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Yamareco

記録ID: 2172442 全員に公開 ハイキング 六甲・摩耶・有馬

初登りはやっぱり地元の・・・ 有馬から六甲山

情報量の目安: B
-拍手
日程 2020年01月06日(月) [日帰り]
メンバー
天候晴れのち曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク
六甲有馬ロープウェイ有馬温泉駅下の有馬里P(平日550円・祝休日600円)
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地図/標高グラフ


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歩くペース 1.0〜1.1(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち53%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間33分
休憩
17分
合計
4時間50分
Sロープウェイ有馬温泉駅08:5510:32一軒茶屋10:40六甲山10:4211:41極楽茶屋跡11:4212:10七曲滝12:21紅葉谷12:2312:38炭屋道合流点12:4913:42ロープウェイ有馬温泉駅駐車場13:43
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
特に問題ありません。
但し登山道崩落に伴い迂回路有り。
その他周辺情報有馬温泉街にコンビニ・有馬里P傍と一軒茶屋前にトイレ。
勿論、登下山口の有馬温泉。
過去天気図(気象庁) 2020年01月の天気図 [pdf]

写真

六甲有馬ロープウェイ近くの有馬里Pに駐車。
外気温は−1℃
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六甲有馬ロープウェイ近くの有馬里Pに駐車。
外気温は−1℃
1
ひょっとすると先日の雪が残り霧氷も見られるかもと期待して六甲有馬ロープウェイ前から
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ひょっとすると先日の雪が残り霧氷も見られるかもと期待して六甲有馬ロープウェイ前から
道路を辿って魚屋道登山口。
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道路を辿って魚屋道登山口。
魚屋道は九十九折りに緩やかに続きます。
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魚屋道は九十九折りに緩やかに続きます。
やがて九十九折りの登山道もこの看板からはフラット
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やがて九十九折りの登山道もこの看板からはフラット
水平道を暫く辿れば紅葉谷道への分岐。
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水平道を暫く辿れば紅葉谷道への分岐。
昨年10月からやっと紅葉谷道の復旧工事が始まった様だ。
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紅葉谷道分岐から暫く辿れば東屋。
昭和の初め頃には茶店が在った場所だそうだ。
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紅葉谷道分岐から暫く辿れば東屋。
昭和の初め頃には茶店が在った場所だそうだ。
やがて登山道崩落の為の迂回路分岐。
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やがて登山道崩落の為の迂回路分岐。
狭い尾根に迂回路。
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狭い尾根に迂回路。
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迂回路から本来の魚屋道に復旧。
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更に以前からの迂回路のアルミ梯子を使い
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更に以前からの迂回路のアルミ梯子を使い
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右手に六甲最高峰。
何やら樹木の枝先が白いね?
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右手に六甲最高峰。
何やら樹木の枝先が白いね?
1
先日の雪が僅かに残り
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先日の雪が僅かに残り
吉高神社跡の石畳を辿れば
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吉高神社跡の石畳を辿れば
一軒茶屋←・↑六甲最高峰。
今日は一軒茶屋はお休みの様だ?
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六甲最高峰への坂道を登るとパラパラと音がするので見上げると枝先に霧氷の残骸^^)
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六甲最高峰への坂道を登るとパラパラと音がするので見上げると枝先に霧氷の残骸^^)
2
一等三角点建つ六甲最高峰。
流石に正月休み明けの月曜日、人が少ないね。
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一等三角点建つ六甲最高峰。
流石に正月休み明けの月曜日、人が少ないね。
5
ラッキーな事に山頂周りに残り霧氷^^)
残り霧氷のバックに六甲ガーデンテラス。
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ラッキーな事に山頂周りに残り霧氷^^)
残り霧氷のバックに六甲ガーデンテラス。
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残り霧氷のバックに鉢巻山。
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残り霧氷のバックに鉢巻山。
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青空をバックに残り霧氷。
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青空をバックに残り霧氷。
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南側には奥池から大阪市街地に薄っすらダイヤモンドトレイル。
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南側には奥池から大阪市街地に薄っすらダイヤモンドトレイル。
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六甲全山縦走路を西に迎えば山肌に残り霧氷。
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六甲全山縦走路を西に迎えば山肌に残り霧氷。
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振り返れば六甲最高峰のアンテナと残り霧氷。
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振り返れば六甲最高峰のアンテナと残り霧氷。
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六甲全山縦走路の北側は落ち霧氷。
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幾度かドライブウェイを交差します。
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幾度かドライブウェイを交差します。
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六甲全山縦走路の南側は陽だまり。
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しかし、足元には沢山の落ち霧氷。
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やがて極楽茶屋跡に到着。
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やがて極楽茶屋跡に到着。
極楽茶屋跡前からは微かに阿倍野ハルカス。
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下山は極楽茶屋跡横から紅葉谷道。
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紅葉谷道には殆ど雪が無い。
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痩せ尾根の迂回路は慎重に下ります。
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痩せ尾根の迂回路は慎重に下ります。
湯槽谷道と合流。
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湯槽谷道と合流。
道成に下れば通行止めの紅葉谷道から筆屋道から魚屋道へと迂回。
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道成に下れば通行止めの紅葉谷道から筆屋道から魚屋道へと迂回。
意外とシンドイ登り返しが続く筆屋道。
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何とか魚屋道に乗る。
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何とか魚屋道に乗る。
ゆるゆる下れば魚屋道登山口に戻りました。
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ゆるゆる下れば魚屋道登山口に戻りました。
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