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Yamareco

記録ID: 2212217 全員に公開 ハイキング箱根・湯河原

曽我丘陵【上大井駅→不動山→曽我梅林→国府津駅】

日程 2020年02月09日(日) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
電車

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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
3時間53分
休憩
9分
合計
4時間2分
S上大井駅08:3809:29いこいの村あしがら09:3009:59浅間山10:23不動山10:2710:53六本松峠10:5410:58一本松10:5911:24見晴台11:2612:40国府津駅G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻

写真

■写真1 - 上大井駅
ここからスタートする物好きなど居ないようで。
富士見塚ハイキングコースの指導標に従って歩きます。
2020年02月09日 08:39撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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■写真1 - 上大井駅
ここからスタートする物好きなど居ないようで。
富士見塚ハイキングコースの指導標に従って歩きます。
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■写真2
退屈な車道歩きから振り返って。
ほぼ舗装路なので、登山靴のソールが勿体ないです。
2020年02月09日 08:58撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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■写真2
退屈な車道歩きから振り返って。
ほぼ舗装路なので、登山靴のソールが勿体ないです。
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■写真3
直進してもいいのですが、農道経由で。
みかん畑の中を突っ切っていきます。
2020年02月09日 09:04撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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■写真3
直進してもいいのですが、農道経由で。
みかん畑の中を突っ切っていきます。
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■写真4
いこいの村あしがらに近付くと、梅もちらほらと見られるように。
満開まで今一歩ですが、見頃と言えるでしょう。
2020年02月09日 09:16撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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■写真4
いこいの村あしがらに近付くと、梅もちらほらと見られるように。
満開まで今一歩ですが、見頃と言えるでしょう。
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■写真5
紅梅も瑞々しい状態ですね。
車で花の鑑賞に訪れる人が多いようでした。
2020年02月09日 09:18撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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■写真5
紅梅も瑞々しい状態ですね。
車で花の鑑賞に訪れる人が多いようでした。
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■写真6
今まさに見頃を迎えたような、花壇の水仙。
温暖な気候ながら、千葉より1ヶ月は遅れるようですね。
2020年02月09日 09:24撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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■写真6
今まさに見頃を迎えたような、花壇の水仙。
温暖な気候ながら、千葉より1ヶ月は遅れるようですね。
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■写真7
菜の花の花壇越しの富士山…は微妙な出来栄え。
もう少しボリュームが欲しいのですが、上手くいかないものです。
2020年02月09日 09:24撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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■写真7
菜の花の花壇越しの富士山…は微妙な出来栄え。
もう少しボリュームが欲しいのですが、上手くいかないものです。
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■写真8 - いこいの村あしがら
バスは運行していますが、駅からは平日夕方のみ。
通学用に辛うじて残っている感じでした。
2020年02月09日 09:31撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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■写真8 - いこいの村あしがら
バスは運行していますが、駅からは平日夕方のみ。
通学用に辛うじて残っている感じでした。
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■写真9
車道を少し歩いて、農道から曽我丘陵の指導標へと変わります。
舗装路歩きは変わらず、不動山の巻道まで続きます。
2020年02月09日 09:32撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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■写真9
車道を少し歩いて、農道から曽我丘陵の指導標へと変わります。
舗装路歩きは変わらず、不動山の巻道まで続きます。
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■写真10
北方には蕎麦粒型の丹沢大山。
から伸びる表尾根と丹沢主脈の山々を俯瞰します。
2020年02月09日 09:37撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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■写真10
北方には蕎麦粒型の丹沢大山。
から伸びる表尾根と丹沢主脈の山々を俯瞰します。
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■写真11 - 浅間山
浅間山の山頂付近には、電波中継施設が立ち並びます。
特に山頂といった感じもなく、ただの通過点かと。
2020年02月09日 09:59撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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■写真11 - 浅間山
浅間山の山頂付近には、電波中継施設が立ち並びます。
特に山頂といった感じもなく、ただの通過点かと。
■写真12
僅かに雪が降ったようで、日当たりの悪い場所に残ります。
チェーンスパイクは携行するも使いませんでした。
2020年02月09日 10:08撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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■写真12
僅かに雪が降ったようで、日当たりの悪い場所に残ります。
チェーンスパイクは携行するも使いませんでした。
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■写真13
この行程で唯一の登山道は、不動山の巻道のみ。
途中で山頂へと至る薄い踏み跡が伸びるのを見逃さないように。
2020年02月09日 10:21撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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■写真13
この行程で唯一の登山道は、不動山の巻道のみ。
途中で山頂へと至る薄い踏み跡が伸びるのを見逃さないように。
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■写真14 - 不動山
もちろん眺望などありませんが、曽我丘陵の最高地点です。
巻道には戻らず、稜線を辿る踏み跡へと進みます。
2020年02月09日 10:24撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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■写真14 - 不動山
もちろん眺望などありませんが、曽我丘陵の最高地点です。
巻道には戻らず、稜線を辿る踏み跡へと進みます。
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■写真15
地図には未記載のルートながら、踏み跡は明瞭で迷う要素もなく。
ただ、蜘蛛の巣が張る時期には歩きたくないかも。
2020年02月09日 10:30撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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■写真15
地図には未記載のルートながら、踏み跡は明瞭で迷う要素もなく。
ただ、蜘蛛の巣が張る時期には歩きたくないかも。
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■写真16
巻道と合流して、農道に出たら登山道は終了です。
一本松跡まで指導標は無いので、適当に歩きましょう。
2020年02月09日 10:38撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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■写真16
巻道と合流して、農道に出たら登山道は終了です。
一本松跡まで指導標は無いので、適当に歩きましょう。
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■写真17
農道脇には少しですが梅園もありました。
少し遠回りしないと、あまり出会えないかも。
2020年02月09日 10:44撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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■写真17
農道脇には少しですが梅園もありました。
少し遠回りしないと、あまり出会えないかも。
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■写真18
花の一つ一つは小さいので、近寄らないと撮りにくいです。
かと言って畑に無断で立ち入るのは止めましょう。
2020年02月09日 10:44撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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■写真18
花の一つ一つは小さいので、近寄らないと撮りにくいです。
かと言って畑に無断で立ち入るのは止めましょう。
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■写真19
探せば富士山と梅の組み合わせも。
もう少し良いアングルもありそうでしたが、これで諦めます。
2020年02月09日 10:49撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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■写真19
探せば富士山と梅の組み合わせも。
もう少し良いアングルもありそうでしたが、これで諦めます。
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■写真20
やや風がある日でしたが、心配していた揺れも少なく。
冬型の気圧配置は、晴れるけど風が難点です。
2020年02月09日 10:51撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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■写真20
やや風がある日でしたが、心配していた揺れも少なく。
冬型の気圧配置は、晴れるけど風が難点です。
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■写真21
今年は、やや早めの見頃に落ち着いたくらいか。
寒い日が続いたので開花が足踏みしてしまったようです。
2020年02月09日 10:51撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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■写真21
今年は、やや早めの見頃に落ち着いたくらいか。
寒い日が続いたので開花が足踏みしてしまったようです。
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■写真22
ピントが甘いですが、好きな構図なので代表写真に決めました。
今年は花付きもよく、ダイナミックに撮れました。
2020年02月09日 10:51撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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■写真22
ピントが甘いですが、好きな構図なので代表写真に決めました。
今年は花付きもよく、ダイナミックに撮れました。
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■写真23 - 一本松跡
ここから曽我梅林へと寄り道してみます。
もちろん下曽我駅からの方が全然早いですよ。
2020年02月09日 10:59撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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■写真23 - 一本松跡
ここから曽我梅林へと寄り道してみます。
もちろん下曽我駅からの方が全然早いですよ。
■写真24
曽我梅林へと下りる途中の農道より。
富士山の下は万葉公園あたり?都合よく低くなっていますね。
2020年02月09日 11:03撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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■写真24
曽我梅林へと下りる途中の農道より。
富士山の下は万葉公園あたり?都合よく低くなっていますね。
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■写真25
似たような構図になるのは承知でも、思わず撮ってしまいます。
やはり青空を味方にすると、どんな写真でも見栄えしますね。
2020年02月09日 11:04撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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■写真25
似たような構図になるのは承知でも、思わず撮ってしまいます。
やはり青空を味方にすると、どんな写真でも見栄えしますね。
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■写真26
同じような写真ですが、仕方ないのです。
狙っていた訳では無いのですが、いい時期に訪れました。
2020年02月09日 11:05撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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■写真26
同じような写真ですが、仕方ないのです。
狙っていた訳では無いのですが、いい時期に訪れました。
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■写真27
どうやらバス通りまで下りないと、梅林とは出会えなさそう。
面倒になったので途中で止めて、見晴台に登り返します。
2020年02月09日 11:14撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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■写真27
どうやらバス通りまで下りないと、梅林とは出会えなさそう。
面倒になったので途中で止めて、見晴台に登り返します。
■写真28
紅一点とはこの事か。
農道から遠く、工夫できなかったのが残念。
2020年02月09日 11:20撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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■写真28
紅一点とはこの事か。
農道から遠く、工夫できなかったのが残念。
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■写真29
地図上では高山の山頂付近で、ハイカーたちがランチしていました。
農園に立ち入ってる人たちは許可を得ているのだろうか…。
2020年02月09日 11:35撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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■写真29
地図上では高山の山頂付近で、ハイカーたちがランチしていました。
農園に立ち入ってる人たちは許可を得ているのだろうか…。
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■写真30
やっと見頃を迎えた水仙が、道端で咲き誇っていました。
温暖な気候だと思うのですが、意外と遅いようです。
2020年02月09日 11:55撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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■写真30
やっと見頃を迎えた水仙が、道端で咲き誇っていました。
温暖な気候だと思うのですが、意外と遅いようです。
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■写真31
水仙の一種だとは思うのですが…。
種類が多くて特定するには至らず。
2020年02月09日 11:56撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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■写真31
水仙の一種だとは思うのですが…。
種類が多くて特定するには至らず。
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■写真32
河津桜の場所に、西山農道休憩所があります。
太平洋を目指して下りていく感じが良いですね。
2020年02月09日 12:12撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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■写真32
河津桜の場所に、西山農道休憩所があります。
太平洋を目指して下りていく感じが良いですね。
■写真33 - 西山農道休憩所
あまりにも日当たりが良すぎるのか、もう散りかけに見えます。
トイレは縦走路から外れた場所にあるので注意です。
2020年02月09日 12:14撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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■写真33 - 西山農道休憩所
あまりにも日当たりが良すぎるのか、もう散りかけに見えます。
トイレは縦走路から外れた場所にあるので注意です。
3
■写真34
花の蜜を求めて飛び交うのはメジロ。
パーソナルゾーンが広く、手持ちのレンズではこれが目一杯。
2020年02月09日 12:20撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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■写真34
花の蜜を求めて飛び交うのはメジロ。
パーソナルゾーンが広く、手持ちのレンズではこれが目一杯。
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■写真35
指導標は少ないものの、一本道なので大丈夫でしょう。
狭隘なガードを潜り、駅までショートカットします。
2020年02月09日 12:32撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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■写真35
指導標は少ないものの、一本道なので大丈夫でしょう。
狭隘なガードを潜り、駅までショートカットします。
■写真36 - 国府津駅
コンビニで帰りのお楽しみが調達可能です。
折角なので東海道線で帰路に就きました。
2020年02月09日 12:40撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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■写真36 - 国府津駅
コンビニで帰りのお楽しみが調達可能です。
折角なので東海道線で帰路に就きました。
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撮影機材:

感想/記録
by SuSE

この冬は暖かったり寒かったりで、開花状況を読むのが難しいとのこと。
そんな中で、曽我梅林が見ごろを迎えたようで鑑賞しに行きます。


■上大井駅→不動山→曽我梅林
観梅が目当てなら、下曽我駅か曽我梅林バス停からの歩き出しです。
それだと歩き足りないという人は、上大井駅からのスタートも良いですよ。


しかし上大井駅からのルートは、ほぼ車道か農道というコンクリートジャングル。
登山口へのアプローチを延々と味わうような、山行とは言い難いルートです。

富士見塚ハイキングコースという謎の指導標に従って、いこいの村あしがらへ。
ここまで路線バスも運行していますが、平日の夕方のみという脱力仕様。

いこいの村あしがらの先、農道から曽我丘陵が始まるようです。
稀に軽トラが走ってくるので、ボーっと歩いていると迷惑をかけます。


全行程を通して、山頂らしきピークは不動山のみです。
しかも、その不動山も巻道を逸れたVR上にある眺望のない山頂です。

六本松跡から高山に直行せずに、観梅のために一旦下ります。
が、中腹まで下りてみるもバス通りまで行かないとダメなようで諦めます。

稜線沿いに無造作に咲いている、梅を愛でるだけで充分な気がします。
さすがに株数は少ないものの、ここまで訪れる観光客は少ないので気が楽です。


■曽我梅林→高山→国府津駅
取り敢えず稜線まで登り返すも、入り組んだ農道で見晴台は分からず。
その近くに高山なる山頂もあるはずですが、今回も分からず仕舞い。

山頂がないと休憩適地もなく、農道の傍でランチタイムのハイカーが多数。
私有地だろう畑にまで入り込んでるハイカーは、地主の許可を得ているのだろうか。。。


国府津駅までは、指導標に従って歩けばいいので楽勝のルートに見えます。
農道ならではの指導標なき分岐もありますが、迂闊に曲がらず直進です。

途中の西山農道にはトイレのアイコンあるも、見つけることが出来ず。
恐らくは、縦走路から外れたところにあると推測します。


以降は指導標こそ少なくなるものの、ほぼ一本道なので迷うことは無いかと。
駅西側のガード下でショートカットして、難なく国府津駅にゴールです。

都心まで帰る方は、東海道線か小田原乗り換えの小田急線で。
改札内に売店は無いようなので、駐輪場入口のNewDaysで補給しましょう。
訪問者数:59人
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