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Yamareco

記録ID: 2222800 全員に公開 積雪期ピークハント/縦走 谷川・武尊

武尊山

情報量の目安: B
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日程 2020年02月15日(土) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
川場スキー場駐車場まで積雪無し。
9時頃到着で立体駐車場入場可能。
15時頃出発時には立体駐車場横屋外駐車場ほか、下がった所の駐車場まで車が止まっていました。

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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
3時間18分
休憩
29分
合計
3時間47分
S川場スキー場ゲレンデトップ10:2210:47剣ヶ峰山10:5012:06武尊山12:2813:48剣ヶ峰山13:5214:06川場スキー場ゲレンデトップ14:09ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
ほぼ問題ないが、ピッケルワークは覚えておいた方が良い
その他周辺情報■日帰り入浴
当初、せせらぎの湯に向かったが、建物は足場が組まれ工事中の様子。案内が何もなかったので諦めた。
次に向かったのが川場温泉センター いこいの湯。
スキー場からだと場所が判り難いが、悠湯里庵駐車場の右の細い道を進むとある。
\400.素朴な佇まい。

装備

個人装備 ココヘリは必須。なければレンタル。

写真

関越道からの武尊山。意識して見たのは初めて。
2020年02月15日 08:29撮影 by F-04K, FUJITSU
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関越道からの武尊山。意識して見たのは初めて。
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登山者は左のカウンターに登山届を提出します
2020年02月15日 09:19撮影 by Canon IXY 190, Canon
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登山者は左のカウンターに登山届を提出します
まずは左のリフト
2020年02月15日 09:33撮影 by Canon IXY 190, Canon
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まずは左のリフト
登山者は二人乗り
2020年02月15日 09:39撮影 by Canon IXY 190, Canon
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登山者は二人乗り
中央奥のリフトに乗り換え登山口へ
2020年02月15日 09:41撮影 by Canon IXY 190, Canon
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中央奥のリフトに乗り換え登山口へ
奥の左の白い山頂が沖武尊
2020年02月15日 09:51撮影 by Canon IXY 190, Canon
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奥の左の白い山頂が沖武尊
登山口から赤城山
2020年02月15日 09:56撮影 by Canon IXY 190, Canon
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登山口から赤城山
最初のピーク、剣ヶ峰山はあの奥
2020年02月15日 09:56撮影 by Canon IXY 190, Canon
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最初のピーク、剣ヶ峰山はあの奥
登山開始
2020年02月15日 10:10撮影 by Canon IXY 190, Canon
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登山開始
ほぼ直登。
2020年02月15日 10:14撮影 by Canon IXY 190, Canon
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ほぼ直登。
右奥に谷川岳
2020年02月15日 10:14撮影 by Canon IXY 190, Canon
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右奥に谷川岳
あのピークが剣ヶ峰山(2020m!)
2020年02月15日 10:32撮影 by Canon IXY 190, Canon
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あのピークが剣ヶ峰山(2020m!)
剣ヶ峰山と沖穂高
2020年02月15日 10:37撮影 by Canon IXY 190, Canon
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剣ヶ峰山と沖穂高
剣ヶ峰山山頂部は狭い
2020年02月15日 10:40撮影 by Canon IXY 190, Canon
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剣ヶ峰山山頂部は狭い
本来の標識
2020年02月15日 10:45撮影 by Canon IXY 190, Canon
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本来の標識
この先が危険個所
2020年02月15日 10:45撮影 by Canon IXY 190, Canon
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この先が危険個所
剣ヶ峰山を振り返る
2020年02月15日 10:57撮影 by Canon IXY 190, Canon
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剣ヶ峰山を振り返る
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もうすぐ沖武尊山頂
2020年02月15日 11:50撮影 by Canon IXY 190, Canon
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もうすぐ沖武尊山頂
太陽の真ん中に飛行機雲
2020年02月15日 11:58撮影 by Canon IXY 190, Canon
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太陽の真ん中に飛行機雲
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遠くに奥秩父山地、その奥に富士山が見えています。
2020年02月15日 11:59撮影 by Canon IXY 190, Canon
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遠くに奥秩父山地、その奥に富士山が見えています。
右が燧が岳、左が至仏山。となれば中央は尾瀬ヶ原。
2020年02月15日 11:59撮影 by Canon IXY 190, Canon
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右が燧が岳、左が至仏山。となれば中央は尾瀬ヶ原。
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沖武尊山頂の込み具合
2020年02月15日 12:00撮影 by Canon IXY 190, Canon
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沖武尊山頂の込み具合
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下山開始
2020年02月15日 12:02撮影 by Canon IXY 190, Canon
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下山開始
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前武尊方面
2020年02月15日 12:04撮影 by Canon IXY 190, Canon
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前武尊方面
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山頂は風が強いので、中腹で昼食。
2020年02月15日 12:50撮影 by Canon IXY 190, Canon
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山頂は風が強いので、中腹で昼食。
けっこう急登です
2020年02月15日 13:24撮影 by Canon IXY 190, Canon
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けっこう急登です
剣ヶ峰山山頂直下
2020年02月15日 13:37撮影 by Canon IXY 190, Canon
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剣ヶ峰山山頂直下
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登山口に戻ってきました
2020年02月15日 13:58撮影 by Canon IXY 190, Canon
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登山口に戻ってきました
下りのリフトは登山者専用
2020年02月15日 14:09撮影 by Canon IXY 190, Canon
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下りのリフトは登山者専用
下のリフトは逆回転でした
2020年02月15日 14:26撮影 by Canon IXY 190, Canon
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下のリフトは逆回転でした

感想/記録
by Sands

人によって目標は様々ですが、私の目標は今年の山である剣ヶ峰山(2020m)でした。
今日は青空という訳ではありませんが、天気は安定し、風も弱く、且つ温かい。氷点下にはなっていないはずです。

武尊山(&日光白根山)はココヘリが必須。なければレンタル可能。
コンパスで登山計画書を提出しても、別途川場スキー場インフォメーションに提出が必要です。事前にフォームをダウンロードして入力できれば良いのですが、PDFしかダウンロードできないので、手書き必須。1枚に3名まで記入できます。裏の署名を忘れずに。
各人の所持品やココヘリの番号のチェックを受けます。
ICリフト券もレンタル。下山時に報告とともにICリフト券を返却。

リフトを2本乗り継いで登山口までいきます。
登山口には何も標識はありません。トレースを確認して登山開始。
まずは急登を登り、その先に見える剣ヶ峰山を目指します。幅は狭いですが、一人分が歩ける幅はあります。
山頂先に急降下ポイント。そこを過ぎるとしばらく下降し、再び沖穂高に向け高度を上げます。
剣ヶ峰山頂より沖穂高は見た目は遠いですが、見た目よりは早く到着することができました。
復路は往路をそのまま戻りました。
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