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Yamareco

記録ID: 3418040
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ハイキング
九州・沖縄

早朝の平尾台ハイク

2021年07月25日(日) [日帰り]
 - 拍手
体力度
2
日帰りが可能
GPS
02:56
距離
7.2km
登り
484m
下り
484m
歩くペース
速い
0.70.8
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

日帰り
山行
2:45
休憩
0:09
合計
2:54
距離 7.2km 登り 484m 下り 492m
4:49
26
5:15
10
5:51
5:52
5
6:14
6:20
11
6:37
6:39
64
7:43
0
7:43
ゴール地点
天候 晴れのち曇り
過去天気図(気象庁) 2021年07月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車
小倉側からも行橋市側からもクネクネしているものの二車線路でアクセス道路はしっかりしていました。
コース状況/
危険箇所等
枝分かれした登山道がたくさんあるのでガスが湧くと迷いそう。GPSがあると安心。
その他周辺情報 小倉市街に近いので高原に入る前ならコンビニたくさんあり。
荒天により九重予定を急遽変更して平尾台へ。吹上峠駐車場に車を置いて尾根沿いに登って大平山、四方台経由で最高峰貫山を目指す。
2021年07月25日 04:59撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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7/25 4:59
荒天により九重予定を急遽変更して平尾台へ。吹上峠駐車場に車を置いて尾根沿いに登って大平山、四方台経由で最高峰貫山を目指す。
ご来光は時間的に無理そうだけど朝焼けがとってもきれい。
2021年07月25日 05:10撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
5
7/25 5:10
ご来光は時間的に無理そうだけど朝焼けがとってもきれい。
英彦山あたりが見えている。実家が雪彦山の近くなので三彦山の一つの英彦山にも登ってみたい。
2021年07月25日 05:18撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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7/25 5:18
英彦山あたりが見えている。実家が雪彦山の近くなので三彦山の一つの英彦山にも登ってみたい。
オレンジから青色、そして黒へ。
2021年07月25日 05:19撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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7/25 5:19
オレンジから青色、そして黒へ。
朝駆けすると空が変化していく様子が楽しい。
2021年07月25日 05:19撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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7/25 5:19
朝駆けすると空が変化していく様子が楽しい。
分岐、このように道標がないところもありGPSはあった方がよさそう。
2021年07月25日 05:22撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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7/25 5:22
分岐、このように道標がないところもありGPSはあった方がよさそう。
石灰岩柱がたくさん。羊群原。
2021年07月25日 05:25撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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7/25 5:25
石灰岩柱がたくさん。羊群原。
石灰岩柱の中を登っていく。
2021年07月25日 05:25撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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7/25 5:25
石灰岩柱の中を登っていく。
2021年07月25日 05:25撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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7/25 5:25
石灰岩柱がたくさん。羊群原。
2021年07月25日 05:26撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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7/25 5:26
石灰岩柱がたくさん。羊群原。
石灰岩柱の中を登っていく。
2021年07月25日 05:33撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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7/25 5:33
石灰岩柱の中を登っていく。
前方、右手に周防台(すおうだい)が見えている。
2021年07月25日 05:34撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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7/25 5:34
前方、右手に周防台(すおうだい)が見えている。
四方台に着いた。前方左に貫山が見えている。
2021年07月25日 05:34撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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7/25 5:34
四方台に着いた。前方左に貫山が見えている。
2021年07月25日 05:38撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
7/25 5:38
右手遠くの英彦山アップ。
2021年07月25日 05:42撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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7/25 5:42
右手遠くの英彦山アップ。
振り返るとさっきまでいた大平山
2021年07月25日 05:42撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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7/25 5:42
振り返るとさっきまでいた大平山
ドリーネ
2021年07月25日 05:45撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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7/25 5:45
ドリーネ
周防台側から朝駆けの人が登ってきている。この時期は朝駆けがよさそう。
2021年07月25日 05:50撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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7/25 5:50
周防台側から朝駆けの人が登ってきている。この時期は朝駆けがよさそう。
太陽が見えた。日は登っていたけど朝焼けが良い感じ。
2021年07月25日 05:51撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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7/25 5:51
太陽が見えた。日は登っていたけど朝焼けが良い感じ。
瀬戸内海
2021年07月25日 05:52撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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7/25 5:52
瀬戸内海
朝の街
2021年07月25日 06:03撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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7/25 6:03
朝の街
2021年07月25日 06:06撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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7/25 6:06
貫山に着いた。しばらく景色を楽しむ。
2021年07月25日 06:16撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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7/25 6:16
貫山に着いた。しばらく景色を楽しむ。
山頂すれすれに雲が流れている。10分ほど休んで下山する。下山は大平山経由ではなくその下を歩く予定で四方台から周防台方向へ。
2021年07月25日 06:41撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
7/25 6:41
山頂すれすれに雲が流れている。10分ほど休んで下山する。下山は大平山経由ではなくその下を歩く予定で四方台から周防台方向へ。
採石場の向こうにとんがった山が見えている。香春岳だろうか。
2021年07月25日 06:42撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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7/25 6:42
採石場の向こうにとんがった山が見えている。香春岳だろうか。
日が昇るにつれて変化していく。
2021年07月25日 06:43撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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7/25 6:43
日が昇るにつれて変化していく。
ドリーネ
2021年07月25日 06:43撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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7/25 6:43
ドリーネ
しばらく歩くと分岐があり右へ。
2021年07月25日 06:44撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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7/25 6:44
しばらく歩くと分岐があり右へ。
広い・・。
2021年07月25日 06:45撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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7/25 6:45
広い・・。
両側にケルン。その先にドリーネ、大平山。
2021年07月25日 06:45撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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7/25 6:45
両側にケルン。その先にドリーネ、大平山。
野鳥の足跡
2021年07月25日 06:51撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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7/25 6:51
野鳥の足跡
大きいドリーネだ。険しい。
2021年07月25日 06:55撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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7/25 6:55
大きいドリーネだ。険しい。
頬が赤いからホオアカ?
2021年07月25日 07:01撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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7/25 7:01
頬が赤いからホオアカ?
キス岩って?
2021年07月25日 07:06撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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7/25 7:06
キス岩って?
2021年07月25日 07:11撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
7/25 7:11
2021年07月25日 07:14撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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7/25 7:14
ドリーネが左にある。下穴というらしい。
2021年07月25日 07:24撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
7/25 7:24
ドリーネが左にある。下穴というらしい。
ドリーネは落ちると・・・コワ。
2021年07月25日 07:24撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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7/25 7:24
ドリーネは落ちると・・・コワ。
吹上峠が見えてきた。
2021年07月25日 07:40撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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7/25 7:40
吹上峠が見えてきた。
平尾百仏、昭和30年代に平尾台各地の石仏を集めて祀っているとのこと(ネットによると)。
2021年07月25日 07:41撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
2
7/25 7:41
平尾百仏、昭和30年代に平尾台各地の石仏を集めて祀っているとのこと(ネットによると)。
駐車場に着いた。
2021年07月25日 07:43撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
7/25 7:43
駐車場に着いた。
振り返ったところ。この時期の草原歩きは早朝がとっても気持ちよくおすすめ。
2021年07月25日 07:43撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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7/25 7:43
振り返ったところ。この時期の草原歩きは早朝がとっても気持ちよくおすすめ。
コオニユリ
2021年07月31日 20:14撮影
4
7/31 20:14
コオニユリ
キキョウがとてもたくさん咲いている。盗掘が多いのか警告看板も多い。
2021年07月31日 20:14撮影
4
7/31 20:14
キキョウがとてもたくさん咲いている。盗掘が多いのか警告看板も多い。
オトギリソウ
2021年07月31日 20:14撮影
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7/31 20:14
オトギリソウ
2021年07月31日 20:14撮影
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7/31 20:14
カワラナデシコ
2021年07月31日 20:14撮影
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7/31 20:14
カワラナデシコ
2021年07月31日 20:14撮影
1
7/31 20:14
2021年07月31日 20:14撮影
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7/31 20:14
ノヒメユリ
2021年07月31日 20:14撮影
3
7/31 20:14
ノヒメユリ
2021年07月31日 20:14撮影
1
7/31 20:14

装備

個人装備
長袖シャツ Tシャツ ズボン 靴下 雨具 日よけ帽子 ザック 行動食 非常食 飲料 地図(地形図) コンパス ヘッドランプ 予備電池 GPS ファーストエイドキット 常備薬 保険証 携帯 時計 タオル カメラ

感想

今年は夏休みを利用して1週
間小倉で楽しい研修??(でも
受けられるだけでもありがた
い??。職場に感謝?)。せっ
かく九州に行くのだからと九
重朝駆けを計画して土曜日夜
に東広島を出発し東九州自動
車道へ。ところがというか予
報通り山は荒れている様子で
由布岳にすごい黒い雲がかか
っている。台風の影響で煙見
たいに流れている。こりゃ無
理だと引き返すがさてどうし
よう?。10年ほど前に歩いた
平尾台に行ってみようと引き
返す。

行橋インターで下りてナビ(
各所に道標があり)でクネク
ネ道路を上がって吹上峠休憩
所(トイレもあり)駐車場へ。
狭い道路だったらどうしよ
うかと心配していたけど心配
無用だった。日の出には間に
合わないかもしれないけれど
朝焼けが見たらいいなあ♪。

4時50分に出発して大平山、
四方台を経由して平尾台最高
峰の貫山に登る。10分ほどす
ると大平山の向こう側が明る
くなってきた。トレラン風の
男性が下りてきた。低い雲が
流れている。ハイキングコー
スだからか道はしっかりして
いてよほどのヘマをしない限
りコースアウトで遭難は心配
なさそうだけれどあちこち道
があるのでGPSで位置確認
を時々しながら登る。大平山
の肩まで登ってくると背後に
平尾台自然の郷や砕石場が見
えてきた。5時15分、大平山
山頂に着いた。

残念ながら貫山の向こうに太
陽があってご来光は見えない。
でも朝焼けが素晴らしい。
犬ケ岳・経読山〜英彦山あた
りが見えている(英彦山は知
っていたけど犬ケ山・経読山
などはあとで調べた)。採石
場の山頂が削られた山に雲が
かかってきた。貫山は大丈夫
か?。5時20分、分岐にでて
きた。ここで九州自然歩道(
これを歩いてきた)が右へ(
茶ケ床園地2.1kmとある)。
四方台を経て貫山との方向
(まっすぐ)へ登っていく。
ずーっと尾根上を歩いている。
この先で尾根は左へカーブ
するが登山道は少し右へカー
ブして山腹を下りてく。先に
駐車場が見えている(茶ケ床
園地の駐車場のようだ)。石
灰岩柱が沢山並んでいる。羊
群原というのかなあ?。キキ
ョウやコオニユリが咲いてい
る。あちこちに盗らないよう
にとの看板がある。

5時50分、四方台に着いた。
ここで左へ、貫山との方向へ
尾根上を歩いていく。朝駆け
の人が意外に多くて団体さん
など何組がいるのが見える。
日が昇ってきたところで瀬戸
内海が朝日で輝いている。5
時55分、バイク・四輪駆動車
乗り切れ禁止の看板がある。

6時15分、貫山山頂に着いた。
風があるので涼しく気持ち
が良い。日はだいぶん上がっ
てしまったけれど瀬戸内海や
港が朝日を受けてきれいだ。

6時20分、下山を開始する。
帰りは四方台で曲がらずまっ
すぐ中峠の方向へ。6時45分
V字に分岐しており右へ進む。
支尾根の上を下っていく。
右側に大きなドリーねが見え
ている。野鳥があちこち鳴い
ていている。草原なので姿は
見えることはあるけれどカメ
ラを構えると逃げてしまう。
あとで調べたらホオアカとい
う野鳥のようだ。7時に分岐
に出てきた。ここは右へ。こ
の先歩いていくと分岐があり
右を進むがなんかおかしい?
GPSで確認すると違ってい
て引き返し左へ。ノヒメユリ
が咲いている。ポッシェット
の温度計を見ると23度。気持
ちよい。

7時20分、分岐にでてきた。
ここは右へ。7時25分、ドリ
ーネ下穴の看板がある。大き
なドリーネだ。中には深く落
ち込んでいるものがあり危険
とある。7時40分、祠のある
ところにでてきた。平尾百仏
というらしい。昭和30年代に
平尾台の各地にあった石仏を
こちらに集めて祀っていると
ネットに載っていた。この前
がすぐ道路でそこを横切ると
車を停めた吹上峠休憩所の駐
車場だ。車が数台停まってい
て自転車も。7時45分に戻っ
てきた。久しぶりの平尾台、
予定外ではあったがとっても
気持ちの良い早朝の草原ハイ
クを楽しむことができた。

九重は研修終了後にと思って
いたら間ずっと快晴だったの
に日曜日は雨予報・・モチベ
ーションが上がらず断念。

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訪問者数:381人

コメント

こんにちは。
平尾台は一度だけ歩いたことがありますが、秋吉台とはまた雰囲気が違っていい場所でした。
九州遠征の合間に時間を作って寄ってみたいです。

ホオアカはやっぱり頬が赤いからと思いますよ
ホオジロ並みに寄らせてくれる個体も多いですが、いざシャッター切るぞと思った瞬間に飛ばれてしまう感じの鳥です。
2021/8/8 10:47
モミジさん、コメントありがとうございます。
九重に登るぞーと思いきやすごいモクモクとした雲が流れているのをみてこれは
絶対に無理だーと思って予定変更ですごく久しぶりに平尾台を歩きました。

小倉からとても近いですね。こんな大都市のすぐ近くに別天地があるなんて
と驚きました。花々がとっても多いし野鳥もたくさん飛んでいました。
ホオジロだと思っていたのですが後で写真をみると微妙に違っていて
ほっぺた?が赤かったです。
2021/8/8 17:27
プロフィール画像
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