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Yamareco

記録ID: 2171629 全員に公開 ハイキング 関東

大鳥屋山登山口駐車場から岳ノ山〜大鳥屋山、ついでに五丈の滝

情報量の目安: S
-拍手
日程 2020年01月05日(日) [日帰り]
メンバー
天候曇り時々晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
大鳥屋山登山口駐車場は、県道200号にある「五丈の滝入口」バス停付近から、林道に入って500mほど先にあります。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
3時間34分
休憩
11分
合計
3時間45分
Sスタート地点09:3711:25岳ノ山11:3012:03分岐点12:16大鳥屋山12:2213:22ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
登山口〜岳ノ山:沢沿いは倒木が多く、通過するのに一苦労します。
岳ノ山〜大鳥屋山:岳ノ山付近は、ロープ場もあるような急斜面・岩場が多くあります。大鳥屋山付近はやや急坂がありますが、危険はありません。
大鳥屋山〜登山口:踏み跡は薄いが、それほど歩き辛いということはありません。ちょっと藪があり、ダニ注意。
過去天気図(気象庁) 2020年01月の天気図 [pdf]

写真

前を走る軽トラに付いて行ったら、少し行き過ぎてしまったので、バックしてから進入した大鳥屋山登山口駐車場。
トイレは、あまり綺麗ではないし水が出ない。
一部氷が張った地面に注意しながらスタート。
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前を走る軽トラに付いて行ったら、少し行き過ぎてしまったので、バックしてから進入した大鳥屋山登山口駐車場。
トイレは、あまり綺麗ではないし水が出ない。
一部氷が張った地面に注意しながらスタート。
軽トラが二台、左の林道に入っていった。
自分は右へ進む。
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軽トラが二台、左の林道に入っていった。
自分は右へ進む。
林道は、所々で荒れている。
車で進むのは無理だが、徒歩なら問題ない。
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林道は、所々で荒れている。
車で進むのは無理だが、徒歩なら問題ない。
林道終点。
5〜6台は駐車できる広さ。
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林道終点。
5〜6台は駐車できる広さ。
立派な案内板。
山道に入っていく。
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立派な案内板。
山道に入っていく。
倒木が増えてくる。
これくらいはなら問題ない。
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倒木が増えてくる。
これくらいはなら問題ない。
ここは崩れていて危険。
斜面にある踏み跡を辿って向こうへ。
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ここは崩れていて危険。
斜面にある踏み跡を辿って向こうへ。
目的の一つ、五丈の滝へ行ってみる。
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目的の一つ、五丈の滝へ行ってみる。
正面の正規ルートには倒木。
テープのある左斜面に降りていく。
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正面の正規ルートには倒木。
テープのある左斜面に降りていく。
テーブルが設置されている。
さらに下方に展望台。
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テーブルが設置されている。
さらに下方に展望台。
展望台にある案内板。
絵の滝は立派。
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展望台にある案内板。
絵の滝は立派。
展望台から五丈の滝。
奥の方に、もう一段大きな落差のある滝がある模様。
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展望台から五丈の滝。
奥の方に、もう一段大きな落差のある滝がある模様。
アップ。
流木が溜まっているように見える。
今思えば、展望台を降りて近づいて見れば良かった。
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アップ。
流木が溜まっているように見える。
今思えば、展望台を降りて近づいて見れば良かった。
1
展望台から戻る途中、気になる踏み跡があったので行ってみる。
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こんな所を、緊張しながら進む。
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こんな所を、緊張しながら進む。
滝を、上から見ることができた。
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滝を、上から見ることができた。
1
上部の滝も、木々の隙間から見える。
展望台から滝の全貌が見えるなら、なかなかの景観だと想像する。
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上部の滝も、木々の隙間から見える。
展望台から滝の全貌が見えるなら、なかなかの景観だと想像する。
山道に戻り、滝見に松へ。
どれがその松かは分からない。
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山道に戻り、滝見に松へ。
どれがその松かは分からない。
滝を覗き込むが、良く見えない。
しかも写真のピントが合っていなかった。
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滝を覗き込むが、良く見えない。
しかも写真のピントが合っていなかった。
滝見の松からの遠望。
もしかして、写真左の枯れ木が滝見の松?
先に進む。
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滝見の松からの遠望。
もしかして、写真左の枯れ木が滝見の松?
先に進む。
沢を登って行くという記憶を頼りに進む。
あまりに荒れているので地図を確認したら、違う沢を登っていた。
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沢を登って行くという記憶を頼りに進む。
あまりに荒れているので地図を確認したら、違う沢を登っていた。
戻って隣の沢に近づくと、テープがあった。
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戻って隣の沢に近づくと、テープがあった。
こちらの沢も、かなりの荒れよう。
それでも、何とか進める。
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こちらの沢も、かなりの荒れよう。
それでも、何とか進める。
一旦大きな倒木がなくなり、少し歩き易くなる。
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一旦大きな倒木がなくなり、少し歩き易くなる。
また倒木。
右に踏み跡が続く。
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また倒木。
右に踏み跡が続く。
右隣の沢を渡渉。
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また渡渉して、少しだけ沢を離れる。
この先踏み跡が薄いが、再度沢に向かう薄い踏み跡とテープを辿る。
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また渡渉して、少しだけ沢を離れる。
この先踏み跡が薄いが、再度沢に向かう薄い踏み跡とテープを辿る。
この渡渉後、沢を離れる。
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この渡渉後、沢を離れる。
斜度がキツくなってくる。
地盤が緩い所もあり、進み辛い。
それでも、明るい所を進むのは気分が良い。
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斜度がキツくなってくる。
地盤が緩い所もあり、進み辛い。
それでも、明るい所を進むのは気分が良い。
この辺りはつづら折りで、やや急斜面だが進みやすい。
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この辺りはつづら折りで、やや急斜面だが進みやすい。
北の斜面には、昨晩の雪が残る。
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山頂に続くやや急な尾根を登って行く。
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山頂に続くやや急な尾根を登って行く。
岳ノ山に登頂。
日が陰ったうえに、風花が舞ってきた。
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日が陰ったうえに、風花が舞ってきた。
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山頂からは、北側のみに少しの展望。
いかにも雪が降っていそうな雲。
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いかにも雪が降っていそうな雲。
2
足元には、木の山名板の残骸。
小休止して先に進む。
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足元には、木の山名板の残骸。
小休止して先に進む。
大鳥屋山かな?
進む稜線は、針葉樹林と広葉樹林の境目。
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大鳥屋山かな?
進む稜線は、針葉樹林と広葉樹林の境目。
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岳ノ山山頂から少し進むとロープ場。
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岳ノ山山頂から少し進むとロープ場。
振り返るとこんな感じ。
ロープはなくとも降りられるが、落石注意。
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振り返るとこんな感じ。
ロープはなくとも降りられるが、落石注意。
しばらく急斜面が続いた後、歩き易い稜線となる。
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しばらく急斜面が続いた後、歩き易い稜線となる。
なんか怪しいバッテンだなぁ・・・と思いながらも、濃い踏み跡に誘われて直進。
違和感があって地図を確認すると、ここから左の尾根に向かうのが正解だった。
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なんか怪しいバッテンだなぁ・・・と思いながらも、濃い踏み跡に誘われて直進。
違和感があって地図を確認すると、ここから左の尾根に向かうのが正解だった。
林道に向かう分岐。
直進して大鳥屋山へ。
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林道に向かう分岐。
直進して大鳥屋山へ。
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急坂を直登。
頂上は見えていない。
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平らな所に出ると・・・
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平らな所に出ると・・・
の先にまた祠。
栃木百名山の山名板がある。
しかし、三角点は少し先。
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の先にまた祠。
栃木百名山の山名板がある。
しかし、三角点は少し先。
大鳥屋山に登頂。
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大鳥屋山に登頂。
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木製のカッコいい山名板。
展望もなく寒いので、カレーパンだけ食べて下山を開始する。
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展望もなく寒いので、カレーパンだけ食べて下山を開始する。
1
僅かなピストンを嫌い、林道分岐点ではなく北にある尾根を下りて行く。
踏み跡は見えないが、歩き辛いということはない。
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僅かなピストンを嫌い、林道分岐点ではなく北にある尾根を下りて行く。
踏み跡は見えないが、歩き辛いということはない。
この辺りは歩き易い。
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この辺りは歩き易い。
左の尾根にテープが多く見える。
林道に合流できそうだが、予定通り右の尾根へ。
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左の尾根にテープが多く見える。
林道に合流できそうだが、予定通り右の尾根へ。
ここは灌木が多いが、踏み跡?を辿ると突破するのに苦労はない。
しかし何処で付いたか、ズボンの裾にダニが数匹。
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ここは灌木が多いが、踏み跡?を辿ると突破するのに苦労はない。
しかし何処で付いたか、ズボンの裾にダニが数匹。
ここの笹は正面突破。
ダニは付かなかった。
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ここの笹は正面突破。
ダニは付かなかった。
お墓がある場所に出た。
明るい方へ進む。
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お墓がある場所に出た。
明るい方へ進む。
林道へ合流。
左へ進むと民家?
人は住んでいなそうだが、右へ進む。
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林道へ合流。
左へ進むと民家?
人は住んでいなそうだが、右へ進む。
途中で林道から離れたりしながら写真の場所へ。
低い柵をまたぎ、舗装林道へ出る。
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途中で林道から離れたりしながら写真の場所へ。
低い柵をまたぎ、舗装林道へ出る。
沢へ降りて、靴とストックを洗う。
水はあまり冷たくなかった。
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沢へ降りて、靴とストックを洗う。
水はあまり冷たくなかった。
さっき見た民家?を突っ切れば、ここに出た。
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さっき見た民家?を突っ切れば、ここに出た。
左斜面を見上げる・・・別荘?
この少し先にあるゴールの駐車場には、自分以外の車が一台駐車していた。
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左斜面を見上げる・・・別荘?
この少し先にあるゴールの駐車場には、自分以外の車が一台駐車していた。

感想/記録

夕方に用事があるので、短時間で行けそうな栃木百名山の大鳥屋山に行ってきました。
ついでに岳ノ山へ。
岳ノ山への登山道は荒れているようですが、せっかくなので五丈の滝も見ておこうとメインルート?で山頂を目指しました。

五丈の滝は、水量が多ければ見応えがありそう。
しかし、相当整備した跡があるものの、ここまで苦労して来る人は少ないような気がしました・・・夏場はヒルが多いようですし(汗)。

その先の登山道は、噂通りの荒れよう。
まぁ私は、最近荒れた山道を歩く機会が多いので、それほど苦には感じませんでした(汗)。
ただし、もしかしたら新しいルートが開拓されていたのかもしれません(ログの軌跡と過去レコの軌跡が微妙に一致しないため)。
倒木を除けば、岳ノ山付近の急坂・岩場以外に障害はほとんどないと思います。
ただ、この時期なので、特に見るものは何もありませんでした。
倒木の印象が強いだけの山行となりました。
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この記録へのコメント

登録日: 2014/2/15
投稿数: 147
2020/1/7 8:03
 倒木すごいですね
dappe0409さん
明けましておめでとうございます。
今年も引き続きフォローさせていただきますので、よろしくお願いいたします。
最近はマイナーな山を精力的に歩かれているようですごいですね。
低山とはいえまったく侮れない雰囲気が印象に残ります。
私は単独ではとても不安で歩けません。

今回の山の倒木の状況もすごいですね。
やはり昨年秋の台風によるものなのでしょうか。
私の住む千葉県の山は昨年の台風15号で甚大な被害を受けました。
場所によっては、全山倒木といった悲惨な状況で、登山道の通行止めは随所にあります。
房総の山々はマイナーな山ばかりなので復旧は一部の山を除けば遅々として進んでいません。
dappe0409さんのレコを拝見して栃木の低山も大変なんだなあと思った次第です。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。
登録日: 2017/4/10
投稿数: 29
2020/1/7 20:21
 Re: 倒木すごいですね
gorozoさん
あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いします。

岳ノ山登山道の倒木は、昨年の台風19号よりかなり以前からあるようです。
もちろん、台風の影響で荒れた山も多いようですね。
ある程度ヤマレコで登山道の状況を確認してから出かけるようにしていますが、マイナーな山は情報がなくて苦労することもあります。

千葉は、台風15号の影響でしたね。
ニュースでは被害を見ましたが、当然山も影響を受けたようですね。
地元の低山に行った際は、気をつけて歩いてきてください。

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