来るのが遅かった…。
3
小畚山を目指します。遠目に見えていた紅葉がだんだんと近づいてくる。
2019年10月03日 11:15撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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小畚山を目指します。遠目に見えていた紅葉がだんだんと近づいてくる。
源太ヶ岳と岩手山。
2019年10月03日 11:19撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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源太ヶ岳と岩手山。
おお。若干くすんではいるものの思わず見とれる色づき。
2019年10月03日 11:20撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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おお。若干くすんではいるものの思わず見とれる色づき。
5
登り返しがキツそうに見えるけど大した距離と傾斜じゃないので問題なく歩けます。
2019年10月03日 11:25撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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登り返しがキツそうに見えるけど大した距離と傾斜じゃないので問題なく歩けます。
2
雲が多いのが残念…青空の下で拝みたかった。
2019年10月03日 11:34撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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雲が多いのが残念…青空の下で拝みたかった。
3
目に鮮やか。
2019年10月03日 11:36撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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目に鮮やか。
7
小畚山を登っている途中に振り返ると見える景色がまた絶景です。
2019年10月03日 11:50撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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小畚山を登っている途中に振り返ると見える景色がまた絶景です。
8
源太ヶ岳からの稜線と、さらに八瀬森方面への稜線。ほぼフラットです。ああいう道なら何時間でも歩ける気がする。
2019年10月03日 11:50撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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源太ヶ岳からの稜線と、さらに八瀬森方面への稜線。ほぼフラットです。ああいう道なら何時間でも歩ける気がする。
1
小畚山山頂に到着!
2019年10月03日 11:54撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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小畚山山頂に到着!
紅葉平の中を突っ切ってきました。
2019年10月03日 11:55撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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紅葉平の中を突っ切ってきました。
4
ここで昼ご飯。時間がないので10分ほどで再出発します。
2019年10月03日 11:56撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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ここで昼ご飯。時間がないので10分ほどで再出発します。
3
行く先に三ツ石山が見えます。
2019年10月03日 12:07撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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行く先に三ツ石山が見えます。
3
まだまだ続くよ稜線歩き。
2019年10月03日 12:12撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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まだまだ続くよ稜線歩き。
2
三ツ石山の手前にあるピークが
2019年10月03日 12:19撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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三ツ石山の手前にあるピークが
3
覘標ノ台。
2019年10月03日 12:24撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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覘標ノ台。
ようやく三ツ石山を正面に捉えました。
2019年10月03日 12:25撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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ようやく三ツ石山を正面に捉えました。
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木道を歩いていくと
2019年10月03日 12:31撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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木道を歩いていくと
三ッ沼があります。
2019年10月03日 12:31撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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三ッ沼があります。
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気持ちのいい登山道。
2019年10月03日 12:33撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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気持ちのいい登山道。
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でかい岩の上が三ツ石山山頂。遠目にも人が登っているのがわかりました。
2019年10月03日 12:33撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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でかい岩の上が三ツ石山山頂。遠目にも人が登っているのがわかりました。
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もう少しで三ツ石山、というところでなんとガスってきました。
2019年10月03日 12:43撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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もう少しで三ツ石山、というところでなんとガスってきました。
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振り返ってもすでに歩いてきた道は見えず…。
2019年10月03日 12:49撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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振り返ってもすでに歩いてきた道は見えず…。
今回の終着点、三ツ石山山頂に到着、したのだけど
2019年10月03日 12:56撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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今回の終着点、三ツ石山山頂に到着、したのだけど
本来見えるはずの岩手山も見えず、そしてやはり紅葉が終わりかけてて思ったほど色づいていない。自分の中では小畚山直下がテンションのピークでした…。
2019年10月03日 12:55撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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本来見えるはずの岩手山も見えず、そしてやはり紅葉が終わりかけてて思ったほど色づいていない。自分の中では小畚山直下がテンションのピークでした…。
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風は強いし雨も降ってくるしで散々なのでさっさと下ります。
2019年10月03日 13:03撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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風は強いし雨も降ってくるしで散々なのでさっさと下ります。
三ツ石山荘に到着。
2019年10月03日 13:22撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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三ツ石山荘に到着。
無人の避難小屋です。トイレもあります。人がいたから写真撮れなかったけど休憩スペースもきれいでした。
2019年10月03日 13:22撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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無人の避難小屋です。トイレもあります。人がいたから写真撮れなかったけど休憩スペースもきれいでした。
予定通り松川温泉へ下ります。
2019年10月03日 13:25撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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予定通り松川温泉へ下ります。
下山ルートは特に面白みもなく、無心で下りていたら登山道を抜けました。
2019年10月03日 14:35撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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下山ルートは特に面白みもなく、無心で下りていたら登山道を抜けました。
峡雲荘まで戻ってきました。現在時刻は14:41。最終バスの16:20には余裕で間に合いました。というか1本前の14:45のバスにも間に合いました。
2019年10月03日 14:41撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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峡雲荘まで戻ってきました。現在時刻は14:41。最終バスの16:20には余裕で間に合いました。というか1本前の14:45のバスにも間に合いました。
早く帰ってもやることないので入浴してから帰ります。お値段は600円。露天風呂は混浴ですが入っていたのはおっさんだけでした。
2019年10月03日 15:43撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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早く帰ってもやることないので入浴してから帰ります。お値段は600円。露天風呂は混浴ですが入っていたのはおっさんだけでした。
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風呂から上がったころには結構な本降りになっていました。
2019年10月03日 16:13撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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風呂から上がったころには結構な本降りになっていました。
帰りのバスは行きと違ってなぜか普通の路線バス風でした。
2019年10月03日 16:22撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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帰りのバスは行きと違ってなぜか普通の路線バス風でした。
1
盛岡駅に到着してから4時間ほどボーっと過ごして夜行バスに乗り込みます。帰りは3列シートでした。
2019年10月03日 23:11撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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盛岡駅に到着してから4時間ほどボーっと過ごして夜行バスに乗り込みます。帰りは3列シートでした。
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おしまい!
2019年10月03日 11:50撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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おしまい!
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感想/記録

とあるブログで見かけてほぼ衝動的に行くことを決めました。
本当は9月30日に登る予定でしたが、予約していた夜行バスに間に合わずキャンセルとなりました。
天気が思ったより悪くてメインの三ツ石山でガスに包まれたのは無念でした。

伊吹山に行ったとき以来の夜行バスで来て夜行バスで帰るという0泊2日の強行スケジュール、意外となんとかなりました。
三ツ石山へ行くならやはり馬蹄形ルートがいいと思います。
ピストンで登っても面白みがなさそうなので…公共交通機関のみの利用だと時間的余裕があまりないけど、巻いて歩けば温泉にも入れますし。

また行くことがあるかはわからないけど、今度行くなら紅葉具合や天気を見極めたいと思います。
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