記録ID: 3800530
全員に公開
ハイキング
東海
飯盛山・西津汲(点名) 146
2013年11月09日(土) [日帰り]


- GPS
- --:--
- 距離
- 4.0km
- 登り
- 528m
- 下り
- 518m
コースタイム
天候 | くもり |
---|---|
過去天気図(気象庁) | 2013年11月の天気図 |
アクセス |
利用交通機関:
自家用車
303号線で揖斐川町へ、その先新北山トンネル・久瀬トンネル抜け、次の短い名倉トンネルを抜けた直ぐ、 右手に「コーヒー北陽」を見て三叉路を左折する。東海自然歩道でもある地方道40号に入りトンネルを抜け、直ぐ右手に広いチェーン脱着場がある左手へ鋭角に曲がって林道西津汲線に入る、舗装された林道約3kmを終点まで進みます、林道終点に5~6台置ける駐車スペースを利用します。 |
コース状況/ 危険箇所等 |
飯盛山から西津汲は踏み跡薄いです。 コースは手書きです。 |
写真
登山口から階段状に整備された道をジグザグに登って行く、適度な傾斜で気持ちの良い登りが続く、途中の分岐(標識なし)が2ヶ所あり、上部の分岐を直進し少し下ると、『月の株』と呼ばれるケヤキの大木がある、道は更に下っていて、1つ目の分岐につながっているのではないかと思われます、下山時に寄ろうと思います。
飯盛山より西津汲へ向かいます、山頂標識の少し手前の右側(山頂標識を前方に見て)にテープが目立つ薄い踏み跡へ進む、いきなり岩場の急降下、目印のテープを追いながら必死に下っていく、高度計で見ると約100m下りました。
鞍部の尾根道は別天地の様な自然林のトンネルを進む、道は薄い踏み跡程度ですが基本単純な尾根通しなのですが要所要所にマークして適当に登って行くがあまりにも適当すぎて低木の枝にぶつかりながらの難儀で不安な登りが続く、たまにテープを発見すると安心します。
西津汲 三等三角点 793.34mです。
大変な思いをして来たわりには展望は樹間に見える程度です。帰りも大変でしたが適当に進み飯盛山に帰ってきましたがマークしてきたリボンの数本回収出来ませんでした、いかにどこでも歩けるがわかり、迷う可能性も高いと思います、注意しましょう。
大変な思いをして来たわりには展望は樹間に見える程度です。帰りも大変でしたが適当に進み飯盛山に帰ってきましたがマークしてきたリボンの数本回収出来ませんでした、いかにどこでも歩けるがわかり、迷う可能性も高いと思います、注意しましょう。
撮影機器:
お気に入りした人
人
拍手で応援
拍手した人
拍手
訪問者数:29人
コメント
この記録に関連する登山ルート
この場所を通る登山ルートは、まだ登録されていません。
ルートを登録する
いいねした人
コメントを書く
ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。ヤマレコにユーザ登録する