また山に行きたくなる。山の記録を楽しく共有できる。

Yamareco

記録ID: 2160271 全員に公開 ハイキング 中国山地西部

向峠〜小五郎山

情報量の目安: C
-拍手
日程 2019年12月08日(日) [日帰り]
メンバー
天候曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク

経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
Web Services by Yahoo! JAPAN
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間14分
休憩
23分
合計
4時間37分
S向峠にこにこ市07:3708:03小五郎山登山口08:0409:31小五郎山09:5010:39大栂入口10:4010:58駐車場(金山谷ルート側)11:0012:11向峠にこにこ市12:14ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
過去天気図(気象庁) 2019年12月の天気図 [pdf]

写真

向峠が今回の登山口。ここは中央分水界上にあります。
2019年12月08日 07:38撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
向峠が今回の登山口。ここは中央分水界上にあります。
小五郎山荘?? 登山届をここに出すのかな?
2019年12月08日 07:51撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
小五郎山荘?? 登山届をここに出すのかな?
1
小五郎山の三角点。
2019年12月08日 09:31撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
小五郎山の三角点。
山名標識は高いところに。
2019年12月08日 09:34撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
山名標識は高いところに。
下りはこちらの「金山谷鉱山ルート」を降りてみました。
2019年12月08日 10:57撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
下りはこちらの「金山谷鉱山ルート」を降りてみました。
【エピローグ】向峠付近は、河川争奪の舞台。水源の町・六日市の水源会館・公園には、このような詳しい説明板も設置されていました。
2019年12月08日 12:30撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
【エピローグ】向峠付近は、河川争奪の舞台。水源の町・六日市の水源会館・公園には、このような詳しい説明板も設置されていました。
撮影機材:

感想/記録

広島空港ベースでの中国地方南西部の山旅の八日目。

この日のパート1は、小五郎山。ハイキングは周回コースとしました。この山は現在は中央分水嶺ではありませんが、かつては中央分水嶺であったというとても興味深い地形のところにあります。下山後は、その興味深い地形を水源会館・公園(六日市)でお勉強することができました。かつては日本海側に注いでいた宇佐川と深谷川が河川争奪の結果、高津川(日本海側)から錦川(瀬戸内海側)の流域に移籍してしまったという歴史です。3万年前と1年前と2回の河川争奪…
お気に入り登録-
拍手した人-
訪問者数:166人

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録へのコメント

まだコメントはありません

この記録に関連する登山ルート

この場所を通る登山ルートはまだ登録されていません。

この記録で登った山/行った場所

登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ