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Yamareco

記録ID: 216025
全員に公開
無雪期ピークハント/縦走
関東

高指山・石割山・ヒオウギ撮影ハイク

2012年08月16日(木) [日帰り]
情報量の目安: S
都道府県 神奈川県 山梨県
 - 拍手
体力度
3
日帰りが可能
GPS
05:52
距離
14.3km
登り
764m
下り
775m
歩くペース
速い
0.70.8
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

9:33高指山入口(別荘地の終わり)−10:03山頂手前ヒオウギ撮影−10:09山頂-10:20鉄塔−10:22巡視路下山−10:33別荘地道路ー11:01石割の湯−11:47石割神社12:04-12:23山頂12:29-13:06平尾山-13:41パラグライダー滑走場13:47-13:49大平山-14:19飯盛山-14:31花の都公園分岐−14:41別荘地道路−15:20ホテルマウント富士入口バス停
天候 晴れ
過去天気図(気象庁) 2012年08月の天気図
アクセス
利用交通機関:
電車 バス タクシー
御殿場からバスを乗り継いで平野に向かう予定だったが、夏休みの渋滞で乗継が間に合わず、旭日丘でタクシーを呼び、高指山入口に向かった。帰りの三島から旭日丘、御殿場方面のバスもやはり夏休み渋滞で30分ほど遅れていた。
コース状況/
危険箇所等
最初タクシーが間違えて切通峠に出る道に進んだが、このコースは荒廃している。別荘地に戻って、直接高指山に向かう道からスタート。別荘地付近がやや荒れているが、その上の道はよく整備されている。昨年、富士山自然学校+山中湖交流プラザ主催のヒオウギ植栽プログラムに参加し、自分で植栽したヒオウギの開花状況を見に行く。高指山山頂直下のヒオウギはすでに終盤だが、よく開花していた。

 ヒオウギ撮影後、山伏峠経由で石割山に向かう予定だったが、今日は猛烈に蒸し暑く、ショートカットで鉄塔付近から巡視路を見つけて下り、石割の湯から石割山に向かう。巡視路は始めは階段が造られてよい道だが、途中は雨などに深くえぐられて、歩きにくい。石割神社から山頂まではかなり急傾斜の上、雨などで道がえぐられて、結構険しい道。山頂から大平山に向かう道も、やはりえぐられて歩きにくい。花の都公園、山中湖への道は下り基調でアップダウンはさほどでないが、長い。8月は休んでいて体がなまったせいか、登り返しの急階段数箇所がかなり辛くなった。飯盛山まで出れば、別荘地の舗装道路まですぐで、山中湖は近い。
別荘地から高指山入口
2012年08月16日 09:33撮影 by  XZ-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
8/16 9:33
別荘地から高指山入口
終わりかけたウツボグサ
2012年08月16日 09:48撮影 by  XZ-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
8/16 9:48
終わりかけたウツボグサ
ヒオウギの看板
2012年08月16日 09:49撮影 by  XZ-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
8/16 9:49
ヒオウギの看板
山頂直下のヒオウギ群落
2012年08月16日 19:23撮影 by  XZ-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
8/16 19:23
山頂直下のヒオウギ群落
2012年08月16日 19:23撮影 by  XZ-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
8/16 19:23
2012年08月16日 19:23撮影 by  XZ-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
1
8/16 19:23
オトギリソウ
2012年08月16日 19:31撮影 by  XZ-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
8/16 19:31
オトギリソウ
山頂付近のヒオウギ
2012年08月16日 19:31撮影 by  XZ-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
8/16 19:31
山頂付近のヒオウギ
2012年08月16日 19:31撮影 by  XZ-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
1
8/16 19:31
2012年08月16日 19:31撮影 by  XZ-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
8/16 19:31
カワラナデシコ
2012年08月16日 19:32撮影 by  XZ-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
1
8/16 19:32
カワラナデシコ
2012年08月16日 19:32撮影 by  XZ-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
8/16 19:32
2012年08月16日 19:33撮影 by  XZ-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
8/16 19:33
昨年植栽され、開花したヒオウギ
2012年08月16日 19:33撮影 by  XZ-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
8/16 19:33
昨年植栽され、開花したヒオウギ
山頂付近の植栽の様子
2012年08月16日 19:33撮影 by  XZ-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
8/16 19:33
山頂付近の植栽の様子
2012年08月16日 19:33撮影 by  XZ-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
1
8/16 19:33
2012年08月16日 19:33撮影 by  XZ-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
8/16 19:33
2012年08月16日 19:34撮影 by  XZ-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
8/16 19:34
2012年08月16日 19:34撮影 by  XZ-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
8/16 19:34
2012年08月16日 19:34撮影 by  XZ-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
1
8/16 19:34
2012年08月16日 19:34撮影 by  XZ-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
8/16 19:34
山頂
2012年08月16日 19:34撮影 by  XZ-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
8/16 19:34
山頂
山頂からの富士山
2012年08月16日 19:34撮影 by  XZ-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
8/16 19:34
山頂からの富士山
富士岬平の手前の鉄塔を越えたあたりで階段のついた巡視路を下る
2012年08月16日 19:34撮影 by  XZ-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
8/16 19:34
富士岬平の手前の鉄塔を越えたあたりで階段のついた巡視路を下る
雨などで削られる下山路
2012年08月16日 19:34撮影 by  XZ-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
8/16 19:34
雨などで削られる下山路
別荘地の道路に出る
2012年08月16日 19:34撮影 by  XZ-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
8/16 19:34
別荘地の道路に出る
石割の湯分岐付近から見る富士山
2012年08月16日 19:35撮影 by  XZ-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
8/16 19:35
石割の湯分岐付近から見る富士山
石割の湯
2012年08月16日 19:35撮影 by  XZ-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
8/16 19:35
石割の湯
フシグロセンノウ
2012年08月16日 19:35撮影 by  XZ-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
1
8/16 19:35
フシグロセンノウ
石割神社手前の大石
2012年08月16日 19:35撮影 by  XZ-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
8/16 19:35
石割神社手前の大石
御神体の大桂
2012年08月16日 19:35撮影 by  XZ-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
8/16 19:35
御神体の大桂
石割神社
2012年08月16日 19:35撮影 by  XZ-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
8/16 19:35
石割神社
大岩
2012年08月16日 19:36撮影 by  XZ-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
8/16 19:36
大岩
3度回るとご利益があるという割れ目
2012年08月16日 19:36撮影 by  XZ-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
8/16 19:36
3度回るとご利益があるという割れ目
2012年08月16日 19:36撮影 by  XZ-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
8/16 19:36
2012年08月16日 19:36撮影 by  XZ-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
8/16 19:36
全景
2012年08月16日 19:36撮影 by  XZ-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
8/16 19:36
全景
石割山山頂
2012年08月16日 19:37撮影 by  XZ-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
8/16 19:37
石割山山頂
富士山方面はガスの中
2012年08月16日 19:37撮影 by  XZ-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
8/16 19:37
富士山方面はガスの中
シシウド
2012年08月16日 19:37撮影 by  XZ-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
8/16 19:37
シシウド
ノハラクサフジか?
2012年08月16日 19:38撮影 by  XZ-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
8/16 19:38
ノハラクサフジか?
コオニユリ
2012年08月16日 12:36撮影 by  XZ-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
8/16 12:36
コオニユリ
2012年08月16日 19:42撮影 by  XZ-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
8/16 19:42
フシグロセンノウ
2012年08月16日 19:42撮影 by  XZ-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
8/16 19:42
フシグロセンノウ
ノウゴウイチゴかヘビイチゴか?
2012年08月16日 19:42撮影 by  XZ-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
8/16 19:42
ノウゴウイチゴかヘビイチゴか?
コオニユリ?
2012年08月16日 19:43撮影 by  XZ-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
8/16 19:43
コオニユリ?
平尾山から大平山への縦走路
2012年08月16日 19:43撮影 by  XZ-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
8/16 19:43
平尾山から大平山への縦走路
平尾山から山中湖方面を見る
2012年08月16日 19:44撮影 by  XZ-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
8/16 19:44
平尾山から山中湖方面を見る
平尾山を振り返る(急な下降路が見える)
2012年08月16日 19:44撮影 by  XZ-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
8/16 19:44
平尾山を振り返る(急な下降路が見える)
ホタルブクロなど
2012年08月16日 19:44撮影 by  XZ-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
8/16 19:44
ホタルブクロなど
パラグライダーの滑走路があった。
2012年08月16日 19:45撮影 by  XZ-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
8/16 19:45
パラグライダーの滑走路があった。
富士五湖のパラグライダーなどの教室が企画する親子イベントらしい
2012年08月16日 19:45撮影 by  XZ-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
8/16 19:45
富士五湖のパラグライダーなどの教室が企画する親子イベントらしい
大平山山頂から見る富士
2012年08月16日 19:45撮影 by  XZ-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
8/16 19:45
大平山山頂から見る富士
2012年08月16日 13:49撮影 by  XZ-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
8/16 13:49
花の都公園分岐
2012年08月16日 19:49撮影 by  XZ-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
8/16 19:49
花の都公園分岐
別荘地の舗装道路に出る
2012年08月16日 19:49撮影 by  XZ-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
8/16 19:49
別荘地の舗装道路に出る
山中湖に出る
2012年08月16日 19:49撮影 by  XZ-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
8/16 19:49
山中湖に出る
撮影機器:

感想

オリンピックも終わり、甲子園が佳境に入るお盆明け、7月はじめに発生した左上の折れた歯の付け根の腫れが治まってきたので、近場の山歩きに出かけた。昨年植栽に参加した山中湖の高指山のヒオウギの開花状況を観察・撮影し、さらに石割山に上り、大平山から山中湖に下山する計画。鈍った体には結構、猛暑の中の長く辛いアップダウンもあり、ショートカット道も使ってほぼ予定通り歩き終えた。

 なおカメラは先の槍穂高縦走のとき、コンデジが壊れてしまったので、オリンパスXZ1を購入し、オリンパスPENの代わりに使ってみた。まだ不慣れで使いこなせなかったが、うまく使えば相当よさそう。



 お盆明けとはいえ、夏休みのため、人出が多いようで、御殿場からのバスが渋滞に巻き込まれ、20分以上遅れた。そのため、予定していた富士っこバスの乗換えができず、ターミナルでタクシーを呼び、平野・高指山登山口に向かう。はじめ、タクシーは別荘地の登山口に向かわず、まっすぐ切通峠の入口に向かったが、これは荒廃しているので、戻って別荘地の登山口に出てもらった。旭日丘から2400円ほどかかった。タクシーは登山口を通り過ぎて、再び戻ってもらった。道標のある入口を確認し、9時33分出発。15分ほどでヒオウギの看板のある山頂直下の平坦地。切通し峠との分岐らしいが、いまや高指山への道以外、確認できない。このあたりにもヒオウギ群落はあるが、ほぼ終わっており、少し登って山頂付近のヒオウギの群落+植栽地を観察、撮影。10時過ぎ、山頂に至る。ひとわたり撮影し、石割山に向かう。当初は山伏峠経由で縦走する予定だったが、蒸し暑く、半月ぶりの山なので無理せず、富士岬峠の手前、鉄塔を過ぎたあたりから巡視路の階段が見えたので、ここから下山。途中、道がえぐられて歩きにくいが、これを越えて別荘地に出た。別荘地から道志道に出て、11時過ぎ石割の湯まで進み、石割山に向かう。

 途中、車に抜かれ、舗装路終点付近の駐車スペースに停まっていた。軽装の女性二人が石割神社に向かって先を歩いていたが、追い抜いて11時46分、先に石割神社に到着。ここでいわれを尊重して三回神社を回り、ここの休憩テーブルで昼食を取る。すると親子連れと先ほどの車の女性二人組みが次々と現れ、こちらは先に出発。

 山頂への道はここから傾斜が急になり、木の根や道がえぐれて、段差を越えるのが大変。何とか乗り越えて11時20分過ぎ、山頂に出た。目の前に見える稜線は杓子山か?御正体山は前山にさえぎられて見えない。これから進む大平山方面にはガスのかかる富士山。先に山頂にいたハイカーは大平山方面に下った。撮影している間に、後から登ってきた親子らが到着し、12時半前、私も大平山方面に向かう。ここからは200m以上一気に下る。道はえぐられて歩きにくい。晩夏の花々を撮影しながら30分ほど下って13時過ぎ、平尾山に到着。平尾山では数名のハイカーが休憩中。後から若くて元気のよい10代と思しきハイカーがやってきて、昼食を摂り始めた。

 先に出発し、13時40分過ぎ、大平山直下のパラグライダーの滑走地に到着。夏休みをエンジョイする親子連れが、富士五湖パラグライダーのインストラクターの指導で滑走していた。アップダウンはさほどではないのだが、平尾山・大平山・飯盛山への登り返しは急な階段で、結構足にくる。6月末の北岳登山以降、左上の歯茎が腫れて、その原因が2月の大山での滑落によるもの。7月後半、槍穂高を歩いたものの、山の回数が減り、体が鈍っている。14時半前、飯盛山を通過し、花の都公園分岐を過ぎて、14時40分過ぎ、別荘地の舗装道路に出て、15時過ぎ、山中湖湖畔道路に出た。湖畔道路は日差しが強く、日影の道路右側は歩道がほとんど無く、すれ違う車があたりそうで怖い。左端のサイクリングロードは、安心だが日差しが強く、さえぎるものが無いので辛い。しかし車が怖いので途中でサイクリングロード側に移り、15時20分頃、ホテルマウント富士入口バス停に出た。ここでも夏休み渋滞でバスはなかなか現れず、御殿場行きバスが来ないので、遅れてきた富士っこバスで旭日丘に出てターミナルで渋滞による30分の遅れを確認し、ソフトクリームを食べながらバスを待った。暑い夏の一日だった。がヒオウギ開花を確認し、新しいデジカメを試し、最低限の目的は達した。
 

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