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ヤマレコ

記録ID: 223406 全員に公開 沢登り大雪山

沢からニセイカウシュッペ山と大槍

日程 2012年09月08日(土) [日帰り]
メンバー
 marikka(写真)
 ezoyama(CL)
, その他メンバー3人
天候快晴
アクセス
利用交通機関
車・バイク
ニセイカウシュペ山登山口P(林道の鍵NO、事前に確認!)
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

登山口7:55-7:58沢へ下降-8:13入渓‐8:43分岐-9:36*F1*9:45
9:54*F2*10:18−11:13*F4*11:47−12:56山頂13:40
13:55大槍へ14:24−14:52見晴台15:00−15:57登山口
過去天気図(気象庁) 2012年09月の天気図 [pdf]

写真

赤:登り 緑:下り 青:大槍ピストン
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赤:登り 緑:下り 青:大槍ピストン
登山道を進む
2012年09月09日 05:58撮影 by DMC-FT1, Panasonic
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登山道を進む
ここから藪コギで下の沢へ降りる
2012年09月09日 05:58撮影 by DMC-FT1, Panasonic
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ここから藪コギで下の沢へ降りる
1
普通の小川
2012年09月09日 05:59撮影 by DMC-FT1, Panasonic
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普通の小川
ちょっと滑っぽい
2012年09月09日 05:59撮影 by DMC-FT1, Panasonic
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ちょっと滑っぽい
朝日が正面から射し込み川面が見えづらい
2012年09月09日 06:00撮影 by DMC-FT1, Panasonic
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朝日が正面から射し込み川面が見えづらい
やっとでてきたF1
2012年09月09日 06:01撮影 by DMC-FT1, Panasonic
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やっとでてきたF1
リーダー山ちゃん、しばし悩むが釜が深くて、取り付くのを躊躇。巻くことに
2012年09月09日 06:01撮影 by DMC-FT1, Panasonic
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リーダー山ちゃん、しばし悩むが釜が深くて、取り付くのを躊躇。巻くことに
F2。カナさん攻めるも断念。L山ちゃんが突破しました。動画アップします
2012年09月09日 06:02撮影 by DMC-FT1, Panasonic
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F2。カナさん攻めるも断念。L山ちゃんが突破しました。動画アップします
ザイル出してもらい、みな直登
2012年09月09日 06:04撮影 by DMC-FT1, Panasonic
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ザイル出してもらい、みな直登
大槍が見えてきた
2012年09月09日 06:04撮影 by DMC-FT1, Panasonic
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大槍が見えてきた
好きなとこをヘツル
2012年09月09日 06:05撮影 by DMC-FT1, Panasonic
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好きなとこをヘツル
壁のような岩
2012年09月09日 06:05撮影 by DMC-FT1, Panasonic
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壁のような岩
綺麗な渓相
2012年09月09日 06:05撮影 by DMC-FT1, Panasonic
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綺麗な渓相
F3かな。サクッと登れる滝は楽しい
2012年09月09日 06:07撮影 by DMC-FT1, Panasonic
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F3かな。サクッと登れる滝は楽しい
F4。オーー、でてきました。2段になってます
2012年09月09日 06:08撮影 by DMC-FT1, Panasonic
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F4。オーー、でてきました。2段になってます
2
しばし突破口をさがす
2012年09月09日 06:09撮影 by DMC-FT1, Panasonic
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しばし突破口をさがす
1
巻いて上からザイルを出すも、山ちゃん以外は登れずに巻きました
2012年09月09日 06:10撮影 by DMC-FT1, Panasonic
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巻いて上からザイルを出すも、山ちゃん以外は登れずに巻きました
F5とエッちゃん
2012年09月09日 06:14撮影 by DMC-FT1, Panasonic
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F5とエッちゃん
エッちゃん突破。山ちゃんも!後はロープで確保で突破!
2012年09月09日 06:15撮影 by DMC-FT1, Panasonic
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エッちゃん突破。山ちゃんも!後はロープで確保で突破!
F6。全員サクッと突破しました
2012年09月09日 06:16撮影 by DMC-FT1, Panasonic
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F6。全員サクッと突破しました
綺麗な滑。数えたら小釜が7個!
2012年09月09日 06:18撮影 by DMC-FT1, Panasonic
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綺麗な滑。数えたら小釜が7個!
白い岩盤も
2012年09月09日 06:19撮影 by DMC-FT1, Panasonic
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白い岩盤も
水が枯れて稜線まで一頑張り
2012年09月09日 06:19撮影 by DMC-FT1, Panasonic
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水が枯れて稜線まで一頑張り
振り返り見る大槍と遡った沢筋
2012年09月09日 06:20撮影 by DMC-FT1, Panasonic
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振り返り見る大槍と遡った沢筋
アッサリと夏道にでると頂上が目前
2012年09月09日 06:21撮影 by DMC-FT1, Panasonic
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アッサリと夏道にでると頂上が目前
頂上ラーメンタイムでマッタリと景色堪能
2012年09月09日 06:22撮影 by DMC-FT1, Panasonic
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頂上ラーメンタイムでマッタリと景色堪能
全員山頂記念撮影♪
2012年09月08日 13:00撮影 by u1030SW,S1030SW , OLYMPUS IMAGING CORP.
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全員山頂記念撮影♪
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大槍の奥に大雪の山々
2012年09月09日 06:22撮影 by DMC-FT1, Panasonic
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大槍の奥に大雪の山々
遡った沢が見える
2012年09月09日 06:23撮影 by DMC-FT1, Panasonic
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遡った沢が見える
アンギラス方向を眺める
2012年09月09日 06:23撮影 by DMC-FT1, Panasonic
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アンギラス方向を眺める
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大槍の天辺!奥の方が高そうと行ってみる
2012年09月09日 06:25撮影 by DMC-FT1, Panasonic
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大槍の天辺!奥の方が高そうと行ってみる
手前から奥の仲間を写す
2012年09月09日 06:25撮影 by DMC-FT1, Panasonic
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手前から奥の仲間を写す
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大槍のてっぺん!
2012年09月08日 14:08撮影 by u1030SW,S1030SW , OLYMPUS IMAGING CORP.
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大槍のてっぺん!
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奥から大槍とニセイカウシュッペ山を見る
2012年09月09日 06:26撮影 by DMC-FT1, Panasonic
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奥から大槍とニセイカウシュッペ山を見る
アンギラスと奥は武利・武華方面
2012年09月09日 06:26撮影 by DMC-FT1, Panasonic
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アンギラスと奥は武利・武華方面
ニセイカウシュッペ山と遡った沢
2012年09月09日 06:28撮影 by DMC-FT1, Panasonic
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ニセイカウシュッペ山と遡った沢
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見晴台から振り返る大槍
2012年09月09日 06:29撮影 by DMC-FT1, Panasonic
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見晴台から振り返る大槍

感想/記録

*****リーダー山ちゃんがMLに流した報告*****

ヤマウチ@芽刈別第三支川、一度騙されたと思って・・・
登山路から終始見下ろせるこの沢・・「山と谷」にも載ってる
がいまひとつ遡行意欲が湧かない沢である。地形的なものか
、或いは周りに面白い沢がいっぱいあるせいか?今回、軽め
の沢か山を物色してたところタイミング良くganさんの報告が、
どんなもんか行ってみることにしました。
メンバー:marikkaさん、エッちゃん、かるみんさん、ヤマウチ、
のりちゃん、Kさん
5時札幌を出発すると2時間半で登山口に到着した。身支度
する間にあれよあれよと車がやってきて駐車場はすぐ一杯に
なった。登山路から適当に笹を分けて下降するとまだ藪漕ぎ
経験のないのりちゃんが遅れだす。端々から育ちの良さを感
じさせる彼女には屁みたいなこの藪が核心だったらしい。
渓は予想通りで別に驚きもしないが水が少ない割りにやたら
冷たかった。日が刺し込んで明るいだけが取り柄の沢を歩く
こと1時間あまり、苔の付いた段差のような小滝や小釜、猫の
額ほどの滑がやけに新鮮に見えてくる。やがてc1300を過ぎる
と真っ黒い釜を持った6mの斜滝F1が現れた。全体的につるつ
るして泳いで取り付くのがベストだがまだ水が冷たい。かるみん
さんがやる気満々を見せるが後に誰も続かない雰囲気を察し、
素直に皆で右岸を巻いた。次の6m滝F2は取り付きが逆層で
渋めだったが水際左を直登しザイルを出した。以後、小振りな
滝と釜がちょこまか出てくるだけだが前方に1742峰が望まれ
雰囲気が良くなる。更に5m程の小滝F3を登って暫く、c1600で
両岸立つ中に大雪山らしい10mの滝F4が落ちて目を見張る。
この垂滝を直登するのは困難だが左岸にクラックが入って登れ
そうな気もする。だが見た目より手強そうで左岸草付きからの
高巻が無難である。既にKさんは高巻きに掛かっているが、
エッちゃんは気になるのか動こうとしない。「この溝に沿って登っ
たらいけそうじゃん!」と仰るので折角ならと滝上から確保して
もらい岩登りに興ずることにした。案の定、手掛かりの薄いクラ
ックだったが何とか抜けると上は快適な岩登りだった。この滝
を越えると8mの滝F5が見えていた。エッちゃんが全身シャワー
で突破するものだから否応なく従う、後続にはザイル出してたっ
ぷり水浴びしてもらう。びしょ濡れで登りきったのりちゃんの笑顔
が爽やかだった。4mの斜滝を登ると上には狭い滑が続き、途中
乳白色の滑に変わる。やがて源頭に導かれ、藪漕ぎ無しで登山
路へ抜ける。360度の素晴らしい山頂展望が待っていた。
「やまざどうてい?しよう」って○さんの言葉に笑いを堪えながら
山当てが続いた。のんびりラーメン食べて大槍へ向かう、大槍
まで踏み跡が延びてるのも、ピークが2こぶになってるのも知ら
なかったがヒヤヒヤしながら奥の高そうなピークに全員登った。
ニセカウよりこちらの方が達成感があり皆んな感激している。
登山路に戻ると辿った沢筋に数名のパーティーを見つけ、声に
応答があった。実は我々の前にも濡れた足跡があったので、
この日は3パーティーが入ってたことになる。この沢では考えら
れぬことであり、先週の報告を見たHYML関係者かと思われた。
軽めの沢と思って来てみたが滝でザイル出したりしたので8時間
を要した。「けど、ここは滝を登って遊ばなかったら面白くないん
じゃない」とmarikkaさんの言葉に同感。巻いたF1が心残りだった。
 (おしまい)

*****marikka感想*****
土曜日、MLで話題に出ていたニセイカウシュッペ山の沢へ!
沢の名前は「芽刈別第三支川」
ニセイカウシュッペ山登山道から左下に見える沢です。

高速のおかげで、日帰り圏内というのが嬉しいですね。
登山口から5分ほど進んだところから左の沢へめがけて藪漕ぎです。
急斜面を笹に掴まりながら、ガシガシ100mほど降りて入渓です。
普通の小川という感じです。優しい雰囲気の川原歩きがしばし続きます。
co1143mの分岐を過ぎても平凡な渓相が続きます。
滑っぽい所が出てきて少し変化があるも、ダレた沢だねと文句が出始めたころ
やっとF1の滝がお出ましです。リーダー山ちゃん、滝は登れそうだけど
釜が深くて取りつくのに躊躇してます。少し釜に入りかけるも、水が冷たすぎと
巻くことにしました。山ちゃんはその後の滝はすべて直登したので
このF1を登らなかったのが、心残りだったようです。

F2が現れると、カナさんが果敢に攻めるも登れず。
山ちゃんが空身で登ります。微妙なムーブで突破です。さすがだわ。



このF2、後のみんなはロープで確保し、もう一本ロープを出してもらいゴボウで
登りましたが、結構大変でした。

F3と言えるかどうかの滝を越すと、見えてきましたよF4!
2段になる、なかなか素晴らしい滝ですね。ここは左岸に明瞭な巻き道があり
私はさっさと巻きましたが、滝直登にこだわる仲間がロープ確保で挑戦することに。
Kさんと二人で確保して、山ちゃんが登ります。滝の上から下が見えない。
滝の音で声も聞こづらい。でも、頑張って登っているらしい。少しずつロープが
上がります。ややしばらく時間がかかりましたが、さすが山ちゃん上がってきましたよ。
滝直登にこだわるカナさん、しばし頑張りましたが途中で断念。
山ちゃん以外は巻いて上がってきました。

F5、エッちゃんが登れる宣言して登りましたよ!
山ちゃんも濡れたくないと言いながら登りました。
ワタクシ、頑張りましたが途中で高度感にしびれ、ロープを出してもらい
登りました。テンションは掛けることなく登ったけど、フリーで登るには
気持ちが悪いです。この滝、全員が直登しましたが大いに濡れました(+_+)
濡れて寒くなり、その後みんなアウターを着て登ることになりました。
その後は滝もなくなりましたが、赤い岩盤の滑が出てきたり
白く温泉のような岩盤になったりと、なかなか変化があり楽しいです。
途中で、上の方から夏道登山者のエールが聞こえましたよ♪
稜線も近くなり水が涸れたザレ場を頑張り這松を10mほど進むと
あっけなく夏道にでて、山頂まで10分ほどで到着です。

山頂ラーメンでしばし体を温めながら、素晴らしい景色を堪能です。
大雪山から東大雪の山並み、石狩連峰と見えすぎで山座同定が難しい。
詳しいカナさんの説明を聞きながら楽しみました。

下りで大槍に立ち寄ります。分岐から少し入ったところでザックをデポし
顕著な踏み跡を進みピンクテープで尾根に取りつきます。
なかなかな急斜面を登ると大槍のてっぺんです。6人全員が立てないぐらい
あまり広くないです。エッちゃんが奥の岩峰のほうが高く見えるから行ってみたいと(@[email protected])
這松があるので、行けそうです。細尾根の急斜面を這松に掴まりながらです。
ちと絵になるので、仲間が登るまで手前の岩峰で待機。
岩峰の上に登った写真を撮って、私も行きます。スリルがありすぎかも。
奥の岩峰の上、意外と広いです。6人全員が余裕で上がれました。
でも、奥から見ると、先ほどいた岩峰のほうが高く見えます(^_-)
どっちが高いのか微妙ですね。大槍からならではの景色を堪能して戻ります。

後は夏道をお気楽に下るだけです。途中、沢を見ると6人パーティが登っているのが
見えました。そういえば、沢を登っているときに先行者の足跡があったので
私たちを含め、この日は3組ほどの遡行者がいたことになりますね。
一時間半ほどで無事に登山口到着です。滝という滝は直登にこだわったので
以外と時間がかかりましたが、前半の平凡な沢から後半の
変化が、なかなか楽しく美しい沢だと思います。

訪問者数:2550人
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この記録へのコメント

yah
登録日: 2011/7/1
投稿数: 895
2012/9/11 11:57
 楽しめました!
こんにちは。

写真見てるだけでもすごく楽しめましたよ!
沢(&岩)屋さんはスゴいなぁ〜。
「高い場所があったらとにかく登る!」みたいな所が素敵ですね。

大槍もですけど、F5みたいな滝が出てきたら普通の人なら「ムリムリ」とあっさり諦めそうです(僕も)。

しかしこれこそが本当のロマンなんでしょうね〜。
登録日: 2010/1/29
投稿数: 252
2012/9/12 19:21
 子供の冒険気分かな
木登りしてみたりジャングルジムよじ登ったり
そんなことがしたいけど、できないので沢で遊んでいるんだわ。
だって公園でジャングルジム遊びしてたら不審者になるでしょう(^_-)
「よじ登る」って人間の本能に訴える体の動きなような気がします。
登れるか微妙な所を必死になって無心で登るのは楽しいです。
特に、ロープで確保していると落ちても安心なのでね!

yahさん(ヤーさんって?ちと怖いかしら(^_-)も是非、沢とか岩とかよじ登ってみてくださいな。

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