また山に行きたくなる。山の記録を楽しく共有できる。

Yamareco

記録ID: 2533592 全員に公開 ハイキング 志賀・草津・四阿山・浅間

三壁山・高沢山・エビ山(ミツカベヤマ・タカザワヤマ):野反湖(ノゾリコ)西岸の群馬・新潟県境の山

情報量の目安: S
-拍手
日程 2020年08月26日(水) [日帰り]
メンバー
天候快晴/晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
JR吾妻線長野原草津口駅から国道292号・405号で約30km、野反湖キャンプ場を目指すとキャンプ場入口のビジターセンター手前に駐車場があります。
*バスは長野原草津口から野反湖まで出ていますが、10:42発・11:58着と13:45発・15:01着の2本、帰りは9:11発・10:27着、12:19発・13:35着、15:11発・16:27着の3本なのでバスでの日帰り登山は厳しいと思われます。
*ビジターセンター手前の駐車場までは野反ダムの堰堤上を通るため大型車は通行止めで普通車に限られます。そのためバス利用の場合、野反湖バス停からビジターセンター手前の駐車場まで600mほど歩く必要があります。
公衆トイレは処々にあります。
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
Web Services by Yahoo! JAPAN
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
3時間46分
休憩
51分
合計
4時間37分
S野反湖ビジターセンター07:5608:03三壁山登山口08:31宮次郎清水08:46<休憩>1,790m付近08:5109:47三壁山10:0210:34カモシカ平分岐10:40高沢山10:5011:25エビ山11:4011:50エビの見晴台12:05笹平12:1112:20野反湖キャンプ場12:33野反湖ビジターセンターG
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
危険個所はありませんでした。
登山ポストは見当たりませんでした。
過去天気図(気象庁) 2020年08月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 日よけ帽子 ザック 昼ご飯 非常食 飲料 レジャーシート 計画書 ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 ファーストエイドキット 携帯 時計 タオル ストック カメラ

写真

野反湖キャンプ場駐車場に駐車、奥の舗装された駐車場はキャンプ利用者用です。
2020年08月26日 07:55撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
野反湖キャンプ場駐車場に駐車、奥の舗装された駐車場はキャンプ利用者用です。
7時56分に登山を開始。駐車場入口に出て正面の「野反湖キャンプ場ビジターセンター」に向かい、
2020年08月26日 07:56撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
7時56分に登山を開始。駐車場入口に出て正面の「野反湖キャンプ場ビジターセンター」に向かい、
ビジターセンター(左)の前で右折し「バンガローエリア」に入ると直ぐに三壁山への案内標識(右端)が出てきました。
2020年08月26日 07:57撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ビジターセンター(左)の前で右折し「バンガローエリア」に入ると直ぐに三壁山への案内標識(右端)が出てきました。
1
「バンガローエリア」内の車道をショートカットするように登山道がついています。
2020年08月26日 08:00撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
「バンガローエリア」内の車道をショートカットするように登山道がついています。
1
ゴマナ(胡麻菜)が沢山咲いていました。
2020年08月26日 08:01撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ゴマナ(胡麻菜)が沢山咲いていました。
ゴマナ(胡麻菜)。
2020年08月26日 08:01撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ゴマナ(胡麻菜)。
アキノキリンソウ(秋の麒麟草)も沢山咲いています。
2020年08月26日 08:01撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
アキノキリンソウ(秋の麒麟草)も沢山咲いています。
1
沢山咲いているもののアザミとは違う形状の葉なので、
2020年08月26日 08:02撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
沢山咲いているもののアザミとは違う形状の葉なので、
ヤグルマハッカ(矢車薄荷)でしょうか?
2020年08月26日 08:02撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ヤグルマハッカ(矢車薄荷)でしょうか?
1
「バンガローエリア」を抜けると三壁山登山口がありました。
2020年08月26日 08:03撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
「バンガローエリア」を抜けると三壁山登山口がありました。
1
登山口からは笹が刈払われた幅広の登山道となりました。
2020年08月26日 08:04撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
登山口からは笹が刈払われた幅広の登山道となりました。
1
標高1,715m付近で水場「宮次郎清水」が出てきました。水はパイプで引かれていたがほぼ涸れている状態でした。
2020年08月26日 08:31撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
標高1,715m付近で水場「宮次郎清水」が出てきました。水はパイプで引かれていたがほぼ涸れている状態でした。
1
水場からは急な上りとなりました。
2020年08月26日 08:31撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
水場からは急な上りとなりました。
エゾリンドウ (蝦夷竜胆)が咲いていました。
2020年08月26日 08:38撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
エゾリンドウ (蝦夷竜胆)が咲いていました。
1
エゾリンドウ (蝦夷竜胆)。
2020年08月26日 08:38撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
エゾリンドウ (蝦夷竜胆)。
3
標高1,750m付近から緩やかな上りとなった1,760m付近の登山道です。
2020年08月26日 08:41撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
標高1,750m付近から緩やかな上りとなった1,760m付近の登山道です。
1
オオカメノキ(大亀の木)に果実が生っていました。
2020年08月26日 08:45撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
オオカメノキ(大亀の木)に果実が生っていました。
1
オオカメノキ(大亀の木)の果実。
2020年08月26日 08:45撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
オオカメノキ(大亀の木)の果実。
2
標高1,770m付近から再び急な上りとなった1,790m付近の登山道です。
2020年08月26日 08:46撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
標高1,770m付近から再び急な上りとなった1,790m付近の登山道です。
1
ニガイチゴ (苦苺)の果実がありました。
2020年08月26日 09:00撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ニガイチゴ (苦苺)の果実がありました。
ニガイチゴ (苦苺)の果実。
2020年08月26日 09:00撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ニガイチゴ (苦苺)の果実。
標高1,820m付近で南側の視界が開けている場所に出ました。
2020年08月26日 09:06撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
標高1,820m付近で南側の視界が開けている場所に出ました。
1
笹原を通して南東方向に野反湖が見えています。
2020年08月26日 09:07撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
笹原を通して南東方向に野反湖が見えています。
3
東北東方向には白砂山の頂上部が見えています。
2020年08月26日 09:07撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
東北東方向には白砂山の頂上部が見えています。
再び樹林帯に入る直前からの野反湖。先刻より見える範囲が広がり野反湖東岸の八間山も見えてきました。
2020年08月26日 09:10撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
再び樹林帯に入る直前からの野反湖。先刻より見える範囲が広がり野反湖東岸の八間山も見えてきました。
樹林帯に入る直前から視界の開け始めの方向を振り返って見た様子です。
2020年08月26日 09:10撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
樹林帯に入る直前から視界の開け始めの方向を振り返って見た様子です。
2
北東方向には白砂山から尾根続きの佐武流山も見えています。
2020年08月26日 09:10撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
北東方向には白砂山から尾根続きの佐武流山も見えています。
2
再びシラビソ(白檜曽)の樹林帯を進むようになりました。
2020年08月26日 09:14撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
再びシラビソ(白檜曽)の樹林帯を進むようになりました。
1
標高1,900m付近で再び東〜南方向の視界が開けているところが出てきました。
2020年08月26日 09:24撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
標高1,900m付近で再び東〜南方向の視界が開けているところが出てきました。
1
先刻より野反湖北端方向が見えるようになり、ビジターセンターや駐車場が見えるようになりました。
2020年08月26日 09:29撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
先刻より野反湖北端方向が見えるようになり、ビジターセンターや駐車場が見えるようになりました。
自分の車も見えたのでビジターセンターや駐車場をアップで。
2020年08月26日 09:29撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
自分の車も見えたのでビジターセンターや駐車場をアップで。
1
南方向にはエビ山(中央)が見えました。
2020年08月26日 09:30撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
南方向にはエビ山(中央)が見えました。
1
笹原の中の幅広のやや急な登山道です。
2020年08月26日 09:30撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
笹原の中の幅広のやや急な登山道です。
1
ヤマハハコ(山母子)が咲いていました。
2020年08月26日 09:43撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ヤマハハコ(山母子)が咲いていました。
三壁山頂上直下からの東方向の眺めです。
2020年08月26日 09:46撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
三壁山頂上直下からの東方向の眺めです。
白砂山(中央右奥)をアップで。
2020年08月26日 09:46撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
白砂山(中央右奥)をアップで。
1
三壁山頂上直下からの北東方向の眺め。佐武流山(中央右)の左側には苗場山(中央奥)が見えています。
2020年08月26日 09:46撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
三壁山頂上直下からの北東方向の眺め。佐武流山(中央右)の左側には苗場山(中央奥)が見えています。
1
苗場山をアップで。
2020年08月26日 09:46撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
苗場山をアップで。
9時47分、三壁山頂上に到着。
2020年08月26日 09:47撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
9時47分、三壁山頂上に到着。
1
誰も居ないので頂上標識の脇で記念にセルフで。
2020年08月26日 09:59撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
誰も居ないので頂上標識の脇で記念にセルフで。
4
三壁山から高沢山への下り始めの登山道です。
2020年08月26日 10:03撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
三壁山から高沢山への下り始めの登山道です。
1
標高1,950m付近の樹林帯の高沢尾根登山道です。
2020年08月26日 10:06撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
標高1,950m付近の樹林帯の高沢尾根登山道です。
三壁山・高沢山間の1,930mほどのピーク(中央右)と高沢山(中央・左端間の奥)が見えてきました。
2020年08月26日 10:11撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
三壁山・高沢山間の1,930mほどのピーク(中央右)と高沢山(中央・左端間の奥)が見えてきました。
1
1,930mほどのピークの東側山腹のトラバースを終えるとカモシカ平とその奥に草津白根山が見えてきました。
2020年08月26日 10:21撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
1,930mほどのピークの東側山腹のトラバースを終えるとカモシカ平とその奥に草津白根山が見えてきました。
5
カモシカ平をアップで。
2020年08月26日 10:21撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
カモシカ平をアップで。
1
本白根山(中央左)、白根山(右端付近)をアップで。
2020年08月26日 10:21撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
本白根山(中央左)、白根山(右端付近)をアップで。
1
高沢山を正面に見ながら下るようになりました。
2020年08月26日 10:21撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
高沢山を正面に見ながら下るようになりました。
1
エゾリンドウ (蝦夷竜胆)とアキノキリンソウ(秋の麒麟草)。
2020年08月26日 10:22撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
エゾリンドウ (蝦夷竜胆)とアキノキリンソウ(秋の麒麟草)。
1
1,930mほどのピークと高沢山との鞍部に出ました。
2020年08月26日 10:26撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
1,930mほどのピークと高沢山との鞍部に出ました。
1
キオン(黄苑)がさいていました。
2020年08月26日 10:27撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
キオン(黄苑)がさいていました。
2
キオン(黄苑)。
2020年08月26日 10:27撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
キオン(黄苑)。
高沢山への上りではこれまでの乾いた道と異なる湿った道も出てきました。
2020年08月26日 10:32撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
高沢山への上りではこれまでの乾いた道と異なる湿った道も出てきました。
1
10時34分、カモシカ平・大高山への分岐点に到着。ニッコウ(ノゾリ)キスゲ(日光(野反)黄菅)の時期を過ぎているためカモシカ平はパスして高沢山に向かうことにしました。
2020年08月26日 10:34撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
10時34分、カモシカ平・大高山への分岐点に到着。ニッコウ(ノゾリ)キスゲ(日光(野反)黄菅)の時期を過ぎているためカモシカ平はパスして高沢山に向かうことにしました。
1
10時40分、高沢山頂上に到着。
2020年08月26日 10:39撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
10時40分、高沢山頂上に到着。
1
エビ山に向かって高沢山を下ります。
2020年08月26日 10:53撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
エビ山に向かって高沢山を下ります。
1
高沢山と次の標高1,770mほどの小ピーク(高沢平)との鞍部の平坦な登山道です。
2020年08月26日 11:05撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
高沢山と次の標高1,770mほどの小ピーク(高沢平)との鞍部の平坦な登山道です。
1
高沢平のある標高1,770mほどの小ピークの次の標高1,740mほどの小ピーク付近の登山道です。
2020年08月26日 11:17撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
高沢平のある標高1,770mほどの小ピークの次の標高1,740mほどの小ピーク付近の登山道です。
1
11時26分、広いエビ山頂上に到着。
2020年08月26日 11:26撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
11時26分、広いエビ山頂上に到着。
1
エビ山頂上からの高沢山(中央・左端間)、東側山腹を巻いた標高1,930mほどのピーク(中央)、三壁山(中央・右端間)を見た様子です。
2020年08月26日 11:26撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
エビ山頂上からの高沢山(中央・左端間)、東側山腹を巻いた標高1,930mほどのピーク(中央)、三壁山(中央・右端間)を見た様子です。
1
誰も居ないので頂上標識の脇で記念にセルフで。ここまで誰にも出会いませんでした。
2020年08月26日 11:37撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
誰も居ないので頂上標識の脇で記念にセルフで。ここまで誰にも出会いませんでした。
5
ハクサンフウロ(白山風露)がさいていました。
2020年08月26日 11:39撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ハクサンフウロ(白山風露)がさいていました。
1
ハクサンフウロ(白山風露)。
2020年08月26日 11:39撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ハクサンフウロ(白山風露)。
1
エビ山からキャンプ場への下り始めの登山道、正面に野反湖東岸の八間山を見ながら下ります。
2020年08月26日 11:40撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
エビ山からキャンプ場への下り始めの登山道、正面に野反湖東岸の八間山を見ながら下ります。
1
コウゾリナ(髪剃菜、顔剃菜、剃刀菜)が目立ちました。
2020年08月26日 11:41撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
コウゾリナ(髪剃菜、顔剃菜、剃刀菜)が目立ちました。
頂上から少し下った後、「エビの見晴台」に向かっての上りに掛かりました。
2020年08月26日 11:47撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
頂上から少し下った後、「エビの見晴台」に向かっての上りに掛かりました。
「エビの見晴台」手前から南東方向の眺めです。
2020年08月26日 11:49撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
「エビの見晴台」手前から南東方向の眺めです。
1
「エビの見晴台」からの東〜南東方向の眺めです。
2020年08月26日 11:50撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
「エビの見晴台」からの東〜南東方向の眺めです。
4
「エビの見晴台」の案内標識です。
2020年08月26日 11:50撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
「エビの見晴台」の案内標識です。
「エビの見晴台」から北方向への下り始めの登山道です。
2020年08月26日 11:51撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
「エビの見晴台」から北方向への下り始めの登山道です。
標高1,608m地点に「笹平」の標識が有りました。
2020年08月26日 12:11撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
標高1,608m地点に「笹平」の標識が有りました。
「笹平」からは前方に野反湖と堂岩山を見ながら下るようになりました。
2020年08月26日 12:11撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
「笹平」からは前方に野反湖と堂岩山を見ながら下るようになりました。
キャンプ場が近づいてきました。
2020年08月26日 12:13撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
キャンプ場が近づいてきました。
1
ヤマハハコ(山母子)。
2020年08月26日 12:18撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ヤマハハコ(山母子)。
1
シラタマノキ(白玉の木)。
2020年08月26日 12:18撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
シラタマノキ(白玉の木)。
1
シラタマノキ(白玉の木)。
2020年08月26日 12:18撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
シラタマノキ(白玉の木)。
3
ノリウツギ(糊空木)。
2020年08月26日 12:20撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ノリウツギ(糊空木)。
1
ノリウツギ(糊空木)。
2020年08月26日 12:19撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ノリウツギ(糊空木)。
キャンプ場テントエリアの炊事場の脇に出ました。炊事場の先から野反湖一周の湖畔道路に入り駐車場を目指します。
2020年08月26日 12:20撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
キャンプ場テントエリアの炊事場の脇に出ました。炊事場の先から野反湖一周の湖畔道路に入り駐車場を目指します。
1
コウメバチソウ(小梅鉢草)。
2020年08月26日 12:24撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
コウメバチソウ(小梅鉢草)。
2
コウメバチソウ(小梅鉢草)。
2020年08月26日 12:24撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
コウメバチソウ(小梅鉢草)。
オオバセンキュウ(大葉川芎)?
2020年08月26日 12:24撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
オオバセンキュウ(大葉川芎)?
1
ニシブタ沢に架かる「弁天橋」が見えてきたので橋を渡って湖畔道路をショートカットしました。
2020年08月26日 12:26撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ニシブタ沢に架かる「弁天橋」が見えてきたので橋を渡って湖畔道路をショートカットしました。
1
12時33分、駐車場に下山しました。
2020年08月26日 12:33撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
12時33分、駐車場に下山しました。
1
帰途、野反湖東岸を富士見峠に向かう途中から見た三壁山(中央・右端間)、エビ山(中央・左端間)です。
2020年08月26日 12:50撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
帰途、野反湖東岸を富士見峠に向かう途中から見た三壁山(中央・右端間)、エビ山(中央・左端間)です。
3
撮影機材:

感想/記録

野反湖は群馬県と新潟県の県境付近にあって付近に高速道路は無く、マイカーやレンタカー利用なら日帰りが可能なものの、公共交通機関(JR長野原草津口駅からバス)を利用して三壁山・高沢山・エビ山や白砂山に登って日帰りするのは困難で花敷温泉や野反湖キャンプ場に前泊する必要があります。
三壁山・高沢山・エビ山は毎年登山候補に挙げながら実現せず、昨年も8月22日に登る予定で出掛けたものの野反湖では雨が降っていて視界も利かないので登山を中止したため、今回は暑いものの晴れの予報なので登ることに決め、5時前に自宅を車で出発し8時前に野反湖キャンプ場の駐車場に着きました。
野反湖からの登山は2010年6月の白砂山登山以来10年振りとなりますが、三壁山への上りは駐車場との高度差が500m以下で急な上りも無く、道は笹払いがされていて歩き易く頂上付近では眼下の野反湖や白砂山、佐武流山、苗場山、等が眺められ、また高山植物も豊富で楽しみながら楽に登れる山でした。
三壁山に登ってしまうとそこから高沢山、エビ山へはほんの少しの上りはあるものの基本的には下りで景色や植物を眺めながらの楽な山でした。
高沢山に向かう途中からは草津白根山も眺めることができました。
暑さのために晴天ではあるものの遠くの山々をはっきりと眺めることはできませんでしたが、秋などで空気が澄んでいればもっと沢山の山々を眺めることができたのではと思いました。
また高山植物も豊富で、月を変えて登ればさらに違った花々が楽しめるようで今回見ることができたのは少ないのではと思いました。

山頂はエビ山は草原の広い頂上で頂上らしさを感じましたが、三壁山と高沢山の頂上は稜線上の一地点といった感じで頂上らしさは無く、眺望も利かない山でした。

三壁山・高沢山・エビ山は眺望や植物を楽しみながら子供連れでも楽に登れ、静かな登山ができる良い山でした。
お気に入り登録-
拍手した人-
訪問者数:203人

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録へのコメント

まだコメントはありません

この記録に関連する本

この記録に関連する登山ルート

この場所を通る登山ルートはまだ登録されていません。

この記録で登った山/行った場所

登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ