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Yamareco

記録ID: 2053974 全員に公開 ハイキング 奥武蔵

日和田山〜物見山〜観音ヶ岳〜スカリ山〜ユガテ〜橋本山(自:高麗駅、至:東吾野駅)

情報量の目安: A
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日程 2019年10月05日(土) [日帰り]
メンバー , その他メンバー2人
天候快晴
アクセス
利用交通機関
電車
【往路】JR東日本 立川6:52→拝島7:04、7:16→東飯能7:35
    西武線 東飯能7:54→高麗8:00
【復路】西武線 東吾野13:43→東飯能
    JR東日本 東飯能14:06→拝島14:28、14:34→中神14:38
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
3時間46分
休憩
1時間27分
合計
5時間13分
S高麗駅08:0608:24日和田山登山口08:32男坂・女坂分岐08:3608:50金刀比羅神社08:5609:03日和田山09:0709:23高指山分岐09:29駒高集落09:3609:52物見山10:2610:55北向地蔵11:0011:14観音ヶ岳11:21スカリ山11:2811:39みちさと峠11:41エビガ坂11:59ユガテ12:0612:24橋本山12:2913:05吾那神社13:1313:19東吾野駅G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
日和田山の男坂は岩場の急登ですが、それほど高度感もなく慎重に登れば危険ではありません。そこ以外は北向地蔵までは危険個所はありませんでした。物見山の三角点は山頂標識のある休憩地より少し東にあります。
北向地蔵からグリーンラインと呼ばれる車道を10分弱、車道右手にスカリ山入口があり、そこから再び登山道を歩きますが、観音ヶ岳、スカリ山へは登山道(巻き道)を分けて右に急登しなければなりません。注意しないと見落とします。スカリ山からエビガ坂までは急坂の降りと狭い登山道が続きます。橋本山から直進して男坂を降りましたが、橋本山から迂回して女坂を降ることもできます。
その他周辺情報中神駅近くの銭湯・富士見湯で汗を流し、中神駅南口のや台ずし・中神町でリハビリ中の友人も交えて反省会後、18時過ぎに中神駅構内で解散しました。
過去天気図(気象庁) 2019年10月の天気図 [pdf]

写真

快晴の下、高麗駅を出発
2019年10月05日 08:06撮影 by Canon IXY 640, Canon
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快晴の下、高麗駅を出発
1
車道から右手に支道に
2019年10月05日 08:12撮影 by Canon IXY 640, Canon
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車道から右手に支道に
1
曼殊沙華が道端に 巾着田に行かないのでこれで我慢
2019年10月05日 08:13撮影 by Canon IXY 640, Canon
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曼殊沙華が道端に 巾着田に行かないのでこれで我慢
2
高麗川に架かる鹿台橋から見た巾着田
2019年10月05日 08:17撮影 by Canon IXY 640, Canon
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高麗川に架かる鹿台橋から見た巾着田
1
高麗駅から20分弱、日和田山登山口を通過
2019年10月05日 08:24撮影 by Canon IXY 640, Canon
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高麗駅から20分弱、日和田山登山口を通過
一の鳥居を通過
2019年10月05日 08:32撮影 by Canon IXY 640, Canon
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一の鳥居を通過
1
一の鳥居の少し先の男坂・女坂分岐で暫し休憩
2019年10月05日 08:32撮影 by Canon IXY 640, Canon
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一の鳥居の少し先の男坂・女坂分岐で暫し休憩
今回も当然、男坂を辿る
2019年10月05日 08:36撮影 by Canon IXY 640, Canon
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今回も当然、男坂を辿る
見晴らしの丘への道を左に分けて右の男坂に
2019年10月05日 08:38撮影 by Canon IXY 640, Canon
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見晴らしの丘への道を左に分けて右の男坂に
1
岩場はそれほど危険ではないが慎重に登る
2019年10月05日 08:42撮影 by Canon IXY 640, Canon
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岩場はそれほど危険ではないが慎重に登る
2
前方が開けて来た
2019年10月05日 08:45撮影 by Canon IXY 640, Canon
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前方が開けて来た
最後の岩場を攀じ登る
2019年10月05日 08:47撮影 by Canon IXY 640, Canon
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最後の岩場を攀じ登る
2
男坂・女坂分岐から約15分、金刀比羅神社の二の鳥居で暫し休憩
2019年10月05日 08:52撮影 by Canon IXY 640, Canon
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男坂・女坂分岐から約15分、金刀比羅神社の二の鳥居で暫し休憩
2
南西方向、大岳山から延びる馬頭刈尾根越しに無冠雪の富士山が見えた
2019年10月05日 08:50撮影 by Canon IXY 640, Canon
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南西方向、大岳山から延びる馬頭刈尾根越しに無冠雪の富士山が見えた
2
眼下には曼殊沙華まつり開催中に巾着田が
2019年10月05日 08:51撮影 by Canon IXY 640, Canon
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眼下には曼殊沙華まつり開催中に巾着田が
2
金刀比羅神社横を通って先に進む
2019年10月05日 08:56撮影 by Canon IXY 640, Canon
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金刀比羅神社横を通って先に進む
10分弱で日和田山に
2019年10月05日 09:03撮影 by Canon IXY 640, Canon
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10分弱で日和田山に
2
こちらも眺望は良いがランドマークがない
2019年10月05日 09:03撮影 by Canon IXY 640, Canon
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こちらも眺望は良いがランドマークがない
山頂標識裏の急坂の道を降る
2019年10月05日 09:07撮影 by Canon IXY 640, Canon
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山頂標識裏の急坂の道を降る
降り終えて急坂を振り返り見る
2019年10月05日 09:10撮影 by Canon IXY 640, Canon
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降り終えて急坂を振り返り見る
日和田山から15分強、車道に出て左に 右に高指山のNTT無線中継所跡だが解体工事中で通行止め
2019年10月05日 09:23撮影 by Canon IXY 640, Canon
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日和田山から15分強、車道に出て左に 右に高指山のNTT無線中継所跡だが解体工事中で通行止め
車道を歩くこと5分強、駒高集落の公衆トイレもある休憩所に
2019年10月05日 09:29撮影 by Canon IXY 640, Canon
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車道を歩くこと5分強、駒高集落の公衆トイレもある休憩所に
ここからも富士山が見える 大岳山の右側のピークは御前山か
2019年10月05日 09:30撮影 by Canon IXY 640, Canon
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ここからも富士山が見える 大岳山の右側のピークは御前山か
2
車道と分かれて右の登山道を進む
2019年10月05日 09:38撮影 by Canon IXY 640, Canon
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車道と分かれて右の登山道を進む
1
ここは右に進む
2019年10月05日 09:49撮影 by Canon IXY 640, Canon
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ここは右に進む
駒高集落から15分強、物見山の山頂標識がある休憩地を右に
2019年10月05日 09:52撮影 by Canon IXY 640, Canon
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駒高集落から15分強、物見山の山頂標識がある休憩地を右に
1
2分ほどで三角点のある個所に 地図上はここが物見山の山頂 木々に囲まれて眺望がない
2019年10月05日 09:54撮影 by Canon IXY 640, Canon
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2分ほどで三角点のある個所に 地図上はここが物見山の山頂 木々に囲まれて眺望がない
2
物見山の山頂標識がある休憩地は木々が成長して眺望が効かない
2019年10月05日 10:26撮影 by Canon IXY 640, Canon
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物見山の山頂標識がある休憩地は木々が成長して眺望が効かない
物見山の山頂標識がある休憩地で昼食後、先を進む
2019年10月05日 10:26撮影 by Canon IXY 640, Canon
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物見山の山頂標識がある休憩地で昼食後、先を進む
物見山から20分強、車道を横断して登山道を進む
2019年10月05日 10:47撮影 by Canon IXY 640, Canon
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物見山から20分強、車道を横断して登山道を進む
物見山から約30分、北向地蔵にて暫し休憩
2019年10月05日 10:56撮影 by Canon IXY 640, Canon
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物見山から約30分、北向地蔵にて暫し休憩
1
北向地蔵から車道を進む
2019年10月05日 11:00撮影 by Canon IXY 640, Canon
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北向地蔵から車道を進む
左手には武蔵横手駅への道が
2019年10月05日 11:01撮影 by Canon IXY 640, Canon
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左手には武蔵横手駅への道が
車道を歩くこと10分弱、右のスカリ山入口を入る
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車道を歩くこと10分弱、右のスカリ山入口を入る
1
入口の道標には”スカリ山・桂木観音”とある
2019年10月05日 11:08撮影 by Canon IXY 640, Canon
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入口の道標には”スカリ山・桂木観音”とある
入口から5分強、観音ヶ岳に
2019年10月05日 11:14撮影 by Canon IXY 640, Canon
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入口から5分強、観音ヶ岳に
山名標識は見当たらなかったが、三角点があった
2019年10月05日 11:15撮影 by Canon IXY 640, Canon
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山名標識は見当たらなかったが、三角点があった
観音ヶ岳から5分強、スカリ山に
2019年10月05日 11:21撮影 by Canon IXY 640, Canon
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観音ヶ岳から5分強、スカリ山に
2
こちらは山名標識があった
2019年10月05日 11:22撮影 by Canon IXY 640, Canon
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こちらは山名標識があった
2
西方向にピラミッドのような山容が特徴の武甲山が その左に武川岳、子持山、大持山が見える
2019年10月05日 11:24撮影 by Canon IXY 640, Canon
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西方向にピラミッドのような山容が特徴の武甲山が その左に武川岳、子持山、大持山が見える
2
エビガ坂に向かって急坂を下山
2019年10月05日 11:28撮影 by Canon IXY 640, Canon
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エビガ坂に向かって急坂を下山
スカリ山から10分強、みちさと峠を通過
2019年10月05日 11:39撮影 by Canon IXY 640, Canon
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スカリ山から10分強、みちさと峠を通過
さらに2分後、エビガ坂に ここで左に下る
2019年10月05日 11:41撮影 by Canon IXY 640, Canon
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さらに2分後、エビガ坂に ここで左に下る
1
道標にマジックでエビガ坂と書かれていた
2019年10月05日 11:41撮影 by Canon IXY 640, Canon
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道標にマジックでエビガ坂と書かれていた
エビガ坂から10分弱、車道を横切って登山道に
2019年10月05日 11:50撮影 by Canon IXY 640, Canon
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エビガ坂から10分弱、車道を横切って登山道に
約5分後、砂利道に出る
2019年10月05日 11:55撮影 by Canon IXY 640, Canon
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約5分後、砂利道に出る
石門の先にある道を下る
2019年10月05日 11:55撮影 by Canon IXY 640, Canon
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石門の先にある道を下る
ユガテの民家が見えて来た
2019年10月05日 11:57撮影 by Canon IXY 640, Canon
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ユガテの民家が見えて来た
1
ユガテの休憩地で暫し休憩
2019年10月05日 12:02撮影 by Canon IXY 640, Canon
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ユガテの休憩地で暫し休憩
2
飛脚の道を南下
2019年10月05日 12:09撮影 by Canon IXY 640, Canon
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飛脚の道を南下
1
ユガテから20分弱、橋本山にて暫し休憩
2019年10月05日 12:24撮影 by Canon IXY 640, Canon
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ユガテから20分弱、橋本山にて暫し休憩
1
西方向には武甲山や大持山などが見える
2019年10月05日 12:24撮影 by Canon IXY 640, Canon
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西方向には武甲山や大持山などが見える
2
男坂を辿って橋本山を下山することに
2019年10月05日 12:29撮影 by Canon IXY 640, Canon
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男坂を辿って橋本山を下山することに
男坂は結構な急坂
2019年10月05日 12:33撮影 by Canon IXY 640, Canon
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男坂は結構な急坂
5分弱で巻き道(女坂)との合流点に
2019年10月05日 12:33撮影 by Canon IXY 640, Canon
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5分弱で巻き道(女坂)との合流点に
1
虎秀村雨乞塚への急登を避けて左の道を進む
2019年10月05日 12:35撮影 by Canon IXY 640, Canon
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虎秀村雨乞塚への急登を避けて左の道を進む
福徳寺への道を右に見送り、吾那神社方向に
2019年10月05日 12:43撮影 by Canon IXY 640, Canon
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福徳寺への道を右に見送り、吾那神社方向に
橋本山から約35分、吾那神社で暫し休憩
2019年10月05日 13:05撮影 by Canon IXY 640, Canon
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橋本山から約35分、吾那神社で暫し休憩
2
東吾野駅に向かって石段を下る
2019年10月05日 13:13撮影 by Canon IXY 640, Canon
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東吾野駅に向かって石段を下る
1
撮影機材:

感想/記録

ほぼ1ヶ月振りの友人達との山歩き、高麗駅から日和田山、物見山、観音ヶ岳、スカリ山、橋本山と5山を辿り東吾野駅まで歩きました。初めて登った観音ヶ岳、スカリ山そして橋本山は低山ながら急坂の上り下りをしなければなりませんが、眺望は良かったです。天気は午後から少し雲が多くなりましたが概ね快晴、陽射しは強いが湿度が低く清々しい陽気の下、気持ちの良い山歩きが出来ました。時間があれば、巾着田の曼殊沙華まつりも立寄りたかったのですが、山歩き後の反省会が遅くなるので残念しました。東吾野駅到着時の写真を撮り忘れてしまいました。
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