また山に行きたくなる。山の記録を楽しく共有できる。

Yamareco

記録ID: 2561701 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走 奥秩父

八幡山 山神の祠に山行の無事を報告し水晶を供えました。甲斐百山

情報量の目安: B
-拍手
日程 2020年09月12日(土) [日帰り]
メンバー
天候くもり時々小雨 問題なく歩けましたが、石が濡れていて滑りやすかったです。
アクセス
利用交通機関
車・バイク
本谷林道入り口ゲート前脇に駐車しました。3台ほどは駐車できそうです
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
3時間40分
休憩
8分
合計
3時間48分
Sスタート地点08:4509:20山神祠10:45八幡山のコル11:03八幡山11:13八幡山のコル11:1812:13山神祠12:1612:33ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
山の神祠までは林道を歩く。山の神祠から山に入る。登りは沢筋に歩かなかったため大きく迂回してしまい体力、時間を浪費した。八幡山のコルにでるまで苦労した。八幡山のコルから山頂までは尾根筋をまっすぐに歩くイメージで山頂まで進めた。
下りは八幡山のコルからワイヤーロープが沢沿いに伸びていてワイヤーを忠実に追っていくと山の神祠まで降りることができた。登りも沢沿いに上りワイヤーを追っていけばよかったと反省した。

スマホの調子が悪く、本谷林道入り口ゲート前の記録が乱れています。本谷林道入り口ゲートからは大丈夫だと思います。
今回の山行は、記録ID: 2316402 syowa08さんの山行記録を参考に歩きました。
ありがとうございました。
その他周辺情報近所の銭湯
過去天気図(気象庁) 2020年09月の天気図 [pdf]

写真

本谷林道入り口 3台ほど駐車可能。今日は満車状態だった。山歩きの途中で魚釣りの人とすれ違った。山では誰とも会わなかったので、駐車場の車は魚釣りの人たちだろうと思った。
2020年09月12日 08:57撮影 by WAS-LX2J, HUAWEI
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
本谷林道入り口 3台ほど駐車可能。今日は満車状態だった。山歩きの途中で魚釣りの人とすれ違った。山では誰とも会わなかったので、駐車場の車は魚釣りの人たちだろうと思った。
1
八幡山のコル 人工物が散乱していた。下りで気づいたが沢筋に沿ってワイヤロープが廃棄されていてそれを追っていくことで、八幡山のコルまで行けることがわかった。登りでは沢筋を歩かなかったため大きく遠回りしてしまい、体力と時間を消費してしまった。登頂は諦め撤退しようかと思ったが、何とか無事山頂に至ることができた。
2020年09月12日 10:44撮影 by WAS-LX2J, HUAWEI
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
八幡山のコル 人工物が散乱していた。下りで気づいたが沢筋に沿ってワイヤロープが廃棄されていてそれを追っていくことで、八幡山のコルまで行けることがわかった。登りでは沢筋を歩かなかったため大きく遠回りしてしまい、体力と時間を消費してしまった。登頂は諦め撤退しようかと思ったが、何とか無事山頂に至ることができた。
2
八幡山 甲斐百山二つ目の八幡山 曇り小雨がぱらついていた。展望はなく、雷雨になったら嫌なのですぐに下山。山頂名を表す看板が新しかったです。最近このタイプの看板を多く見かけます。
2020年09月12日 10:59撮影 by WAS-LX2J, HUAWEI
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
八幡山 甲斐百山二つ目の八幡山 曇り小雨がぱらついていた。展望はなく、雷雨になったら嫌なのですぐに下山。山頂名を表す看板が新しかったです。最近このタイプの看板を多く見かけます。
3
八幡山のコルから写真のワイヤーを追って下山しました。
昔この付近は八幡山水晶鉱山だったようで、下山途中白い石が多く目立つからなんだろうと思っていたのですが、たぶん水晶?だったようです。おそらく高価なものは採掘されて、今日眼にしたものは、採掘後の残り的なもので、価値の低いものだから投棄されて今に至るのかなと思った。登りで山の神祠に山での安全を祈願した際、白い石が多く供わっていたのを思い出し祠に供えるために白い石(水晶?)を一つ拾って下山した。
2020年09月12日 11:29撮影 by WAS-LX2J, HUAWEI
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
八幡山のコルから写真のワイヤーを追って下山しました。
昔この付近は八幡山水晶鉱山だったようで、下山途中白い石が多く目立つからなんだろうと思っていたのですが、たぶん水晶?だったようです。おそらく高価なものは採掘されて、今日眼にしたものは、採掘後の残り的なもので、価値の低いものだから投棄されて今に至るのかなと思った。登りで山の神祠に山での安全を祈願した際、白い石が多く供わっていたのを思い出し祠に供えるために白い石(水晶?)を一つ拾って下山した。
1
山の神祠 多くの白い石(水晶?)が備わっていた。下山途中に拾った白い石を供え、山から無事に下山できたことの感謝を伝えた。
2020年09月12日 12:14撮影 by WAS-LX2J, HUAWEI
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
山の神祠 多くの白い石(水晶?)が備わっていた。下山途中に拾った白い石を供え、山から無事に下山できたことの感謝を伝えた。
2
お気に入り登録-
拍手した人-
訪問者数:307人

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録へのコメント

まだコメントはありません

この記録に関連する本

この記録に関連する登山ルート

この場所を通る登山ルートはまだ登録されていません。

この記録で登った山/行った場所

関連する山の用語

林道 コル 撤退 山行 縦走
登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ