0615【青木鉱泉】
ここから出発。
本日は絶好の登山日和。
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9/21 6:18
0615【青木鉱泉】
ここから出発。
本日は絶好の登山日和。
0620【ドンドコ沢登山口】
登山口は宿の傍にある。
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9/21 6:19
0620【ドンドコ沢登山口】
登山口は宿の傍にある。
0650【ドンドコ沢】
ゆっくり登って身体を登山モードに。
0
9/21 6:53
0650【ドンドコ沢】
ゆっくり登って身体を登山モードに。
0720【ドンドコ沢】
森の中をドンドコ登る。
深く吸えば感じる森の空気。
0
9/21 7:22
0720【ドンドコ沢】
森の中をドンドコ登る。
深く吸えば感じる森の空気。
0820【ドンドコ沢】
ドンドコ沢を渡る。
鳳凰小屋まで沢沿い。
1
9/21 8:18
0820【ドンドコ沢】
ドンドコ沢を渡る。
鳳凰小屋まで沢沿い。
0845【南精進ヶ滝】
遠巻きに望む見事な滝。
0
9/21 8:45
0845【南精進ヶ滝】
遠巻きに望む見事な滝。
0930【看板】
この次の看板で荷物をおろして滝を見に行くのがよい。
0
9/21 9:27
0930【看板】
この次の看板で荷物をおろして滝を見に行くのがよい。
1005【看板】
鳳凰ノ滝へは、この看板で荷物を下ろしていく。
0
9/21 10:05
1005【看板】
鳳凰ノ滝へは、この看板で荷物を下ろしていく。
0955【鳳凰ノ滝】
あちらに見えますのが鳳凰の滝です。
「ほほぉぅ〜」
1
9/21 9:54
0955【鳳凰ノ滝】
あちらに見えますのが鳳凰の滝です。
「ほほぉぅ〜」
1025【崩落地】
白糸ノ滝への道中。
巻き道があるのでそちらを進む。
0
9/21 10:27
1025【崩落地】
白糸ノ滝への道中。
巻き道があるのでそちらを進む。
1105【白糸ノ滝へ】
段差に注意しながら登り続ける。
0
9/21 11:06
1105【白糸ノ滝へ】
段差に注意しながら登り続ける。
1140【白糸ノ滝】
あちらに見えますのが白糸の滝です。
通称シラタキです(嘘)
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9/21 11:39
1140【白糸ノ滝】
あちらに見えますのが白糸の滝です。
通称シラタキです(嘘)
1220【五色ノ滝へ】
数少ない平らな場所。
さくさく進む。
0
9/21 12:22
1220【五色ノ滝へ】
数少ない平らな場所。
さくさく進む。
1240【五色ノ滝へ】
どっこいしょ。
0
9/21 12:42
1240【五色ノ滝へ】
どっこいしょ。
1245【五色ノ滝】
あちらに見えますのが五色ノ滝です。
滝壺の傍まで行けます。
1
9/21 12:47
1245【五色ノ滝】
あちらに見えますのが五色ノ滝です。
滝壺の傍まで行けます。
1250【五色ノ滝】
見上げれば迫力満点の岩肌。
1
9/21 12:53
1250【五色ノ滝】
見上げれば迫力満点の岩肌。
1255【五色ノ滝】
滝を見上げる相棒。
0
9/21 12:58
1255【五色ノ滝】
滝を見上げる相棒。
1325【鳳凰小屋へ】
五色ノ滝がドンドコ沢の最後の滝。あとは小屋までひたすら登る。
0
9/21 13:24
1325【鳳凰小屋へ】
五色ノ滝がドンドコ沢の最後の滝。あとは小屋までひたすら登る。
1340【鳳凰小屋へ】
一息つく。
0
9/21 13:40
1340【鳳凰小屋へ】
一息つく。
1350【鳳凰小屋へ】
手を切る冷たさに思わず叫ぶ。
1
9/21 13:53
1350【鳳凰小屋へ】
手を切る冷たさに思わず叫ぶ。
1410【鳳凰小屋へ】
川を聞きながら進む心地よさ。
1
9/21 14:11
1410【鳳凰小屋へ】
川を聞きながら進む心地よさ。
1410【鳳凰小屋へ】
オベリスク発見!
0
9/21 14:11
1410【鳳凰小屋へ】
オベリスク発見!
1425【鳳凰小屋】
本日はここに泊まる。
1
9/21 14:26
1425【鳳凰小屋】
本日はここに泊まる。
1450【テント場】
満員御礼。手前の赤いのが自分たちの天幕。
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9/21 14:52
1450【テント場】
満員御礼。手前の赤いのが自分たちの天幕。
1530【地蔵ヶ岳へ】
登っても登っても砂場。
0
9/21 15:31
1530【地蔵ヶ岳へ】
登っても登っても砂場。
1555【地蔵ヶ岳へ】
オベリスクが見えてきた。
1
9/21 15:56
1555【地蔵ヶ岳へ】
オベリスクが見えてきた。
1605【地蔵ヶ岳へ】
見えてからが長いのが登山。
巨石に難儀する。
0
9/21 16:05
1605【地蔵ヶ岳へ】
見えてからが長いのが登山。
巨石に難儀する。
1620【▲地蔵ヶ岳】
絶景哉。絶景哉。
1
9/21 16:21
1620【▲地蔵ヶ岳】
絶景哉。絶景哉。
1640【▲地蔵ヶ岳】
お地蔵様に見送られ鳳凰小屋へ。
0
9/21 16:37
1640【▲地蔵ヶ岳】
お地蔵様に見送られ鳳凰小屋へ。
1645【鳳凰小屋へ】
砂場の下りは超楽チン。
かなり気に入りました。
三度の飯よりサンドスキー。
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9/21 16:45
1645【鳳凰小屋へ】
砂場の下りは超楽チン。
かなり気に入りました。
三度の飯よりサンドスキー。
0550【鳳凰小屋の朝】
二日目の朝。
遅めに出立。
0
9/22 5:52
0550【鳳凰小屋の朝】
二日目の朝。
遅めに出立。
0640【鳳凰小屋分岐へ】
朝靄に浮かぶ山々。
0
9/22 6:42
0640【鳳凰小屋分岐へ】
朝靄に浮かぶ山々。
0705【鳳凰小屋分岐へ】
笑顔も陰るよい天気。
1
9/22 7:05
0705【鳳凰小屋分岐へ】
笑顔も陰るよい天気。
0715【観音ヶ岳へ】
峰々が砂場。
それは鳳凰三山の不思議。
1
9/22 7:15
0715【観音ヶ岳へ】
峰々が砂場。
それは鳳凰三山の不思議。
0715【観音ヶ岳へ】
振り返れば地蔵ヶ岳ははるか遠くに。
1
9/22 7:18
0715【観音ヶ岳へ】
振り返れば地蔵ヶ岳ははるか遠くに。
0730【観音ヶ岳へ】
荒々しい表情の北岳。
0
9/22 7:30
0730【観音ヶ岳へ】
荒々しい表情の北岳。
0750【観音ヶ岳へ】
頭を雲の上に出した優美な姿。
1
9/22 7:48
0750【観音ヶ岳へ】
頭を雲の上に出した優美な姿。
0755【観音ヶ岳へ】
森林限界のラインは歩いていて面白い。
0
9/22 7:54
0755【観音ヶ岳へ】
森林限界のラインは歩いていて面白い。
0800【観音ヶ岳へ】
見渡す限り絶景なのがアルプスの楽しいところ。
もう次に登る山を考えてしまう。
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9/22 7:59
0800【観音ヶ岳へ】
見渡す限り絶景なのがアルプスの楽しいところ。
もう次に登る山を考えてしまう。
0805【▲観音ヶ岳】
地蔵ヶ岳〜薬師ヶ岳を見渡す。
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0805【▲観音ヶ岳】
地蔵ヶ岳〜薬師ヶ岳を見渡す。
0805【▲観音ヶ岳】
道中も良いが、やはり山頂は気持ちが良い。
薬師まで、やくしじゅっぷん。(約40分)
0
9/22 8:06
0805【▲観音ヶ岳】
道中も良いが、やはり山頂は気持ちが良い。
薬師まで、やくしじゅっぷん。(約40分)
0820【薬師ヶ岳へ】
どこを見ても絶景なので、目移りして歩きにくいですね〜。
0
9/22 8:20
0820【薬師ヶ岳へ】
どこを見ても絶景なので、目移りして歩きにくいですね〜。
0830【薬師ヶ岳へ】
相棒はどこだ。
0
9/22 8:28
0830【薬師ヶ岳へ】
相棒はどこだ。
0855【▲薬師ヶ岳】
北岳をバックに。
2
9/22 8:54
0855【▲薬師ヶ岳】
北岳をバックに。
0910【薬師ヶ岳小屋へ】
荷物を置いて小屋へ向かう。
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9/22 9:07
0910【薬師ヶ岳小屋へ】
荷物を置いて小屋へ向かう。
0920【薬師ヶ岳小屋】
11年前に来た時と変わらぬ姿でした。
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9/22 9:19
0920【薬師ヶ岳小屋】
11年前に来た時と変わらぬ姿でした。
0930【南御室小屋へ】
大変だとはわかっているのに、それでも人類は山へ登るのである。
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9/22 9:33
0930【南御室小屋へ】
大変だとはわかっているのに、それでも人類は山へ登るのである。
0950【南御室小屋へ】
砂地の森を行く。
0
9/22 9:52
0950【南御室小屋へ】
砂地の森を行く。
1020【南御室小屋】
サイダーで一服してとんぼ返りする。
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9/22 10:23
1020【南御室小屋】
サイダーで一服してとんぼ返りする。
1125【薬師ヶ岳へ】
はるかに望むその山肌には、多くの人間が張り付いているに違いない。
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9/22 11:23
1125【薬師ヶ岳へ】
はるかに望むその山肌には、多くの人間が張り付いているに違いない。
1220【薬師ヶ岳山頂へ】
薬師ヶ岳山頂へはここを下る。
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9/22 12:18
1220【薬師ヶ岳山頂へ】
薬師ヶ岳山頂へはここを下る。
1230【中道を下る】
薬師ヶ岳山頂を楽しんだ後、中道を下り青木鉱泉を目指す。
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9/22 12:31
1230【中道を下る】
薬師ヶ岳山頂を楽しんだ後、中道を下り青木鉱泉を目指す。
1240【中道を下る】
下り始めてすぐに景色は森となる。
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9/22 12:42
1240【中道を下る】
下り始めてすぐに景色は森となる。
1340【御座石】
どでかい大岩。
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9/22 13:39
1340【御座石】
どでかい大岩。
1410【中道を下る】
足元が悪いので慎重に下る。
あとは只管に下るのみ。
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9/22 14:11
1410【中道を下る】
足元が悪いので慎重に下る。
あとは只管に下るのみ。
1630【中道を下る】
後半は熊笹地帯となる。
もはや気息奄々。
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9/22 16:32
1630【中道を下る】
後半は熊笹地帯となる。
もはや気息奄々。
1820【青木鉱泉】
無事下山。お疲れ様でした。
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9/22 18:20
1820【青木鉱泉】
無事下山。お疲れ様でした。
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