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記録ID: 272881
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ハイキング
東海

千頭・天地索道(不動岳東尾根)

2013年02月25日(月) [日帰り]
 - 拍手
GPS
--:--
距離
7.2km
登り
916m
下り
913m

コースタイム

千頭ダム6:52-7:10天地吊橋7:52-8:27天地索道谷側盤台8:44-8:45右岸へ渡渉-9:50索道掘割9:55-10:35西河内・逆河内出合-渡渉し不動岳東尾根取付き10:47‐11:37天地索道山側基点12:05-12:22(1188m)12:29-12:48天地索道山側基点13:10-13:49吊橋跡下不動岳東尾根取付き-西河内・逆河内出合14:08-渡渉し右岸取付き目印ピンクテープ14:23-14:43(802m)14:54-15:07盤台横吊橋跡下右岸-15:08渡渉して盤台横吊橋跡下左岸-16:02天地吊橋河原-16:13千頭ダム
天候 晴天
過去天気図(気象庁) 2013年02月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車 自転車
寸又峡温駐車場
千頭ダムまで寸又右岸林道を約10.6km(真っ暗隧道があるのでライト必須)
コース状況/
危険箇所等
 未だに地形図には道や橋が描かれているが現存していない箇所がほとんど。ほぼ登山道ではない。
 不動岳の登山ルートに使われていそうな東尾根筋はなんとなく道が残っており、時折目印のピンクテープや電線被服のような線が道を示す。
 しかしながら地図読みとコンパスは必須。
 危険と言えば危険なのだろうが、こんなルートに来るヒトはそれなりだろうから特記すべき事は無し。
 
渡渉の為にネオプレーンソックスを履く。
2013年02月25日 07:52撮影 by  DMC-FT2, Panasonic
2/25 7:52
渡渉の為にネオプレーンソックスを履く。
渡渉中。
「冷たい」のレベルではなく「痛い!!」のレベル。30秒が限界。
2013年02月25日 08:04撮影 by  DMC-FT2, Panasonic
2/25 8:04
渡渉中。
「冷たい」のレベルではなく「痛い!!」のレベル。30秒が限界。
着岸して数秒でソックスの水分と共に河原の石が凍りついた・・・
2013年02月25日 08:06撮影 by  DMC-FT2, Panasonic
5
2/25 8:06
着岸して数秒でソックスの水分と共に河原の石が凍りついた・・・
ここから林鉄軌道跡を使って天地索道の基点へ。
2013年02月25日 08:14撮影 by  DMC-FT2, Panasonic
2/25 8:14
ここから林鉄軌道跡を使って天地索道の基点へ。
2月にリサーチ済みなので、ここから先の路盤は問題無く通過出来る。
2013年02月25日 08:17撮影 by  DMC-FT2, Panasonic
2/25 8:17
2月にリサーチ済みなので、ここから先の路盤は問題無く通過出来る。
まあ、こんなとこもあるが、崩壊から経年しているので地盤は踏み締めて通行出来るので危険ではない(と思う)。獣が歩いた後があれば大体大丈夫。
2013年02月25日 08:25撮影 by  DMC-FT2, Panasonic
2/25 8:25
まあ、こんなとこもあるが、崩壊から経年しているので地盤は踏み締めて通行出来るので危険ではない(と思う)。獣が歩いた後があれば大体大丈夫。
索道谷側終点付近の河原。左上に見えるワイヤが天地索道。
2013年02月25日 08:31撮影 by  DMC-FT2, Panasonic
2/25 8:31
索道谷側終点付近の河原。左上に見えるワイヤが天地索道。
2度目の渡渉。地形図には吊り橋のマークがあるが、朽ちたワイヤが川を渡っているだけ。
2013年02月25日 08:44撮影 by  DMC-FT2, Panasonic
2/25 8:44
2度目の渡渉。地形図には吊り橋のマークがあるが、朽ちたワイヤが川を渡っているだけ。
渡渉して右岸へ。この岩盤から直登開始。
2013年02月25日 08:56撮影 by  DMC-FT2, Panasonic
2/25 8:56
渡渉して右岸へ。この岩盤から直登開始。
朽ちた吊り橋の高さまで来ると、地盤のもろい斜面で滑って危ない。吊り橋のワイヤを手掛かりにさらに直登。
2013年02月25日 09:04撮影 by  DMC-FT2, Panasonic
2/25 9:04
朽ちた吊り橋の高さまで来ると、地盤のもろい斜面で滑って危ない。吊り橋のワイヤを手掛かりにさらに直登。
直登後、川下方面に水平移動。
この画像が道と思えない方には通行できない。
地形図上に未だ記載されてる道はここ。元来の道は既に崩れて無いが、それでもここ以外は危険で通過できなかった。
2013年02月25日 09:11撮影 by  DMC-FT2, Panasonic
2/25 9:11
直登後、川下方面に水平移動。
この画像が道と思えない方には通行できない。
地形図上に未だ記載されてる道はここ。元来の道は既に崩れて無いが、それでもここ以外は危険で通過できなかった。
数百mを大分時間を掛けて、天地北東側尾根にある索道の掘割に到着。
2013年02月25日 09:52撮影 by  DMC-FT2, Panasonic
2/25 9:52
数百mを大分時間を掛けて、天地北東側尾根にある索道の掘割に到着。
掘割の真上には当然天地索道。
2013年02月25日 09:52撮影 by  DMC-FT2, Panasonic
2/25 9:52
掘割の真上には当然天地索道。
索道に使われていた何かの部品。
2013年02月25日 09:53撮影 by  DMC-FT2, Panasonic
2/25 9:53
索道に使われていた何かの部品。
掘割より不動岳東尾根。索道は真っ直ぐと昇って行く。
2013年02月25日 09:54撮影 by  DMC-FT2, Panasonic
2/25 9:54
掘割より不動岳東尾根。索道は真っ直ぐと昇って行く。
掘割の先。先程よりは道が残っているようだったが、すぐに崩壊して消失。どうせこの先の橋も渡れないので、早々にザレた斜面を下り河原へ。
2013年02月25日 09:56撮影 by  DMC-FT2, Panasonic
2/25 9:56
掘割の先。先程よりは道が残っているようだったが、すぐに崩壊して消失。どうせこの先の橋も渡れないので、早々にザレた斜面を下り河原へ。
斜面を下り河原に下りた。ここから左岸へ渡渉。
2013年02月25日 10:13撮影 by  DMC-FT2, Panasonic
2/25 10:13
斜面を下り河原に下りた。ここから左岸へ渡渉。
下流側より見る。上空には又しても廃橋。でも地形図にはしっかり前後の道と共に記載。
2013年02月25日 10:34撮影 by  DMC-FT2, Panasonic
2/25 10:34
下流側より見る。上空には又しても廃橋。でも地形図にはしっかり前後の道と共に記載。
上西河内と逆河内出合の河原。目の前の流れは逆河内。これを上流へと詰めて行けば無想吊橋がある。
2013年02月25日 10:35撮影 by  DMC-FT2, Panasonic
2/25 10:35
上西河内と逆河内出合の河原。目の前の流れは逆河内。これを上流へと詰めて行けば無想吊橋がある。
逆河内を往路最期の渡渉。日も高くなり身を切る寒さも和らいだので、面倒だから裸足で渡渉。
2013年02月25日 10:40撮影 by  DMC-FT2, Panasonic
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2/25 10:40
逆河内を往路最期の渡渉。日も高くなり身を切る寒さも和らいだので、面倒だから裸足で渡渉。
出合付近の廃橋。と、言うか廃ワイヤ。
2013年02月25日 10:46撮影 by  DMC-FT2, Panasonic
2/25 10:46
出合付近の廃橋。と、言うか廃ワイヤ。
この尾根筋より不動岳東尾根に取り付く。
2013年02月25日 10:47撮影 by  DMC-FT2, Panasonic
2/25 10:47
この尾根筋より不動岳東尾根に取り付く。
取り付いてしばらく道らしいものは無いが、目印が付いていた。
2013年02月25日 10:54撮影 by  DMC-FT2, Panasonic
2/25 10:54
取り付いてしばらく道らしいものは無いが、目印が付いていた。
廃橋の土台まで登る。
2013年02月25日 10:55撮影 by  DMC-FT2, Panasonic
2/25 10:55
廃橋の土台まで登る。
何やら怪しいキノコ。サルノコシカケとか?キノコは分からない・・・
2013年02月25日 11:03撮影 by  DMC-FT2, Panasonic
2/25 11:03
何やら怪しいキノコ。サルノコシカケとか?キノコは分からない・・・
土の地盤で崩れにくいからか、廃橋の土台を過ぎてからは何故か道が出てくる。
2013年02月25日 11:06撮影 by  DMC-FT2, Panasonic
2/25 11:06
土の地盤で崩れにくいからか、廃橋の土台を過ぎてからは何故か道が出てくる。
廃橋の主索の端。ここから道は山側へ左折。そしてよりはっきりした尾根道になる。
2013年02月25日 11:08撮影 by  DMC-FT2, Panasonic
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2/25 11:08
廃橋の主索の端。ここから道は山側へ左折。そしてよりはっきりした尾根道になる。
上空には天地索道がまだまだ結構な高度で見える。
2013年02月25日 11:09撮影 by  DMC-FT2, Panasonic
2/25 11:09
上空には天地索道がまだまだ結構な高度で見える。
丹沢辺りの山のような尾根道。道って何て快適なんだと、シンプルに感激。
2013年02月25日 11:10撮影 by  DMC-FT2, Panasonic
2/25 11:10
丹沢辺りの山のような尾根道。道って何て快適なんだと、シンプルに感激。
あ〜〜、千頭で久々に緊張感のいらない道だ^^
2013年02月25日 11:13撮影 by  DMC-FT2, Panasonic
2/25 11:13
あ〜〜、千頭で久々に緊張感のいらない道だ^^
スイスイ登ると、山側に向かって左の斜面に間伐され雰囲気の良いの杉林が現れる。
2013年02月25日 11:35撮影 by  DMC-FT2, Panasonic
2/25 11:35
スイスイ登ると、山側に向かって左の斜面に間伐され雰囲気の良いの杉林が現れる。
で、右側を見ると、、あ!天地索道がだいぶ低空に見えてきている!!

そして・・・、
2013年02月25日 11:37撮影 by  DMC-FT2, Panasonic
2/25 11:37
で、右側を見ると、、あ!天地索道がだいぶ低空に見えてきている!!

そして・・・、
天地索道の山側の基点に到着!!
2013年02月25日 11:38撮影 by  DMC-FT2, Panasonic
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2/25 11:38
天地索道の山側の基点に到着!!
東京営林局の界標。
2013年02月25日 11:39撮影 by  DMC-FT2, Panasonic
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2/25 11:39
東京営林局の界標。
天地索道の木材搬出用の運搬器。谷側にも河原上空に無造作に同じモノが吊り下がっていた。
2013年02月25日 11:41撮影 by  DMC-FT2, Panasonic
2/25 11:41
天地索道の木材搬出用の運搬器。谷側にも河原上空に無造作に同じモノが吊り下がっていた。
運搬器のフックと滑車。
2013年02月25日 11:42撮影 by  DMC-FT2, Panasonic
2/25 11:42
運搬器のフックと滑車。
この滑車を利用して主索の運搬器を可動させていた感じ?
2013年02月25日 11:45撮影 by  DMC-FT2, Panasonic
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2/25 11:45
この滑車を利用して主索の運搬器を可動させていた感じ?
主索を固定する盤台。
2013年02月25日 11:48撮影 by  DMC-FT2, Panasonic
2/25 11:48
主索を固定する盤台。
索道の更に上にも集材用と思われるワイヤが伸びていた。
そして、一本の木がそのワイヤを飲み込んでいる!
2013年02月25日 12:05撮影 by  DMC-FT2, Panasonic
2/25 12:05
索道の更に上にも集材用と思われるワイヤが伸びていた。
そして、一本の木がそのワイヤを飲み込んでいる!
木にワイヤが貫通!
2013年02月25日 12:05撮影 by  DMC-FT2, Panasonic
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2/25 12:05
木にワイヤが貫通!
索道の基点より更に登ると平場が現れる。
2013年02月25日 12:13撮影 by  DMC-FT2, Panasonic
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2/25 12:13
索道の基点より更に登ると平場が現れる。
石積みがあるので、何がしかの設備があったと思われる。
2013年02月25日 12:14撮影 by  DMC-FT2, Panasonic
2/25 12:14
石積みがあるので、何がしかの設備があったと思われる。
この辺りからあられが溶けずに凍って残っている。
2013年02月25日 12:20撮影 by  DMC-FT2, Panasonic
2/25 12:20
この辺りからあられが溶けずに凍って残っている。
1188mピーク。ここから西側の尾根へ一旦下って再び登って行けば不動岳。
が、本日はここまでで引き返す。
2013年02月25日 12:27撮影 by  DMC-FT2, Panasonic
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2/25 12:27
1188mピーク。ここから西側の尾根へ一旦下って再び登って行けば不動岳。
が、本日はここまでで引き返す。
天地索道へ戻る。
2013年02月25日 12:48撮影 by  DMC-FT2, Panasonic
2/25 12:48
天地索道へ戻る。
索道の盤台より日向林道方面。
2013年02月25日 12:49撮影 by  DMC-FT2, Panasonic
2/25 12:49
索道の盤台より日向林道方面。
寸又左岸林道の見晴らし台。
トイレの建物の屋根がわずかに見える。
2013年02月25日 12:50撮影 by  DMC-FT2, Panasonic
2/25 12:50
寸又左岸林道の見晴らし台。
トイレの建物の屋根がわずかに見える。
天地索道。
2013年02月25日 13:01撮影 by  DMC-FT2, Panasonic
2/25 13:01
天地索道。
谷川に主索は消えていく。
2013年02月25日 13:02撮影 by  DMC-FT2, Panasonic
2/25 13:02
谷川に主索は消えていく。
色々な残置物。
2013年02月25日 13:06撮影 by  DMC-FT2, Panasonic
2/25 13:06
色々な残置物。
これも天地索道。
さて、これにて下山。
2013年02月25日 13:09撮影 by  DMC-FT2, Panasonic
2/25 13:09
これも天地索道。
さて、これにて下山。
東側尾根筋にずっと続く電線被服。道の目印の為?或いはホントにかつて利用していた電線か?
2013年02月25日 13:24撮影 by  DMC-FT2, Panasonic
1
2/25 13:24
東側尾根筋にずっと続く電線被服。道の目印の為?或いはホントにかつて利用していた電線か?
物凄く長距離をよくも通したなあ、と感心。途中につなげた結部などは見当たらなかった。
2013年02月25日 13:28撮影 by  DMC-FT2, Panasonic
2/25 13:28
物凄く長距離をよくも通したなあ、と感心。途中につなげた結部などは見当たらなかった。
不動岳東尾根を下り再び河原へ。逆河内を渡渉して右岸への再渡渉点を探していると、ピンクテープの目印。不動岳東尾根で見たのと同じ。ここから取り付く事に決定。
2013年02月25日 14:00撮影 by  DMC-FT2, Panasonic
2/25 14:00
不動岳東尾根を下り再び河原へ。逆河内を渡渉して右岸への再渡渉点を探していると、ピンクテープの目印。不動岳東尾根で見たのと同じ。ここから取り付く事に決定。
目印側に渡渉してみたが、はっきりしたルートが見出せなかったので、結局ここを直登した。足場は土が適度にしまっていて、グイグイ直登出来た。
2013年02月25日 14:28撮影 by  DMC-FT2, Panasonic
2/25 14:28
目印側に渡渉してみたが、はっきりしたルートが見出せなかったので、結局ここを直登した。足場は土が適度にしまっていて、グイグイ直登出来た。
802mピーク。ここから寸又川側へと下る。
2013年02月25日 14:50撮影 by  DMC-FT2, Panasonic
2/25 14:50
802mピーク。ここから寸又川側へと下る。
地形図で、等高線の詰まり具合から軽く心配したが、人工物が刺さっていたので安心した。
2013年02月25日 14:55撮影 by  DMC-FT2, Panasonic
2/25 14:55
地形図で、等高線の詰まり具合から軽く心配したが、人工物が刺さっていたので安心した。
急斜面をガッツリ100mほど下ると今朝来た吊り橋のワイヤにぶつかる。
2013年02月25日 15:02撮影 by  DMC-FT2, Panasonic
2/25 15:02
急斜面をガッツリ100mほど下ると今朝来た吊り橋のワイヤにぶつかる。
あとはワイヤを手掛かりにこのザレを下る。
2013年02月25日 15:03撮影 by  DMC-FT2, Panasonic
2/25 15:03
あとはワイヤを手掛かりにこのザレを下る。
寸又川に出る。
2013年02月25日 15:11撮影 by  DMC-FT2, Panasonic
2/25 15:11
寸又川に出る。
上空には今朝と変わらず天地索道。
そのはるか上空を飛行機が飛んでいく。
2013年02月25日 15:32撮影 by  DMC-FT2, Panasonic
1
2/25 15:32
上空には今朝と変わらず天地索道。
そのはるか上空を飛行機が飛んでいく。
おまけ。
無想吊橋2013の風景。
右岸側が更に踏板が欠損している。
2013年02月26日 12:01撮影 by  DMC-FT2, Panasonic
3
2/26 12:01
おまけ。
無想吊橋2013の風景。
右岸側が更に踏板が欠損している。
おまけ。
2013年02月26日 12:35撮影 by  DMC-FT2, Panasonic
1
2/26 12:35
おまけ。
撮影機器:

感想

 その昔、まだ第一次産業が盛んだった頃に「東洋一」と謳われた天地索道。
全長1,376m、高低差383mを中継無しでワンスパンで行く豪快な木材搬出用の索道だ。
 以前から千頭を歩くと、夕刻の斜陽に照らし出される金線をいつも気にして見ていたのだが、機会あってやっと散策しに行く事が出来た。

 不動岳東尾根に取り付く上西河内と逆河内出合いまでは、本当は川を渡渉しつつ河原に沿ってアプローチすれば何も苦労は無いのだが、2月と言う厳冬期だったのと、何となく天地の尾根を跨いで行く索道の景色を確認したかったので、今回は尾根を越えていくルートを選択。

 覚悟はしていたが道なんか無かった。

 今回少し失敗したのは、普通に重登山のブーツで来てしまった事か。ソールが硬過ぎて足裏の接地感覚が鈍くなり、岩場や崖を三点支持で進むのにはチョイ怖かった。

 不動岳の尾根筋は、不動岳が深南では人気が有り、来峰者がある程度はあるせいか、道がはっきりと付いている。また、目印(ピンクテープ)まで残してある。
 
 とは言え、休日のハイキングには向かないスポットだろう・・・

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