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Yamareco

記録ID: 2405036 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走 九州・沖縄

鞍ヶ戸 内山

情報量の目安: B
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日程 2020年06月21日(日) [日帰り]
メンバー , その他メンバー1人
天候くもり
アクセス
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地図/標高グラフ


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歩くペース 1.0~1.1(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち75%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間40分
休憩
1時間8分
合計
7時間48分
S猪ノ瀬戸園地08:4009:45船底新道分岐09:4511:47鞍ヶ戸12:3213:06船底13:1213:47内山14:0214:28船底14:2915:47船底新道分岐15:4816:29猪ノ瀬戸園地G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
過去天気図(気象庁) 2020年06月の天気図 [pdf]

写真

猪瀬戸登山口の路肩に駐車しました。コロナ規制明けで駐車スペースが少なくなっていました。ほとんどが由布岳に行ったと思います。
2020年06月21日 08:40撮影 by iPhone SE (1st generation), Apple
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猪瀬戸登山口の路肩に駐車しました。コロナ規制明けで駐車スペースが少なくなっていました。ほとんどが由布岳に行ったと思います。
林道が終了し、砂防ダムを左へ。
2020年06月21日 09:00撮影 by iPhone SE (1st generation), Apple
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林道が終了し、砂防ダムを左へ。
この区間がもっとも登山を感じます。
2020年06月21日 09:25撮影 by iPhone SE (1st generation), Apple
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この区間がもっとも登山を感じます。
鞍ヶ戸へ向かうため左へ。ここから船底新道を水平移動です。右は鶴見岳です。
2020年06月21日 09:40撮影 by iPhone SE (1st generation), Apple
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鞍ヶ戸へ向かうため左へ。ここから船底新道を水平移動です。右は鶴見岳です。
崩落地点が全4箇所。足元も岩が不安定。
2020年06月21日 09:59撮影 by iPhone SE (1st generation), Apple
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崩落地点が全4箇所。足元も岩が不安定。
この標識の箇所は表示がないけど実は分岐点。まっすぐ行くと船底。我々は右へ登っていきます。
2020年06月21日 10:46撮影 by iPhone SE (1st generation), Apple
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この標識の箇所は表示がないけど実は分岐点。まっすぐ行くと船底。我々は右へ登っていきます。
赤い杭とその先のリボンが目印。帰りは直進側からここに戻ってくる予定です。
2020年06月21日 10:50撮影 by iPhone SE (1st generation), Apple
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赤い杭とその先のリボンが目印。帰りは直進側からここに戻ってくる予定です。
鬱蒼とした森。視界が20メートル。もう少しリボンをつけててほしい。
2020年06月21日 11:16撮影 by iPhone SE (1st generation), Apple
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鬱蒼とした森。視界が20メートル。もう少しリボンをつけててほしい。
本線に合流。
2020年06月21日 11:20撮影 by iPhone SE (1st generation), Apple
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本線に合流。
途中のピーク。360度すべてホワイト。
2020年06月21日 11:30撮影 by iPhone SE (1st generation), Apple
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途中のピーク。360度すべてホワイト。
鞍ヶ戸登頂。視界が悪いので、馬の背側の2峰は断念。
2020年06月21日 11:45撮影 by iPhone SE (1st generation), Apple
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鞍ヶ戸登頂。視界が悪いので、馬の背側の2峰は断念。
船底へ向かいます。この先、笹の葉、湿った黒土、急な下りで何度もスリップ。
2020年06月21日 12:47撮影 by iPhone SE (1st generation), Apple
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船底へ向かいます。この先、笹の葉、湿った黒土、急な下りで何度もスリップ。
内山にも登ることを決断!
2020年06月21日 13:05撮影 by iPhone SE (1st generation), Apple
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内山にも登ることを決断!
船底の分岐。内山登頂後はここから船底新道を通って帰る。
2020年06月21日 13:06撮影 by iPhone SE (1st generation), Apple
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船底の分岐。内山登頂後はここから船底新道を通って帰る。
船底で休憩。晴れていたら別府市側、由布岳側が見えたのでしょうに。
2020年06月21日 13:08撮影 by iPhone SE (1st generation), Apple
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船底で休憩。晴れていたら別府市側、由布岳側が見えたのでしょうに。
橙色のリボンをつけてくれた人、ありがとうございました。
2020年06月21日 13:30撮影 by iPhone SE (1st generation), Apple
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橙色のリボンをつけてくれた人、ありがとうございました。
少しだけ、鶴見岳の山腹が見えた。
2020年06月21日 13:31撮影 by iPhone SE (1st generation), Apple
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少しだけ、鶴見岳の山腹が見えた。
1
無事、内山登頂。
2020年06月21日 13:44撮影 by iPhone SE (1st generation), Apple
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無事、内山登頂。
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この3か月で3回目の内山登頂。塚原越え、石橋尾根と全方位から登ったことになる。
2020年06月21日 13:46撮影 by iPhone SE (1st generation), Apple
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この3か月で3回目の内山登頂。塚原越え、石橋尾根と全方位から登ったことになる。
とにかく別府側からの強風。
2020年06月21日 14:00撮影 by iPhone SE (1st generation), Apple
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とにかく別府側からの強風。
強風で雲が流れきった一瞬の風景。別府市内と高崎山。
2020年06月21日 14:01撮影 by iPhone SE (1st generation), Apple
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強風で雲が流れきった一瞬の風景。別府市内と高崎山。
下山開始。高崎山が少し。
2020年06月21日 14:12撮影 by iPhone SE (1st generation), Apple
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下山開始。高崎山が少し。
船底から船底新道へ。水平移動が長い。そして、落石に足をとられる。
2020年06月21日 14:37撮影 by iPhone SE (1st generation), Apple
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船底から船底新道へ。水平移動が長い。そして、落石に足をとられる。
スリップダウン多発しながら下山。エコーラインの由布岳も中腹しか見えない。
2020年06月21日 16:27撮影 by iPhone SE (1st generation), Apple
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スリップダウン多発しながら下山。エコーラインの由布岳も中腹しか見えない。

感想/記録

晴れの予報でしたが、鞍ヶ戸、内山は視界がありませんでした。
笹の葉、黒土、苔むした岩、崩落した不安定な石と、足元に注意が必要で、距離の割に体力を奪われる周回コースと感じました。ぜひ天気の良い日に馬の背の規制線の手前まで挑戦したいです。
とうとう他の登山者に会わない回となりました。
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