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Yamareco

記録ID: 2068323 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走日光・那須・筑波

太郎山 * やっと逢えた長男坊 *

日程 2019年10月20日(日) [日帰り]
メンバー , その他メンバー1人
天候○ 天気 : 晴れ 時々 曇り。
○ 風速 : 弱め(5m/s程度)。
○ 気温 : 普通(山頂で10℃くらい)。
○ 視程 : 普通。
アクセス
利用交通機関
車・バイク
○ 往路(約150km)
 ・04:40 {自宅} - 07:20 光徳牧場駐車場
  ※高速利用:桜川筑西IC〜壬生IC、鹿沼IC〜清滝IC

○ 復路(約155km)
 ・15:20 光徳牧場駐車場 - 15:30 奥日光湯元温泉湯の家
 ・16:30 奥日光湯元温泉湯の家 - 19:50 {自宅}
  ※高速利用:清滝IC〜鹿沼IC、壬生IC〜桜川筑西IC
  ※途中、夕食の時間を含む(20分)
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.8〜0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち76%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間48分
休憩
1時間0分
合計
7時間48分
S光徳駐車場07:3108:35山王帽子山登山口08:3809:27山王帽子山09:3411:01小太郎山11:1411:38太郎山12:0914:02太郎山・志津分岐14:36梵字飯場跡(新駐車場)14:4115:04光徳三本松分岐15:09光徳沼バス停15:1015:17光徳牧場バス停15:19光徳駐車場G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
○ CT(標準) : 8時間15分
○ CT(実績) : 6時間40分 (休憩含まず)
コース状況/
危険箇所等
〇 総距離:約16km、累積標高:約1500mのややハードなコースです。
〇 山王峠までは階段(一部崩落あり)の登りが断続的に続きます。
〇 山王峠から太郎山登山口へは一旦車道に出ると藪漕ぎせずに済みます。
〇 山王帽子山直下は約300mの急登です。
〇 小太郎山直下は約400mの急登です。
〇 小太郎山の山頂から太郎山方面へ少し行ったところに、剣ヶ峰と呼ばれる
  岩場の難所があります。ただし巻き道もあります。
〇 太郎山直下のお花畑は台風19号の影響で水が溜まり池になっています。
  登山道は池に水没し通れないため池の縁を迂回して通過します。
〇 お花畑を過ぎてから暫くはかなりの斜度の急降で気が抜けません。
〇 新薙のトラバースは日光三嶮の一つに数えられる難所です。
  通過自体はそこまで難しくないですが落石のリスクが高い場所です。
その他周辺情報(1) トイレ
  光徳牧場駐車場

(2) 登山ポスト
 見つけられませんでした。

(3) 温泉施設
 下山後「奥日光湯元温泉 湖畔の宿 湯の家」の日帰り入浴に浸かりました。
 自家源泉掛け流しの温泉で、ほんのり硫黄の香りのする白濁の湯が最高でした。
  ※営業時間 : 9:00 〜 18:00
  ※料金 : 800円/人
  ※参考HP : http://www.nikko-yunoya.jp/

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ソフトシェル ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 日よけ帽子 着替え 予備靴ひも ザック ザックカバー サブザック 昼ご飯 行動食 非常食 飲料 ライター 地図(地形図) コンパス ヘッドランプ ファーストエイドキット 常備薬 日焼け止め ロールペーパー 保険証 携帯 時計 タオル ツェルト ナイフ カメラ 携帯トイレ

写真

光徳牧場の駐車場から登山を開始します。本当は初夏に登る予定でしたが、季節はすっかり秋です。
2019年10月20日 07:26撮影 by X100F, FUJIFILM
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光徳牧場の駐車場から登山を開始します。本当は初夏に登る予定でしたが、季節はすっかり秋です。
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光徳牧場のキャンプ村を抜けていきます。見事な黄葉です。
2019年10月20日 07:33撮影 by X100F, FUJIFILM
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光徳牧場のキャンプ村を抜けていきます。見事な黄葉です。
18
登山口のある山王峠へは湯元光徳線歩道(登山道)を標高差300mほど登っていきます。
2019年10月20日 07:41撮影 by X100F, FUJIFILM
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登山口のある山王峠へは湯元光徳線歩道(登山道)を標高差300mほど登っていきます。
5
歩道は全体的に良く整備されていますが、一部階段が崩れた場所もありました。
2019年10月20日 08:11撮影 by X100F, FUJIFILM
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歩道は全体的に良く整備されていますが、一部階段が崩れた場所もありました。
3
山王峠の先で急に視界が開けたと思ったら、正面にこれから登る山王帽子山(さんのうぼうしやま:2077m)が見えました。
2019年10月20日 08:31撮影 by X100F, FUJIFILM
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山王峠の先で急に視界が開けたと思ったら、正面にこれから登る山王帽子山(さんのうぼうしやま:2077m)が見えました。
5
一旦車道に出て光徳牧場方面へ戻るとすぐに登山口があります。ここからがいよいよ本番です。
2019年10月20日 08:36撮影 by X100F, FUJIFILM
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一旦車道に出て光徳牧場方面へ戻るとすぐに登山口があります。ここからがいよいよ本番です。
4
一つ目のピーク(山王帽子山)まで標高差約300mの急登を登り詰めます。なお、笹が煩いのは序盤だけです。
2019年10月20日 08:40撮影 by X100F, FUJIFILM
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一つ目のピーク(山王帽子山)まで標高差約300mの急登を登り詰めます。なお、笹が煩いのは序盤だけです。
3
山王帽子山、到着っ!
2019年10月20日 09:29撮影 by X100F, FUJIFILM
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山王帽子山、到着っ!
6
南側には男体山(なんたいさん:2484m)が近いです。
2019年10月20日 09:29撮影 by X100F, FUJIFILM
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南側には男体山(なんたいさん:2484m)が近いです。
6
山王帽子山を少し下ったあたりで、小太郎山(こたろうさん:2328m:右)と太郎山(たろうさん:2368m:左)が初めてその姿を現しました。
2019年10月20日 09:35撮影 by X100F, FUJIFILM
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山王帽子山を少し下ったあたりで、小太郎山(こたろうさん:2328m:右)と太郎山(たろうさん:2368m:左)が初めてその姿を現しました。
2
明るくて気持ちの良い笹原を下っていきます。ふと、ダケカンバの主に遭遇しました。
2019年10月20日 09:54撮影 by X100F, FUJIFILM
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明るくて気持ちの良い笹原を下っていきます。ふと、ダケカンバの主に遭遇しました。
3
小太郎山へのきつい登り返しが始まります。山頂まで標高差約400mの急登を登り詰めます。
2019年10月20日 09:58撮影 by X100F, FUJIFILM
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小太郎山へのきつい登り返しが始まります。山頂まで標高差約400mの急登を登り詰めます。
4
次第に奥秩父のような植生(シラビソ、コメツガ等)になりました。
2019年10月20日 10:18撮影 by X100F, FUJIFILM
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次第に奥秩父のような植生(シラビソ、コメツガ等)になりました。
2
いつしか傾斜が緩むと木々が疎らになりました。
2019年10月20日 10:56撮影 by X100F, FUJIFILM
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いつしか傾斜が緩むと木々が疎らになりました。
12
束の間の幸せの稜線歩きです。
2019年10月20日 10:59撮影 by X100F, FUJIFILM
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束の間の幸せの稜線歩きです。
4
そろそろ山頂かなー。
2019年10月20日 11:00撮影 by X100F, FUJIFILM
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そろそろ山頂かなー。
4
ヤター、小太郎山着きましたー!ちなみに、嫁が昔飼っていた犬の名前は小太郎と言います。
2019年10月20日 11:02撮影 by X100F, FUJIFILM
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ヤター、小太郎山着きましたー!ちなみに、嫁が昔飼っていた犬の名前は小太郎と言います。
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ここからは360°の大パノラマが楽しめます。とっても贅沢です。
2019年10月20日 11:03撮影 by X100F, FUJIFILM
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ここからは360°の大パノラマが楽しめます。とっても贅沢です。
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東側の展望。右の一際高いのが奥白根山(おくしらねさん:2578m)。左側の戦場ヶ原の奥には皇海山(すかいさん:2144m)も見えます。
2019年10月20日 11:05撮影 by X100F, FUJIFILM
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東側の展望。右の一際高いのが奥白根山(おくしらねさん:2578m)。左側の戦場ヶ原の奥には皇海山(すかいさん:2144m)も見えます。
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東側には、(右から)大真名子山(おおまなこさん:2376m)、小真名子山(こまなこさん:2323m)、帝釈山(たいしゃくさん:2455m)。女峰山(にょほうさん:2483m)は雲に隠れてます。
2019年10月20日 11:03撮影 by X100F, FUJIFILM
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東側には、(右から)大真名子山(おおまなこさん:2376m)、小真名子山(こまなこさん:2323m)、帝釈山(たいしゃくさん:2455m)。女峰山(にょほうさん:2483m)は雲に隠れてます。
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南側の正面には、戦場ヶ原と中禅寺湖を従えた男体山が大きい!
2019年10月20日 11:05撮影 by X100F, FUJIFILM
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南側の正面には、戦場ヶ原と中禅寺湖を従えた男体山が大きい!
4
あまりに素晴らしい景色だったのでもう少しゆっくりしたかったのですが、最後に本丸(太郎山)を控えているので山頂を後にします。
2019年10月20日 11:13撮影 by X100F, FUJIFILM
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あまりに素晴らしい景色だったのでもう少しゆっくりしたかったのですが、最後に本丸(太郎山)を控えているので山頂を後にします。
7
難所の一つ、剣ヶ峰を慎重に下ります。
2019年10月20日 11:16撮影 by X100F, FUJIFILM
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難所の一つ、剣ヶ峰を慎重に下ります。
6
最後の登り返し。あとちょっと!
2019年10月20日 11:25撮影 by X100F, FUJIFILM
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最後の登り返し。あとちょっと!
3
途中、立ち枯れした木々の向こうに池(お花畑)が見えました。
2019年10月20日 11:29撮影 by X100F, FUJIFILM
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途中、立ち枯れした木々の向こうに池(お花畑)が見えました。
4
太郎山、到着っ!ちなみに、僕が20代の頃髪を切って貰っていた美容師の名前は太郎ちゃんと言います。
2019年10月20日 11:38撮影 by X100F, FUJIFILM
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太郎山、到着っ!ちなみに、僕が20代の頃髪を切って貰っていた美容師の名前は太郎ちゃんと言います。
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小太郎山ほどではないですが、ここからも絶景が拝めます。
2019年10月20日 11:41撮影 by X100F, FUJIFILM
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小太郎山ほどではないですが、ここからも絶景が拝めます。
8
昼食後、惜しむらくは山頂を後にします。
2019年10月20日 12:02撮影 by X100F, FUJIFILM
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昼食後、惜しむらくは山頂を後にします。
4
下山は新薙方面へ下ります。
2019年10月20日 12:12撮影 by X100F, FUJIFILM
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下山は新薙方面へ下ります。
3
そしてさっき山頂直下から見下ろしたあの場所へ出ました。ここは本来お花畑と呼ばれる草原(火口原)が広がっているのですが、台風19号がもたらした豪雨によって幻の池と化しています。
2019年10月20日 12:16撮影 by X100F, FUJIFILM
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そしてさっき山頂直下から見下ろしたあの場所へ出ました。ここは本来お花畑と呼ばれる草原(火口原)が広がっているのですが、台風19号がもたらした豪雨によって幻の池と化しています。
13
登山道は池の中央に水没してしまってるため、仕方なく池の縁を歩いて対岸の登山道に復帰します。
2019年10月20日 12:19撮影 by X100F, FUJIFILM
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登山道は池の中央に水没してしまってるため、仕方なく池の縁を歩いて対岸の登山道に復帰します。
6
この雨水でかつてのお花畑が復活すればいいのに。
2019年10月20日 12:22撮影 by X100F, FUJIFILM
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この雨水でかつてのお花畑が復活すればいいのに。
7
日光三嶮、新薙をトラバースします。
2019年10月20日 12:28撮影 by X100F, FUJIFILM
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日光三嶮、新薙をトラバースします。
4
眼下に戦場ヶ原を見ながら下っていきます。眺めは最高なのですが、、、
2019年10月20日 12:30撮影 by X100F, FUJIFILM
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眼下に戦場ヶ原を見ながら下っていきます。眺めは最高なのですが、、、
6
一度転んだら止まらなくなりそうな急な下りが続くため、なかなか気が抜けません。
2019年10月20日 12:48撮影 by X100F, FUJIFILM
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一度転んだら止まらなくなりそうな急な下りが続くため、なかなか気が抜けません。
5
やっと平坦な道になり一安心です。
2019年10月20日 13:36撮影 by X100F, FUJIFILM
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やっと平坦な道になり一安心です。
6
青空と紅葉。
2019年10月20日 13:59撮影 by X100F, FUJIFILM
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青空と紅葉。
9
振り返ると大真名子山が大きく聳えていました。来年あたり狙いたいです。
2019年10月20日 14:04撮影 by X100F, FUJIFILM
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振り返ると大真名子山が大きく聳えていました。来年あたり狙いたいです。
4
お隣の太郎山はやっぱり険しい山容でした。
2019年10月20日 14:04撮影 by X100F, FUJIFILM
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お隣の太郎山はやっぱり険しい山容でした。
9
最後は車を拾いに長い林道を歩きました。良い一日でした。
2019年10月20日 14:33撮影 by X100F, FUJIFILM
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最後は車を拾いに長い林道を歩きました。良い一日でした。
11

感想/記録

父と母、つまりは、男体山(なんたいさん:2486m)と女峰山
(にょほうさん:2483m)には登っていたので、当然の成り行きとして、
長男の太郎山(たろうさん:2368m)が目下の狙い所だった訳ですが、
週末を迎えるたびに天気に翻弄され、延期に延期を繰り返した結果、
いつのまにか季節は夏から秋へと移ろっていました。まずいっ!

季節柄日は既に短く、11月になるといろは坂が凍結し出すリスクを
考えると、なんとしても今月中に登っておきたい山でした。
その強い気持ちが(笑)奥日光へと車を走らせました。

秋の青空のもと、小太郎山(こたろうさん:2328m)からは、
久しぶりに360°のパノラマを望みました。しかも嫁と二人占め。
眼下の戦場ヶ原や中禅寺湖は、まるでジオラマを見ているようでした。
そして、それらを従えた父(男体山)の背中が大きいこと。
そのすぐ左隣には、弟分の大真名子山(おおまなこさん:2375m)と
小真名子山(こまなこさん:2323m)が仲良く並んでました。

来年はあれに登りたい。そう思ったことは言うまでもありません。


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