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Yamareco

記録ID: 4141841
全員に公開
積雪期ピークハント/縦走
札幌近郊

中山峠への縦走 空沼登山口〜狭薄山経由 

2022年04月03日(日) [日帰り]
 - 拍手
体力度
5
1泊以上が適当
GPS
09:10
距離
28.1km
登り
1,850m
下り
1,275m
歩くペース
速い
0.70.8
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

日帰り
山行
8:36
休憩
0:34
合計
9:10
7:37
17
7:54
7:54
3
7:57
7:57
12
8:09
8:09
62
9:11
9:11
7
9:18
9:32
114
11:26
11:29
48
12:17
12:28
132
大峰山(△849.5)
14:40
14:45
91
椿山(P727)
16:16
16:17
30
16:47
16:47
0
16:47
ゴール地点
EK度数(想定した雪で補正あり):
s1.空沼登山口〜万計沼 10.5=9.5+10%(4km、↑550m、↓0m、踏み跡・堅雪)
s2.万計沼〜狭薄山 12=11+10%(5.2km、↑500m、↓130m、踏み跡・堅雪)
s3.狭薄山〜左大二股林道分岐 10.5=9.5+10%(5.5km、↑20m、↓760m、踏み跡〜足首)
s4.左大二股林道分岐〜椿山 9=7.5+20%(3.5km、↑340m、↓150m、踏み跡〜足首)
s5.椿山〜中山峠 7.5=7+10%(4.5km、↑220m、↓100m、踏み跡・堅雪)
水平距離[km]+上り標高差[m]×10/1000+下り標高差[m]×5/1000

想定行動時間(自身の脚力による):
s1.105分 → s2.120分 → s3.105分 → s4.90分 → s5.75分
合計.約500分
天候 くもり〜晴れ 標高高いところは風あり
過去天気図(気象庁) 2022年04月の天気図
アクセス
利用交通機関:
バス
交通機関(バス)
行き:地下鉄真駒内駅より空沼二股行き(中央バス 101系統)を使用
   7:15発→7:35〜40に到着
帰り:道南バス(洞爺湖温泉〜札幌)を使用 中山峠発18:25 始発駅出発17:05
   中山峠〜札幌駅は1500円
   完全予約制で始発駅出発の2時間前が締め切り
   時刻表に電話予約またはWeb予約の案内あり
コース状況/
危険箇所等
地形的に歩きづらいところは少なめ。
標高の低いところは昼頃には雪質が悪化し歩きづらくなります。
遅れた場合は、望岳橋付近で国道に出て中山峠まで5km少々の歩き。
その他周辺情報 中山峠、峠の茶屋・望羊中山は17:00で販売終了。
空沼登山口。まだ雪は多いですが、解けると一気に水が増えそうです。
2022年04月03日 08:09撮影 by  Canon PowerShot SX70 HS, Canon
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4/3 8:09
空沼登山口。まだ雪は多いですが、解けると一気に水が増えそうです。
飛沫氷が見られるのもあとわずか。
もう解けかかっています。
2022年04月03日 08:54撮影 by  Canon PowerShot SX70 HS, Canon
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4/3 8:54
飛沫氷が見られるのもあとわずか。
もう解けかかっています。
万計沼800m手前の渡渉地点
2022年04月03日 09:03撮影 by  Canon PowerShot SX70 HS, Canon
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4/3 9:03
万計沼800m手前の渡渉地点
万計沼
2022年04月03日 09:20撮影 by  Canon PowerShot SX70 HS, Canon
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4/3 9:20
万計沼
万計小屋。ここまで順調にきました。
ひと休みしてここからはかんじきを使用。
2022年04月03日 09:21撮影 by  Canon PowerShot SX70 HS, Canon
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4/3 9:21
万計小屋。ここまで順調にきました。
ひと休みしてここからはかんじきを使用。
歩き慣れたルートで真簾沼へ。まずは南西方向
2022年04月03日 09:38撮影 by  Canon PowerShot SX70 HS, Canon
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4/3 9:38
歩き慣れたルートで真簾沼へ。まずは南西方向
1071標高点の近くで西へ
2022年04月03日 09:49撮影 by  Canon PowerShot SX70 HS, Canon
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4/3 9:49
1071標高点の近くで西へ
吹きさらしの真簾沼を通過。
2022年04月03日 10:04撮影 by  Canon PowerShot SX70 HS, Canon
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4/3 10:04
吹きさらしの真簾沼を通過。
地形なりに歩けば空沼札幌縦走路へぶつかります。その後北進し、狭薄山へつなぐドロップポイントを見定めます。
2022年04月03日 10:24撮影 by  Canon PowerShot SX70 HS, Canon
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4/3 10:24
地形なりに歩けば空沼札幌縦走路へぶつかります。その後北進し、狭薄山へつなぐドロップポイントを見定めます。
今回はポコを縫うように斜面を進みました。
2022年04月03日 10:46撮影 by  Canon PowerShot SX70 HS, Canon
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4/3 10:46
今回はポコを縫うように斜面を進みました。
久しぶりに近くで見る狭薄山
2022年04月03日 10:53撮影 by  Canon PowerShot SX70 HS, Canon
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4/3 10:53
久しぶりに近くで見る狭薄山
前衛峰からの漁岳方面
2022年04月03日 11:05撮影 by  Canon PowerShot SX70 HS, Canon
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4/3 11:05
前衛峰からの漁岳方面
狭薄山直下、すり鉢状に落ち込んだ地形。
2022年04月03日 11:24撮影 by  Canon PowerShot SX70 HS, Canon
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4/3 11:24
狭薄山直下、すり鉢状に落ち込んだ地形。
狭薄山到着。正午前に着ければと思っていましたが、これなら予定通りの行程で行けそうです。
2022年04月03日 11:25撮影 by  Canon PowerShot SX70 HS, Canon
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4/3 11:25
狭薄山到着。正午前に着ければと思っていましたが、これなら予定通りの行程で行けそうです。
ガマ沢川を挟んで対面の札幌岳
2022年04月03日 11:26撮影 by  Canon PowerShot SX70 HS, Canon
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4/3 11:26
ガマ沢川を挟んで対面の札幌岳
先ほど通過した真簾沼
2022年04月03日 11:30撮影 by  Canon PowerShot SX70 HS, Canon
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4/3 11:30
先ほど通過した真簾沼
天候バッチリというわけではなかったので、ここでは一息つくくらいとし、大峰山で休憩にします。
2022年04月03日 11:32撮影 by  Canon PowerShot SX70 HS, Canon
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4/3 11:32
天候バッチリというわけではなかったので、ここでは一息つくくらいとし、大峰山で休憩にします。
こちらはよく歩かれていて、踏み跡やソリの跡も
2022年04月03日 11:33撮影 by  Canon PowerShot SX70 HS, Canon
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4/3 11:33
こちらはよく歩かれていて、踏み跡やソリの跡も
このあたりが痩せ尾根っぽいところ。まだ大丈夫な感じですが、もう少し季節が進むと危なくなりそう。
2022年04月03日 11:46撮影 by  Canon PowerShot SX70 HS, Canon
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4/3 11:46
このあたりが痩せ尾根っぽいところ。まだ大丈夫な感じですが、もう少し季節が進むと危なくなりそう。
1036標高点を過ぎて北西に延びる尾根。数歩入りましたが、今日のところは行ってはいけない道。
2022年04月03日 11:53撮影 by  Canon PowerShot SX70 HS, Canon
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4/3 11:53
1036標高点を過ぎて北西に延びる尾根。数歩入りましたが、今日のところは行ってはいけない道。
ルートを修正して大峰山へ続く広い尾根へ。このあたりは歩きやすい。
2022年04月03日 11:58撮影 by  Canon PowerShot SX70 HS, Canon
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4/3 11:58
ルートを修正して大峰山へ続く広い尾根へ。このあたりは歩きやすい。
だんだん松林に。そして松の枝が煩くなり、強引に直進するのはあきらめて尾根の北側へ
2022年04月03日 12:02撮影 by  Canon PowerShot SX70 HS, Canon
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4/3 12:02
だんだん松林に。そして松の枝が煩くなり、強引に直進するのはあきらめて尾根の北側へ
大峰山手前の痩せ尾根っぽく見えたところには、作業道っぽいものが通っていて、歩きやすい。
2022年04月03日 12:13撮影 by  Canon PowerShot SX70 HS, Canon
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4/3 12:13
大峰山手前の痩せ尾根っぽく見えたところには、作業道っぽいものが通っていて、歩きやすい。
大峰山に到着し、昼休憩。
2022年04月03日 12:17撮影 by  Canon PowerShot SX70 HS, Canon
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4/3 12:17
大峰山に到着し、昼休憩。
木の間から札幌岳を見るのが精一杯。
2022年04月03日 12:21撮影 by  Canon PowerShot SX70 HS, Canon
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4/3 12:21
木の間から札幌岳を見るのが精一杯。
休憩を終え、南の尾根と沢筋を使いながらショートカット
2022年04月03日 12:30撮影 by  Canon PowerShot SX70 HS, Canon
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4/3 12:30
休憩を終え、南の尾根と沢筋を使いながらショートカット
大きな雪きのこ
2022年04月03日 12:31撮影 by  Canon PowerShot SX70 HS, Canon
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4/3 12:31
大きな雪きのこ
大峰林道と上大峰林道の合流点。ここで2回目のショートカット
2022年04月03日 12:48撮影 by  Canon PowerShot SX70 HS, Canon
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4/3 12:48
大峰林道と上大峰林道の合流点。ここで2回目のショートカット
次の合流点へ沢の脇を進みます。沢底が深いので沢に近づきすぎないように
2022年04月03日 12:52撮影 by  Canon PowerShot SX70 HS, Canon
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4/3 12:52
次の合流点へ沢の脇を進みます。沢底が深いので沢に近づきすぎないように
望岳橋へ向かう林道に入り西へ。
2022年04月03日 12:59撮影 by  Canon PowerShot SX70 HS, Canon
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4/3 12:59
望岳橋へ向かう林道に入り西へ。
椿山方面へ逆V字の林道沿いに歩くか、ここから尾根を乗り越えるかの2択。今回は尾根越えを選択。
2022年04月03日 13:08撮影 by  Canon PowerShot SX70 HS, Canon
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4/3 13:08
椿山方面へ逆V字の林道沿いに歩くか、ここから尾根を乗り越えるかの2択。今回は尾根越えを選択。
できるだけわかりやすい尾根を使い、このあたりが南北の緩い稜線上。手前に凹みが通っています。
2022年04月03日 13:28撮影 by  Canon PowerShot SX70 HS, Canon
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4/3 13:28
できるだけわかりやすい尾根を使い、このあたりが南北の緩い稜線上。手前に凹みが通っています。
予定の沢地形を降下し、豊平川沿いの林道に合流。とりあえず林道を辿るよりは早かったとは思いますが・・・
2022年04月03日 13:43撮影 by  Canon PowerShot SX70 HS, Canon
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4/3 13:43
予定の沢地形を降下し、豊平川沿いの林道に合流。とりあえず林道を辿るよりは早かったとは思いますが・・・
豊平川に架かる橋を渡り、椿山エリアに突入
2022年04月03日 13:46撮影 by  Canon PowerShot SX70 HS, Canon
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4/3 13:46
豊平川に架かる橋を渡り、椿山エリアに突入
遠回りですがわかりやすい尾根筋を上りました。途中の札幌岳、狭薄山のビューポイント
2022年04月03日 14:17撮影 by  Canon PowerShot SX70 HS, Canon
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4/3 14:17
遠回りですがわかりやすい尾根筋を上りました。途中の札幌岳、狭薄山のビューポイント
今日もシマエナガに会えました。
2022年04月03日 14:19撮影 by  Canon PowerShot SX70 HS, Canon
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4/3 14:19
今日もシマエナガに会えました。
一旦林道を進みますが、すぐに林の中へ。
2022年04月03日 14:31撮影 by  Canon PowerShot SX70 HS, Canon
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4/3 14:31
一旦林道を進みますが、すぐに林の中へ。
椿山も無事に到着。中山峠まで残り4.5km。時間は大丈夫。
2022年04月03日 14:40撮影 by  Canon PowerShot SX70 HS, Canon
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4/3 14:40
椿山も無事に到着。中山峠まで残り4.5km。時間は大丈夫。
まだまだ重い雪質で歩きづらい道が続きます。
2022年04月03日 15:03撮影 by  Canon PowerShot SX70 HS, Canon
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4/3 15:03
まだまだ重い雪質で歩きづらい道が続きます。
林道上最後の橋を通過。このあたりは沢水が見えるようになっています。
2022年04月03日 15:15撮影 by  Canon PowerShot SX70 HS, Canon
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4/3 15:15
林道上最後の橋を通過。このあたりは沢水が見えるようになっています。
あとは中山峠へ緩い上りが続きます。
2022年04月03日 15:42撮影 by  Canon PowerShot SX70 HS, Canon
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4/3 15:42
あとは中山峠へ緩い上りが続きます。
望羊台。迷いましたが時間に余裕があるので、蓬莱山へ寄ることにします。
2022年04月03日 15:55撮影 by  Canon PowerShot SX70 HS, Canon
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4/3 15:55
望羊台。迷いましたが時間に余裕があるので、蓬莱山へ寄ることにします。
2022年04月03日 15:57撮影 by  Canon PowerShot SX70 HS, Canon
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蓬莱山。今日の最終ポイントになりました。
2022年04月03日 16:15撮影 by  Canon PowerShot SX70 HS, Canon
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4/3 16:15
蓬莱山。今日の最終ポイントになりました。
今度こそ中山峠へ。奥にはおなじみの無意根山〜喜茂別岳
2022年04月03日 16:39撮影 by  Canon PowerShot SX70 HS, Canon
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4/3 16:39
今度こそ中山峠へ。奥にはおなじみの無意根山〜喜茂別岳
バスが来るまで休憩&日の入り見物。
2022年04月03日 17:39撮影 by  Canon PowerShot SX70 HS, Canon
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4/3 17:39
バスが来るまで休憩&日の入り見物。
この時期はニセコよりも北側に陽が落ちるようです。
2022年04月03日 17:54撮影 by  Canon PowerShot SX70 HS, Canon
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4/3 17:54
この時期はニセコよりも北側に陽が落ちるようです。
これからいい感じになるはずですが、もうすぐバスも来るので今日はここまで。
2022年04月03日 18:19撮影 by  Canon PowerShot SX70 HS, Canon
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4/3 18:19
これからいい感じになるはずですが、もうすぐバスも来るので今日はここまで。
撮影機器:

装備

個人装備
長袖シャツ 長袖インナー ソフトシェルジャケット タイツ ソフトシェルパンツ 靴下 ソフトシェルグローブ アウター手袋(中綿入り) 予備手袋 ゲイター マフラー 耳あて 毛帽子 防寒靴 オーバーシューズ ザック 輪かんじき 昼ご飯 行動食 飲料 地図(地形図) コンパス ヘッドランプ GPS 保険証 携帯 サングラス ストック カメラ

感想

今シーズンの中山峠への道は狭薄山経由で
空沼二股BSからスタートし狭薄山までは比較的歩き慣れた12km。
狭薄山から中山峠までは大峰山&椿山の通過狙いで13.5km。こちらは初ですが、望岳橋から狭薄山や大二股山へと歩いている人は多め。
ただ、この時期はお昼近くになると雪質が悪化するので、前半である程度時間を稼ぎたいところです。
スタート地点から中山峠までの所要時間は、距離と標高差、自分の脚力でシミュレーションして9時間程度。ただ、ミスをすると一気に余裕がなくなります。

前半の狭薄山までは歩き慣れた道を確実に。
真簾沼はまだ上を歩ける状態です。
狭薄山直下も気温のせいでカリカリにはなっておらず、スノーシューでも問題ないくらい。
この時間帯、思ったよりも雲が多めで景色はそれなりだったので、あまり休まず大峰山へ。途中の尾根道で知り合いの方と遭遇。昨年の手稲山以来で、今日も高速で登っているようです。
大峰山へは広い台地上の地形をほぼ西へ。途中から松林に移行し、だんだん枝が煩くなってきたので、避けるように北へ。
最初から広い尾根の北側に沿って歩くのも景色を楽しむのでは良さそう。
大峰山からの下りはところどころ林道をカットをしながら。沢の凹みがやや大きめで
沢底はできるだけ通らずに下りました。

漁入沢川を渡り、次の豊平川を渡るルートは2通り。
林道を辿る逆V字のルート・・・3.5km、標高差ほぼなし
尾根を乗り越えてショートカット・・・1.7km、標高差↑↓130m
かんじきやスノーシューでの平地歩きは割と時間がかかるので、尾根乗り越えを選択。
体力使いましたが、平地歩きよりは多少時短にはなったはず。

豊平川を渡り椿山へは、使いやすそうな548標高点から北西に延びる尾根伝いで。
途中に札幌岳や狭薄山が見えるポイントもあり、悪くなかったかな。
椿山はなだらかでわかりづらいですが、付近に踏み跡が集中しており無事に到着。
あとは広い尾根や林道を使いつつ望羊台へ。時間を余したので蓬莱山へも立ち寄り、
中山峠には90分残しで到着。ニセコ方面に沈む夕日を見つつのんびりしました。

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