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Yamareco

記録ID: 2464667 全員に公開 ハイキング 妙高・戸隠・雨飾

戸隠山 蟻の塔渡り・剣の刃渡りの先にブロッケン

情報量の目安: S
-拍手
日程 2020年08月01日(土) [日帰り]
メンバー
天候曇り時々晴れ から ガスの中、下山途中で雨、戸隠牧場で雨あがる
アクセス
利用交通機関
車・バイク
戸隠キャンプ場入口にある高妻山登山者無料駐車場に駐車
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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歩くペース 0.7~0.8(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち92%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間56分
休憩
43分
合計
6時間39分
S戸隠キャンプ場バス停05:3406:00奥社前なおすけ06:08戸隠神社奥社前駐車場06:1006:25随神門06:39戸隠神社奥社06:4607:42百間長屋07:4308:23蟻の塔渡・剣の刃渡08:3008:38八方睨08:4609:01戸隠山09:39九頭龍山09:4110:29一不動避難小屋10:3810:50一杯清水10:56帯岩10:5711:41ゲート11:46弥勒尾根コース分岐11:4711:59戸隠牧場入口12:0012:05戸隠キャンプ場12:0912:12戸隠キャンプ場バス停12:13ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
思ったよりもコースは整備されていた。危険個所もステップが切ってあったり、登山道の刈り払いもされていた。
但し、蟻の塔渡り、剣の刃渡りは怖かった。捕まるところがなく、コースは平らではなく、ゴツゴツとした岩だらけで、立ち上がって歩こうと思っても、岩に足を引っかけたらそのまま滑落しそうです。
戸隠牧場への下りも足を滑らせたら滑落しそうな場所もあるが、鎖が整備されているので大丈夫。それよりも大雨が降ったら、川の中を歩くようなルートなので、滑ったり、川が増水したりといった危険性も心配なところです。
過去天気図(気象庁) 2020年08月の天気図 [pdf]

写真

本日は朝は曇り、その後に晴れるとの予報を信じて、登山者無料駐車場に到着。でも、新潟県境付近は大雨洪水警報で、土砂降りだった。長野県内に入ると路面は濡れていなかった。
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本日は朝は曇り、その後に晴れるとの予報を信じて、登山者無料駐車場に到着。でも、新潟県境付近は大雨洪水警報で、土砂降りだった。長野県内に入ると路面は濡れていなかった。
トイレ横のさかさ川歩道入口からスタート
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トイレ横のさかさ川歩道入口からスタート
いくつか分岐はあるが、奥社方向に行けば問題ない。
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いくつか分岐はあるが、奥社方向に行けば問題ない。
奥社参道入口に到着。1年ぶりに歩く。
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奥社参道入口に到着。1年ぶりに歩く。
この先から大木の杉並木が始まる
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この先から大木の杉並木が始まる
いつ見ても素晴らしい参道です。
朝なのでほとんど人がおらず、静かです。
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いつ見ても素晴らしい参道です。
朝なのでほとんど人がおらず、静かです。
少しずつ急になってゆく。
この辺りで修験者の一行を追い越す。
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少しずつ急になってゆく。
この辺りで修験者の一行を追い越す。
奥社に到着。お参りして無事の登頂を祈願する。
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奥社に到着。お参りして無事の登頂を祈願する。
奥社から少し下ったところに登山口がある。
登山届を提出。
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奥社から少し下ったところに登山口がある。
登山届を提出。
核心部のルート図
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核心部のルート図
いよいよ本格登山開始。
修験者のホラ貝が響き渡り、懺悔懺悔、六根清浄の祈り声が朝もやの中で聞こえる。
厳粛な雰囲気である。大峯奥崖道を縦走した時もこんな感覚だった。
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いよいよ本格登山開始。
修験者のホラ貝が響き渡り、懺悔懺悔、六根清浄の祈り声が朝もやの中で聞こえる。
厳粛な雰囲気である。大峯奥崖道を縦走した時もこんな感覚だった。
いきなり急登が始まる。ゆっくり上っていく。
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いよいよ岩が出てきた
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いよいよ岩が出てきた
どれもこれも垂直です。
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ようやく最初の目的地である百間長屋に到着。
一休みして、これからの急登に備え、ヘルメット着用します。
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ようやく最初の目的地である百間長屋に到着。
一休みして、これからの急登に備え、ヘルメット着用します。
ここの岩壁も垂直です。
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ここの岩壁も垂直です。
西窟手前にある祠。鎖が無ければ登ることすらできない。どうやって作ったのだろう。
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西窟手前にある祠。鎖が無ければ登ることすらできない。どうやって作ったのだろう。
いよいよ鎖場の連続です。
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湿った岩場を慎重に登り、
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湿った岩場を慎重に登り、
右にトラバースして更に登る。
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下界はガスの中。全く視界なし。
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次々に鎖がでてくる。
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鎖をつかみながら横移動。
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胸突岩をよじ登る
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胸突岩をよじ登る
出ました。本日のメインディッシュ。
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さて、どんな様子なのか、恐る恐る岩を越えると、
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ガスに包まれた蟻の塔渡りが見えた。
ガスにより下が見えないのが幸いだが、不気味さは半端ない。
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ガスに包まれた蟻の塔渡りが見えた。
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2
近くに寄ってみるとエスケープルートの下りが見えた。下るのも大変。ここは一生の思い出に蟻の塔渡りに突入。
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近くに寄ってみるとエスケープルートの下りが見えた。下るのも大変。ここは一生の思い出に蟻の塔渡りに突入。
幅50cm、長さ20m。
思った以上にゴツゴツしていて、平らなところはほとんどない。
場所によっては50cmもないぞ!
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思った以上にゴツゴツしていて、平らなところはほとんどない。
場所によっては50cmもないぞ!
2
む・・・無理。立てない。
いくら下がガスって高度感が感じられないといっても、このピークは立って渡れない。四つん這いで越える。
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む・・・無理。立てない。
いくら下がガスって高度感が感じられないといっても、このピークは立って渡れない。四つん這いで越える。
1
写真で見ると広い道のように見えるが、岩に足を引っかけたら滑落しそうで怖い。ここでは一応立ち上がってみた。
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写真で見ると広い道のように見えるが、岩に足を引っかけたら滑落しそうで怖い。ここでは一応立ち上がってみた。
でも横は果てしなく崖
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でも横は果てしなく崖
その先も試練は続く。
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すごいルートだと痛感。何とか20mを通過。
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最後の難関。剣の刃渡り。
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2
このわずかな区間が異様に狭い。立ってなんて歩けるわけない!
体を左側の崖に回して、剣の刃先を持って横移動した。
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このわずかな区間が異様に狭い。立ってなんて歩けるわけない!
体を左側の崖に回して、剣の刃先を持って横移動した。
1
振り返ると。狭い!
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1
霧の中に浮かぶ蟻の塔渡りが不気味。
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1
ようやく危険地帯を脱出。
いい経験した。
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ようやく危険地帯を脱出。
いい経験した。
最後の鎖場を上ると
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八方睨に到着。やっと青空に出会えた!!
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八方睨に到着。やっと青空に出会えた!!
この先はもっと危険な西岳登山道なので、行きません。
ガスがあるけど、やっぱり青空がいい。
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百名山の高妻山がこんにちは。
あの最後の急登は辛かったな〜。いつかは乙妻山までチャレンジ。
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1
西岳方向のガスを見ていると、もしかしたら出会えるのではないかな・・・との予感。
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1
待つこと5分。
出たー。ブロッケン現象!
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1
数年ぶりに出会いました。
ガスで視界が得られなかったけど、大満足。
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2
さて稜線を先に進んで、戸隠山山頂に到着。
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九頭竜山を通過。
この稜線、上がったり下がったり似たような景色が延々と続いて、ガスで視界が効かないので単調なコースで飽きた。
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九頭竜山を通過。
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一不動避難小屋に到着。
ここで休憩。まだ、陽射しもあり、この後天候が崩れることなど予想もしていなかった。
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一不動避難小屋に到着。
ここで休憩。まだ、陽射しもあり、この後天候が崩れることなど予想もしていなかった。
戸隠牧場への下りにある氷清水。前回立ち寄った際に冷たくて美味し水であったことから、楽しみにしていた。冷たい水でした。
でも、雨が降ってきたので、雨装備に変更。
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戸隠牧場への下りにある氷清水。前回立ち寄った際に冷たくて美味し水であったことから、楽しみにしていた。冷たい水でした。
でも、雨が降ってきたので、雨装備に変更。
帯岩のトラバース。濡れた岩場で滑らないように注意。
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帯岩のトラバース。濡れた岩場で滑らないように注意。
氷清水から下の流れが集まって流れ落ちる不動滝。
流れ落ちるまで登山道なので、川の中の登山道といった感じ。
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氷清水から下の流れが集まって流れ落ちる不動滝。
流れ落ちるまで登山道なので、川の中の登山道といった感じ。
下るとどんどん川が集まり、水量が増える。
川の端に登山道。
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下るとどんどん川が集まり、水量が増える。
川の端に登山道。
滑滝。横の鎖を持って下る。
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川を何度も越えながら道を下る
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川を何度も越えながら道を下る
相変わらず川の中に登山道が続く。
川の水量が増えたら大変。
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川の水量が増えたら大変。
やっとここまで降りてきた。
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やっとここまで降りてきた。
牧場のゲートが見えた。ほっとする。
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あとは景色を楽しむ。雨も止んできた。
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馬やヤギなどが放牧。
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馬やヤギなどが放牧。
バカでかいキャンプ場はガラガラ。
でも首都圏ナンバーの人達が結構いました。
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バカでかいキャンプ場はガラガラ。
でも首都圏ナンバーの人達が結構いました。
売店で山バッジを購入し、無事駐車場に到着。
この頃になって晴れてきやがった(怒)
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売店で山バッジを購入し、無事駐車場に到着。
この頃になって晴れてきやがった(怒)

感想/記録

新潟県境が大雨だったので、天気予報に騙されたと思って登山口に着いてみると、予報通り曇り・晴れといった天気でビックリ。
でも、やっぱり天気予報に騙されて下山時には雨になった。
「tenki」と「天気と暮らす」のどちらも絶好の登山日和だったのに。

今までビビッて登頂していなかった戸隠山に登れたことは、ホッとしています。
事前調査通り、蟻の塔渡り・剣の刃渡りはスリル一杯でした。ここで天候が悪化しなくて本当に良かったと思います。
天候には苦労しましたが、おかげで久しぶりにブロッケン現象を見ることができました。まるで、無事に危険地帯を突破できたことのご褒美のようです。

頂上稜線はガスで視界が無い中の退屈なアップダウン、戸隠牧場までの下りが雨の中、川と一緒の登山道などに閉口しましたが、牧場に下りてしまえば1日の充実感でいっぱいでした。

さて、夏休み恒例の長距離縦走はどんなことになるのだろう。
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